2点A,Bで交わる2つの円O,O'の半径はそれぞれ4cm,3cmである。
Bを通る直線が円O,O'と交わる点をそれぞれP,Qとするとき,
比AP:AQを求めよ。

わかりません。お願いします。方べきの定理を使うのでしょうか。