>>120
もちつけ、それはある現象の起こる確率が等しい時のみだ。
AとBが試合をしてAが勝つ確率が1/3、Bが勝つ確率が2/3だとすると
現象の数は2だが1戦してAが勝つ確率は1/3、そういうことだ。