>>87
平方根と立方根を用いて書ける全ての数の集合をU_aとする。
4次方程式の解の集合をU_4、3次方程式の解の集合をU_3とする。

すると>>85の主張は
{ (U_3 ⊂ U_a) ∧ (U_4 ⊂ U_a) } → (U_3 = U_4)
であるということになる。