・命題Pとその否定¬Pの両方が証明できてしまうことを「矛盾」という。
・少なくともPと¬Pのどちらか一方しか証明できないことを「無矛盾」という。
平たくいうと、0=1みたいな間違った式が導かれる事はない、ということ。