aはa>をみたす定数とする。
x^2-x-12≦0…�@
|2x-2|≦x+a+4…�A
を考える。

�T a=5/2のとき�@�Aをともにみたす整数xの個数。また�@�Aの少なくとも一方をみたす整数xの個数をそれぞれ求めよ。

�U 実数xについて�@をみたすことは�Aをみたすための十分条件であるが必要条件でないようなaの値の範囲を求めよ。

�Tは図を書いて考えて6個と11個になりました。
�Uはよくわからないんですが�@�Aをそれぞれ解いて-3≦xと-(a+2)/3≦xを対比させてa≧7としました。
あっていますかね?間違っていた場合には解答への指針を教えていただきたいです。