分からない問題はここに書いてね285
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0450132人目の素数さん
2008/03/17(月) 00:18:57一問目:
Aの座標がわかっているからaの値がわかり、Bの座標もわかる。△OAPの面積はすぐわかる。
△ABPの面積については、まずAを通りy軸に平行な直線を引き、線分BPとの交点をQとする。
するとこれは、底辺を同じくする二つの三角形に分けられる。
二問目:
Cは線分BAを2:1にを内分する点である。その座標を(0,c)として分点公式を用いればaの値、
ついでにcの値も求まる。なお△ABPは△AOBと底辺を同じくする三角形である。
よってその高さ(点Pから直線までの距離)が2倍になれば、条件を満たすような点Pとなる。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています