>>694
おおまかに、、、、

x1-x2 = 2 は、
(x1-x2)^2 = 4、 かつ、x1 > x2と同値。
また、
(x1-x2)^2 = (x1+x2)^2 -4*x1*x2
からa,bの関係式が求められます。
これよりbを消去して交点を求めると、
線分PQが見えてくるはずです。

PQ上の点(X,Y)は、
Y = aX -a^2/4 + 1・・・・・・�@
ただし、 a/2 - 1≦X≦a/2 + 1・・・・・・�A
かつ、aは実数

これを満たす(X,Y)は、
�@をaの2次方程式とみなしたときに、
aが�Aの範囲に少なくとも1つの実数解を持つ範囲といえます。