◆ わからない問題はここに書いてね 235 ◆
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0862132人目の素数さん
2008/01/29(火) 02:44:13長さが1�pの数直線Aと長さが2�pの数直線Bがあったとして
Aの場合、数直線上には、真ん中に0.5が有って0と0.5の間には0.25が有って
0と0.25の間には0.125が有って、繰り返すと無限個の点が存在する事になるよね
同じように長さ2�pのBにも無限個の点が存在するけど…。
両方とも無限個の点を持ってるのにBの長さがAの二倍あるのはなぜでつか?
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