わからないんです><;

長さが1�pの数直線Aと長さが2�pの数直線Bがあったとして

Aの場合、数直線上には、真ん中に0.5が有って0と0.5の間には0.25が有って
0と0.25の間には0.125が有って、繰り返すと無限個の点が存在する事になるよね

同じように長さ2�pのBにも無限個の点が存在するけど…。

両方とも無限個の点を持ってるのにBの長さがAの二倍あるのはなぜでつか?