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1001コメント297KB

◆ わからない問題はここに書いてね 235 ◆

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん2008/01/16(水) 23:39:21
  ・累乗 x^2=x*x(掛け算で×は使わない) ・対数 log_[3](9)=2(底は3)
  ・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx        ・数列の和  Σ[k=1,n]A(k)
  ・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
   _        。
 , '´   ヽ      // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ! i iハル)))〉  /  | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
 i!iiリ゚ ヮ゚ノij /   < 避けて頂けると助かりますわ。
 li/([l个j]P´     | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく_ 〉リ        ー――――――――――――――――――
  ,し'ノ  ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします

他の記号(>>2-3にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1199129603/
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
0002132人目の素数さん2008/01/16(水) 23:40:25
●スカラー:a,b,...,z, A,...,Z, α,β,...,ω, Α,Β,...,Ω,...(「ぎりしゃ」「あるふぁ〜おめが」で変換)
●ベクトル:V=[v1,v2,...], |V>,V↑,vector(V) (混同しないならスカラーの記号でいい。通常は縦ベクトル)
●テンソル:T^[i,j,k...]_[p,q,r,...], T[i,j,k,...;p,q,r,...]  (上下付き1成分表示)
●行列  M[i,j], I[i,j]=δ_[i,j]  M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...],[0,1,0,...],...]
(右は全成分表示。行または列ごとに表示する。例:M=[[1,-1],[3,2]])
●転置行列・随伴行列:M ',tM, M†("†"は「きごう」で変換可) ●行列式・トレース:|A|=det(A), tr(A)

●複号:a±b("±"は「きごう」で変換可)
●内積・外積・3重積:a・b, a×b, a・(b×c)=(a×b)・c=det([a,b,c]), a×(b×c)

●関数・数列:f(x), f[x] a(n), a[n], a_n
●平方根:√(a+b)=(a+b)^(1/2)=sqrt(a+b) ("√"は「るーと」で変換可)
●指数関数・対数関数:exp(x+y)=e^(x+y) ln(x/2)=log[e](x/2)(exp(x)はeのx乗、lnは自然対数)
●三角比:sin(a), cos(x+y), tan(x/2)
●絶対値:|x|  ●共役複素数:z~ ●ガウス記号:[x] (関数の変数表示と混同しないよう注意)
●階乗:n!=n*(n-1)*(n-2)*...*2*1, n!!=n*(n-2)*(n-4)*...
●順列・組合せ:P[n,k]=nPk, C[n,k]=nCk, Π[n,k]=nΠk, H[n,k]=nHk ("Π"は「ぱい」で変換可)
0003132人目の素数さん2008/01/16(水) 23:42:51
●微分・偏微分:dy/dx=y', ∂y/∂x=y_x ("∂"は「きごう」で変換可)
●ベクトル微分:∇f=grad(f), ∇・A=div(A),∇xA=rot(A), (∇^2)f=Δf
("∇"は「きごう」,"Δ"は「でるた」で変換可.)
●積分:∫[0,1]f(x)dx=F(x)|_[x=0,1], ∫[y=0,x]f(x,y)dy, ∬[D]f(x,y)dxdy, ∬[C]f(r)dl
("∫"は「いんてぐらる」,"∬"は「きごう」で変換可)
●数列和・数列積:Σ[k=1,n]a(k), Π[k=1,n]a(k) ("Σ"は「しぐま」,"Π"は「ぱい」で変換可)
●極限:lim[x→∞]f(x) ("∞"は「むげんだい」で変換可)

●図形:"△"は「さんかく」 "∠"は「かく」 "⊥"は「すいちょく」 "≡"は「ごうどう」 "∽"は「きごう」
●論理・集合:"⇔⇒∀∃∧∨¬∈∋⊆⊇⊂⊃∪∩"は「きごう」で変換
●等号・不等号:"≠≒<>≦≧≪≫"は「きごう」で変換
0004132人目の素数さん2008/01/16(水) 23:45:23
【関連スレッド】
雑談はここに書け!【31】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1190448000/l50
くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(57桁略)4592
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1197828000/l50
分からない問題はここに書いてね282
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1197643961/l50

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http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1033142451/l50 (レス削除)
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0005132人目の素数さん2008/01/17(木) 00:08:37
 
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       ◆ わからない問題はここに書いてね 234◆
 移転が完了致しましたわ♪ それでは皆様、遠慮なくお使い下さい。

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0006132人目の素数さん2008/01/17(木) 00:09:34
しまった,235ね
>>1乙
00079392008/01/17(木) 02:15:25
前スレ939です。
>996
大変お世話になりました。
ありがとうございました。
0008132人目の素数さん2008/01/17(木) 02:19:18
∫_[0,∞] {e^(-x)}x^2/(1+ax)^3 dx
ただしa:定数
これって解けますか?
0009132人目の素数さん2008/01/17(木) 04:46:20
三角形ABCはAB=AC.角A<90度の二等辺三角形.
辺AB上に点Pを角ACP=1/2Aとなるようにとり・
PからACにおろした垂線の足をQとする.
APの中点をRとするとき、AQ+AR=1/2AB
を証明してください
0010132人目の素数さん2008/01/17(木) 05:17:59
>>9
CQ上にQD=QAとなる点DをとればAP=DP=DCになるから
AR+AQ=(1/2)AP+(1/2)AD=(1/2)(CD+AD)=(1/2)AC=(1/2)AB
0011132人目の素数さん2008/01/17(木) 12:37:19
>>8
a は単に定数 ではなくて 正定数 ですね?
(でないと収拾がつかない)
a: 正定数とすると

∫_[0,∞] {e^(-x)}x^2/(1+ax)^3 dx
= (3*a + 1) / (2*a^4)
+
((2*a^2 + 4*a +1) / (2*a^5)) * e^{1/a} * ∫_[1/a,∞] ( e^{-t} / t ) dt

右辺の積分(積分指数関数)は初等関数では書けないので
この形が変形としては(展開とかしなければ)終着駅だろう

方法は 被積分関数を e^{-x} x^2 と 1/(1+ax)^3 の積に書いて
後者を積分する部分積分を2度行い
積分変数変換 1+ax=at を行う
0012132人目の素数さん2008/01/17(木) 12:38:43
行列Aの階数がrならば、Aの0でない小行列式が存在し、rより大きい次数の小行列式は
すべて0に等しいことを示せ、という問題なのですが、うまく証明できません。

0でない小行列式の存在が示せた (?) のですが、rより大きい次数の小行列式はすべて
0に等しいことがうまく示せません。。。
どなたか、お知恵をお貸しください。よろしくお願いします
0013132人目の素数さん2008/01/17(木) 12:45:48
やった!人生初の1000ゲット!
0014132人目の素数さん2008/01/17(木) 12:51:25
じゃあ1001ゲット!
0015132人目の素数さん2008/01/17(木) 13:01:16
>>12
階数の定義は何でしょう?
もし「Aに基本変形を施して上三角行列にしたとき対角線に並ぶ0でない云々」
ならば背理法で行けばどうですか?

あるs>r次小行列式が0でないなら
その小行列式に対応する行列を左上に行列の入替で持って行ってから
基本変形を施すとそのsxs部分は対角線に0が来られないから
Aの階数が≧ s >r で矛盾

列の入替で階数が変わらないことを言っておかないといけないから不満?
0016132人目の素数さん2008/01/17(木) 23:21:59
線形代数なのですが

    0 -2 1
A=( 2 4 -1)
-2 -2 3


(1)対角化せよ
(2)数列 {an}{bn}{cn}を

an+1 an
( bn+1 )=A( bn )
cn+1 cn

a1=0 b1=1 c1=3
で、さだめるとき{an}{bn}{cn}の一般項をもとめよ

(3)xを変数に持つ関数y1、y2、y3が次の微分方程式をみたす時
y1、y2、y3をxを用いて表せ

y'1 y1
( y'2 )=A( y2 )
y'3 y3


対角化はわかるのですがそれ以降がちんぷんかんぷんです
教えていただけ無いでしょうか・・・・?
0017132人目の素数さん2008/01/17(木) 23:22:40
>>16
馬鹿にしてんの?
0018132人目の素数さん2008/01/17(木) 23:23:21
線形代数なのですが

    0 -2 1
A=( 2 4 -1)
   -2 -2 3


(1)対角化せよ
(2)数列 {an}{bn}{cn}を

 an+1     an
( bn+1 )=A( bn )
 cn+1     cn

a1=0 b1=1 c1=3
で、さだめるとき{an}{bn}{cn}の一般項をもとめよ

(3)xを変数に持つ関数y1、y2、y3が次の微分方程式をみたす時
y1、y2、y3をxを用いて表せ

 y'    1 y1
( y'2 )=A( y2 )
 y'3     y3

ずれてしまってました;;;
0019132人目の素数さん2008/01/17(木) 23:29:57
>>18
対角化できるなら(2)は漸化式の話だから分かるだろ…。
0020132人目の素数さん2008/01/17(木) 23:50:35
>>15
レスありがとうございます。
なるほど、背理法ですか。頑張ってやってみます!
どうもありがとうございました。
0021132人目の素数さん2008/01/18(金) 01:02:21
>>18
お前はたった16だか17レス前も読めないほど頭が悪いのか?
0022132人目の素数さん2008/01/18(金) 03:10:21
なんのために(1)で対角化を考えさせたのか思いいたらないのか?
0023132人目の素数さん2008/01/18(金) 14:38:10
∬[D]f(x,y)dxdy
D={x^2+y^2<=a^2(a>0)}
とするとき極座標で積分領域を示すと
x=cosθ
y=sinθとすると
rの範囲は0<=r<=a
ってなってるけど
0<=rってどうやって示してるのかわからない
誰かおしえてください
0024132人目の素数さん2008/01/18(金) 14:40:07
>>23
0<=r^2<=a^2
だからか
変な質問してゴメン
0025132人目の素数さん2008/01/18(金) 19:48:42
チェビシェフの不等式で平均から 2標準偏差以上離れた値は全体の 1/4 を超えることはない
そうですが、偏差値が70以上(30以下)が全体の1/4を超えることはないってことですよね?
では全体の1/4ちょうどになるのはどのような分布の場合なのでしょうか?
0026132人目の素数さん2008/01/18(金) 20:14:59
>>25
正規分布はちょうど0.25のはず。
0027132人目の素数さん2008/01/18(金) 20:21:29
>>26
デタラメ答えるなよw
0028132人目の素数さん2008/01/18(金) 20:43:15
>>27
あれ、違ったっけ?
ならすまん。
0029132人目の素数さん2008/01/18(金) 21:57:49
∫[0, 2π](sinx)^n dx を求める問題で

下の形まで持っていくのはできました。
ここから先に持っていくにはどうすればいいですか?

∫(sinx)^n dx = (-cosx*((sinx)^(n-1))+(n-1)∫(sinx)^(n-2) dx)/n
0030132人目の素数さん2008/01/18(金) 22:05:16
漸化式になってるから解けばいいんじゃね?
0031132人目の素数さん2008/01/18(金) 22:12:41
次の写像はいずれも全単射である。逆写像f^-1を答えよ。

f:[0,1]→[0,1], f(x)=(x-1)^2

どなたか教えてください・・・
0032132人目の素数さん2008/01/18(金) 22:20:47
他スレで無視されたのでここで質問します。


関数 f(x)=ax^2+bx+1とする。任意の1次関数 g(x)に関して、常に等式∫[1,0]f(x)g(x)dx=0が成り立つように、定数a、bの値を求めよ。

がわかりません。表記が間違ってたらすいません。
0033132人目の素数さん2008/01/18(金) 22:21:08
0≦θ≦πで
あるから
π/4≦θ+π/4≦5π/4で
ゆえに-1≦t≦ルート2

になるのはどうしてですか?ゆえにからがわかりません。
0034132人目の素数さん2008/01/18(金) 22:24:09
>>33
tってなんだよ
0035132人目の素数さん2008/01/18(金) 22:25:47
>>33
全文書けアホ。

t=sinθ+cosθとかだろうけどな。
0036132人目の素数さん2008/01/18(金) 22:26:16
>>34
すいません
t=sinθ+cosθです
0037132人目の素数さん2008/01/18(金) 22:26:31
>>32
マルチ
0038292008/01/18(金) 22:32:02
>>30
すいません、その漸化式がとけません…。
0039132人目の素数さん2008/01/18(金) 22:37:48
>29
 求める積分を I_n とおく。
 nが奇数のときは sin(x+π)^n = -sin(x)^n より I_n =0,
 nが偶数のとき
I_n = {(n-1)/n}I_(n-2) = {(n-1)!!/n!!}I_0 = {(n-1)!!/n!!}2π,

>31
 f^(-1)(x) = 1 - (√x).

>32
 2次のルジャンドル多項式、すなわち
 f(x) = 1 - 6x(1-x),
0040132人目の素数さん2008/01/18(金) 22:47:26
X^3 - 5X^2 - 36 = 0

これを解くのはどうすればいいのでしょうか?
手もとの本にはX^2・(X-5)=36で、
X^2か(X-5)は、1, 2, 3, 4, 6, 9, 12, 18, 36のどれかである。
(1×36 2×18 3×12 4×9 6×6しかないから)
よって順番にあてはまると、X=6

とありますが、こういう解き方ってメジャーなんですか?
個人的にどうして3整数のみを対象にしているのか分からんのですが
0041132人目の素数さん2008/01/18(金) 23:02:45
>>40
xが実数とかいう条件なければ因数定理とかつかって因数分解
X^3 - 5X^2 - 36=(x-6)(x^2+x+6)
0042132人目の素数さん2008/01/18(金) 23:09:12
>>40
そこで整数だけを対象にしているのはそういう条件があるからだろう。
その式を満たす整数を求めよとか、整数という条件がなければその解き方は出来ない。
0043402008/01/18(金) 23:25:06
整数だけという条件はないんですよ・・・
因数定理ってよく知らないのですが、数IIIABの範囲ですか?
0044132人目の素数さん2008/01/18(金) 23:29:34
>>43
あかんな・・・
因数定理もよく分からんのに、整数問題に挑んでいるのか
0045132人目の素数さん2008/01/18(金) 23:32:03
>>40
とりあえずその問題文、全部記載しろ
範囲とか条件とかあるはずだ
0046402008/01/18(金) 23:34:48
実はこれミクロ経済学の問題なんです
その数値部分だけ抜き取ったんです
理系の学習プロセスから見ればおかしいのかもしれませんが、文系はとにかくこの
三次をとかないといけないみたいです
0047132人目の素数さん2008/01/18(金) 23:38:50
>>46
その"ミクロ経済学の問題"を記載
(このスレに経済学選択している生徒もいるのかもしれない)
難しいのならば画像うp
その方法が分からないのなら諦る
0048132人目の素数さん2008/01/18(金) 23:43:57
>>40

P(0)=0
±(最低次数係数の約数)/(最高次数係数の約数)
ってやつじゃないのか?

早いとこだと高1で習うが・・・
0049462008/01/19(土) 00:14:29
完全競争市場において、ある財qを生産する企業の限界費用曲線が
MC=3q^2 - 20q + 72 であり固定費用は72であった。
この時この企業の損益分岐点と操業停止点の価格の組み合わせはどれか
 損益 操業停止
1 6 5
2 6 7
3 20 5
4 20 7
5 24 5
0050462008/01/19(土) 00:15:55
この問題は>>40の三次方程式を出すまでは簡単なのです。
ただ、そこから三次の解き方が分からなくてつまりました。
高1で習う公式で解けるなら、どうして解説ではああいう全て整数であると断定した方法で
解いているのか分かりません・・・
0051132人目の素数さん2008/01/19(土) 00:16:55
授業の課題が全く太刀打ちできずお手上げなので、アドバイスください

二次元射影空間RP2から小さな開円板Dを除くとメービウスの帯になることを説明せよ
0052132人目の素数さん2008/01/19(土) 00:19:58
>>49-50
2次式なのか?
3次式なのか?
0053132人目の素数さん2008/01/19(土) 00:25:41
http://www.uploda.org/uporg1208538.jpg
これの固有値は-2、(7±√17)/2であってますか?
0054462008/01/19(土) 00:27:50
あ、間違いがありました。MC=3q^2 - 20q + 「32」です。 
この問題を解く過程でMC=3q^2 - 20q + 32を積分するので、三次になります。

ミクロにあまり興味のない方の為に説明しますと、
TC(総費用)=VC(流動費用)+FC(固定費用)で、FC=定数です。
ですから、MC(限界費用)はTCを微分したものですから、積分して72(=FC)を足せば総費用に戻せるんです。
0055132人目の素数さん2008/01/19(土) 00:28:31
>>53
写真とってそれで終わりかよ
途中式も書け
0056132人目の素数さん2008/01/19(土) 00:38:59
>>40
X^3 - 5X^2 - 36 = 0

>>49
3q^2 - 20q + 72 

>>54
3q^2 - 20q + 「32」

どっち?

(ってかただの因数分解のようにも思えるのだが・・・それだと中学・・・)
0057462008/01/19(土) 00:55:00
>>40ではqをXに置き換えました。

MC=3q^2 - 20q + 「32」を積分するとq^3 - 10q^2 + 32qで、ここに固定費用72を足す。
ところで、AC(平均費用)は、TC(総費用)/生産量なので、AC=q^2 - 10q + 32 + 72/q
損益分岐点では、AC=MCなので・・・

という感じに進めていくと、X^3 - 5X^2 - 36 = 0 になるんです。
0058132人目の素数さん2008/01/19(土) 00:57:36
>>57
で・・・
質問の趣旨は
"どうして3整数のみを対象にしているのか分からん"
だっけ?
0059462008/01/19(土) 01:08:27
はい、質問の趣旨は、X^3 - 5X^2 - 36 = 0はどう解くのか?

と言う事です。自分の本の解説には>>40の方法で解かれてましたが、
これは全てXが整数であるという謎の前提によっているので、
もっと一般的な方法があるなら知りたいなー・・・と
0060132人目の素数さん2008/01/19(土) 01:12:03
>>59
一般的な解を求める式がほしいのかい?
http://www12.plala.or.jp/ksp/algebra/CubicEquation/
平方完成と似たようなことするだけだぜ?
効率悪いし素直に整数かもしれない!と思ったほうがいいかもしれんなあ
0061132人目の素数さん2008/01/19(土) 01:12:16
>>48
それは有理数解をもつとわかっている場合の話。
0062132人目の素数さん2008/01/19(土) 01:17:09
とりあえず勘で方程式を満たすxをひとつ求めるの
1から順に代入していったら6が満たすでしょ
あとは方程式をx-6で割って因数分解するの
整式の割り算のやりかた?ぐぐれ
0063462008/01/19(土) 01:21:56
ありがとうございました。
今ミクロで全く違う問題を解いてるのですが、ここでも>>40の方法を求められました。

ミクロ経済での特殊な前提なのかもしれません。
0064132人目の素数さん2008/01/19(土) 01:24:44
>>63
X^3 - 5X^2 - 36=(X-6)(X^2+x+6)

この左辺から右辺への変形は

>>40の問題集の解法 だろうが・・・
>>41氏の因数定理とかつかって"因数分解" だろうが・・・
>>48氏のなんちゃら定理 だろうが・・・
>>60氏の"3次方程式の解の公式" だろうが・・・

どれを使っても、構いやしません。
(答えは一緒になるハズ)
ご自分の好みな解法を選べば良いであろう。

数学では答えは一緒でも
解き方はいろいろあることは別に珍しくはない。
0065462008/01/19(土) 01:32:24
個人的に>>40が一番簡単なのですが、これはXが正整数であるという前提で
解かれてるので、それがわからなくて・・・
文系の自分には教えてくれた方法が使えるかわかりませんが、
とにかくありがとうございました
0066132人目の素数さん2008/01/19(土) 01:32:34
東京から名古屋へ旅行するのに

バスで行こうが
電車で行こうが
飛行機で行こうが
あるいは徒歩で行こうが

どれを使っても、構いやしません。
(行き先である名古屋は一緒)
ご自分の好みな旅行を選べば良いであろう。
0067132人目の素数さん2008/01/19(土) 01:34:54
>>66
ドラえもん乙
0068132人目の素数さん2008/01/19(土) 01:36:19
さあ数学の旅に出かけよう

by 名古屋大学

>>67
それ最強
0069132人目の素数さん2008/01/19(土) 03:36:56
∫[s=t,T]r(s)dsをr(s)で偏微分なんて考えることはできますか?

r(t)で偏微分ならどうでしょうか?

愚問かもしれませんが、お願いしますm(__)m
0070132人目の素数さん2008/01/19(土) 03:39:44
http://pcar.web.fc2.com/index.html
ここ見るべし
0071132人目の素数さん2008/01/19(土) 04:06:27
>>10
遅くなりましたが本当にありがとうございました。
0072132人目の素数さん2008/01/19(土) 05:24:01
>>70
宣伝

踏むな!
0073132人目の素数さん2008/01/19(土) 08:00:12
>>65
2次方程式だって、因数分解と解の公式があるよね。手順としては

(1) 一目で分解できるとわかれば因数分解。
(2) 一目でわからなくても、タスキ掛けをちょっと試みる (これは跳ばして(3)に進んでもよい)
(3) 解の公式 (平方完成で解くのも同じ)

みたいな順が普通だろう。3次方程式も、

(1) 一目で分解できるとわかれば因数分解。
(2) 一目でわからなくても、整数解 n が見つかれば (x-n) で割ればよい。
(3) 一目でわからなくても、有理数解 q/p が見つかれば (px-q) で割ればよい。
(4) モノ好きは解の公式(カルダノの公式)で平方根と立方根を駆使して解く。
(5) モノ好きは sin か cos か sinh か cosh の3倍角の公式に帰着させて解く。
(6) (4)(5)は跳ばして近似値 (Newton法など) を求める。

という手順があるわけよ。
0074132人目の素数さん2008/01/19(土) 12:40:01
I=∬[D]e^(-x^2-y^2)dxdy
D={-∞<x<∞,-∞<y<∞}
のとき積分領域Dを極座標表現に変えてIを積分しなさい

この問題でx=r*cosθ,y=r*sinθ
と置いたときのrの範囲がわかりません
誰かお願いします。
0075132人目の素数さん2008/01/19(土) 12:56:56
>>74
平面全体が積分範囲だから0≦r<∞
0076132人目の素数さん2008/01/19(土) 12:59:59
>>75
そういうことか
ありがとう
0077132人目の素数さん2008/01/19(土) 13:13:36
I_n=∫1/(x^2+a^2)^n dx の漸化式を求めよって問題なんですが、
部分積分を使うんだろうなぁとは思うんですが、どこを積分してどこを微分するのかわかりません。
ご教示お願いします。
0078132人目の素数さん2008/01/19(土) 13:39:48
板違いのような気もするのですが、
F(Z)=(2Z^-1)+(Z^-2) / 1-(4Z^-1)+(3Z^-2)

↑の関数を逆Z変換して時間領域の関数にしたいのですが、どうやって
変換させればいいのか分かりません。
何方か変換表を使うまでの形状への変換方法を教えてもらえないでしょうか?
0079132人目の素数さん2008/01/19(土) 13:41:10
>>78
マルチ
ttp://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1197222095/
でも行け
0080132人目の素数さん2008/01/19(土) 20:30:58
線積分です
∫_[C]2ydx-2xdy+dzを求めよ
但しCはz=x^2+y^2と2(x+y)-z=0の交わりである閉曲線。(向きは自由にとってよい)
0081132人目の素数さん2008/01/20(日) 00:04:07
∫{1/(1+cosx)}dx
の求め方が分かりません
0082132人目の素数さん2008/01/20(日) 00:07:47
>>81
分母分子に1-cosxでもかけてみたら?
0083132人目の素数さん2008/01/20(日) 00:08:44
>>81
3倍角か和積
0084132人目の素数さん2008/01/20(日) 00:11:41
>>83
ミスった
置換でできる
0085132人目の素数さん2008/01/20(日) 00:19:04
教えてください(>_<)
数�Uの「図形と方程式」で、【問題】xy平面上の2点A(2,1),B(9,8)を通る円Cが、x軸と2点P、Qで交わるとする。
このとき、円Cの中心は直線【答え】上にある。
【答え】は、y=-x+10 です。
答えの出し方がわかりません↓
0086132人目の素数さん2008/01/20(日) 00:20:05
置換のやり方教えてもらえないでしょうか?
0087132人目の素数さん2008/01/20(日) 00:21:40
>>81
分母に半角
0088132人目の素数さん2008/01/20(日) 00:22:58
>>86
tan(x/2)=tと置くと
cos(x)=(1-t^2)/(1+t^2)
dx=dt/(1+t^2)
0089132人目の素数さん2008/01/20(日) 01:41:49
》85
円Cの中心を(a,b)、半径をrとして円の方程式を作る。
この円が2コの定点ABを通るからそれぞれ代入すると、abrの関係式が2つできる。
でrを消してみる。
円がx軸と2点PQで交わる条件はちゃんと確認すること
0090132人目の素数さん2008/01/20(日) 01:46:29
x^4+y^4 を因数分解せよ

という問題で答えは(x^2-√2xy+y^2)(x^2+√2xy+y^2)とあるのですが、
これは解く方法はあるのでしょうか?暗記するしかないのでしょうか?
0091132人目の素数さん2008/01/20(日) 01:52:01
>>90
暗記するしかありません
0092132人目の素数さん2008/01/20(日) 01:55:36
>>90
(a+b)(a-b)
0093132人目の素数さん2008/01/20(日) 02:01:24
>>91
>>92
あー、なるほど。ありがとうございます。
0094ioio2008/01/20(日) 02:05:15
x^4+y^4
=(x^4+y^4 +2x^2y^2)-2x^2y^2
=(x^2+y^2)^2-2x^2y^2
=(x^2-√2xy+y^2)(x^2+√2xy+y^2)
となるよ
0095132人目の素数さん2008/01/20(日) 02:05:50
>>94
ありがとうございます
0096132人目の素数さん2008/01/20(日) 02:45:44
>>85です。解けました☆ありがとうございます!
0097132人目の素数さん2008/01/20(日) 10:29:12
>80お願いします。
やり方がよくわからないんです
0098132人目の素数さん2008/01/20(日) 11:29:07
>>97
Cの第1式からまず x= √z cos θ y=√z sin θ
Cの第2式に入れれば z もθで書けるから
x,y,z がθ1変数で媒介変数表示できる
それを用いて積分の中の x,y,z,dx,dy,dz をθ, dθ で書いて
一つの積分にまとめれば普通の1変数積分になる
途中で変数の範囲をていねいに追いかけることを忘れないように
0099こっこ2008/01/20(日) 11:32:29
コンビネーションですが、1C3 って有り得ますか?
0100132人目の素数さん2008/01/20(日) 11:35:17
>>77
この手で常に最後に試す方法の一つは
被積分関数をf(x)とおくとき
∫ f(x) dx = ∫ 1・f(x) dx = x・f(x) - ∫x・f'(x) dx
という部分積分

この問題で右辺の微分を実行すると分母の n が一つ増え
分子は x ・ x = x^2 が出るが
分子で x^2 = x^2+a^2 -a^2 の変形をすると a^2 は定数なので
I_n = (I_n かける定数) + (I_{n+1} かける定数)
という形になるのでこれを I_{n+1} について解けば
n についての漸化式になる
0101132人目の素数さん2008/01/20(日) 11:35:30
>>99
マルチするな
他で回答されてる
0102こっこ2008/01/20(日) 11:37:52
>>101
書き込みが表示されないんですよ。
0103132人目の素数さん2008/01/20(日) 11:39:28
>>102
どういうこと?
0104132人目の素数さん2008/01/20(日) 11:42:34
書き込みが反映されるまでタイムラグがあることがあるのさ
どの道マルチだが
0105132人目の素数さん2008/01/20(日) 11:44:07
>>69
s は積分変数なので積分後は消えるから r(s) 微分は意味がない
r(t)微分は積分変数変換 p=r(s) で
∫[s=t,T] r(s)ds = ∫[p=r(t),p(T)] (p / r'(r^{-1}(p)) ) dp
(r^{-1} は r の逆関数)をr(t) で微分するので
- [ p / r'(r^{-1}(p)) ]_{p=r(t)} = - r(t) / r'(r^{-1}(r(t)) = -r(t) / r'(t)
を得るが今の君の力量では誤解する可能性が高い
0106132人目の素数さん2008/01/20(日) 11:59:05
>>80
Cは
(x-1)^2 + (y-1)^2 = 2
z=2x+2y
とも書けるから
x=1+(√2)cosθ
y=1+(√2)sinθ
とおいてもエエヨ
あとは>>98の下4行に書いてある
0107132人目の素数さん2008/01/20(日) 12:13:23
>94>106
ありがとうございます。さっそくやってみます
01081052008/01/20(日) 12:14:19
>>69
>>105への補足 「r(s)微分」も t<s<T なる一点 s=s_0 での
汎関数微分としてなら考えられるかもしれないが
それならば質問のしかたが不適切

これ以上は混乱無しには答えられないに違いないので打ち切ります
0109132人目の素数さん2008/01/20(日) 12:30:25

∬[y^2≦x≦y](x^2+y^2)dxdy

∬[x^2+y^2≦x]√x dxdy

以上の2重積分の求め方がわかりません…。
答えはそれぞれ3/35、8/15となるらしいです。
どなたか解ける方いらっしゃいませんか?よろしくお願いします。
0110132人目の素数さん2008/01/20(日) 12:32:44
>>109
積分領域のグラフを書いてください
0111132人目の素数さん2008/01/20(日) 13:02:17
>>110
早々とありがとうございます。
xとyの定義域をそれぞれ出す、ということでしょうか?(0≦x≦1と0≦y≦1でいいのでしょうか…)
その後もわかりません…すみません。
0112132人目の素数さん2008/01/20(日) 13:04:50
>>111
積分領域をDとすると
D={y^2≦x≦y} を実際グラフにかいて視覚化するってこと
0113132人目の素数さん2008/01/20(日) 13:22:33
大学への数学1月号の宿題を解いたつわものはいる?
lim[n→∞][(√2/2^2n)*C[4n,2n]/C[2n,n]]^2n
0114132人目の素数さん2008/01/20(日) 15:02:23
∫[x=0,∞](e^(-x^2))dx

が解けないのでどなたかご協力ください。
0115132人目の素数さん2008/01/20(日) 15:04:11
>>114
部分積分
0116132人目の素数さん2008/01/20(日) 15:09:02
なんでやねん。
0117132人目の素数さん2008/01/20(日) 15:18:57
うんうん
0118132人目の素数さん2008/01/20(日) 15:26:30
>80
なんですが1変数でまとめられたんですけどθの範囲は(0,2π)ではないのですか??
0119132人目の素数さん2008/01/20(日) 15:43:03
>>114 ガウス積分 普通の解析系の本なら載ってると思うけど。
0120king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg 2008/01/20(日) 15:52:31
今ふと気づいたんですけど、
線形写像で、全射だけど単車ではないものや、単車だけど全射でないものとかって
存在しないですよね??

dim V= dim Im f + dim f(V)なんだから。
0121772008/01/20(日) 15:57:30
>>100
なるほど・・・よくわかりました。
ありがとうございます。
0122132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:01:53
tanθ+sinθ=aとtanθ―sinθ=bからθを消去してa、bの関係式を求めよ。

何度やっても分からないので助けて下さい。
0123132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:05:50
>>122
方向性としては。
a+bからtanθのみの式になるから、2乗すれば、sinθのみにできる。
a−bからsinθのみにできるから、↑に代入。
0124132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:09:13
>>118
たぶんそうだろけど >>98 の最後に書いたのは
>>106 や >>98 を○写しして満足するのではなく
そういうことをちゃんと確認しなさいよ
(>>106 さんや >>98 はそういうことをちゃんと
本人がやるという前提の説明だよ)ということ
0125132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:10:21
>>122
tanθの二乗が1+1/cosθの二乗
↑を使えばいいんですか?
0126132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:11:12
>>120
kingに訊け
0127132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:13:59
>>125
(tanθ)^2=(sinθ)^2/(cosθ)^2=(sinθ)^2/{1−(sinθ)^2}
もうちょっと考えてから聞いてくれ。
0128132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:16:06
>124
丁寧にありがとうございます。
0129132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:25:39
>120
そんなものは有限次元線型空間の構造が (体)^n であることを知った瞬間にわかるだろ。
もちろん無限次元では成立しない。
0130132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:25:49
>>127
自分なりに考えたつもりでしたが不快にさせてしまって申し訳ありません。ありがとうございました。
0131132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:29:37
質問です。
関数y=(ax+b)/(2x+1)のグラフが点(-1,1)を通り、漸近線がy=2であるとき、定数a,bの値を求めよ。
という問題で
(-1,1)を代入して1=a-b
漸近線y=2より、y=k/(x-q) + 2 というところまで分かりましたがここから分かりません。
教えて下さい。よろしくお願いします。
0132132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:31:04
すみません質問です
直角三角形の各辺をABCとする時、A:B=16:10でABの角度が直角で
Cの長さが39cmの場合、辺AとBはそれぞれ何センチになりますか?
0133king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg 2008/01/20(日) 16:32:53
>>126 >>129 俺の「>>120」の文章よく読んでください。

線形変換じゃなくて線形写像のことを言ってるんですよ。

しかし、現に全射だけど、単車ではない線形写像が存在するじゃないですか?
マジ矛盾なんですけど。。

頭がこんがらがってる(><)

01341292008/01/20(日) 16:38:09
なんだ変換じゃなくて一般の線型写像か。だったら…

寝言は寝てから言え
0135king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg 2008/01/20(日) 16:39:14
>>134 あれーマジどっちなんすか??(><)

全射だけど、単車ではない線形写像見つけようとしたけど、なかなか見つからないんですけど(>M< )
0136132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:39:35
>>120からして既に意味不明だがな
0137132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:42:27
>>114
ガウス積分ですか!
一応解いてみたのですが、与式=Γ(3/2)
Γ(3/2)=(3/2-1)!=(1/2)=1
となったんですがこのような解き方でいいんでしょうか?
0138king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg 2008/01/20(日) 16:44:48
>>136 なんで意味不明なんですか?

すべての線形写像は
1 全射でも単車でもない。
2 全射であるが単車ではない
3 全射ではないが単車である。
4 全射であり単車である。

の4種類にわかれるんじゃないですか?
0139132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:47:19
>>138
「ギャクセンスのかけらもない誤変換」 は見苦しいだけだ。
0140132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:47:52
>>138
そんなところには突っ込んじゃいねーよ。
0141king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg 2008/01/20(日) 16:49:37
>>139 さいとうの線形代数の109 ページの一番上みてください。、

あの式がすべてをものがたってますよね?

あれは俺がさっきいったような線形写像が存在しないことを証明してるわけじゃないですか?
0142132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:50:43
>>138
ヘタクソな釣りだな

0143132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:51:18
>>137

Γ(x+1)=x Γ(x) と 自然数 n に対して Γ(n+1) = n! は正しいが
(1/2)! という書き方はしないし 1/2 に等しくもない
Γ(1/2) はたとえば wikipedia のガンマ関数にも載っている
0144king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg 2008/01/20(日) 16:51:39
全射だけど単車でない線形写像が存在するなら例をあげてください。
01451392008/01/20(日) 16:52:11
俺に言うなw >>141
0146132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:54:55
ずいぶん楽しそうだな
0147king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg 2008/01/20(日) 16:55:33

dim V= dim Im f + dim f(V)

これってもしかしてfが線形変換のときしか成り立たないんですか?
0148132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:56:26
>>145
I think that a question with the word king in the name field
is a question rude enough to be through-ed!
0149132人目の素数さん2008/01/20(日) 16:58:31
>>143
> (1/2)! という書き方はしない

絶対か? 絶対にしないのか?
マトモな数学者の書いた書籍にはそのような記法が絶対にないと言えるのか?
0150king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg 2008/01/20(日) 17:04:34
おいバカどもさっさと例あげてみろ
0151132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:16:20
ぬお、課題で詰ったので質問させてください
12x≡30(mod27)はどうやって解けば良いのでしょうか

フェルマーの小定理を使おうにも27が素数じゃないですし
素数に無理矢理変換すると分数になって\(^o^)/
0152132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:20:08
12-27=-15
0153132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:20:31
>>151
> 素数に無理矢理変換
どういうこと?

顔文字使うな
0154132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:21:48
>>151
何で1次方程式にフェルマーが必要になるんだよ
0155132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:22:43
>>151
定義に戻って
12x≡30(mod27) ⇔ 12x = 27 n + 30 (n整数)
を地道に変形すればいいじゃん
0156132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:25:23
>>152 ごめんなさい、掴めませんでした
>>153 素数に無理矢理変換というのは方程式全体をモジュラー数毎3で割って
27から3にしようかと思ってたのですが途中で分数でてオワタ\(^o^)/

>>154 モジュラーというものですので、もっと大きくなったら解ると思います

>>155 !助かりました。早速それでやってきます
0157132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:28:40
12x≡30 mod27なら-15≡30 mod15
0158132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:28:47
>>156
なんで1次の合同方程式にフェルマーの小定理が必要なんだよ!
0159132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:29:48
>>157
最後えらくミスってるな
-15x≡30 mod27
0160132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:30:34
>>156
>>154 モジュラーというものですので、もっと大きくなったら解ると思います

もう少し自分のレヴェルを理解した方が良いかと…
0161132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:31:17
今日はほんとおもしれーなww
0162132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:33:07
>>157 ああ、なるほどその手がありましたか
一応解けました

>>158 ネタにするのは酷いかと・・・
0163132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:33:08
代数学の問題なんだけど、
 Gを有限アーベル群とする。以下を証明せよ。
 Gの位数が互いに異なる素数の積で表せる⇒Gは巡回群である。

位数が素数のとき巡回群になるのはわかるけど、素数の積とかよく分からなす
0164132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:35:39
つまんなくなっちゃったな
0165132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:37:15
一人面白い奴が居たんだがどっか行っちまったな
0166132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:40:33
>>151
何で1次方程式にフェルマーが必要になるんだよ
0167132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:40:49
>>162
154 = 158 だよ。
もうちょっと謙虚にならないと、数学ができるようにならないぞ。
0168132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:41:04
>>163
馬鹿じゃないのか?
0169132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:43:31
>>167 いや、挑戦的な口調でしたのでつい皮肉ってしまいました。
ちなみに書いておきますとフェルマーの小定理というものを使うと
ax≡b(mod p)でpが素数の場合x≡a^p-2×b(mod p)になるというものです
0170132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:46:04
e^(-a|x|) (a>0)のフーリエ変換にパーセバルの等式を用い

ab∫(0→∞)1/{(x^2+a^2)(x^2-b^2)}dx=π/2∫(0→∞)e^(-ax)e^(-bx)dx=π/{2(a+b)}

これのbってどこから出てくるんですか?
基本的なことかもしれませんがわからないので教えてください
お願いします
0171132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:46:37
今度は日本語おかしいしw
0172132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:50:10
>>151
何で1次方程式にフェルマーが必要になるんだよ
0173132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:51:27
>>170
何で2次方程式にπが必要になるんだよ
0174132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:54:47
e^(-a|x|) (a>0)のフーリエ変換にパーセバルの等式を用い

ab∫(0→∞)1/{(x^2+a^2)(x^2-b^2)}dx=π/2∫(0→∞)e^(-ax)e^(-bx)dx=π/{2(a+b)}
となることをを示せ

と言う問題です
これのbがよくわかりません
0175132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:57:56
>>169

12x≡30 (mod27)
⇔
4x≡10 (mod9)
⇔
2x≡5 (mod9)
⇔
2x≡14 (mod9)
⇔
x≡7 (mod9)

程度の変形にフェルマーの小定理 (素数でない場合の拡張もあるぜ) を使いたいかね。
0176132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:58:59
>>174 なんでフーリエ変換にバーセバルの等式が必要になるんだよ
0177132人目の素数さん2008/01/20(日) 17:59:00
>>170
そんな計算のしかたもあるのかと感心するが
左辺を積分するだけなら被積分関数を部分分数にわけて
x=c tanθ 型の積分変数変換で積分すれば最右辺の答えを得ると思うけど
01781762008/01/20(日) 18:00:42
ちょwww俺あってんじゃんwwwすげぇwwww
0179132人目の素数さん2008/01/20(日) 18:05:45
>>175
> 程度の変形にフェルマーの小定理 (素数でない場合の拡張もあるぜ) を使いたいかね。

やってみると…

12x≡30 (mod27) ⇔ 4x≡10 (mod9)

ここでフェルマーの小定理(拡張バージョン)から 4^6≡1 (mod9) なので

4x≡10 (mod9) の両辺に 4^5 を掛けると

x≡10*4^5 (mod9)

ずいぶんエレガントな解法だな。
0180132人目の素数さん2008/01/20(日) 18:06:38
>>174 なんでフーリエ変換にバーセバルの等式が必要になるんだよ
0181132人目の素数さん2008/01/20(日) 18:07:40
10分おきに(毎時0分、10分、20分、30分、40分、50分)発車する電車がある。
このことを知らずに電車に乗るために駅に行ったときの待ち時間をT(分)とする、
Tは0≦x≦10の範囲をとる確率変数である。

(1)Tがx以下である確率P(T≦x)を求めよ
(2)Tの平均を求めよ
(3)6分以上待つ確率はいくらか

積分使うと思うのですが、よく分からないので教えてください
お願いします;
0182132人目の素数さん2008/01/20(日) 18:08:35
なんで確率の問題に積分が必要になるんだよ
01831stVirtue ◆.NHnubyYck 2008/01/20(日) 18:08:57
Reply:>>120 日本語を書けないなら、アメリカ合衆国の公用語でもいい。
Reply:>>126 私を呼んだだろう?
0184132人目の素数さん2008/01/20(日) 18:11:00
>>183
バカは帰れよ
0185132人目の素数さん2008/01/20(日) 18:12:59
>>181 特定した
0186132人目の素数さん2008/01/20(日) 18:14:34
パーセバルをバーセバルって書いている奴は、80歳くらいの婆様かな
0187132人目の素数さん2008/01/20(日) 18:18:30
これは親しい(スイーツ笑い)
01881stVirtue ◆.NHnubyYck 2008/01/20(日) 18:20:05
Reply:>>184 お前に何が分かるというのか?
0189132人目の素数さん2008/01/20(日) 18:21:29
何この中二病患者
さっさと死ねば?
0190132人目の素数さん2008/01/20(日) 18:25:00
r-θ-ψ空間の領域{(r,θ,ψ)|0<r,0≦θ≦π,0≦ψ≦2π}∪{(0,0,0)}から
x-y-z空間への写像を
x=rsinθcosψ
y=2rsinθsinψ
z=3rcosθ により定める
1)この写像は単射かつ全射であることを示せ
2)この写像による D={(x,y,z)|x^2+y^2/4+z^2/9≦1}の逆像を求めよ

よろしくお願いします
0191132人目の素数さん2008/01/20(日) 18:32:41
>>190
(a) r-θ-ψ空間 の要素 (0,0,0) の写される先が定義されていない。
(b) ψの範囲に 0 と 2π を両方入れると、単射にはならない。
(c) それどころか、θ=0 や θ=π の所は、ψを変化させても同じ点だから単射にはなりえない。
0192132人目の素数さん2008/01/20(日) 18:39:13
cに吹いたw
0193292008/01/20(日) 19:09:49
>>39
すいません 2πじゃなくて π/2 でした。
申し訳ありません…。 orz

自分で書いときながら
「なんでここで2πが出るんだろう?( ´Д`)?」と悩んでいました。。

おかげで問題はやっと解けましたありがとうございます
0194king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg 2008/01/20(日) 19:11:43
つかお前ら結局例を挙げられなかったわけか。

やっぱりカスだな。
0195132人目の素数さん2008/01/20(日) 19:24:43
>>181
もう一つの質問スレ283 149 にがいしゅつそのスレの 171 から自力で考えろ
0196スターリング2008/01/20(日) 20:40:48
>>113

http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1132313250/65-66
カタラン数スレ
0197132人目の素数さん2008/01/20(日) 20:45:24
>>132
って悲惨だな
比を約分してない自作問題
誰にも相手されず放置
解答を検索しようとしても「:132人目の素数さん:」に引っ掛かっちゃうしw

0198132人目の素数さん2008/01/20(日) 21:06:45
ベクトル方程式の単元です。

点(2,2,2)を通り、直線x=t-2,y=3t+1,z=1-tに平行な直線を、媒介変数tを使って表しなさい。

という問題が解けません。
よろしくお願いします
0199132人目の素数さん2008/01/20(日) 21:26:38
>>198
直線上の点を(x,y,z)とすればベクトル(x-2,y-2,z-2)がベクトル(1,3,-1)に
平行だから
x-2=t
y-2=3t
z-2=-t
02001982008/01/20(日) 21:41:04
>>199
ありがとうございます!

何度もお手数おかけしてすみません。
直線の方向ベクトル(1,3,-1)はどうやって出せば良いのですか??
0201132人目の素数さん2008/01/20(日) 21:42:41
>>200
与えられた直線上の点の原点に関する位置ベクトルは
(t-2,3t-1,1-t)=(-2,-1,1)+t(1,3,-1)
だからこの直線の方向ベクトルは(1,3,-1)
02021982008/01/20(日) 21:46:42
>>201
ありがとうございました!!理解できました!!
0203132人目の素数さん2008/01/20(日) 21:50:31
>120
(x,y) → x
(x,y,z) → (x,y)
0204132人目の素数さん2008/01/20(日) 22:53:17
次のことを示せ。

Aを直行行列とすると、detA=±1でありtA(=A^(-1))も直行行列である。

解答お願いします。
0205132人目の素数さん2008/01/20(日) 23:04:05
直行行列って何かおもろいな
0206132人目の素数さん2008/01/20(日) 23:06:22
Google検索結果は何故か直行の方が多い
0207132人目の素数さん2008/01/20(日) 23:17:57
積分して0より小さくなるってありえますか?
0208132人目の素数さん2008/01/20(日) 23:19:16
>>207
日本語でおk
0209132人目の素数さん2008/01/20(日) 23:20:51
>>207
何を?
0210132人目の素数さん2008/01/20(日) 23:28:39
何をと言われると…

物理のある分野の計算で積分してるのに<0なっているのですが、積分とは面積を表しているものだと思っているので変な感じがして。
0211132人目の素数さん2008/01/20(日) 23:29:31
>>210
>積分とは面積を表しているものだと思っている

間違い
0212132人目の素数さん2008/01/20(日) 23:31:03
条件a1=1 an+1=4-an/4(n=1,2,3,・・・)によって定められる数列{an}がある
問題で第n項anを推測して,その結果を数学帰納法によって証明せよとあるのですがどうやったらいんですか?
0213132人目の素数さん2008/01/20(日) 23:32:01
第n項anを推測して,その結果を数学帰納法によって証明する。
0214132人目の素数さん2008/01/20(日) 23:32:55
>>212
第n項anを推測して,その結果を数学帰納法によって証明すればよい
0215132人目の素数さん2008/01/20(日) 23:34:18
やっぱりその考え方が間違ってたんですか。すっきりしました。ありがとうございます。
0216132人目の素数さん2008/01/20(日) 23:36:21
>>210
∫[0〜1]−xdx<0だろ?
02172072008/01/20(日) 23:43:38
自己解決しました
02182122008/01/20(日) 23:47:00
誰かやり方をkwsk教えて下さい
02192042008/01/20(日) 23:51:46
あ、直交です。
誰かお願いします…
0220132人目の素数さん2008/01/20(日) 23:53:07
>>218
だから推測するために実験しろよ。
n=1,2,3,4あたりを入れてみる。
0221132人目の素数さん2008/01/21(月) 00:00:07
>>218
推測するってどういうことかわかんないの?
02222122008/01/21(月) 00:05:08
>>220
計算の仕方がわかりません…orz
02232122008/01/21(月) 00:10:12
nを1として2=2でいんですか?
0224132人目の素数さん2008/01/21(月) 00:11:06
x≠1に対して f1(x)=1/(x-1)^2 とおく。 n=2,3,… に対して
 fn(x)=xfn-1(x)+n

によって関数f2(x),f3(x)・・・を定義する。
このとき、lim[n→∞]fn(e^(1/n))/n^2 を求めよ。

という問題の解き方を教えてください。
0225132人目の素数さん2008/01/21(月) 00:40:16
>>223
何をどうすればそんなわけ分からん式になるんだ
分数の計算が分からないのなら小中スレへ移動
02262122008/01/21(月) 00:53:54
やり方把握しました ありがとうございました
0227132人目の素数さん2008/01/21(月) 01:26:17
>>212
その前に
an+1=4-an/4
は
a[n+1]=4-a[n]/4
か?
0228132人目の素数さん2008/01/21(月) 01:46:09
>>227
もう把握したそうだから
0229132人目の素数さん2008/01/21(月) 01:55:55
平面上の常微分方程式

dx/dt=x+y-x(x^2+y^2)

dy/dt=x+y-y(X^2+Y^2)

の周期解に対するポアンカレ写像�Uをもとめ�Uの不動点での微分を計算せよ

とあるんですが問題の意味すらよく分かりません
どなたかわかる人いませんか?
0230132人目の素数さん2008/01/21(月) 03:48:22
携帯から失礼します。パソコンからだとアクセス規制されていたので。

Σ[k=1〜n]1/k
要するにnまでの自然数の逆数の総和です。
この値はどうなるのでしょうか。
物理のレポートで、実際の事象を漸化式に表して一般項を求めようとしたのですが、途中でこれが出てきて行き詰まっています…
よろしくお願いします。
0231132人目の素数さん2008/01/21(月) 03:50:54
どんな和にも簡単にする公式があると思ってはイケナイ。
0232132人目の素数さん2008/01/21(月) 03:53:04
>>230
何をしたいのかがよく分からんが
調和級数でググレ
02332302008/01/21(月) 04:15:29
サンクス>お二方

ググってみたけど"調和級数"が無限大に発散することはわかりましたが、部分和についてはどのサイトでも詳しく述べられていませんでした。
自分としては231の方の言うような和の公式のみたいなものがほしかったのですが、無いっぽいですね。
お騒がせしました-。
0234大学生2008/01/21(月) 05:24:00
どなたか質問にお答え下さい…。
-3 -6 0
1 2 0 x=0
-1 -2 0
答えは、
-2 0
a 1 + b 0 a,b∈R
0 1
になるらしいのですが、計算方法忘れました…教科書にも載ってない…。
お願いします。

I=∬D x^2dxdy,D:|x+2y|<=1,|x-y|<=1を計算するのに当たって、
Dを縦線集合と見る場合の式が、
∫[-1→-1/3]x^2{∫[-(x+1)/2→x+1]dy}dx+…(2項省略)
となるのですが、まず-1〜0の部分(上に表示した部分)において、
∫[-(x+1)/2→x+1]dyと、積分する数が「1」なんでしょうか…?
x^2についての積分なのに、なぜ縦線集合となるとyで積分する数が「1」になるのか
教えて下さい。

あと、
∬∫V xdxdydz,V:x^2+y^2+z^2<=1,0<=xを求める際に、
極座標E:0<=r<=1,0<=θ<=π,-π/2<=φ<=π/2似直すと思うんですが、
この時ヤコビアンを求めないとならないのですが、ヤコビアンは
dx/dφ dy/dθ dz/dr
dx/dφ dy/dθ dz/drで出るんですかね?
dx/dφ dy/dθ dz/dr
3個になるとよくわからなくて。ヤコビアンはr^2sinθになるらしいのですが…。
0235132人目の素数さん2008/01/21(月) 05:33:19
>>233 nが大きいときの近似は
1+1/2+1/3+...1/n≒log n + γ  γ=0.5...? オイラー定数
0236大学生2008/01/21(月) 06:25:24
234マジで頼みます誰か・・・
0237大学生2008/01/21(月) 06:27:21
234に加えてもう1問…というか問題という程ではないですが…

積分の計算問題をみんなで解いている時に、
極限どうたらこうたら 無限に飛ばせば… という会話が聞こえてきました。
積分の計算問題で極限を使うことってあるのでしょうか…?
0238132人目の素数さん2008/01/21(月) 06:32:59
>>237
234は俺はやってないから分からんけど、
237は高校でもしょっちゅう出てきたろ。
0239大学生2008/01/21(月) 06:37:09
やってよwww

でてきたっけ…?
0240132人目の素数さん2008/01/21(月) 06:39:43
>>234
1番上 読めないし、恐らく問題の体をなしていない。
2番目
∫[-1→-1/3]{∫[-(x+1)/2→x+1]x^2dy}dx
と書いてあったら納得するのか? 結局同じ事になるとわからないか?
疑問に答えるなら、「被積分関数がyに依らないから」
3番目
書いてある行列式は明らかに0になる。当然ヤコビアンにはなっていない。教科書を読め。
0241大学生2008/01/21(月) 06:43:50
-3 -6 0
1  2 0 x=0
-1 -2 0
でした。行列x=0の形です。

あ、結局x^2の積分を積分してるってことすか。

あれ0になるんですか。なぜ当然ってすぐ分かるのだろう…。

あと極限のも教えて欲しい。
0242大学生2008/01/21(月) 06:47:17
間違えてる…
dx/dφ dy/dφ dz/dφ
dx/dθ dy/dθ dz/dθで出るんですかね?
dx/dr dy/dr dz/dr

こうでした
0243大学生2008/01/21(月) 06:51:17
>>242とけばでます・・・?
0244132人目の素数さん2008/01/21(月) 06:59:54
>>241
xの成分を上からa,b,cと置いて行列との積を計算して
それが0になるようなa,b,cを求める。単なる連立方程式の問題。
(これで計算すると、答えとa,bの文字がずれるから注意)

ヤコビアンは>>242でよい。

極限がどうたらは、広義積分の問題なら「無限に飛ばせば…」という
台詞は出てくるだろうし、むしろ出てこないと困る。
高校レベルだと広義積分は出ないが、区分求積法の問題でなら
「無限に飛ばせば積分になる」という事もあるだろうね。
まぁ前者の状況じゃないかな、とは思うが。
0245132人目の素数さん2008/01/21(月) 10:51:00
>>237
> 積分の計算問題で極限を使うことってあるのでしょうか…?

広義積分
区分求積
留数計算による複素積分

山ほどある
0246132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:10:22
>>245
たぶんその、留数計算かも…。
分数をいくつかの分数の項に分ける時に使ってたような…。
0247132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:12:39
その流数計算ってのは、部分分数展開のことではないんですか…?
詳しく教えていただきたい…。
広義積分のときは普通にすると思うので違う気が・・・。
0248132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:19:05
>>247
流数ではない 留数だ

>部分分数展開のことではないんですか…?
関連はあるがそのものではない

> 詳しく教えていただきたい…。
ここで?そんな面倒なことできるかいな
ググってくれ
0249132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:20:18
>>247
留数計算は「具体的に部分分数分解しなくてよい」から便利なんだが。
0250132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:20:20
t^n(nは自然数)のラプラス変換ができない。
答えはわかっているんだけど。
部分積分の仕方がわからん。
教えて
0251132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:22:16
そもそも積分自体が極限だから
0252132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:28:24
じゃググっときます。そのあとで質問。

あとすいません重ね重ね、もう1つ。
{u1,u2,u3}がベクトル空間Vの基であるとき次の{v1,v2,v3}はVの基となるか調べよ。
v1=u1-u2+u3,v2=-u2+3u2-u3,v3=u1+u3
簡約化したら、計算ミスがなければ
1 0 1
0 1 0
0 0 0
となったんですが、このあとどう進めればいいのかわかりません…。
何か色々と足りないような…。問題も、x∈R 行列 という書かれた方でもないので、
このあと解答をどう書いていいのかもわからない。。
0253132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:31:24
ググって見ると、留数計算…習ってない…。

何か部分分数展開ら辺で極限に飛ばすとかいうのを聞いたような…。
何か思い出してきた…けどこれ以上は無理。部分分数展開して、
分母がx-3の項が出てきて、3を代入したら無限大に飛んでしまう場合に、
極限を使ってたような…でも極限をどう使うのでしょうか?
0254132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:38:51
あと、T(x)=x1+x2+2
      2x1+3x2-1
が線形写像であるかどうか確かめる時って、
x1,x2それぞれに別の値を代入しないといけないんですか?
T(x+y,x+y)みたいに。
0255132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:45:54
あー・・・何でこれまともな解答ないんだ・・。
0256132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:47:15
>>255
どうした
0257132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:51:55
>>252->>254答えていただきたい。
ついでに>>255もオレ
0258132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:56:03
>>255
何だ、「これ」ってのはオマイの読んでる本か何かのことか。
昔は大学ってのは自分の頭で考える人の入る所だったから、
大学のテキストってのは解答が無かったり略解だったりするんだよ。
最近はアホでも大学に入るけれど、大学のテキストはそれに追い付いていない。
0259132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:58:15
じゃ、テキストの作者がアホだな。
大学は生徒に合わせてるのにテキストは合わせてなわけだし。
0260132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:58:47
×な ○ない

あーnullとか急に出てきて分かるわけない。
0261132人目の素数さん2008/01/21(月) 21:59:25
>>257
> {v1,v2,v3}はVの基となるか調べよ。
> v1=u1-u2+u3,v2=-u2+3u2-u3,v3=u1+u3

v2 = -u1+3u2-u3 (右辺の最初がu2になっているがu1の間違い?) と仮定して答えると
3v1+v2=2u1+2u3=2v3 となって自明でない線形関係式が成り立つので
基底になっていない
やさしい例題の場合
機械的に与えられた方法を当てはめようと考えずに原点に戻ったほうが早い場合もある
0262132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:02:33
>>254
>x1,x2それぞれに別の値を代入しないといけないんですか?
>T(x+y,x+y)みたいに

別の値,と言いながら,なぜx1 x2 両方にx+y という同じ値を代入する?

T(x+y)=T(x)+T(y) を確かめるとき
Tの定義域がR^2 だから x も y もR^2(C^2かもしれんけどどちらにせよ)
から勝手にとってきて成り立たないといけない
ということは(x1,x2),(y1,y2) 4つの数を「どうとっても」
成り立たないといけない
0263132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:04:19
>>261
じゃあ機械的に解く場合はどうやるんでしょう??

>>262
じゃT(x1+y1,x2+y2)を代入して確かめればおk?
あと定数倍と。
0264132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:04:30
>>224
 f_n(x) = {2x^n -(n+1)x +n}/(x-1)^2
    = {2x^n -(n+1)(x-1) -1}/(x-1)^2,  (← nについての帰納法で)
x_n = e^(1/n) とおくと、
 Lim[n→∞) n(x_n -1) = Lim[n→∞) n{e^(1/n) -1} = 1, を使う。
0265132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:05:15
>>259
じゃあ大学をやめるかアホ向けのテキスト使えと大学にゴルァするかだな
0266132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:06:10
>>263
数学を機械的にやるの?
受験と同じように考えてない?
0267132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:08:27
>>265
いや、というか大学がバカすぎるだろ。
でもやりたい事があるので仕方なくこのアホ大に付き合ってるだけだ。
ああ世の中はなんて理不尽なのだろうwww

>>266
いや、やり方を教えて欲しい。これ以外の問題が出たときにできないから。
0268132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:08:44
>じゃあ機械的に解く場合はどうやるんでしょう??
回答してもらえなくなる不思議な言葉!
0269132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:09:26
>>265
っつうか今の日本ってオカシイ事だらけだし、
突っ込んでたらキリがないでしょ?
トップがバカなんだから。
0270132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:14:44
f=(t+a) ただしa>0のラプラス変換を求めよ。

さっぱりわかりません。ヒントだけでも下さい。
0271132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:15:44

鈍角三角形の成立条件を教えて下さい。

鋭角は「最大辺の長さの2乗<それ以外の辺の2乗をそれぞれたしたもの」
ですよね?

0272132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:18:24
>>267
> でもやりたい事があるので仕方なくこのアホ大に付き合ってるだけだ。

自分の頭で考えられないアホに「やりたい事」なんてマトモには出来ないよ。
世間をナメてはイケナイ。
0273132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:22:31
>>272
考えられないんじゃなくて、「大学の授業で使う頭を使って本を読んで」もわからないだけ。
本気出せば読める。が、そこまでするのは不都合。
結局の所、授業にレベルを合わせてない教科書が悪い。
0274132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:25:43
俺だって本気出せば総理大臣ぐらいなれるんだぜ?
0275132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:26:24
この展開で回答を得られると思ってやってるのだろうか。
それとも第三者による巧妙な釣りなのか。
0276132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:32:03
>>274
それは無理でしょ、限度越えてる。
0277132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:32:49
>>270
「ラプラス変換 遅延要素」でググってみな。
0278132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:46:37
>>273
なるほど、
「オレだって考えればできる」
のか。

それを他人に肩代わりしてもらいたいなら、謝礼を支払うってのが世間と言うもんだぜ。

# 「出来ないこと」を肩代わりしてもらっても金銭は必要なんだぜ、世間では。
0279132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:54:59
教えてくだしあ><
三角形ABCがある。
頂点Aから辺BCにひいた垂線上にあり、辺ABからも辺BCからも等しい距離にある点Pを定規とコンパスを用いて作図しなさい。

辺ABからも辺BCからも(ryってどーゆーこと('A`)?
0280132人目の素数さん2008/01/21(月) 22:58:26
>>279
まず「点と直線の間の距離」について正しく理解できてるか?
0281132人目の素数さん2008/01/21(月) 23:07:03
質問
(sin(x))^3+(cos(x))^3=1
解き方を教えて下さいm(_ _)m
0282132人目の素数さん2008/01/21(月) 23:11:04
>>279
菱形を定規とコンパスを用いて作図しなさい。
0283132人目の素数さん2008/01/21(月) 23:14:23
(cos(x))^3でぐぐれ
0284132人目の素数さん2008/01/21(月) 23:52:24
>>281
ベストかどうかわかんないけど(以下, x略)

sin+cos=tとおいて,
sin^3+cos^3=t(1-sin・cos) … �@
とし, 2sin・cos=t^2-1より�@からsin・cosを消去して
tの3次方程式にもちこむ
0285132人目の素数さん2008/01/21(月) 23:58:11
>>271
成立条件という書き方が曖昧だけど, 鋭角についてのそのカキコと
同じレベルでいえば, 不等号をひっくりかえせばok
(当然のことながら三角形の成立条件そのものは含んでいないことに注意)


0286132人目の素数さん2008/01/22(火) 00:04:56
>>284
なるほど!
全く考えつきませんでした
今から解いてみますね
有難うございますm(_ _)m
0287132人目の素数さん2008/01/22(火) 00:12:38
>>281
与式 = √2 sin(x+π/4)(3/2 - (sin(x+π/4))^2 ) と変形する
手もあるかも。
0288132人目の素数さん2008/01/22(火) 00:17:46
>>284
方程式に持って行けなくない?
0289132人目の素数さん2008/01/22(火) 00:23:35
>>288
t^3-3t+2=0という方程式になったけど..あれ、まちがったかな^^;
0290132人目の素数さん2008/01/22(火) 00:23:59
スマン>>288なしで
=1を忘れてたworz

やってみたらt=1、t=-2
だったんだがあってる?
0291132人目の素数さん2008/01/22(火) 00:26:21
>>290
あってるな
むこうの194と一致した
0292132人目の素数さん2008/01/22(火) 00:26:36
>>290
その答えが正しいとしても
t=sinx+cosx
=√2sin(x+π/4)より
-√2≦t≦√2だから
-2は不適では?
0293132人目の素数さん2008/01/22(火) 00:27:00
積分なのですが、
∫(1/x)exp(2x-log(x))dx
これは、解けますか?
もう悩み続けてわかりません・・・。
0294132人目の素数さん2008/01/22(火) 00:28:09
>>292
あ、3次方程式があってるか確認したかっただけだから気にしないでw
でも指摘ありがとう
0295132人目の素数さん2008/01/22(火) 00:29:30
>>289
おなじくなりました!
0296132人目の素数さん2008/01/22(火) 00:30:34
>>293
掛けるがないけど
∫(1/x)*e^(2x-log(x))dx
こういうこと?
部分積分で行けないか?
0297132人目の素数さん2008/01/22(火) 00:32:42
>>292
sin(x+π/4)=√2 も複素数の解ならあるが…。
0298132人目の素数さん2008/01/22(火) 00:35:56
>>293
被積分関数を整理しろ。
悩むような問題じゃなくなる。
0299132人目の素数さん2008/01/22(火) 01:12:22
>>296 >>298
∫exp(2x)*(1/(x^2)) dxになり、うまくいきそうだと思ったのですが
部分積分しても、
前半部、後半部の両方ともうまくいきません。
(log(x)の先はうまくいかないし、xのほうを落としておくとずっと落ちてしまう)

すみませんどうすればいいでしょうか?
0300かな2008/01/22(火) 01:13:26
ABCDEFの6人が3つのコートにそれぞれ2人ずつはいり同じコートの者どうしが対戦する。
6人を×チームYチームの3人ずつに分ける。コートを区別しないとき6人の対戦のしかたは何通りか?またABが対戦しないような対戦のしかたは何通りか?
 
お願いします
0301132人目の素数さん2008/01/22(火) 01:17:05
>>299
初等関数では求まらないと思うよ。
0302132人目の素数さん2008/01/22(火) 01:17:23
Σ[i=0,n](nCi) = 2^n
Σ[i=0,n-1](C[i,k]) = C[n,k+1]

この二つの公式は証明をどうやってするんでしょうか?
03032982008/01/22(火) 01:20:46
>>299
すまん。logの前の符号を見間違ってた。
それはたぶん初等関数にならないと思う。
0304132人目の素数さん2008/01/22(火) 01:25:48
>>300
マルチは消えな
0305132人目の素数さん2008/01/22(火) 01:27:01
>>302
上 (1+x)^nを二項展開してx=1とするのと展開しないでx=1とするのを比較する。
下 左辺は(1+x)^0+(1+x)^1+(1+x)^2+…(1+x)^(n-1)のx^kの係数になっている。
(1+x)^0+(1+x)^1+(1+x)^2+…(1+x)^(n-1)を計算してx^kの係数がどうなるか考える。
0306132人目の素数さん2008/01/22(火) 01:27:26
>>301 >>303
そうですか・・・。
計算間違いの疑いが濃厚ですね。
もう一度やり直します。お騒がせしてすみませんでした。
0307132人目の素数さん2008/01/22(火) 12:12:08
辺aが7、辺cが5、角Aが120゚の時の辺bの長さは4√3で合ってますか?
過去レスにもあるように三角形です、合ってますか?
0308132人目の素数さん2008/01/22(火) 12:15:27
マルチ氏ね
0309132人目の素数さん2008/01/22(火) 13:58:50
すいません経済の授業で数学の問題が出て手に負えません
お願いします。
110/113<Σ[n,k=1]∫[x=1,0]((x^k)/k)dx<111/113
03103092008/01/22(火) 14:00:31
書き忘れました。nの個数を求めよ です。
お願いします
0311132人目の素数さん2008/01/22(火) 14:16:29
まず真ん中の定積分ぐらいやったらどうよ。
03123092008/01/22(火) 14:19:57
>>311
わかりません。それも含めてお願いします
0313132人目の素数さん2008/01/22(火) 14:35:31
言い直そうか。
真ん中の「高校2年レベルの」定積分ぐらい「自分で調べて」やったらどうよ。
03143092008/01/22(火) 14:38:15
言い忘れました。
私はまだ高1です><
0315132人目の素数さん2008/01/22(火) 14:39:26
じゃあ、来年になったらやれよ
0316132人目の素数さん2008/01/22(火) 14:43:16
>>309
>経済の授業で

最近の経済学部は高校1年レベルの学力で入れるってことか?
0317309 ◆Zbwc8SMy52 2008/01/22(火) 15:14:53
すいません なんか別の人が書き込んでいるようで。
自分が書いたのは>>309と>>310です。トリップつけときます。

>>311
定積分やりました。
(1/(k^2)+k) こうなりました。

Σがついているので、定積分部分の自信もありませんが・・・
また書きもれなんですが、nの条件は自然数です。

解答お願いします
0318132人目の素数さん2008/01/22(火) 15:20:42
謹んでお断りします
0319132人目の素数さん2008/01/22(火) 15:30:27
>>317
そこまでは問題ない。まぁ分母は展開せずに
1/{k(k+1)}としておいたほうが見通しは良いが。
次の和の計算は1/{k(k+1)}を部分分数分解してみる。
それでわからなければ実際に和の最初の何項かを書き出してみる。

その後は実際にnに当てはまりそうな数字を入れてチェックすればいいだろう。
0320132人目の素数さん2008/01/22(火) 15:42:29
定積分部分を正しく計算して部分分数分解 
0321309 ◆Zbwc8SMy52 2008/01/22(火) 16:01:01
部分分数にすると、1/k-1/(k+1) こうなりました。
自然数ってことなので、1から一つずつ当てはめていくしかないんでしょうか?
0322132人目の素数さん2008/01/22(火) 16:02:59
>>321
それ部分分数分解できてる?
0323132人目の素数さん2008/01/22(火) 16:05:22
−1と−1を掛ければ、なぜ+1になるのですか?
0324132人目の素数さん2008/01/22(火) 16:09:00
>>323
説明していいの?
0325132人目の素数さん2008/01/22(火) 16:13:03
お願いします
0326132人目の素数さん2008/01/22(火) 16:19:58
この積分が解けません
D={(x,y)|x^2+y^2≦1,y≦0}
∬[D] 2y*exp(x^2+y^2)dxdy

積分順序を変えて∫[-1,1]∫[-√(1-x^2),0] 2y*exp(x^2+y^2)dydxとして計算しても
∫[-1,1] {exp(x^2)-exp}dxで止まってしまい先に進めません。
誰かお願いします。
0327132人目の素数さん2008/01/22(火) 16:21:09
決して完璧な説明じゃないが
-1*3=-3
-1*2=-2
-1*1=-1
-1*0=0
-1*(-1)=+1
と言うように値が一ずつ増加するからじゃないか?
0328132人目の素数さん2008/01/22(火) 16:24:46
>>326
x=rsinθ,y=rcosθ
⇒J=r,D'={(r,θ)│0≦r≦1,0≦θ≦2π}

この変数変換でできるはず。
0329132人目の素数さん2008/01/22(火) 16:26:59
↑θ≦πだった。
てかyの範囲拡張して計算したあと1/2するだけでできそうだな。
根拠はグラフの対称性より。
0330132人目の素数さん2008/01/22(火) 16:32:36
y=(1/4)^x-(1/2)^x+2 +1

これの微分方法を教えてください
0331132人目の素数さん2008/01/22(火) 16:35:17
>>330
部分積分
0332132人目の素数さん2008/01/22(火) 16:44:03
じゃできない
0333132人目の素数さん2008/01/22(火) 16:46:03
>>330
最大最小なら、2^(-x)=tとおいて、
y=f(t)=t^2-(1/4)t+1={t-(1/8)}^2+(63/64)
0334132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:00:19
次の微分方程式を解け。
(1)y′‐2y=e x乗

急ぎでお願いします。
0335132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:00:33
円錐の展開図から円錐の表面積を求める問題で、
http://p.pita.st/?1ywxxd0m
右のおうぎの角度108度。左の円の半径3cm何ですが側面積が求められません。方法を教えてください
0336132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:02:49
>>334
>急ぎでお願いします。
答える気なくした
0337132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:03:21
>>336
解くだけでよかったのに
0338132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:04:36
>>335
どこかに等しい長さがあるだろ?
0339132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:06:37
>>336
すいません。
解は長くなるのでしょうか。
0340132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:10:58
誰か>>334を解ける方いませんでしょうか?
0341132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:12:18
>>340
そう急かすなよ
ゆっくり回答待て
0342132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:13:12
>>341
すいません。わかりました。
0343132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:13:44
>>340 氏ね ぶん殴んぞコルァ^^
0344132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:18:42
3次元の空間補間の計算方法誰か知りませんか?
2次元ならスプライン関数でダーと計算できるのですが
3次元ではどんな感じになるのでしょうか?
0345132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:20:22
>>328
∫[0,π]∫[0,1] (2r^2)cosθ*exp(r^2)drdθとってからの積分がうまくいきません。
部分積分を使うのでしょうか。
よければ計算過程のヒントをください。
0346132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:21:25
>>345
そうとおもったらまずやってみましょう
0347132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:22:58
>>344
やってみようぜ!
03483342008/01/22(火) 17:40:52
誰もわかんねぇだろうが屑共が!
答える気なくなったんじゃなくてわかんねぇーだろーが!
待って損したわバカ共
0349132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:45:17
>>334
y=C*e^(2x)-e^x
0350132人目の素数さん2008/01/22(火) 17:51:51
>>348
全然待ってない件
0351132人目の素数さん2008/01/22(火) 18:56:49
誰か>>335の問題分かる方いませんか?
0352132人目の素数さん2008/01/22(火) 18:59:35
>>351
扇型の面積が求められないってこと?
0353132人目の素数さん2008/01/22(火) 19:09:49
>>351
ヒントもらってるじゃん。
0354132人目の素数さん2008/01/22(火) 19:15:13
>>351
これ小学生用じゃないの?
0355132人目の素数さん2008/01/22(火) 19:21:10
>>345
いまこのレスだけを見ただけだがθで積分すると 0 になる
0356132人目の素数さん2008/01/22(火) 19:29:29
>>355
すみません、計算ミスしてました。
正しくは∫[0,π]∫[0,1] 2rsinθ*exp(r^2)*r drdθでした。
ここから先が進まなくて困ってます。
0357132人目の素数さん2008/01/22(火) 19:39:11
>>356

しばくぞ・・・お前
0358132人目の素数さん2008/01/22(火) 20:00:23
S={(x,y)|a≦x≦b,c≦y≦d}
P={(x,y,z)|(x,y)∈S,Ax+By+Cz+D=0,C≠0}
のとき、Pのxy平面への射影がSとなる。
SとPの面積比を求める問題です。手も足もでない状態なんで手解きお願いします。
03593022008/01/22(火) 20:00:54
>>305
レスありがとうございます。
え〜と、こ一時間程考えてみましたが、よくわかりませんでした。
時間があるときにもう一度にらめっこしてみることにします
0360132人目の素数さん2008/01/22(火) 20:04:00
一度に、らめっこ?
0361132人目の素数さん2008/01/22(火) 20:05:43
らめええええ
03623612008/01/22(火) 20:06:43
√(361) = 19 才は未成年
03633632008/01/22(火) 20:07:28
3=6-3
0364132人目の素数さん2008/01/22(火) 20:14:36
>>352
はい、側面積が求められません…。ヒント見てもちょっと分かりませぬ…
0365132人目の素数さん2008/01/22(火) 20:19:49
扇形の半径をrとすると、
2πr*(108/360)=2π*3、
0366132人目の素数さん2008/01/22(火) 21:03:05
>>356
θについての積分はできるだろ?実行してr積分だけにしたものを書いてからの話
0367132人目の素数さん2008/01/22(火) 21:47:12
1,1/1+2,1/1+2+3,1/1+2+3+4,……
この数列の初項から第n項までの和を教えてください
0368132人目の素数さん2008/01/22(火) 21:51:00
>>367
1/(1+2)とかだよな?
0369132人目の素数さん2008/01/22(火) 22:05:01
2変数関数z=x(x+y)  (x≧0、y≧0)のグラフについて
(1)高さz=0の等高線を描きなさい
(2)x=1による切り口の曲線を描きなさい
(3)y=1による切り口の曲線を描きなさい


この問題を教えてください、お願いします
0370132人目の素数さん2008/01/22(火) 22:07:54
>>369
問題はそこに書いてあるじゃん
0371132人目の素数さん2008/01/22(火) 22:07:54
>>368そうです
0372132人目の素数さん2008/01/22(火) 22:10:27
>>368
違います
0373132人目の素数さん2008/01/22(火) 22:28:46
微分方程式で非正規型方程式の問題で一般解と特異解を出したときに、それ以外に本当に解が存在しないかを示すのはどうすればいいのですか?
0374132人目の素数さん2008/01/22(火) 22:31:08
∫[1,3]{4^(x-1)(x-3)}dx
の楽な解の求め方ありますか?
0375132人目の素数さん2008/01/22(火) 22:32:39
>>366
{∫[0,π]sin[θ]dθ}{∫[0,1] (2r^2)*exp[r^2]dr}って分ければいいんですか?
そうすると2∫[0,1] (2r^2)*exp[r^2]drってなって
答えは一応e-1になったんですけど合ってるんでしょうか?
0376132人目の素数さん2008/01/22(火) 22:32:57
>>374
「解」はそもそもない。
0377132人目の素数さん2008/01/22(火) 22:54:07
>>373
どんな方程式が念頭にあるかによるだろ
0378132人目の素数さん2008/01/22(火) 22:57:58
>>375
わけるのはOK
r積分は間違っている
というより綺麗な数字にはならない
しかし元の問題が正しいならどうがんばっても
誤差関数が残ってしまう
つまり君の計算は直りつつあるが
完全に正しくできるようになったら
元の問題が正しいかどうかもう一度確認した方がよい
0379132人目の素数さん2008/01/22(火) 22:59:29
>>367を教えてください
お願いします
0380132人目の素数さん2008/01/22(火) 23:01:01
>>369 代入するだけだろハゲww
0381132人目の素数さん2008/01/22(火) 23:01:54
>>380
禿げてないですよ。
大丈夫ですか?
0382132人目の素数さん2008/01/22(火) 23:09:20
>>379
>>1
0383132人目の素数さん2008/01/22(火) 23:09:59
>>367
第n項は、2/(n(n+1))=2{1/n-1/(n+1)}だから、
2{1-(1/(n+1))}=2n/(n+1)
0384132人目の素数さん2008/01/22(火) 23:17:35
>>358お願いします。
xy平面とPの法線ベクトルをもとめたのですが、
そこからcosθをだしたあと何をすればいいのかでつまってます。
0385132人目の素数さん2008/01/22(火) 23:34:40
>>384
そのcosθが面積比
0386132人目の素数さん2008/01/22(火) 23:51:08
>>321
それで k について 1からnまで加えるのだろ?
1/1 - 1/2
+1/2 - 1/3
+ ...
+1/n - 1/(n+1)
=1 -1/(n+1)
は中学で習ったと思うが
0387132人目の素数さん2008/01/22(火) 23:53:25
>>386
うぜえ死ねよ
0388132人目の素数さん2008/01/23(水) 00:20:29
数学板といえばCCさくらだと思っていたのですが
さくらたんのAAで質問に答える人は居なくなったのですか?
0389132人目の素数さん2008/01/23(水) 00:30:21
どうでもいい雑談は他で
0390132人目の素数さん2008/01/23(水) 00:37:57
D={(x,y)|x^2+y^2≦1,y≦0}で、
∬[D]2ye^(x^2+y^2)dxdyを求めよ。
という問題なのですが、グリーンの定理を使った場合、どうしてもうまくいきません。
定理の使い方が間違っているのでしょうか?
P=0,Q=e^(x^2+y^2)なので、
Cに関して、y≦0を無視すると、Cは円なので、r(t)=(cos(t),sin(t)) 0≦t≦2π
∫[C]Pdx+Qdy=∫[C]0+e^(x^2+y^2)(r(t))*r(t)'dt=∫[C]e*costdt=e*[sint][C]=0

答えが0になるのはおかしい気がするんですが・・・僕のやり方がやはりちがうのか・・・
0391132人目の素数さん2008/01/23(水) 01:29:15
y≦0を無視したら、違う答えになるに決まってるだろw
0392132人目の素数さん2008/01/23(水) 01:29:37
ttp://fairytale.holy.jp/cgi-bin/m-pbbs/data/IMG_000207.png

この図のような感じで点がプロットされている場合に
引かれている線のような形で近似をしたいと考えています。
そこで質問ラッシュです。

・そもそも線分や弧って近似できるのでしょうか?
・(点画のグラデーションのように)分散が偏っている場合には
 どうすれば近似できますか?
・何らかの基準で分割してから考えたほうがいいと思うのですが、
 適当な場所で分割した後で2本の回帰直線の適合度を見ながら
 調整するなどして試行錯誤するしかないのでしょうか?
・(この例では軸が足りなくて適用できないかもしれませんが)
 主成分解析は何かの役に立ちますか?

どうか教えてください。
0393132人目の素数さん2008/01/23(水) 01:35:17
y≦0なので、これを考えずに、円にしたところから2で割れば、y≦0の時の答えとおなじになると思ったのですが、やはり違うのでしょうか?
0394132人目の素数さん2008/01/23(水) 01:47:04
>>393
意味もわからず「対称性」とか言って片付けようとしてるのか。

∫[0,1]xdxを計算する時に∫[-1,1]xdxを計算して後で2で割ればいいと言ってるのと何も変わらんぞ。
0395132人目の素数さん2008/01/23(水) 03:49:19
数学が苦手な文系高校生曰く「積分=面積」
0396132人目の素数さん2008/01/23(水) 04:12:35
重積分や累次積分において、
∫[x=a,b]∫[y=c,d]といった形でなく
D:{(x,y)|a≦x≦b,y>0}などといったような範囲で示されるときに
∫[x=a,b]∫[y=c,d]の形に変えるコツを教えてください。
0397132人目の素数さん2008/01/23(水) 04:40:27
>>396
領域が a≦x≦b かつ p(x)≦y≦q(x) の形に書けるなら、
∫[x=a,b]{ ∫[y=p(x),q(x)]f(x,y)dy } dx
(図を描け。xを x=x_0 と固定したとき、点(x_0,y) の動ける範囲を記入してみろ)

領域が a≦y≦b かつ p(y)≦x≦q(y) の形に書けるなら、
∫[y=a,b]{ ∫[x=p(y),q(y)]f(x,y)dx } dy
(図を描け。yを y=y_0 と固定したとき、点(x,y_0) の動ける範囲を記入してみろ)

あたりまえ、と感じられなくっては。
0398132人目の素数さん2008/01/23(水) 06:56:23
>>395
積分は面積(体積,長さ)だ
かのルベーグもそう言っている
0399132人目の素数さん2008/01/23(水) 08:48:18
ルベーグは日本語喋れたんだ
0400132人目の素数さん2008/01/23(水) 09:02:55
うんこ
0401132人目の素数さん2008/01/23(水) 09:15:22
半径が2cm、高さが8cmの円柱の表面積の求め方を教えて下さい
0402132人目の素数さん2008/01/23(水) 09:41:53
>>401
円柱の表面積の求め方でググレカス
0403132人目の素数さん2008/01/23(水) 11:03:03
何故半径はrで弧の長さをlで面積はS、円周率はπ何ですか?
0404132人目の素数さん2008/01/23(水) 11:05:58
そう決めたから
0405132人目の素数さん2008/01/23(水) 11:08:26
半径をS、面積をl、半径をπにして円周率をr にした公式集を使いたいのかい?
0406132人目の素数さん2008/01/23(水) 11:18:04
半径、弧、面積の三者については、和英辞典を引いてみれ。
円周率はWikipediaでも見てみれ。
0407132人目の素数さん2008/01/23(水) 11:19:16
おっと「弧」は和英を引いてもダメだな。「長さ」を和英で引いてみれ。
0408132人目の素数さん2008/01/23(水) 12:27:30
10年後には
日本の数学は滅びているかもね
0409132人目の素数さん2008/01/23(水) 12:32:27
そうですね
0410132人目の素数さん2008/01/23(水) 12:55:31
y=2sin(2x)+6sin(x)-4cos(x)+5
の最大値・最小値の求め方を教えてください。
0411132人目の素数さん2008/01/23(水) 13:14:04
狐
0412ふぉくす子(Firefox子 )2008/01/23(水) 13:24:02
    」`丶、      _、_
    ミ \  >=ニ,二二>‐' ,二ニZ、
      |〉 冫_ ⌒V _   ` く ̄そ 「
      |y′   ,     \  \て |
    // /  / |     ヽ   Yノ\_, ィ
   / / / 「丁! | l     l |  |     < _
.  |∧ l /| 从 | l l ⌒ | | |   |      <^
   V 人 !f「 ヽ lハ|\/レ|/|  |    l. ハ〉, -‐ァ
    彳. l├し|    ,ィ=‐、,|   |   ハ  lノ/レ"/
     | 〈 `ー'     |lノ.}/|   |  l レヘ!   l
     |   > 、_l ̄! `¨´ |   | _L.厂/     |
     レ'´, -'"´  ̄\ニニ7   [_    l ,、∧ ∧ |
   /     ノl  ヽ ', /    V   ∨    `|
 r‐_レ _,. ‐'´  ヽ\ 」__|′     `ヽ、_ 〉      |
 |-丁 ┃   ┃ Y‐-/ヘ ∨i 、 ヽ  〉レ′     /
 l  |⊃    ⊂_L ノ  \ lハ  ノ / ` ̄ ̄l/
 ヘ、l\ `ー' r'´    ヽ   ∨ レ'レ′     rイ
 |{ミ7 「く`T r' ̄ヽ    L.ノ         ∨フ
 >'/ 厶斤z._ | ,-、_ |         |`ー_Y
〈 / ∠.|l |  lヽ、 ゙ー'´_〉   /\ /‐七ノ
 ヽ/ニニ|.l|  ト、>‐z比>、/r┴ヘレ'´ |
  |   | l |  ,ィ ト 二二.ィ  ̄|`ー--- イ
  ト-- 'ハ - '´||     |  ト ニニニ.|
  `ー '´ ヽ- '" i  、   |  |      |
          | 丶   |  | _     |
           |      |   | 丶′  |
           ノ      |   |     |
          〉  o   |  「 。ー   {
         |l   o   | ノ o  彡 _,l
          | l  o   |/ o     / |
          l. `ー - ' 八     /  ノ
0413132人目の素数さん2008/01/23(水) 13:24:57
>>410
-∞⇔∞

xの話だけど




問題くらいチャンと書け
0414132人目の素数さん2008/01/23(水) 13:35:54
>>413
xの範囲は0≦x≦2πで。
-∞⇔∞とはどういうことですか?

0415132人目の素数さん2008/01/23(水) 13:55:39
>>414
絵書けよ・・・
0416132人目の素数さん2008/01/23(水) 14:12:26
>>415
Mathematicaを用いて、xの範囲を0≦x≦2πとして、plotをしてみました。
大体最大値が11くらい、最小値が-4くらいということは読み取れます。
ただ-∞⇔∞という意味は読み取れません。
0417 ◆68e13ccJpM 2008/01/23(水) 15:12:45
うそよ!あれはイスがこはれとつたんぢや
04183742008/01/23(水) 16:00:37
解はないですか・・・すいません
∫[1,3]{4^(x-1)(x-3)}dx
を極力展開せずにできる計算方法を教えて頂ければ幸いです
0419132人目の素数さん2008/01/23(水) 16:13:51
>>410 >>416
>Mathematicaを用いて
大学生?
だと放置

-∞⇔∞
は
>の最大値・最小値の求め方を教えてください。
とだけあり「yの」が抜けてる事を指摘して

-∞⇔∞
-∞〜+∞
最大値+∞・最小値-∞

と皮肉っただけと思われ
0420132人目の素数さん2008/01/23(水) 16:20:29
>>418
x=3-y と積分変数変換するくらいしかない
0421132人目の素数さん2008/01/23(水) 16:48:28
>>419
高校生です。学校のパソコンにMathematicaが入ってるんです。

0422132人目の素数さん2008/01/23(水) 18:34:36
>410, 414, 416, 421
まづ微分して
y '= 4cos(2x) +6cos(x) +4sin(x)
= 2(5+4t-12t^2 +4t^3 -t^4)/(1+t^2)^2
= 2(1-t)(5+9t-3t^2 +t^3)/(1+t^2)^2
 = 2(1-t)(0.470278518099803…+t){7.62128919058931 + (-1.73513925904990+t)^2}/(1+t^2)^2,
ここに t=tan(x/2) とおいた.

y '=0 より t=1, -0.470278518099803…
最大 t=1, x=π/2, y=11,
最小 t=-0.470278518099803…, x=5.40400733106109…, y=-1.19272902315065…
0423132人目の素数さん2008/01/23(水) 18:53:58
S={(x,y)|a≦x≦b,c≦y≦d}
Pは平面で、P={(x,y,z)|Ax+By+Cz+D=0}(C≠0)
T={(x,y,z)|(x,y)∈S,z=(-A/C)x+(-B/C)y+(-D/C)}となる。
Tのx,y平面への射影がSとなる。
これから、Sの面積とTの面積の比をA,B,C,Dで表せ。

この問題のでxy平面とPの法線ベクトルの求め方とcosθの出し方はどうやるんでしょうか?
04244222008/01/23(水) 19:18:31
>410, 414, 416, 421 (補足 >422)

 t = 1 + (2√11 -6)^(1/3) - (2√11 +6)^(1/3) = -0.4702785180 9980300285 0840093063 2…
0425132人目の素数さん2008/01/23(水) 19:25:13
ZとQとN×N これらの集合が可算集合というのは分かるのですが・・

P(N)
P(R)
R×R
{x^2|x∈R}
{3n|n∈N}
[0,2]={x∈R|0≦x≦2}

これらの中で可算集合はどれでしょうか。
簡単でいいので解説もあると助かります。。
0426132人目の素数さん2008/01/23(水) 19:33:46
>>423
某掲示板に書き込んだならそっちで解決しろよ。
0427132人目の素数さん2008/01/23(水) 20:05:50
where?
0428132人目の素数さん2008/01/23(水) 20:17:31
>>427
葦
0429132人目の素数さん2008/01/23(水) 20:23:41
f(n)=(2n-1)!! * √(n) / (2n)!! で、
lim[n→∞]f(n) = 1/√(π)

になるそうですが、この等式の証明方法を教えてください。
0430132人目の素数さん2008/01/24(木) 00:12:55
D={(x,y)|x≧0,y≧0,0≦x≦y≦1}
∬[D] x^2ydxdy

がわかりません
おしえてください><
0431132人目の素数さん2008/01/24(木) 00:13:16
△ABCにおいてAB=5,BC=7,CA=8であるとする
この三角形の各辺上に頂点を持つ正三角形の1辺の長さの最大値を求めよ
解き方を教えてください
0432132人目の素数さん2008/01/24(木) 00:51:49
>>420
わかりました!
ありがとうございました
0433132人目の素数さん2008/01/24(木) 01:10:40
l>0のとき
(l+1/2)^2>(m+1/2)^2
(l+1/2)^2>(m-1/2)^2

から-l<m<lを導きたいんですがどうしたらいいですか?
0434132人目の素数さん2008/01/24(木) 01:16:11
左辺に寄せて因数分解
04354232008/01/24(木) 01:43:24
>>426
この問題に関する質問がいくつかあるようですが
xy平面とPの法線ベクトルの求め方とcosθの出し方についての
質問や回答が見つからなかったため質問させていただきました。
どうかお願いします。
0436132人目の素数さん2008/01/24(木) 01:54:39
曲面SとS上の点Pに対し、PにおけるSの接平面の方程式を求めよ。

S:Z=log√{(x^2)+(y^2)} , P(3e,4e,1+log5)

といて下さい。
0437132人目の素数さん2008/01/24(木) 02:22:59
∫ (cosθ)^4 dθって式を簡略する置換方法とかある?

∫ (cosθ)^3 dθを
∫ (1-(sinθ)^2)cosθ dθ
[(sinθ)^2=t , dθ=1/(2cosθ)dt]
1/2∫(1-t^2) dtにするって感じの
0438132人目の素数さん2008/01/24(木) 07:56:04
素直に半角の公式2回が吉
0439132人目の素数さん2008/01/24(木) 08:21:46
>>423
>>426
>>435
マルチの礼儀違反が議論されているようでレスしづらいが
平面が1次式で与えられたときの法線ベクトルは教科書どおりだろう?

xy平面の法線ベクトルは(0 0 1)に比例しPの法線ベクトルは(A B C) に比例する
cos θはベクトルの内積から決まる
教科書事項をなぜ質問するのか?
0440132人目の素数さん2008/01/24(木) 08:23:13
>>425
この中で君が非可算集合だと知っているものはどれかあげてみてくれ
0441132人目の素数さん2008/01/24(木) 08:25:03
>>429
lim log f(n) を区分求積法(短冊形の和の極限)とみて
積分に直す方法は試した?
0442132人目の素数さん2008/01/24(木) 08:32:57
回帰分析と回帰直線の勉強中ですがわかりません^^;教えていただけたら幸いです。パソに打ち込まずに直接求めたいです。計算式も欲しいです。
あるフィルム用の原材料の引っ張り強さ(y)と厚み(x)との関係を調べた結果18のデータを得た。
(x/y)=1(0.10/94) 2(0.13/100) 3(0.15/90) 4(0.18/83) 5(0.20/88) 6(0.22/92) 7(0.23/73) 8(0.25/80) 9(0.28/80) 10(0.30/85) 11(0.31/70) 12(0.33/75)
13(0.34/62) 14(0.36/76) 15(0.38/66) 16(0.42/77) 17(0.43/60) 18(0.46/66)

(1)回帰分析を行ないなさい
(2)回帰が有意となれば、xに対するyの回帰直線を推定しなさい。

この問題がどうしてもわかりません。プロットではなく計算式で出せると聞きました。よろしくお願いいたします
0443132人目の素数さん2008/01/24(木) 08:41:16
>>442
マルチ
0444132人目の素数さん2008/01/24(木) 08:42:22
マルチ乙
0445132人目の素数さん2008/01/24(木) 11:56:19
>>439
その教科書をもってない、ということが考えられる。
持ってないのになんでその問題をとこうとしてるかはしらんが。
ともかく、どうでもいいことなので、スルーしといていいことじゃないかな。
0446132人目の素数さん2008/01/24(木) 18:09:03
(x^2)+(y^2)=a^2 (x^2)+(z^2)=a^2で囲まれた図形を
積分をもちいて体積を求めよ

よろしくお願いします。
0447132人目の素数さん2008/01/24(木) 18:14:17
>>446
円柱が直交する部分なんてぐぐればよかろう。
04484462008/01/24(木) 18:24:57
∬[D]√{(a^2)+(x^2)}dxdy
D=(x^2)+(y^2)≦a^2
こう積分表示できるようなのですが、それからの計算も行きづまってます
お願いします
0449132人目の素数さん2008/01/24(木) 18:35:39
>>448
そうしろと言われたの?
x方向で積分すればもっと簡単だと思うけど(高校生でも出せる)。
04504482008/01/24(木) 18:44:34
>>449
指定されました...
積分しても自分の力じゃあ意味不で
0451132人目の素数さん2008/01/24(木) 20:31:45
b1=t(-1,1,1,) b2=t(1,0,1,0) b3=t(1,1,1,1)
で張られるR^4の部分空間をWとする。
a1=t(-1,3,3,3),a2=t(3,2,3,2)∈Wを示し、a1,a2を含むWの基底を求めよ

a1,a2∈Wは解ったのですが
答えのa1,a2を含む基底は<a1,a2,b1>なのですがb1が何故定まるか解りません。
宜しくお願いします
04524252008/01/24(木) 21:20:12
P(N)とR×Rが非可算集合というのは分かります。

あとは分かりません。。
0453132人目の素数さん2008/01/24(木) 22:11:09
>>452
P(N)が非可算と知っていればそtれを含むP(R)もそうだね
実数Rが非可算とは知っているよね?とすると非負実数も非可算だよね?
{x^2|x∈R}は非負実数の全体だから非可算だよね?

NxNを可算と知っているから それより小さい N が可算はわかるよね?
とするとそれに含まれる{3n|n∈N} が可算というのも知ってるわけだよね?

じゃ残っているのは[0,2]={x∈R|0≦x≦2}だけだね?これは非可算
有名なカントールの対角線論法で[0,1]が非可算と分かるので
それを含む[0,2]は当然非可算

じゃ全部自己解決していたはずだね.
0454132人目の素数さん2008/01/24(木) 22:41:05
離散数学なんですけど、
・写像
・全射
・単射
・全単射

のそれぞれの違いがわかりませんo

どなたかお願いです。よろしくお願いします。
0455132人目の素数さん2008/01/24(木) 23:03:54
恋愛ゲームに例えるなら

写像:全ての男が告白する(ゲームの前提)
全射:全ての女が告白を受けた
単射:二重に告白を受けた女がいない
全単写:参加者全員でペア成立

参加者の人数によって
全射の場合はちょっと待ったコールがあり
単射の場合はあぶれる女がでる
0456132人目の素数さん2008/01/24(木) 23:46:31
x = a*sin(θ+c)
y = b*sin(θ+d)

この二つの式から、θを消して楕円の式にするやり方を教えてください

答えは、

x^2/a^2 + y^2/b^2 - 2xy/ab*cos(c-d) = sin^2(c-d)

となっています。
0457132人目の素数さん2008/01/24(木) 23:51:34
2xy/ab*cos(c-d) → (2xy/ab)*cos(c-d)です
0458132人目の素数さん2008/01/24(木) 23:51:54
>>456
面倒だからθ+c=ξ,d-c=αとおけばθ+d=ξ+αで
x/a=sinξ
y/b=sinξcosα+cosξsinα
からξ消せばいい
0459132人目の素数さん2008/01/25(金) 00:00:27
>>455
ありがとうございます(゜´ω'゜)すごくわかりやすくて助かりました。゜(゜´Д`゜)゜。
0460132人目の素数さん2008/01/25(金) 00:01:16
>>458
ありがとうございます。
その方法で考えてみます。
0461132人目の素数さん2008/01/25(金) 00:18:26
次の問題がわかりません。どうか教えてください。
確率変数Zが標準正規分布N(0,1)に従うとき、次の式を満たすλの値を求めよ。
P(|Z|≧λ)=0.05
0462132人目の素数さん2008/01/25(金) 00:27:03
>>461
∫_{|x|≧λ} exp(-x^2/2) dx/√(2π) = 0.05
となるλを求めよ
ということだが
代数的に解けるわけではなく
小数点以下数桁の近似値が統計学の本に必ず載っているので
それを書き写せという問だと思う
数字は自分で調べてくれ
0463132人目の素数さん2008/01/25(金) 00:29:46
∫{16(x-1)/(((x^2)-2)((x^2)-2x+2))}dx
この不定積分は
2log((x^2)-2)-2log((x^2)-2x+2)+4tan^-1(x-1)+C
この答えで合ってますでしょうか?
0464132人目の素数さん2008/01/25(金) 00:33:36
>>463
つ http://integrals.wolfram.com/index.jsp
0465132人目の素数さん2008/01/25(金) 00:51:26
X_1 X_2 ・・・X_n をそれぞれパラメタλの指数分布として
その和の分布を考えてアーラン分布を導出せよ
という問題なのですが、どのように対処していいのかわかりません。

たたみこみ、は厳しそうですし
モーメント母関数も無理でした。
何とかなりませんでしょうか?
どなたかよろしくお願いします
0466132人目の素数さん2008/01/25(金) 01:39:37
ごめんなさい…
再び離散数学の問題があるんですが、
集合A={1,2,3}の上の関係R,Sを
R={(1,1),(1,2),(2,3),(3,1),(3,3)}
S={(1,2),(1,3),(2,1),(3,3)}
とすると、
関係の合成R・S={(1,1),(1,2),(1,3),(2,3),(3,2),(3,3)}
になるのかがわからないのです。。
どなたかよろしくお願いします;;
0467132人目の素数さん2008/01/25(金) 02:28:12
>>466
関係の合成っていうのは知らないけど、
RやSの要素はそれぞれ対応を表していて、
R・Sの(1,1)はRの(1,2)とSの(2,1)の合成(1→2→1)
R・Sの(1,2)はRの(1,1)とSの(1,2)の合成(1→1→2)
…
R・Sの(3,3)はRの(3,3)とSの(3,3)の合成(3→3→3)
(Rの(3,1)とSの(1,3)でも結果は同じ)

ってことかな。
0468132人目の素数さん2008/01/25(金) 04:02:06
統計学についての質問です。
fはR上で定義された確率密度関数
GはR上で定義された分布関数
GはR上で微分可能でG'は原点に対して対照である。
このときh(x) =2 f(x)G(λx) とhを定義すると
hはR上の確率密度関数となる事を証明しろ

この問題がわかりません・・・
統計学に造詣の深い方、ご教示お願いします。
0469132人目の素数さん2008/01/25(金) 04:33:41
>>468
http://pcar.web.fc2.com/index.html
0470132人目の素数さん2008/01/25(金) 05:26:28
>>469

宣伝、踏むな!
0471132人目の素数さん2008/01/25(金) 07:00:24
>>467
ありがとうございます。。非常にわかりやすい説明でとても納得しました。

あともう一つ聞きたい問題があるんですが。。
また離散関係なんですけど、
集合A={a,b,c}の上の関係Rを
R={(a,b),(a,c),(b,a),(c,c)}とした時、
なぜその推移的閉包が
R+={(a,a),(a,b),(a,c),(b,a),(b,b),(b,c,(c,c)}になるのかがわからないです。。

どなたかわかるかた解説の方お願いします。
0472132人目の素数さん2008/01/25(金) 07:50:01
>>471
それが推移的閉包の定義だから
0473132人目の素数さん2008/01/25(金) 10:09:13
△ABCにおいてAB=5,BC=7,CA=8であるとする
この三角形の各辺上に頂点を持つ正三角形の1辺の長さの最大値を求めよ
解き方を教えてください
0474132人目の素数さん2008/01/25(金) 10:18:08
>>471
推移的閉包の意味は、グラフ(点と点を線や矢印で繋いだ図)を描くと分かりやすいと思うよ。
まず、適当な紙にa,b,cと名付けた3つの点を描く。
次に、関係Rを元に(a,b)という関係をaからbに向かう矢印として描く。他の要素も同様に全部描く。
この時、推移的閉包というのは、ある点から矢印をたどってどの点にたどり着けるかという意味。
aやbからスタートすればどの点にでも行けるけれど、cからスタートしてもc以外の点にたどり着けない。
0475132人目の素数さん2008/01/25(金) 10:19:42
>>468
「対照」を「対称」になおした上で

統計学なんでもスレッド7
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1193183539/

に移したほうが統計の問題は反応が良いと思われ
0476132人目の素数さん2008/01/25(金) 13:46:57
簡単ですみませんが教えてください。
2択の問題を10問連続で正解する確立は
2の10乗分の1ですか?
2×10分の1ですか?
0477132人目の素数さん2008/01/25(金) 13:50:58
>>476
また"確立"か・・・

確率な
0478132人目の素数さん2008/01/25(金) 13:51:57
131 :132人目の素数さん:2008/01/24(木) 05:00:31
数学板、誤変換

○確率
×確立

○置換
×痴漢

○偏微分
×変微分

○整式
×正式

○小数
×少数

○対数
×大数
(ただし『大学への数学』または"大数の法則"の意の場合も・・・)

○シミュレーション
×シュミレーション
(日本語にない発音のため。ただし方言には近い発音があるらしい)

○キチ(既知)
×ガイチ
(またちなみに、既出(きしゅつ)と読む。"がいしゅつ"ではない。)
0479132人目の素数さん2008/01/25(金) 13:53:50
【確率】 なぜ数学板の奴は誤変換を叩く 【確立】
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1108448544/
0480132人目の素数さん2008/01/25(金) 15:48:25
2の10乗
0481132人目の素数さん2008/01/25(金) 15:54:58
簡単な問題ばかりで1
0482132人目の素数さん2008/01/25(金) 16:03:53
f(x)=x(π-x)(0≦x≦π)をFourier-cosine級数とFourier-sine級数に展開せよ。
どなたか解き方を教えてください。
0483132人目の素数さん2008/01/25(金) 16:15:09
>>482
公式に放り込んで計算するだけ。
積分は部分積分で計算できる。
0484132人目の素数さん2008/01/25(金) 17:52:19
円弧の始点座標、終点座標及び回り角度から円弧の中心点座標を求めることは可能でしょうか?
よろしくお願いいたします。
0485132人目の素数さん2008/01/25(金) 17:56:35
可能
0486132人目の素数さん2008/01/25(金) 18:07:31
その計算式をご教授ください。
0487132人目の素数さん2008/01/25(金) 18:11:08
円弧の始点、終点と円の中心を頂点とする三角形の問題
二等辺三角形になることが理解できれば容易に解ける
0488132人目の素数さん2008/01/25(金) 18:11:55
たとえば
始点(x1, y1)、終点(x2, y2)、回り角度angの場合、
中心点(x0, y0)はどのような式で表現できるのでしょうか?
0489132人目の素数さん2008/01/25(金) 18:45:02
>>473 正三角形のAB上の点をD、BC上の点をE、AC上の点をFとすると、∠BAC=60゚だから、∠AFD=θ、正三角形の長さ=Xとして正弦定理を使ってBCの長さを表す
0490132人目の素数さん2008/01/25(金) 18:47:04
>488
ヒント
・二点の垂直二等分線上に中心は存在する。
・中心を頂点とする二等辺三角形の頂角が中心角。
0491132人目の素数さん2008/01/25(金) 21:29:30
定点A(a↑)と動点P(p↑)を用いて表すとき
(p↑ - a↑)・(3p↑ + a↑)はどのような図形を表すか
ただし点Oを位置ベクトルの基準としa↑はゼロベクトルではない

お願いします><
0492132人目の素数さん2008/01/25(金) 21:34:43
なにを?
0493132人目の素数さん2008/01/25(金) 21:53:14
どのような図形を表すのかがわかりません><教えてください
0494132人目の素数さん2008/01/25(金) 21:58:50
>>491
どんな図形も表さない。
0495132人目の素数さん2008/01/25(金) 22:30:59
>>491
問題をここに書き写す時にイコールなんとかが抜けてるんじゃないか?
0496132人目の素数さん2008/01/25(金) 22:34:04
どう表記ミスしたらそんな表記になるのか
どんな問題の一部を切りだしたらそんな問題になるのか
想像の範囲外


0497132人目の素数さん2008/01/25(金) 22:34:51
表記ミス?
0498132人目の素数さん2008/01/25(金) 22:40:06
>>491
p↑ はあらゆる平面(空間)ベクトルを動くとし、
実数 (p↑ - a↑)・(3p↑ + a↑) の数直線上の軌跡を考えているのなら、
答は「半直線」だな。

だが問題文を間違えて写している可能性の方が高い。
04994912008/01/25(金) 22:44:07
申し訳ないです><表記ミスでした

(p↑ - a↑)・(3p↑ + a↑)=0
0500132人目の素数さん2008/01/25(金) 22:47:54
(p↑ - a↑)・(3p↑ + a↑)=0
ということは(p↑ - a↑)と(3p↑ + a↑)は垂直ということですよね
図も描いてみたのですがさっぱりなんです><
0501132人目の素数さん2008/01/25(金) 22:50:10
2次関数の解に見えるが図形って言うのかね
0502132人目の素数さん2008/01/25(金) 22:59:46
二次関数の解がこの問題解だとすると
3(p↑- a↑/3)^2 - 10la↑l^2/9
となります?
0503132人目の素数さん2008/01/25(金) 23:02:38
この極限の問題の回答お願いします
lim[x->∞]x*ln((x-1)/(x+1))
0504132人目の素数さん2008/01/25(金) 23:04:15
>>503
1/x = ε で書き直す
0505132人目の素数さん2008/01/25(金) 23:11:08
>>500
A(a↑) の他にもう1つ定点 B(-(1/3)a↑) をとると、条件は 「AP↑とBP↑が垂直」となるから、
平面ベクトルの問題なら「PはABを直径とする円を描く」
空間ベクトルの問題なら「PはABを直径とする球面を描く」
0506132人目の素数さん2008/01/25(金) 23:11:28
>>502
その式がどこから出てきたのか分からんが
pとaをスカラとして普通に2次方程式を解くだけだよ

なぜスカラで良いのかは自分の書いた式をよく見て考えてくれ
0507132人目の素数さん2008/01/25(金) 23:13:48
「2次関数の解」 などという言い回しはない。
0508132人目の素数さん2008/01/25(金) 23:20:35
当方、門外漢のしがないプログラマではありますが、
面白そうな問題でしたので晒してみます。

問題:
偶数n人の集合から、n/2 組のペアを作る
1度ペアになった相手とは2度とペアを組まないという条件のもとで
n/2組のペアを作りきれる場合は何通りあるか?

これの一般項をもとめたい
05095082008/01/25(金) 23:25:30
以下は、取り合えずRubyでコード化してみたもの。
引数に偶数を与えると、それ以下の偶数の計算結果を表示する。
=end

#-----------------------------------
ans = Array.new
2.step(ARGV[0].to_i,2) {|num|
puts "----- #{num}"
ar1 = (1..num).to_a; ar2 = ar1.dup; c = 0
(num-1).times {
ar2.push(ar2.shift)
ha = Hash.new
num.times {|i| ha[ar1[i]] = ar2[i] }
ha2 = Hash.new
(1..num).each {|i|
v = ha[i]
if (v)
ha2[i] = v; ha.delete_if {|kk, vv| (kk == v || vv == v || kk == i || vv == i)}
end
}
if (ha2.size == num/2)
print "*"; c += 1
else
print " "
end
ha2.keys.sort.each {|k| print sprintf("%2d:%2d ", k, ha2[k]) }
print "\n"
}
puts "Ans: #{c}" ;ans << c
}
p ans
05105082008/01/25(金) 23:27:25
> ruby pair.rb 8
の実行結果は以下の通り

----- 2
* 1: 2
Ans: 1
----- 4
* 1: 2 3: 4
* 1: 3 2: 4
* 1: 4 3: 2
Ans: 3
----- 6
* 1: 2 3: 4 5: 6
1: 3 2: 4
* 1: 4 2: 5 3: 6
1: 5 2: 6
* 1: 6 3: 2 5: 4
Ans: 3
----- 8
* 1: 2 3: 4 5: 6 7: 8
* 1: 3 2: 4 5: 7 6: 8
1: 4 2: 5 3: 6
* 1: 5 2: 6 3: 7 4: 8
1: 6 2: 7 3: 8
* 1: 7 2: 8 5: 3 6: 4
* 1: 8 3: 2 5: 4 7: 6
Ans: 5
[1, 3, 3, 5,]
05115082008/01/25(金) 23:27:58
40までだと
[1, 3, 3, 5, 3, 7, 3, 7, 5, 7, 3, 11, 3, 7, 7, 9, 3, 11, 3, 11]

最大n−1なのはわかるが、思ったよりかなり少ない。
(もしかしたら、コードにバグがある可能性もある。)

以上です。
0512132人目の素数さん2008/01/25(金) 23:28:24
>>504
レスありがとうございます
それだと、lim[ε->0](1/ε)*ln(1) => ∞*0
になってしまうのですが…。
0513132人目の素数さん2008/01/25(金) 23:32:37
>>508
カークマンの問題が近い?
0514132人目の素数さん2008/01/25(金) 23:39:57
>>508
n=2m として、 (2m)!/(2^m*m!) 通りじゃねーの。
0515132人目の素数さん2008/01/25(金) 23:42:17
>>511
結果だけ検証するとn=6で既にバグがあると思われ
A-B C-D E-F
A-C B-E D-F
A-D B-F C-E
A-E B-D C-F
A-F B-C D-E

普通にn-1なんじゃないか?
これ総当り戦の試合日数数えるのと一緒だよね
0516132人目の素数さん2008/01/25(金) 23:42:47
ageちまったorz
05175142008/01/25(金) 23:45:21
あ、題意を間違えて捉えていた。
「対戦表」を「順に」作って行って、既に作った対戦表にある対戦が含まれてはダメ
というルールなのね。

しかしそれだと、「順に作ってゆく」方法によって、結果が違ってくると思うが。
0518132人目の素数さん2008/01/25(金) 23:56:26
>>512
log のなかのxもちゃんとεに直す
0519132人目の素数さん2008/01/25(金) 23:57:29
n=8の時もn-1

A-B C-D E-F G-H
A-C B-D E-G F-H
A-D B-C E-H F-G
A-E B-F C-G D-H
A-F B-G C-H D-E
A-G B-H C-E D-F
A-H B-E C-F D-G

nが2のべき乗の時にはn-1のようだ
05205082008/01/26(土) 01:23:32
>>515

確かに、「総当り戦の試合日数数えるのと一緒」と考えれば、
単純にn-1のようですね・・・orz
面白くもない結果ですみません。

私的には、実際の組み合わせを作成するプログラムを考えてみたいと思いますが、
となると、もはや数学では無いような気がしてきましたので、
これにて退散させていただきます。

ありがとうございました。
0521素人2008/01/26(土) 02:01:13
10進数で23456と
0.7を2進数で表したらどうなりますか?
05225082008/01/26(土) 02:02:37
蛇足です。

少し、ググっていたら、「スポーツスケジューリング」
と言う研究分野があることを知りました。

ttp://www.bunkyo.ac.jp/~nemoto/lecture/simulation/2000/bunkyo15.htm
ttp://www.misojiro.t.u-tokyo.ac.jp/~tomomi/sports-scheduling.html

ご参考まで・・・
0523132人目の素数さん2008/01/26(土) 02:31:48
>>521
その「10進数」とやらの「10」は何進「法」で記されているの?

# なお十進「数」という数があるのではない。 数を十進「法」で記述する方法があるだけだ。
# 数学で p進数と言ったら、記数法とは別の話になる。
05245152008/01/26(土) 03:13:23
>>520
個人的には面白い問題と思ったのだけど、>>513の指摘通り、Kirkmanの問題と呼ばれるそうです
http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/kirkman/kirkman.htm
↑の途中に総当たり戦について書いてあります 詳しい解説は↓
http://www.geocities.co.jp/Berkeley-Labo/6317/league_01.htm
0525132人目の素数さん2008/01/26(土) 03:19:53
23456→101101110100000
0.7→0.10110011001100...
0526素人2008/01/26(土) 03:36:57
>>525
遅れました!
進数のほうで記述されてました!
これっすね!
どうもです!
0527132人目の素数さん2008/01/26(土) 04:31:56
フィボナッチ数列は前の二項の和でトリボナッチ数列は前の三項の和ですよね。
じゃあこれを一般化して前のN項の和の数列にするとどうなるんですか?
0528132人目の素数さん2008/01/26(土) 06:42:16
>>527
フィボナッチ数列でぐぐる
0529132人目の素数さん2008/01/26(土) 12:14:40
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

とある、予備校テキストの解答の共同作成者を募集しております。
以下アドレスまでご連絡ください。
[email protected]

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

05305082008/01/26(土) 12:46:45
>>520

ありがとうございました。
円周上の点と円の中心を使ったアイデアは、
先のスポーツスケジューリングのページにもありました。
頭のいい人はいるものですね。
これをどうやったら、きれいにプログラムできるかを考えています。
0531132人目の素数さん2008/01/26(土) 13:57:37
∫[a,2π]dx/(a+bcosx+csinx)  (a>√(b^2+c^2))
を計算せよという問題です。
z=e^(iθ)とおくと、cosθ=1/2(z+1/z)、sinθ=1/(2i)(z-1/z)
となることを利用して解くと思うのですが、この先から
なかなか上手くいきません。どなたかご教授して下さい。
よろしくお願いします。
0532132人目の素数さん2008/01/26(土) 14:10:02
f(x)=x^4+x^3+x^2+x+1が最小多項式であることを示したいのですが
アイゼンシュタインを使おうにも適切な素数が見当たりません
ヒントや概要でもいいので教えて下さい
0533132人目の素数さん2008/01/26(土) 14:36:56
>>532
方程式x^4+x^3+x^2+x+1=0を解くには両辺をx^2で割ってx+(1/x)=tと置けば2次方程式に帰着できる。
と言うことで、解が無理数であることを示せばいいのでは?
05345332008/01/26(土) 14:39:18
何ボケたこといってるんだ、俺。
二次方程式に帰着できるってことは最小多項式じゃねーだろ。
0535132人目の素数さん2008/01/26(土) 14:39:27
a,b>0を正の定数とする。不等式
x^2 + y^2 ≧bz≧0、x^2 + y^2 ≦ax
の定めるxyz空間の領域の体積を求めよ

求める体積をイメージできなくてつまりました('A`)

どなたかオネガイします。
0536132人目の素数さん2008/01/26(土) 14:46:54
>>535
立体をイメージできないときは、断面の形を考える。
この場合はは、z軸に垂直な平面で切った断面を考えるとよさそうかな。
で、断面積をであらわしてzで積分する。
0537132人目の素数さん2008/01/26(土) 14:46:55
高校教員さーん
いますか?
0538132人目の素数さん2008/01/26(土) 14:47:15
断面積をzであらわして
0539132人目の素数さん2008/01/26(土) 14:56:55
>>196
高校生でスターリング公式は厳しいのでは?
0540132人目の素数さん2008/01/26(土) 15:37:35
>>532-534
根や係数体も明記せずに「最小多項式」なんぞ意味不明。
「既約多項式」と言えば根は不要だが、やはり係数体を明記しないと意味不明。
05415402008/01/26(土) 16:31:28
>>532
有理数体上既約であることを言いたいのだろうな。
Hint: f(x+1) を計算してみよう。 (上手にね)
0542132人目の素数さん2008/01/26(土) 16:38:19
>>488
xm = x1 + x2
ym = y2 + y2
t = 1 / tan(ang / 2)
x0 = (xm - t * (y2 - y1)) / 2
y0 = (ym + t * (x2 - x1)) / 2
あってるか分からん、誰か補足してくれ。
0543132人目の素数さん2008/01/26(土) 16:45:56
間違えた
ym = y1 + y2
ごめんちゃい
0544132人目の素数さん2008/01/26(土) 17:03:13
∫0〜∞ e^(-x^2) dx
がなぜ収束するのか教えてください
0545132人目の素数さん2008/01/26(土) 17:07:53
>>544
lim[x→∞]1/e^(x^2)
=0
だから
0546132人目の素数さん2008/01/26(土) 17:13:13
>>545
lim[x→∞]f(x)=0 は、∫[x=0,∞]f(x)dx が収束するための
必要条件でもなければ充分条件でもない。
0547132人目の素数さん2008/01/26(土) 17:20:13
お願いします
x^2-6x+9
0548132人目の素数さん2008/01/26(土) 17:22:09
>>547
マルチ
0549132人目の素数さん2008/01/26(土) 17:23:25
>>547
可約です。
0550132人目の素数さん2008/01/26(土) 18:09:35
>>544
 ∫[x=0,a] e^(-x^2)dx は aについて単調増加。あとは 上に有界であることを示す。
x≧1 では x^2 ≧x なので, 
 ∫[x=0,a] e^(-x^2)dx = ∫[x=0,1] e^(-x^2)dx + ∫[x=1,a] exp(-x^2)dx
  < ∫[x=0,1] dx + ∫[x=1,a] e^(-x)dx = 1 + 1/e - e^(-a) < 1 + 1/e. (≒1.36788)

与式が (1/2)√π (≒0.886227) に等しいことは、数学者にとっては、2x2=4 と同じぐらい自明らしいよ。

>>545-546
f(x) = 1/x のとき ∫[x=0,a] f(x)dx = log(a) → +∞ (a→∞)
f(x) = 3x・cos(x^3) - sin(x^3)/x^2 のとき ∫[x=0,a] f(x)dx = sin(a^3)/a →0 (a→∞)

>547
 実の銃痕です。
0551132人目の素数さん2008/01/26(土) 18:23:14
>>550
ありがとうございます。やっとわかりました。

>与式が (1/2)√π (≒0.886227) に等しいことは、数学者にとっては、2x2=4 と同じぐらい自明らしいよ。
これってどういう意味なんですか?
0552132人目の素数さん2008/01/26(土) 18:30:20
>>527
 ぐぐりますた。>>528

http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1043045905/259-262
フィボナッチ数列

http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1073918716/346-351
フィボナッチ・リュカ数列の定理スレ
0553132人目の素数さん2008/01/26(土) 18:42:47
(d[B]/dt)+k2[B]=k1ae^(-k1t)
という微分方程式があって、k1≠k2,t=0で[B]=0のときの解が
[B]={ak1/(k2-k1)}{e^(-k1t)-e^(-k2t)}
となるんですが、どうやって解くのでしょうか?
0554132人目の素数さん2008/01/26(土) 18:50:55
>>553
両辺に e^(k2 * t) を掛けて、積の微分法の逆読みを試みれ
0555132人目の素数さん2008/01/26(土) 19:03:00
>>554
サンクス、やってみます
0556132人目の素数さん2008/01/26(土) 19:04:55
8のOctalを教えてください
05575502008/01/26(土) 19:05:10
>551

Sir William Thomson (Kelvin卿) のお言葉らしいぞ。

G.H.Hardy, "A Mathematician's Apology", 1st edition, Cambridge University Press, London, (1969)
0558132人目の素数さん2008/01/26(土) 19:05:55
>>531
複素積分の留数定理を知っていればたいてい出てくる典型例の一つ
知らないならば面倒だと思う(私は複素積分使わない方法は知らない)
0559132人目の素数さん2008/01/26(土) 19:13:14
>>556
'8' into Octal
と問題が出たら答えは何ですか?
0560132人目の素数さん2008/01/26(土) 19:35:58
8の8進数を教えてください
0561132人目の素数さん2008/01/26(土) 19:39:59
>>560
8進数という数はない。 あるのは数の8進法による表記法だ。
数学でp進数と言ったら pは素数に限られ、記数法とは全く別の話になる。
0562132人目の素数さん2008/01/26(土) 19:41:55
8進数に8って出てくる?
0563132人目の素数さん2008/01/26(土) 19:42:41
8進数という数はない。
0564132人目の素数さん2008/01/26(土) 19:47:33
10じゃないんですか?
0565132人目の素数さん2008/01/26(土) 19:48:20
プログラミングだと基数を8とした数値の表現方法は8進数って言うんだよね
数学でダメとは知らなかった
0566132人目の素数さん2008/01/26(土) 19:48:41
こたえが10の場合どう質問し直したらいいですか?
0567132人目の素数さん2008/01/26(土) 19:48:52
それは「8という数」の「8進法による表示」であって「8進数」ではない。
0568132人目の素数さん2008/01/26(土) 19:52:32
DEC2OCT
0569132人目の素数さん2008/01/26(土) 19:56:36
> 567
わかりました。どもです
0570132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:05:03
hexadecimal numberって何て訳すの?
0571132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:09:49
>>570
数学にはそんな「数」は無いから、プログラミング関係の板で質問したら?
0572132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:11:01
面白いからもうちょっとからかってみようかな
0573132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:12:20
十六進表示された数
0574132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:15:08
オレには2人がじゃれあっているようにしか見えないな
0575132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:17:29
俺はじゃれているつもりだ
0576132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:20:34
10人くらい居るんじゃないのか
0577132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:22:15
帯分数って「数」もないと言うんですかねこのガンコちゃんは
0578132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:23:49
数ってなんだろうな
0579132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:24:56
もちろん真分数という数もない。
0580132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:25:44
じゃ言葉としてはどうなんだ
0581132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:27:02
有理数とは何かと問われて分数と答えたら0点だな
0582132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:30:02
帯分数が用語として存在するのは否定しないだろう。
で>>521に戻ると、
「5/2を帯分数で表したらどうなりますか?」
という問題が許されるなら
「0.7を2進数で表したらどうなりますか?」
も許されるのではないのか。

とじゃれてみる
0583132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:35:05
>>582
十進の0.7 は2進法では
0.10110011001100110011001100110011001100110011001100…
と無限小数になるから、2進位相では収束しない。
従って2進数にはそのような数は存在しない。
0584132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:36:01
無限小数は存在しないということか?
0585132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:37:11
ちょっとじゃれるだけのつもりが追い詰めちゃったかな

出かけてくる
0586132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:37:33
するとややこしいから「2進数で」などという言い方は数学では不便極まりない。
0587132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:40:58
>>521に対して初めからそう言えばいいものを
0588132人目の素数さん2008/01/26(土) 20:42:33
いやだ
0589132人目の素数さん2008/01/26(土) 21:09:37
f(x)を何度でも微分できる関数とし、x_k=x_0+kh(k=1,2,3,4)とする。
このときx_0,x_1,x_2,x_3,x_4を分点とするf(x)の4次のラグランジュ補間多項式P(x)を求め、
∫(x_0→x_4) P(x) dxを計算せよ。

ラグランジュ補間多項式とはどのようなものなのでしょうか?
調べても見つからなくて。
0590132人目の素数さん2008/01/26(土) 21:19:00
>>589

> ラグランジュ補間多項式とはどのようなものなのでしょうか? 調べても見つからなくて。

グーグルで719件ヒットしますが。
0591132人目の素数さん2008/01/26(土) 21:41:47
>>518
ln(-1) になりますね…。解は存在しないでよいでしょうか?
0592132人目の素数さん2008/01/26(土) 21:45:40
ジジイですが、横からちょっと。

30年ほど前には普通の公立中学校でも「n進法」が教えられていました。
少なくとも教科書に「n進数」などという表現はありませんでした。これは
教科書の編集をしていたのが数学者か、数学者に教育された数学教師だった
からでしょう。ただし中学でやるといっても「機械的な書き換え」以上の事は
しなかったので、教える意味なしとして文部省カリキュラムからは消えました。

一方20年ほど前からPCが普及し、プログラミングを業とする人々が急速に増加
しました。この業界では、どうも「n進数」という表現が普通だったようです。
もっとも英語で hexadecimal number と hexadecimal digits のどちらがよく
用いられるかと言われるとよくわかりませんが、少なくとも日本の技術者は
「n進数」という言い方をしているようです。

ただ「n進数」という表現が、まるで「そんな数がある」かのような錯覚を
学習者に与えているのは事実で、情報系の先生にも次のような記事を書いて
いる方がいらっしゃいます。

ttp://www.amy.hi-ho.ne.jp/~lepton/program/p3/prog363.html
0593132人目の素数さん2008/01/26(土) 22:13:13
>>591
極限をとる前の xをε直して整理しただけの式をまず書いてごらん
0594132人目の素数さん2008/01/26(土) 22:25:20
>589
 http://ja.wikipedia.org/wiki/ラグランジュ補間
 http://mathworld.wolfram.com/LagrangeInterpolatingPolynomial.html

0595132人目の素数さん2008/01/26(土) 22:31:43
αを十分小さい正の数とする。ある装置で精製して作られる製品中の有効成分の濃度は
分散がσ^2である正規分布に従うとする。従来その平均はμ0であった。新しい精製装置
の導入を検討することになり、新しい装置で精製した製品のn個の標本を抜き取り検査した
所その有効成分の濃度がx1・・・xnであった。従来の精製装置に比べて、新しい精製装置は
高価であり、それで精製した製品中の有効成分の濃度の平均が大きくなっていれば
導入したい。ただし、新しい装置で精製した製品中の有効成分も分散がσであり、μ0はσ
に比べて大きいものとする。

問:帰無仮説H0と対立仮説H1をどうとるかを示し、第二種の誤り確率βをα(有意水準)の式で表せ。

この問題で,新しい装置は従来の装置より悪くなることはないと考えて、H0:μ=μ0,H1:μ>μ0
とおいてβを計算したところ、β=Pr{Σ[i=1,n](xi)/n<μ0+z(α)σ/√(n)|H1}
(z(α):標準正規分布の上側α点)となりました。βがPr{}の形になっているあたり他に
もっといい表し方がありそうな気がします。他にβをαで表す方法があったらご教授ください。
よろしくお願いします。
0596132人目の素数さん2008/01/26(土) 23:06:59
>>595

統計は↓へ

統計学なんでもスレッド7
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1193183539/
0597132人目の素数さん2008/01/26(土) 23:07:18
>>593
あ、ε->∞ でやっちゃってました…。

こうですよね、思いつく公式は
ln(a/b) = ln(a) - ln(b) ぐらいなんですが使えませんよね…。
lim[ε->0](1/ε)*ln(((1/ε) - 1)/((1/ε) + 1))
0598132人目の素数さん2008/01/27(日) 00:55:04
ちょっと質問なんですが
ジョルダン標準形を求めるとき、重複度のない固有値しか出てこなかったらジョルダン細胞はなしでいいんですか?
0599132人目の素数さん2008/01/27(日) 01:11:31
>>597
全ての変形を一つずつ質問するか一気に部分的に変形して行き詰まるか両極端を
繰り返すとそのうち単なるからかいとみなして打ち切るよ

普通は >>597 の形を見たら ln の中まずすなおに整理するだろう
それから ln(a/b)= ...を使っても遅くあるまい
0600132人目の素数さん2008/01/27(日) 02:55:11
>>592
上でじゃれていた者ですが、個人的には私もn進法という用語に馴染んでおり、
n進数という用語には違和感があります。また誤解を招きやすいと考えています。

しかし帯分数などのように表記法を〜数と呼ぶ例は複数あり、それらが間違いとは
言えないと思います(なお、そのURLの文章は既に読んでからレスしていました)。

>>592のような書き方なら全く構わないのですが、質問者を不必要に不快にする
レスを見受けたので、ちょっとからかってみたのです。失礼しました。
0601132人目の素数さん2008/01/27(日) 03:14:36
かかったなw
0602132人目の素数さん2008/01/27(日) 03:22:09
>>601のようなレスは想定内
0603132人目の素数さん2008/01/27(日) 08:19:29
>>592
> 一方20年ほど前からPCが普及し、プログラミングを業とする人々が急速に増加
> しました。この業界では、どうも「n進数」という表現が普通だったようです。

n進法で表記された数をn進数という。これは数の表現の問題であって、
そのような「数」があるわけでないのは当然。分数で表現
された有理数を単に分数と読んで一般に誤解がないのと同じである。

> もっとも英語で hexadecimal number と hexadecimal digits のどちらがよく
> 用いられるかと言われるとよくわかりませんが、少なくとも日本の技術者は
> 「n進数」という言い方をしているようです。

これはむしろ英語圏が問題をかもしているのであって、あちらに
は「n進法」というコンパクトな言い方のないことに起因する。しかた
ないので n-ary numbers といい、これがn進数と翻訳されるのだ。
hexadecimal digits は n進法ではない。a hexadecimal numberを
構成する各桁を hexadecimal digit という。
0604132人目の素数さん2008/01/27(日) 08:58:26
どちらかというと、p-adic numbers を p進数と訳しちゃったほう
に問題があるなあ。p的数とでもすべきだったか。
0605132人目の素数さん2008/01/27(日) 09:37:10
>>592
------------------------------------------------
文系だが、微分積分の発明ってそんなにすごいのか?

476 :132人目の素数さん:2007/05/13(日) 12:29:33
数学は、ぶっちゃけ、大部分は、日本以外の外国で生まれ開発された概念だから
変な日本語訳をうんうん理解するより
英語の語句で見たほうが、かえって理解が早まる場合もあるわな
(文系の人だったら、英語は得意なほうじゃない?)

微分、Differential
積分、Integral Calculus
内積、scalar product、inner product
外積、vector product、cross product

ちなみにベクトルの日本語訳は、これといってないらしいのだが
中国語では「向量、矢量」というらしい
言い当て妙なり
-------------------------------------------------

ちなみにだが「言い得て妙」が正解・・・
0606132人目の素数さん2008/01/27(日) 09:43:21
お願いします

aを実数の定数とする。xの方程式x^4+ax^3-(a^2-4a-1)x^2+ax+1=0
が相異なる実数解をちょうど3つもつときのaの値をすべて求めよ
0607132人目の素数さん2008/01/27(日) 09:55:09
重解を持つ
0608132人目の素数さん2008/01/27(日) 10:42:02
相反方程式だからx^2で割って、x+(1/x)=tとおくと
t^2+at-a^2+4a-1=0
元の方程式は重解を持つから、x^2-tx+1=0 より、
t^2-4≧0 かつ tの一つは2か-2になる必要がある。
t=2のときa=3±2√3、他の解はt=-(2+a)=-5±2√3でどちらも条件を満たす。
t=-2のときa=-1、3、他の解はt=2-aだから、a=-1のみ条件を満たす。
0609132人目の素数さん2008/01/27(日) 10:51:34
訂正、
a=3+2√3のみ条件を満たす。よって、a=3+2√3、a=-1の二つ。
0610132人目の素数さん2008/01/27(日) 11:15:02
わからない問題があるんですけど教えてもらえますか。
0611132人目の素数さん2008/01/27(日) 11:15:53
いいよ
0612132人目の素数さん2008/01/27(日) 11:19:13
>>610
OK.
0613132人目の素数さん2008/01/27(日) 11:19:20
f(x)を何度でも微分できる関数とし、x_k=x_0+kh(k=1,2,3,4)とする。
このときx_0,x_1,x_2,x_3,x_4を分点とするf(x)の4次のラグランジュ補間多項式P(x)を求め、
∫(x_0→x_4) P(x) dxを計算せよ。

P(x)=Σ(i=0→4)f(x_i)*{Π(j=0→4,j≠i)(x-x_j)/(x_i-x_j)}だとわかりました。
積分の値を計算しようと思うのですが、
これはやはりx_1〜x_4をx_0+kh(k=1,2,3,4)で表して、
P(x)に代入して計算するしかないのでしょうか?
このままだと計算量がかなり膨大になってしまいそうなのですが、
どこか計算の工夫を出来るところがあるのでしょうか?
0614132人目の素数さん2008/01/27(日) 11:56:40
>>613
Newton-Cotes (ニュートン・コーツ) の積分公式でぐぐれ。
0615132人目の素数さん2008/01/27(日) 12:50:43
>>605
どっから掘り起こした知らんが
内積はdot productというのもある(⇔外積cross product)
0616132人目の素数さん2008/01/27(日) 13:40:27
ありがとうございます。
0≦x<2πのとき、次の不等式を解きなさい。
sin2x<√2sinx
0617132人目の素数さん2008/01/27(日) 13:42:32
>>616
もう少し言い方があるだろ
0618132人目の素数さん2008/01/27(日) 13:49:08
>>613
俺なら
x = x_0 + u*h  ⇔ u = (x-x_0)/h
という変数 u に置換積分するかな。
f(x_i) は f_i くらいに略記するかな。
0619132人目の素数さん2008/01/27(日) 13:53:58
√(1-t)^2 + ( (2t)/(1+t) )^2
(↑↓の式は全体が√内)
を、
√( (1+t^2)/(1+t) )^2
の形にしたいのですが、途中経過がわかりません
教えてください
0620132人目の素数さん2008/01/27(日) 13:54:46
お願いします
教えて下さい
0621132人目の素数さん2008/01/27(日) 13:55:45
>>620
何を?
0622132人目の素数さん2008/01/27(日) 13:57:18
≫616の問題です。
0623132人目の素数さん2008/01/27(日) 13:58:12
>>622
グラフ書いてみな
0624132人目の素数さん2008/01/27(日) 13:58:31
p進数体有限次拡大体Kの整数環をOとすると、
Oの単位元で位数が0でない元って出てきますか?
06255982008/01/27(日) 14:00:29
誰かわかる人いませんか?
0626132人目の素数さん2008/01/27(日) 14:01:13
2倍角の定理使うと思うんですけどわからないんです。
0627132人目の素数さん2008/01/27(日) 14:01:23
ここにはいないと思う
0628132人目の素数さん2008/01/27(日) 14:01:42
>>619ですが、自己解決しました。
スレ汚しすみませんでした
0629132人目の素数さん2008/01/27(日) 14:03:26
>>626
そんなの使わなくてもいい
xy座標に書くだけで分かる。
どんなグラフになるかわかないなら教科書読め
あとアンカちゃんとつけろ
0630132人目の素数さん2008/01/27(日) 14:10:54
>>626
>>623の言うようにとにかくグラフを描け
x=π/4、x=7π/4に注意してな

>>629
おまいももちつけ わかない→わからない だろ
0631132人目の素数さん2008/01/27(日) 14:43:04
すみません。高校生なのに計算方法が分りません。
教えていただけると嬉しいです。

申し込み代金¥1031500円
代金の31500は手数料と消費税なのですが、
手数料は3%(¥30000)←�@
手数料にかかる消費税は5%(¥1500)←�A
�@と�Aの出し方がわかりません。。

ここのスレにはレベルが低いかと思いますがお願いします。。。。
0632132人目の素数さん2008/01/27(日) 14:47:40
1000000×(3/100)=30000
30000×(5/100)=1500
0633132人目の素数さん2008/01/27(日) 14:53:59
>>632
ありがとうございます。
もう1つ教えて下さい(すいません)
¥1031500のうち手数料3%にあたる額(3万円)は
いくらでしょうの場合はどのように計算すれば
いいのでしょうか?

できが悪くてすいません。
0634132人目の素数さん2008/01/27(日) 15:04:33
>¥1031500のうち手数料3%にあたる額はいくらでしょう

手数料=元の額×(3/100)
消費税=手数料×(5/100)
     =元の額×(3/100)×(5/100)
     =元の額×(15/10000)
元の額+手数料+消費税
=元の額×(1+3/100+15/10000)
=元の額×(10315/10000)

これが1031500円に等しいから
元の額×(10315/10000)=1031500
元の額=1031500÷10315×10000
     =1000000
消費税=1000000×(3/100)=30000
0635132人目の素数さん2008/01/27(日) 15:09:48
∫[-∞,+∞]{cosmx/(x^2+x+1)}dx (m>0)
留数定理の具体的な使い方を含めお願いします
0636132人目の素数さん2008/01/27(日) 15:10:47
>>634
どうもありがとうございます。
かなり長い道のりなんですね。
自分では計算できませんでした(涙)
ありがとうございます。
0637132人目の素数さん2008/01/27(日) 15:16:20
>>636
いやどこがわからないかわからなかったので長々と書いただけ
普通は1031500×(0.03/1.0315)=30000として一瞬
0638132人目の素数さん2008/01/27(日) 15:36:23
この問題がわかりません

次の定数関数2回線型方程式を()内の初期条件のもと解け
y"+4y'+5y=0 (y(0)=2 y(π/2)=e^-π)



0639132人目の素数さん2008/01/27(日) 15:56:40
次の問題が分かりません。
次の広義積分について、Iはp>1のとき収束することを示せ。

I=∬{(x,y)|x^2+y^2≦1}{(|x||y|)/((|log((x^2/2)+(y^2/3))|^p)(x^2+y^2)^2)}

よろしくお願いします。
0640132人目の素数さん2008/01/27(日) 15:57:43
偏微分の問題で
∫1/(x^2+y^2)dxというのが分かりません。
誰か教えてくれませんか?
0641132人目の素数さん2008/01/27(日) 16:00:43
積分でしょ?
0642132人目の素数さん2008/01/27(日) 16:00:43
>>625
「無し」というより全て1次元(つまり対角化可能)ということね
06436402008/01/27(日) 16:02:43
>>641
すいません間違いました。積分です
0644132人目の素数さん2008/01/27(日) 16:06:42
>>643
普通にアークタンジェントじゃね?

ビートルじゃないよw
0645132人目の素数さん2008/01/27(日) 16:06:46
>>635
(*) ∫[-∞,+∞] { exp( √(-1) mx) / (x^2+x+1) } dx
の実部(ないしは m → -m としたものとたして2で割る)に等しいから
(*) を複素積分を用いて計算する

・ m≧0 ならば上半平面側の大きな半径Rの半円 C(R) に沿っての積分
∫[C(R)] { exp( √(-1) mz) / (z^2+x+1) } dz
が R→∞ で 0 に収束することを証明しておく
・ そうすると (*) は
実軸上の区間 [-R,R] と C(R) で作った閉じた積分路にそっての複素積分
に(Rが十分大きければ)等しいことがわかる
・ 留数定理が使える

あらすじは以上
あとは教科書を読み直せば自力でできるはず
0646132人目の素数さん2008/01/27(日) 16:33:03
{1-(sinx)^-2}^1/2の微分がわかりません。
教えてください。
0647132人目の素数さん2008/01/27(日) 16:53:48
文系大学の代数の授業なんですが・・・

�@2次正方行列Aと2次正方行列Vector x,yに対して、y=Axとするとき、Aが正則の時とそうでないときの例をあげ、その写像の様子を図示せよ。

�A第1行が(2,1)第2行が(1,3)である行列に対応する線形写像によって、列Vector(2,3)(縦)が写像されるVectorをかけ。

�B第1行が(2,1)第2行が(1,3)である行列に対応する線形写像によって、2,3)(縦)R^2がどのように写像されているか図示して説明せよ。

少し多いですがよろしくお願いします
0648132人目の素数さん2008/01/27(日) 16:55:20
既約多項式π(x)=x^3 + x + 1 を用いて得られたF2の拡大体E/F2を求め、加法群と乗法群のCayley表を示せ。
という問題で質問です。

E = F2(α)=F2[x]/(x^3 + x + 1)

= { 0, 1, α ,α^2, α+1, α^2+1, α^2+α, α^2+α+1 }

と解答にあり、ここまではわかりました。


Cayley表が自分で考えたのと大分違くなっていて、
例えば加法群では1+1=αになっています。
自分では0だと思うんですが。
分かる方教えてください

0649132人目の素数さん2008/01/27(日) 17:07:44
意味をしるせという問題です

∀m[(m=1∨m=n)→m|n]は「nは1または素数である

という論理式に対応しているか」マルかバツかなんですが意味が

いまいちワカリマセン・・・

誰か詳しい方説明お願いします・・・
0650132人目の素数さん2008/01/27(日) 17:08:08
>>646
合成関数の微分を丹念に繰り返せ
0651132人目の素数さん2008/01/27(日) 17:09:45
>>650
よかったら、答えを教えてもらえませんか?
0652132人目の素数さん2008/01/27(日) 17:12:36
答えだけわかればいいのでw
0653中三2008/01/27(日) 17:25:14
誰かお願いします

AB=8cm AD=12cm ∠BAD=150゚
2点P,Qは毎秒2cmの速さで同時に点Aを出発し、点Pは点Aから点Bを通って点Cまで、点Qは点Aから点Dを通って点Cまで動く。

このときx秒後の△APQの面積を解答欄の場合分けにしたがって求めろ。

図 http://data1.xiz.cx/img/yorozuyarin/200801276041.jpg?t=1201422055

解答欄 http://data1.xiz.cx/img/yorozuyarin/200801276042.jpg?t=1201422072

ちなみに答えは
4<x≦6のとき 4x
6<x<10のとき −x^2+10x

解き方が分かりません…
0654132人目の素数さん2008/01/27(日) 17:36:37
>>638
ぢゃあ答えだけ…
 y(x) = e^(-2x){y(0)cos(x) + (e^π)y(π/2)sin(x)}
    = e^(-2x){2cos(x) + sin(x)},
0655132人目の素数さん2008/01/27(日) 18:07:32
>>646
(1/2){1-(sinx)^-2}^(-1/2){-2(sinx)^-3}cosx
0656132人目の素数さん2008/01/27(日) 18:08:41
dy/dx=sin^-1(1-x^2)^1/2のときかたをどなたか教えてください。
お願いします!!
0657132人目の素数さん2008/01/27(日) 18:09:26
=-{1-(sinx)^-2}^(-1/2)(sinx)^(-3)cosx
0658132人目の素数さん2008/01/27(日) 18:32:09
理系大学生一回生です.解析学の問題です

∫[-∞,∞]exp(-(x^2))dx=π
の証明の概略を述べよ

∬[R^2(実数全体です)]exp(-3(x^2)+4xy-2(y^2)+2x-1)dxdy
の広義積分の値を求めよ


手も足も出なくて困っています.ヒントだけでも良いのでよろしくお願いします.
0659132人目の素数さん2008/01/27(日) 18:36:41
>656
 dy/dx = arccos(|x|),    (-1≦x≦1)
 y = x*arccos(|x|) + sgn(x){1-√(1-x^2)},
sgn(x) は xの符号。
0660132人目の素数さん2008/01/27(日) 18:40:40
648をお願いします。
0661132人目の素数さん2008/01/27(日) 18:42:49
>>596
了解しました。
0662132人目の素数さん2008/01/27(日) 18:50:55
>>648
そりゃ1+1=0だろうね。
0663132人目の素数さん2008/01/27(日) 18:53:08
>>662
自分では0だとおもうんですが、解答だとαなんです
0664132人目の素数さん2008/01/27(日) 18:54:25
∫[-a,a] exp(-x^2) dx = Sqrt[Pi]*Erf[a]

where, Erf is the error function such that Lim_[a->Infinity] Erf[a] = 1
0665132人目の素数さん2008/01/27(日) 18:56:48
>>531
 x = 2*arctan(t) とおくと dx = 2dt/(1+t^2),
 ∫dx/{a+b*cos(x)+c*sin(x)} = ∫2dt/{(a-b)t^2 +2ct+(a+b)} = (2/D)arctan{((a-b)t+c)/D},
 D = √(a^2 -b^2 -c^2),
0666132人目の素数さん2008/01/27(日) 18:58:43
>>663
そこだけ抜き出してどうコメントしろと言うの? >>648を見て言えるのは
「そこだけの誤植か、全くのでたらめか、貴方が何か勘違いしてるかのどれか」
という事だけ。それ以上の何かを求めるならその解等を書くなり何なり
してくれないとどうしようもない。
0667132人目の素数さん2008/01/27(日) 19:09:28
>>666

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org3947.gif.html

加法群はこんなかんじになってます。
0668132人目の素数さん2008/01/27(日) 19:15:37
f(x)=x^2-x∫[t=0,1]f(t)dt+2∫[t=1,x]f'(t)dt
を
k=∫[t=0,1]f(t)dt
として微分すると
f'(x)=2x-k+2f'(x)
となり…
と書いてあるのですがなぜ2∫[t=1,x]f'(t)dtが2f'(x)となるのでしょうか
教えていただきたいです。
0669132人目の素数さん2008/01/27(日) 19:20:11
微積分学の基本定理。教科書よめ と言ってみる。
0670132人目の素数さん2008/01/27(日) 19:21:23
>>669
すみませんorz
自決しました!
0671132人目の素数さん2008/01/27(日) 19:23:23
>>658

自分もよく似た問題を解いているのですが、

∫[-∞,∞]exp(-(x^2))dx=πではなくて、
∫[-∞,∞]exp(-(x^2))dx=√π

ではないですか??

それならば答えられるんですが…。
勘違いだったらすいません。
0672132人目の素数さん2008/01/27(日) 19:25:11
>>670
自決wwwww
06736392008/01/27(日) 19:26:41
>>639なんですが、
分からないでしょうか??

よろしくお願いします。
0674132人目の素数さん2008/01/27(日) 19:27:04
>>667
「加法群のCayley表」ってのが
F_2(α)= { 0, 1, α ,α^2, α+1, α^2+1, α^2+α, α^2+α+1 }
に通常の和を入れた時の加法群の演算表、という意味なら
>>667の表は全くのでたらめだな。
0675132人目の素数さん2008/01/27(日) 19:29:46
>>674
ですよね。でたらめだとは思ったんですが、納得いかなくて〜
ちなみに乗法群は
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org3960.gif.html
となってますが、これもおかしいですよね?
0676132人目の素数さん2008/01/27(日) 19:34:06
「n次交代群には位数nの部分群が必ず存在する」っていう命題は真ですか?
もし、真で部分群がいくつ存在するかの定理みたいのあれば教えてください。
0677132人目の素数さん2008/01/27(日) 19:37:45
>>675
でたらめだな。
0678132人目の素数さん2008/01/27(日) 19:41:18
>671
そうだが、数学者にとっては、2x2=4 と同じぐらい自明らしい…

>>544 >>550-551 >>557
0679132人目の素数さん2008/01/27(日) 19:41:32
>>676
n=2 は?
0680132人目の素数さん2008/01/27(日) 19:49:40
k=0,1,2に対してφ_k(x)を
φ_k(x_l)=δ_kl (l=0,1,2)を満たす二次関数としたとき
w_k=∫(-1→1)φ_k(x) dxを計算せよ。

φ_k(x)とは結局どのような関数なのでしょうか?
問題文の意味がよくわからなくて…何方か教えてください。
0681132人目の素数さん2008/01/27(日) 19:57:03
次の関数の最大値と最小値の出し方がわかりません。
x+(4-x^2)^1/2
0682132人目の素数さん2008/01/27(日) 19:58:19
>>681
x=2sinθとおいて三角関数の合成
0683132人目の素数さん2008/01/27(日) 20:02:43
(log[3]2+log[9]4)(log[2]9+log[4]3)
お願いします。過程が分かりません
0684132人目の素数さん2008/01/27(日) 20:07:01
>>683
log_[x^n]y=(1/n)log_[x]y
log_[x](y^n)=nlog_[x]y
これを入れてみれ
0685132人目の素数さん2008/01/27(日) 20:16:00
>>673
>>639 は |xy| ≦ (x^2+y^2)/2   - log |xy| ≧ - log (x^2+y^2)/2 などを用いて
被積分関数を x^2+y^2 だけの関数で上から抑える
(分母の log x^2 + log y^2 = log |xy|^2 は | … |^p の絶対値をとるときの符号に注意)
そのあと極座標に変換しさらに r=exp u と変数変換すれば上から抑えた積分が収束することがわかる

めんどうなので労を惜しまずていねいにやるように
06866832008/01/27(日) 20:16:14
>>684
ありがとうございます、今すぐやってみますね。
0687132人目の素数さん2008/01/27(日) 20:19:50
>>671
すみません√πでした!
よろしければ教えてもらえますか・・・?
06886392008/01/27(日) 20:56:48
>>685
ありがとうございます。しばらく考えて見ますね。
06896832008/01/27(日) 21:00:38
解けました!!ありがとうございました。
0690132人目の素数さん2008/01/27(日) 21:13:37
>>687
∫[-∞,∞]exp(-(x^2))dx=√πより
(∫[-∞,∞]exp(-(x^2))dx)^2=πなので、こちらを求めます。
(∫[-∞,∞]exp(-(x^2))dx)^2
=(∫[-∞,∞]exp(-(x^2))dx)*(∫[-∞,∞]exp(-(y^2))dy)
=∬[-∞,∞]exp(-(x^2)-(y^2))dxdy
となります。

ここで、範囲をER={(x,y)| |x|≦R、|y|≦R}として、
∬[ER]exp(-(x^2)-(y^2))dxdyを考えます。
これは対角線の交点が原点となる一辺が2Rの正方形の面積と考えられます。
また、範囲をBR{(x,y)| x^2+y^2≦R^2}とした場合を考えると、
∬[BR]exp(-(x^2)-(y^2))dxdyは、
先ほどの正方形に外接される原点を中心とした円の面積です。
∬[√2BR]exp(-(x^2)-(y^2))dxdyは、
正方形に内接される原点を中心とした円の面積です。

面積の大きさは、外接される円≦正方形≦内接される円なので、
円の面積を求めて、Rを無限大に飛ばしてやれば、はさみうちの原理から求める式が示されると思います。
面積を求めるときは極座標変換を行えばよいかと。

何か間違いがあれば修正お願いします。
0691132人目の素数さん2008/01/27(日) 21:20:56
行列の対角化について質問しても
よろしいでしょうか?
0692132人目の素数さん2008/01/27(日) 21:29:41
すみません。

基礎数理第4という科目の過去問なのですが
((s+1)(s+2))^(-2) + (s+2)^(-1)のラプラス逆変換をする場所が出てきました
しかし、うまく変換できません。

変換は、公式の逆適用でうまくできるということなのですが
どのようにすればいいのでしょうか?
0693132人目の素数さん2008/01/27(日) 21:31:31
f(a,b)=a^2+b,g(a,b)=abとする

f(a,b)=f(b,a),g(a,b)=−3,a≠bのときa^5+b^5の値は次のうちどれか

�@49�A61�B96�C123�D131

この問題において
解説はf(a,b)=f(b,a)より

a^2+b=b^2+a

a^2−b^2=a−b

(a+b)(a−b)=a−b

a−b≠0であるから、a+b=1

このようになる理由を教えてもらいたいです。

特に「解説は」以降から「a^2−b^2=a−b」までが分かりません
06946912008/01/27(日) 21:45:34
だめですか?
0695132人目の素数さん2008/01/27(日) 21:45:47
>>693
何で分からんのか分からん。
ただの代入→移項だろ?
06966912008/01/27(日) 21:57:53
回答貰えるかわかりませんが一応書いておきます。
A=
|-4,6,3|
|-6,8,3|
|-6,6,5|
を対角化可能であればそれを求めよ。という問題で
固有方程式を解いてλ=2(重解),5
と出てrank(A-2E)=1で幾何重複度は代数的重複度に一致しするので対角化可能
と出したところまでは良かったんだすが
(A-2E)x=0の一組の基本解としてx1,x2を求めるところがわかりません。
教科書を見たのですが形式が違うのでわかりませんでした。

だれかお願いします。
0697132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:03:59
>>693
何故それが分からないのか分からない
0698132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:12:22
>>690
出来ました!
一人で考えていたら絶対思いつかないようなやり方ですね、感動しましたw
ありがとうございました
0699132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:22:48
>>696
どなたかお願いします。
0700132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:22:51
K=Q((1/√2)+(1/√2)i)のとき、K=Q(√2,i)を示したいのですが
(1/√2)+(1/√2)iをどのように変形していけばいいのでしょうか?
0701132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:25:15
lim[n→∞] ∫[t=o,n] ((t^n)/(e^t))dt/n!=1/2
この等式を指数分布を用いて示せというものです。
部分積分してからポアソン分布を使う方法なら出来たのですが、
指数分布を使うとなるとお手上げです。
ヒントだけでもいいので教えていただけるとうれしいです。
0702132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:26:11
>>696
>(A-2E)x=0の一組の基本解としてx1,x2を求めるところがわかりません。

-6x1+6x2+3x3=0 より x3=2x1-2x2 x=[x1,x2,2x1-2x2] = x1[1,0,2]+x2[0,1,-2]
で固有地2に対する固有ベクトルの組は例えば[1,0,2], [0,1,-2]となる
07036932008/01/27(日) 22:29:56
まず
a^2+b=b^2+a

a^2−b^2=a−bが分かりません

a≠bであるにもかかわらず
a^2+b=b^2+aこれが成立するの分からないのです
0704132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:30:06
>>702
なるほど、そうやってやるんですか
ありがとうございます。
ついでに聞きたいんですが基本解はそれが基本解と証明できれば
別に異なっていてもいいんですよね?
すいません質問ばっかりで
0705132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:34:07
>>704
うん
0706sage2008/01/27(日) 22:35:01
すべての主小行列式が正であるのに、
半正定値でしかない(正定値ではなく)なんてありえるのでしょうか?
0707132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:35:12
>>703
移項しただけなのがわからんのか
レスもついとるだろうに
0708132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:35:32
ごめん>>702の固有地は固有値の誤変換
0709132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:37:23
>>700
2((1/√2)+(1/√2)i)=√2(1+i)
2((1/√2)+(1/√2)i)^(-1)=√2(1-i)

>>703
f(a,b)=f(b,a)より明らか
これ以上に説明の余地無し
0710132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:38:51
>>700
α=(1+i)/√2 とすると  α^2=i, α^3=i*α=(-1+i)/√2 などから

i = α^2, √2 = α-α^3

がわかる。
0711132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:42:40
>>703
どう説明すれば君にとってわかりやすくなるのか誰もわからないけど、
b=1-aを代入してみれば、a≠bであるにも関わらずa^2+b=b^2+aに
なってることがわかると思うよ
0712132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:43:45
それでもわからなければ、a=0,b=1を代入してみたら。
0713132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:46:25
宿題です。教えてください。

a+b=k (1/2)+(1/a)+(1/b)=k を満たす。(a,b,k:実数)
このとき、abの取りうる範囲を求めよ。
0714132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:48:54
>宿題です。教えてください。
え?
0715132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:54:45
x'''+sin(t)x'+exp(t)x=0の解を求めよ。

上のようにx'やxの係数にtの関数が入ってくるような微分方程式はどのように解けば
いいんでしょうか?解説してくれているサイトなどがあったら紹介お願いします。
0716132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:55:44
>>713
k (1/2)+(1/a)+(1/b)=kの両辺にabをかける
a+b=kを代入

あとは自分でやれ
0717132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:57:48
(1/2)+(1/a)+(1/b)=kの両辺にabをかける
でしょ
0718132人目の素数さん2008/01/27(日) 22:58:11
>>716
>>713はバカが↓から勝手にコピペしたもの
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1199706844/
0719132人目の素数さん2008/01/27(日) 23:07:45
すみません!
2χ2条‐3χ‐2=0ってどうやって解くか教えて下さい!
0720132人目の素数さん2008/01/27(日) 23:08:51
>>719
>>1嫁
xの代わりにχ使うな
因数分解するなり解の公式使うなりしろ
0721132人目の素数さん2008/01/27(日) 23:10:45
>>701
詳しく見たわけではないが第一感
平均1の指数分布で起きる現象がn秒間にn回以上起きる確率と読んで
1/2に近づくと答えさせたいのかなあ
平均1のポアソン分布で起きる現象がn秒間にn回以上起きる確率と等しいから
ポアソンでできたのならばそれで良いと思うが
0722132人目の素数さん2008/01/27(日) 23:11:49
>>706
主小行列式の中には元の行列の行列式も入ってないの?
入っていたらそれが正なら固有値全部正でしょう?
0723132人目の素数さん2008/01/27(日) 23:40:46
http://www7.uploader.jp/user/choco/images/choco_uljp00258.jpg

これの2の(1)(2)を教えてください。
0724132人目の素数さん2008/01/27(日) 23:43:30
(1)ヒント:アソコに垂線を下ろす
(2)ヒント:三角定規
0725132人目の素数さん2008/01/27(日) 23:44:42
>>723
自分でやんなきゃ意味ないだろ。
しかし、発展なのか?それ。
0726132人目の素数さん2008/01/27(日) 23:44:51
>>723
ヒント
リンクはってお願いしますで回答する馬鹿はここにはいない
0727132人目の素数さん2008/01/27(日) 23:45:14
>>273

三平方の定理なんだから、がんばって
直角三角形を探しなさい。
0728132人目の素数さん2008/01/27(日) 23:47:42
>>721
ポアソン分布は自分なりの別解として解きました。
極限操作を含むので中心極限定理を使うと思うのですが、指数分布を使うとなると
左辺を、独立に同分布に従う確率変数のn個の和でうまく書けないんですよね・・・
といっても思いつかないだけですがw
0729132人目の素数さん2008/01/27(日) 23:48:27
>>727
ずいぶん亀ですなw
でもちゃんとレス読んでるところはさすがだわ
俺なんて更新したらまず流し読みなのにw
0730132人目の素数さん2008/01/27(日) 23:49:07
>>723
(1) x = 6√2 , y = 11
(2) x = 3√2 , y = 3√3
0731132人目の素数さん2008/01/27(日) 23:52:47
>>730
ありがとうございます。
どもそれだけじゃ何もわからないので
途中式もちゃんとお願いします。
0732132人目の素数さん2008/01/27(日) 23:58:03
>>731
うぜえwww
0733132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:00:52
答えるバカがいるからだ
0734132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:00:55
>>731
なりすましは良くないですね。
>>730ありがとうございました。
0735132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:02:15
>>731
大問2でその調子だと、大問5や6は解けるのかな?
どんな考え方をすればいいかというレスまで付いてるのだから、
自分でゆっくり考えたら分かるはずですよ。
0736132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:02:48
>>734
でも結局答えだけ分ればいいってやつか・・・
なんで答えたんだ>>730それは>>734のためにも良くないことだぞ
0737132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:04:18
バカにはとことんバカになってもらいたい、という信念の持ち主なのではないか。
0738132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:05:49
>>735>>736自分自身でゆっくり解いていきます。
0739132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:06:28
>>736
> なんで答えたんだ>>730それは>>734のためにも良くないことだぞ

ヘタに解法を示して、「後は自分でやれ」というと粘着して荒らされるから。
答えを教えて早々に立ち去ってもらうのが良策。
0740132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:09:32
何方か>>680お願いします。
0741132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:09:34
だな、でも俺はどういう問題でどこまでやって
どこがわからないか書かないやつはスルーしてるけど
0742132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:12:46
>>723の4の問題ですが角Aから辺BCに垂直線二等分線を引いて
その線のBCとの交点をDとするとAD=6cmであってますか?
0743132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:13:59
>>742
>>741
0744132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:14:39
>>740
φ_k(x)=ax^2+bx+c
φ_0(x_1)=φ_0(x_2)=0
φ_1(x_0)=φ_1(x_2)=0
φ_2(x_0)=φ_0(x_1)=0
そもそもx_0,x_1,x_2の値でどうなるか分からないな
0745132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:17:03
>>740
参考までに
φ_0(x)=a(x-x_1)(x-x_2)=a(x-x_0)^2+1
0746132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:20:12
>>740
というか、肝心のφ_k(x)の定義がされていないように見えるんだけど、
問題文合ってる?
0747132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:20:47
>>680 >>740
「ラグランジュの補間多項式」でググれ。
0748132人目の素数さん2008/01/28(月) 00:25:35
>>693>>703
まずf(x,y)って形は見たことある?
関数を表すのに
y=x~2とf(x)=x^2があるように
z=x^2+yとf(x,y)=x^2+yがあると考えてくれ

f(x)=x^2,a≠b,f(a)=f(b)の時
xにaをいれたのがf(a)=a^2,
xにbをいれたのがf(a)=b^2,
a≠bであってもf(a)=f(b)が成り立ち,
a^2=b^2も成り立つ,
移行してa^2-b^2=0,
因数分解して(a+b)(a-b)=0,
条件a-b≠=0により両辺をa-bで割ってa+b=0

これが解れば
f(x,y)=x^2+y
もわかる



ハズ
07497152008/01/28(月) 00:28:37
>>715
少し自分で調べてみましたが未だよく分からないので質問させてください。
y=x',z=x''とおくと微分方程式は[x',y',z']=A[x,y,z] ([x,y,z]は縦ベクトル)で
A=[[0.1.0],[0.0.1],[-exp(t),-sin(t),0]]・・・(i)と変換できました。ここで例えば初期値として
[x(0),y(0),z(0)]=[2,1,-1]=αとおくと微分方程式の解X=[x,y,z]はX=ψ(t,o)αとなり、ψ(t,o)
はψ(t,o)=E+Σ[n=1.∞]∫[0,t]dt1・・・∫[0,t_n-1]dt_nA(t_1)・・・A(t_n)・・(�A)
と表すことができるらしいのですが、(�A)を手計算で計算しようとすると難しそうです。
Aが(i)の形のとき、(�A)は綺麗な形(∫が出ない形)でまとめることが出来るんでしょうか?
どなたかよろしくお願いします。

0750132人目の素数さん2008/01/28(月) 01:26:11
┌2 3 1┐
│4 2 4│
└6 7 4┘
の中から,線形従属なものを見つけたいのですが,
どうすればいいですか?
0751132人目の素数さん2008/01/28(月) 01:27:16
α<0, n:自然数
∫[x=1,n+1]1/(x^α)dx < 納k=1,n]1/(k^α) < 1+∫[1,n]1/(x^α)dx
この問題がさっぱりです。
どなたか教えていただけませんか?お願いします。
0752132人目の素数さん2008/01/28(月) 01:28:34
>>751
中央の式の値を、幅1の棒グラフの面積と考えて、面積比較。
07537502008/01/28(月) 01:30:08
3本の基底の中からです.
0754132人目の素数さん2008/01/28(月) 01:35:16
教えてください。

cos17.5=0.953

だとして、0.953から17.5を出すには、関数電卓をどのように叩けば良いでしょうか?
0755132人目の素数さん2008/01/28(月) 01:36:32
(cos0.935)^2=
0756132人目の素数さん2008/01/28(月) 01:37:08
>>755
ミス
(cos0.935)^(-1)=
0757132人目の素数さん2008/01/28(月) 01:43:17
>>756
1になってしまったのですが><
0758132人目の素数さん2008/01/28(月) 01:45:49
>>756
あっすみません
わかりました!
有難うこざいます
0759132人目の素数さん2008/01/28(月) 02:23:41
再び教えてください。

(1-j)i1 + ji2 =2
j5i1 + (10 + j15)i2 =0

この連立方程式からi1とi2を求めたいんでつ。
でこのように計算したところ、
|1-j j | |i1|=|2|
|j5 10 + j15| |i2|=|0|
Δ=(1-j)(10 + j15)-j(j5)
=40+5j
となったのですが、ここまで合ってますでしょうか?

※j=√-1、j^2=-1です。
0760132人目の素数さん2008/01/28(月) 02:24:19
みんなもう寝たよー
また明日ね!
0761132人目の素数さん2008/01/28(月) 02:28:32
起きて
0762132人目の素数さん2008/01/28(月) 03:30:52
束に分配律
A ∪ (B ∩ C) = (A ∪ B) ∩ (A ∪ C)
を仮定すると,双対的な分配律
A ∩ (B ∪ C) = (A ∩ B) ∪ (A ∩ C)
が得られる事を示せ.
0763132人目の素数さん2008/01/28(月) 03:41:35
>>762
(A ∩ B) ∪ (A ∩ C)
={(A ∩ B) ∪ A}∩{(A ∩ B) ∪ C}
= A ∩ { (A ∩ B) ∪ C}
= A ∩ { (A∪C) ∩ (B∪C) }
= {A∩(A∪C)} ∩ (B∪C)
= A ∩ (B∪C)
0764132人目の素数さん2008/01/28(月) 03:59:36
ありがとうございますm(__)m
0765132人目の素数さん2008/01/28(月) 04:26:00
>>750
自己解釈してない問題を書いて
0766132人目の素数さん2008/01/28(月) 04:35:09
指数分布の平均と分散についてですが

指数分布の確率密度関数が
f(x)=λe^(-λx)
で

平均E[x]と分散V[x]の求め方(証明式)を教えて下さい。。
E[x]=1/λ,V[x]=1/λ^2
となるらしいのですが

よろしくお願いします。
0767132人目の素数さん2008/01/28(月) 05:29:27
大学でテストが近づいてきていますもう一週間ありません
しかし行列に関して自分でもビックリするくらい理解していないことが分かりました

(1 0)
(0 1)

↑この形式にするために第一列+第二列×(−2)などをして
0と1以外の数をなくしたり、列交換などを行うわけですが
法則みたいなものが何も見えてきません
0768132人目の素数さん2008/01/28(月) 05:39:29
> 指数分布の平均と分散について
でググるとトップに何か出てくる件
0769132人目の素数さん2008/01/28(月) 05:56:36
>>768
いやん
0770132人目の素数さん2008/01/28(月) 06:19:51
>>767
報告乙。
0771132人目の素数さん2008/01/28(月) 07:14:56
重積分の変数変換について質問です。

変数変換の良い形を求める方法はあるんでしょうか?
それともそういうものはなくて問題ごとに探さなくてはいけない?

たとえばD={(x,y)∈R | xy≦1, 0≦x-y≦1}などの領域に合う上手い変数変換はどのように求めるんでしょうか?

よろしくお願いします。m(_ _)m
07725332008/01/28(月) 08:51:03
>>767
「掃き出し法」でググれ
0773132人目の素数さん2008/01/28(月) 08:51:25
すまん。名前欄は誤爆
0774132人目の素数さん2008/01/28(月) 09:26:07
窓口が2つの店があり客が平均2.5分でポアソン分布で到着
窓口の平均サービス時間は3分の指数分布
この時
店内で待っている客の数の平均Lqは何人か(0.6750人)
客が店に入ってから窓口でサービスを開始されるまでの待ち時間の平均Wqは何分か(1.6875分)
店内の客の数の平均Lは何人か(1.875人)

答えは分かっているのですが、求め方がわかりません
求め方の式を教えてください。よろしくお願いします
0775132人目の素数さん2008/01/28(月) 09:59:07
>>759
物理・工学の電子・電気あたりだな・・・
フェーザー図か

数学では虚数単位は i と表現するが
物理・工学系では、j と表現する
i は電流のことを示すことがあるから
07767512008/01/28(月) 10:26:44
すみません。α>0でした。
これでもう一度お願いします。
0777132人目の素数さん2008/01/28(月) 10:44:34
>>776
>>752
0778132人目の素数さん2008/01/28(月) 11:49:33
>>774
工学カテゴリーのどこかに待ち行列のスレ無いの?
0779132人目の素数さん2008/01/28(月) 12:15:40
lim x→0 logx/x ってどういう値になりますか?レベルが低い質問ですいません。
0780132人目の素数さん2008/01/28(月) 12:16:49
すいません高校数学のところに質問するべきでした。
0781132人目の素数さん2008/01/28(月) 12:37:49
>>728
そこまで理解しているならばもう少し説明できる
左辺の被積分関数は指数分布に従う独立確率変数 T1, …, Tn
を持ってきたとき T1+T2+…+Tn の分布の密度のはず

っていうか >>728 は自分で以上のことを書いているようにも見えるが…
0782132人目の素数さん2008/01/28(月) 12:45:12
>>749
A(t)を対角化して A(t)=P(t) D(t) P^{-1}(t) とするとき P(t) が t によらなければあとは簡単
でもたぶんこのケースは t によるだろうね
極限を使わない形では書けないのではなかったっけ


あとは最初に戻ってフーリエ変換してみるか
0783132人目の素数さん2008/01/28(月) 13:05:10
>>774
M/M/m の待ち行列 でぐぐれ。これは M/M/2だ。
0784132人目の素数さん2008/01/28(月) 13:14:54
>>766
たとえば E[x]だが λ∫x exp(-λx) dx を求めればよい。積分の
中に xさえなければ楽だろう。そこで、E[x]/λという量を考え、
E[x]/λ = ∫x exp(-λx) dx = -∫(∂/∂λ)exp(-λx)dx
= -(∂/∂λ)∫exp(-λx)dx = -(∂/∂λ)(1/λ) = 1/λ^2.
と計算する。これから E[x] = 1/λ を得る。二重の偏微分で
E[x^2]を求め、それから分散も得られるが、ここまでくると
指数分布の積率母関数ないし特性関数を求めてから計算する
ほうが楽。
0785132人目の素数さん2008/01/28(月) 15:38:31
新参者ですがよろしくお願いします。

掃き出し法に関するUBASICを用いたプログラムと、
そのプログラムの説明をよろしくお願いします。
0786132人目の素数さん2008/01/28(月) 15:43:36
>>785
掃き出し法でぐぐれ。
0787132人目の素数さん2008/01/28(月) 15:49:33
>786
すみません、BASICのプログラムしか見つからなかったんです。
0788132人目の素数さん2008/01/28(月) 16:23:44
なんで数学なんてしてるの?
0789132人目の素数さん2008/01/28(月) 16:37:15
行列
[[cosθ -sinθ],[sinθ cosθ]]
が半単純かどうかわかりません
教えてください
0790132人目の素数さん2008/01/28(月) 16:43:08
次の級数の和を求めよ

Σ[k=1,∞] 2n+3/n(n+1)3^n
単純なものなら分かるのですが、
こういった二つの因数を選んだ時の差が(例 1/n(n+1)(n+2)(n+3) )
同じではなくなった時の部分分数解の求め方やコツが分かりません。宜しくお願いします
0791132人目の素数さん2008/01/28(月) 16:45:33
f(x)=x(π-x)(0≦x≦π)とする。
(1)f(x)をフーリエコサイン級数展開せよ。
(2)f(x)をフーリエサイン級数展開せよ。
(3)(1)(2)を用いて以下の等式を示せ。
(a)Σ(n=1→∞) 1/n^2 = π^2/6
(b)Σ(n=1→∞) (-1)^(n-1)/n^2 = π^2/12
(c)Σ(n=1→∞) (-1)^(n-1)/(2n-1)^3 = π^3/32
(1)は計算した結果f(x)〜π^2/6 - Σ(n=1→∞)cos2nx/n^2となったのですが、
(2)を計算すると
2/π *∫(0→π) f(x)sin2x dx = 0 となってしまいます。
フーリエサイン級数展開せよ。という問題である以上この結果は違うと思うのですが…
以下のどこかに計算ミスがあるのでしょうか?
2/π *∫(0→π) f(x)sin2x dx
=2∫(0→π)x*sin2nx dx - 2/π *∫(0→π) x^2*sin2x dx
=[-xcos(2nx)/n](0→π)+∫(0→π) cos2x dx -[x^2*cos(2nx)/nπ](0→π)-∫(0→π) x*cos2x dx
=-π/n+π/n=0

また(3)はどのように考えればいいのでしょうか?
(a)などはf(x)にx=πを代入して0=π^2/6 - Σ(n=1→∞)1/n^2よりわかったのですが…
(2)が出来れば(b)(c)も解決するのでしょうか。
0792132人目の素数さん2008/01/28(月) 16:52:24
>>790
とりあえず↓ここで変形過程をマスターする
http://www.nikonet.or.jp/spring/bunkai/bunkai.htm
0793132人目の素数さん2008/01/28(月) 16:53:17
>>792
無理
0794132人目の素数さん2008/01/28(月) 17:07:27
>>791
- 2/π *∫(0→π) x^2*sin2x dxの計算がおかしくないか。
0795132人目の素数さん2008/01/28(月) 17:13:53
分数の足し算しかできません
0796132人目の素数さん2008/01/28(月) 17:15:47
>>795
>>分数の足し算しかできません

それだけでも大学へいける、今の日本
07977912008/01/28(月) 17:16:37
すみません。自己解決出来ました。失礼しました。
0798132人目の素数さん2008/01/28(月) 17:20:44
>>796
嘘付くな




分数の足し算ができるわけないだろ




0799132人目の素数さん2008/01/28(月) 17:37:59
分数の足し算ってそんなに難解なの?
0800132人目の素数さん2008/01/28(月) 17:55:46
計算できない大学生がいるぐらい難解
0801132人目の素数さん2008/01/28(月) 18:01:59
俺、分数の掛け算もできるよ
割り算はよく分からん
0802132人目の素数さん2008/01/28(月) 18:04:13
数学できる人って尊敬しちゃう
 
0803132人目の素数さん2008/01/28(月) 18:16:39
某大学の経済学部の先生が言っていた。自分の学生達は「1/5 を掛ける」というのが計算できないと。
「おまえら5人でワリカンのときどうやるんだ」と言われて初めて気付いたそうな。

日本の経済は危うい。
0804132人目の素数さん2008/01/28(月) 18:22:49
生活、経済、社会
金銭で世の中が動いてる以上、数学は大事だとおもう
俺もできるようになりたい
0805132人目の素数さん2008/01/28(月) 18:24:37
数字に弱いと、その行動に対するリスクが全く分からない
0806132人目の素数さん2008/01/28(月) 18:28:21
初等解析の講義で単位円が分からないやつがいたな・・・
0807132人目の素数さん2008/01/28(月) 18:31:31
因数分解ができたら神
0808132人目の素数さん2008/01/28(月) 18:32:44
円は日本の通貨単位だが…

とかいうレスが欲しかったんだよな >>806
0809132人目の素数さん2008/01/28(月) 18:42:46
カードだけで生活してたんじゃない?
そういう人いるよ。現金使わないで生活する人。
0810132人目の素数さん2008/01/28(月) 18:43:17
>>808

数学の本 第27巻
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1196547130/
の751によると数学板界隈は漏れを含めてアスペ気味が多いので
明示的でないと話し手の意図が伝わらないことが多い

許せ >>806
0811132人目の素数さん2008/01/28(月) 18:43:18
 ┌────────────────┐
  |            >>808          |
  |       .:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::..      |
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  |  ..::::::::::::::::::::::| 座布団一枚 !::::::::::::::::::::.. |
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  | .:::::::::::::::::::::::::::::プル:プル プル_ ::::::::::::::::::::|
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0812132人目の素数さん2008/01/28(月) 19:08:53
ゼータ関数とオイラー和の無限和の部分を適当な有限和で近似することによって

ξ(r,s)+ξ(s,r)=ξ(r)ξ(s)−ξ(r+s)

式がほぼ成り立つことを確かめたいのですがどうすればいいでしょうか…
0813132人目の素数さん2008/01/28(月) 19:38:46
有料で添削、解説などしてくれるところってどこか知りませんか?
問題は20個ぐらいあり、全部積分の問題です。

0814132人目の素数さん2008/01/28(月) 20:27:00
因数分解だけじゃ駄目なの?
0815132人目の素数さん2008/01/28(月) 20:39:15
>>813
赤ペン先生から家庭教師まで、日本の教育産業は今日も充実してます
0816693、7032008/01/28(月) 21:03:51
 _  (m) _
      |ミ|
   /  .`´  \
     ∧_∧
    <`∀´ ∩
    (つ  丿
    <__ ノ
      レ
わかりました、移項だったんですね…
0817132人目の素数さん2008/01/28(月) 21:04:18
どうでもいい
0818132人目の素数さん2008/01/28(月) 21:35:03
三十だけど女子大生の家庭教師来てくれないかな
数学勉強したい
0819132人目の素数さん2008/01/28(月) 21:35:34
ここで聞け
0820132人目の素数さん2008/01/28(月) 21:37:54
(1) a+(b+c)=(a+b)+c
(2) a+b=b+a

の証明とか難しすぎ。誰かできる人いませんか?
0821132人目の素数さん2008/01/28(月) 21:38:14
三十だけど女子大生の家庭教師させてくれないかな
数学以外も調教したい
0822132人目の素数さん2008/01/28(月) 21:38:28

一定の能力でやったとして、株で資金が増える確率と減る確率 どっちが高いですか?
0823132人目の素数さん2008/01/28(月) 21:39:43
デイトレもしくは長くて2から3日の短期取引限定で
0824132人目の素数さん2008/01/28(月) 21:40:03
景気しだい
0825132人目の素数さん2008/01/28(月) 21:44:35
倒産や取引停止がない日経225でって条件つけたほうがいいかな
0826132人目の素数さん2008/01/28(月) 21:45:45
能力と集中力で違ってくるか
単純に増える確率と減る確立を数学で説明できないかな?
0827132人目の素数さん2008/01/28(月) 21:49:13
>>822
昔何処かで聞いた話
株ってのは資金がある程度潤沢ならば儲からない筈は無い
という数学者がいたそうな
0828132人目の素数さん2008/01/28(月) 21:54:00
数学者がデリバティブというハイリスク商品を作り出した
0829132人目の素数さん2008/01/28(月) 21:54:52
アメリカの証券会社の入社試験は数学の比重が非常に高いと聞いたことがある
0830132人目の素数さん2008/01/28(月) 22:01:03
錬金術はあったとしても寿命は短いもの。同じことを皆がやりだした瞬間終わり
0831132人目の素数さん2008/01/28(月) 22:01:42
>>827
貧乏人投資家の多くは金さえ持ってれば自分も勝てると考えてるけど
実際はそいつに1億持たせれば1億なくすし
10億持たせれば10億なくす。
金だけでは勝てない。

数千億円持ってるファンドが負けることはよくある。
0832132人目の素数さん2008/01/28(月) 22:05:58
>>831
数学的に十分な資金ってのを分かってるのか?
儲かる確率とかの偏りを無視出来るくらいだぞ?

どれだけ必要なのかさっぱり想像付かないが
0833132人目の素数さん2008/01/28(月) 22:14:58
どういうこと?
0834132人目の素数さん2008/01/28(月) 22:18:23
>>833
数千億や数兆円持ってるファンドは
数学的に十分な資金を持ってなかったから負けるということ。
LTCMは10兆円持ってたのに負けたが
数学的に見て資金が少なすぎたのだという話。
0835132人目の素数さん2008/01/28(月) 22:27:59
ごめんねうちの子がわけわかんないこと言っててごめんね
0836132人目の素数さん2008/01/28(月) 22:29:20
いえいえ、親が親なら子も子ですわ。
0837132人目の素数さん2008/01/28(月) 22:34:03
負けても負けても勝ち逃げできるまでやめないなら、最後には勝つに決まってる。
十分な資金があれば勝てるってのは、結局の所そういう意味じゃないか?
0838132人目の素数さん2008/01/28(月) 22:36:17
まあよくある必勝法が「倍掛け」だな。
負けた額の倍額を掛けるというのを勝つまでやり続ければ
絶対に儲かる。
そんなことは資産額が青天井じゃないと無理なわけだが
数学ってのはそういう巨大なものも高々有限だろう
と言ってさらりと持ち出してくる。
0839132人目の素数さん2008/01/28(月) 22:44:32
ラプラス変換
L [ {δ(x) + 1} ~2 ](s)
ただし、L[(δ(x)](s)=aとする.

の答えって、
a~2 + 2a + 1/s
で合ってますか??
0840132人目の素数さん2008/01/28(月) 22:45:47
どうでもい
0841132人目の素数さん2008/01/28(月) 22:52:27
計算機数学の問題です。
次の系列の長さnの部分列の分布のエントロピーを求めよ(n=2,3)
 ・√11の10000桁までの十進展開

よろしくお願いします。
0842132人目の素数さん2008/01/28(月) 23:18:42
任意の集合Aに対し、
|2^A|=2^|A| を示せ。

とあるんですが、どのような流れで証明すればいいんですか?
お願いします
0843132人目の素数さん2008/01/28(月) 23:24:14
>>842
例えばA={1,2}とすると
Aの部分集合は1を含んでいるかで2種類
2を含んでいるかでさらに2種類の計2*2=4種類考えられる。
0844132人目の素数さん2008/01/28(月) 23:26:09
Aが有限集合ならそれでいける!と思ったんですが、無限集合の場合はどうなんですか?
例えば、Aが無限集合で、可算集合ならどのように書いていけばいいんでしょうか?
0845132人目の素数さん2008/01/28(月) 23:31:19
微分方程式のラプラス変換解法が分かりません。

問題:次の微分方程式をラプラス変換の方法で解きなさい。ただし、初期条件をy(0)=y'(0)=0とする。
y''+y'-6y=e^t

(y'=dy/dt , y''=d^2 y/d t^2)
0846132人目の素数さん2008/01/28(月) 23:31:26
∫[x=0→∞] (ln(x))/(1+x^2) dx
の値が0らしいんですが、求め方が分かりません。教えてください。
0847132人目の素数さん2008/01/28(月) 23:46:41
ヘビサイド関数の微分がデルタ関数になることの証明をお願いします。
H'(x)=δ(x)
言葉でなく数式でお願い。
0848132人目の素数さん2008/01/28(月) 23:56:31
どうでもい
0849132人目の素数さん2008/01/28(月) 23:58:11
>>844
無限集合も含むのか。
まぁ結局のところ、Aの冪集合の元(つまりAの部分集合)と
Aから{0,1}への写像が1対1に対応することを言えば良いので
Aの部分集合A'と、Aから{0,1}への写像f_{A'}
a∈Aに対して
f_{A'}(a)= 0,(aはA'の元でない)
       1,(aはA'の元である)
との対応が全単射であることを確認すればよい。
0850132人目の素数さん2008/01/28(月) 23:58:17
>>848
おい、まねすんなよ
0851132人目の素数さん2008/01/29(火) 00:21:27
>>599
すいません、、、できる人から見ると
からかってるように見えるのかも知れませんが
これでもできる限り真面目に考えています
>>597の形からlnの中身を整理を考えてみたんですが
下の2個の変形しかできず解けませんでした…。

ln(((1/ε) - 1)/((1/ε) + 1))
=ln((((1/ε) - 1)^2)/((1/(ε^2)) - 1))
=2ln((1/ε) - 1) - ln((1/(ε^2)) - 1)
=???

ln(((1/ε) - 1)/((1/ε) + 1))
=ln(((1/ε) + 1 - 2)/((1/ε) + 1))
=ln(1 - (2/((1/ε)+1)))
=???
0852132人目の素数さん2008/01/29(火) 00:37:24
複素関数の問題なんですが、
iのi乗を計算し、その値を複素平面上で表せ。
全く分かりません、どなたかお願いします

0853132人目の素数さん2008/01/29(火) 00:39:41
>>852
(i^i)^2=?
これを考えてみれ
0854132人目の素数さん2008/01/29(火) 01:33:31
調和級数の総和の平均を求める式が知りたい。

{Σ[k=1,n](1/x(k))}/n

誰か親切な人教えて。
0855132人目の素数さん2008/01/29(火) 01:48:34
|a|^2-|b|^2=(a+b)(a-b)
a,bはベクトル
とかってできましたっけ?

r=θとx軸で囲まれる面積を求めるとき、普通にθをθで積分すればいいんですよね?
0856132人目の素数さん2008/01/29(火) 01:49:51
>>855
たいがいにしろ
0857132人目の素数さん2008/01/29(火) 02:08:54
直径104mmのトイレットペーパーがあります

しんの直径40mm
紙の長さ55m


このトイレットペーパーを最初から最後まで使った時の回転数を求めなさい



一番簡単な式で、どなたかお願いします
0858132人目の素数さん2008/01/29(火) 02:10:58
|a|^2-|b|^2=(a+b)(a-b)
a,bはベクトル
とかってできましたっけ?

r=θとx軸で囲まれる面積を求めるとき、普通にθをθで積分すればいいんですよね?
0859132人目の素数さん2008/01/29(火) 02:12:42
>>857
52÷{(52^2-20^2)÷55000}
0860132人目の素数さん2008/01/29(火) 02:24:29
>>859
ありがとうございます(つω・`)
助かりました!
0861132人目の素数さん2008/01/29(火) 02:41:05
(e^z)/(z^5) と z^5*sin(1/z) をz=0でLaurent展開
1/{(z^3)(z-2)^2} を0<|z|<2 および 0<|z-2|<2 でLaurent展開したらどうなるでしょうか?
お願いします。
0862132人目の素数さん2008/01/29(火) 02:44:13
わからないんです><;

長さが1�pの数直線Aと長さが2�pの数直線Bがあったとして

Aの場合、数直線上には、真ん中に0.5が有って0と0.5の間には0.25が有って
0と0.25の間には0.125が有って、繰り返すと無限個の点が存在する事になるよね

同じように長さ2�pのBにも無限個の点が存在するけど…。

両方とも無限個の点を持ってるのにBの長さがAの二倍あるのはなぜでつか?

0863132人目の素数さん2008/01/29(火) 02:50:05
>>862
何が疑問なの?
どっちも無限個の点をもってるのが不服?
0864132人目の素数さん2008/01/29(火) 03:06:48
(e^πz)/(z^2+1)^2 の留数ってなんでしょうか?お願いします!
0865132人目の素数さん2008/01/29(火) 04:08:56
>853
実数軸上にあるのは何とか理解しましたが、複素平面上で表すとはどうすればいいんでしょうか?度々すいません
0866132人目の素数さん2008/01/29(火) 04:14:01
どなたかお願いします。
積分 ∫[-∞〜∞] 1/(x^4+b) dxの値を求めよ
 ここでxは実数である
という問題なんですが、解けません。
解いてください。お願いします。
 
0867132人目の素数さん2008/01/29(火) 04:26:57
頭いい人助けてください。

点A(2,3)と点B(5,9)を1対2に内分する点の座標を求めよ。

誰かわかる人お願いします。
0868132人目の素数さん2008/01/29(火) 04:50:18
>>867
実際に図に書いてごらんよ




ところで>>859が派手に間違ってる気がするのだが
0869132人目の素数さん2008/01/29(火) 04:55:29
>>868
55m÷(72mm×3.14)かな。
08708682008/01/29(火) 05:01:43
>>869
その解き方が一番シンプルで好きだなぁ
08718682008/01/29(火) 05:15:20
まぁ今回は丸写ししようとした>>857に可哀想だけど罰が当たったという事で
他の質問者も、回答してもらった後でちゃんとそれを自分で噛み砕いて習得しようとしないとこういう事が起こる事もあるから気をつけような
0872132人目の素数さん2008/01/29(火) 05:26:20
>>867
キョウカショナイノ?

(a,b)(c,d)ヲm:nニナイブンスルテンハ
((na+mb)/(m+n),((nc+md)/(m+n))
08738462008/01/29(火) 06:51:01
自己解決しました。
0874132人目の素数さん2008/01/29(火) 07:20:25
>>846
>>866
どちらも複素積分の留数定理を知っていれば標準的
0875132人目の素数さん2008/01/29(火) 07:22:44
>>851
君の変形の方向が全く不明
整理するなら1行目まずεを分母分子にかけるだろう?
なぜわざわざ複雑な方向にいく?それは整理ではなくて散らかすということ
2行目にεを分母分子にかけた状態
3行目に log ab = log a + log b を使った状態
を書いて
元の問題に戻ってみよ
0876132人目の素数さん2008/01/29(火) 08:26:32
>>861
(1) e^z をテイラー展開したものの各項を z^5 で割ってみよ
(2) x=1/z と変換して sin x をテイラー展開して各項を 1/x^5 倍して x=1/z でzに戻してみよ
(3) 1/(z-2) = 1/z × (1 + (2/z) + (2/z)^2 + …)
(4) x=z-2 と変換して以上の応用
0877132人目の素数さん2008/01/29(火) 08:28:42
>>847
十分滑らかでかつ遠方で十分速く0に収束する関数 f に対して
∫ f(x) H'(x) dx = ∫ f(x) δ(x) dx
を証明することがその等式の定義

左右それぞれ何になるかは君は知っているはず
0878132人目の素数さん2008/01/29(火) 08:59:19
ある5桁の整数がある。その整数を反対側(一の位)から読むと元の整数の4倍になった。
この整数はいくらか。お願いします。
0879132人目の素数さん2008/01/29(火) 09:07:53
円錐が逆さまに立っていて、ある方向、ある角度に傾いているときに、
それを周りに90度で二方向から観測するとして、円錐の傾いてる角度とかって出せますか?
0880132人目の素数さん2008/01/29(火) 09:31:48
すいません、化学の数式についてなんですが…
10^-23といった-の累乗の計算方法が分かりません。
例えば
x : 12=1.674×10x^-24 : 1.993×10^-23
のxを求めるにはどのような計算過程で答えを導くのでしょうか?

お願いすます
0881132人目の素数さん2008/01/29(火) 09:32:52
>>880
誤 x : 12=1.674×10x^-24 : 1.993×10^-23
正 x : 12=1.674×10^-24 : 1.993×10^-23
でしたorz
0882132人目の素数さん2008/01/29(火) 09:35:44
1.674×10^-24 : 1.993×10^-23 = 1.674×10^-1 : 1.993
(両側に10^23をかけた)
0883132人目の素数さん2008/01/29(火) 09:38:13
>>881
10^(-a) とは 10^a をかけて 1 になる数のこと

例
1.6×10^(-24): 1.9×10^(-23) = 1.6×10^(-24)×10^(24): 1.9×10^(-23)×10^(24)
= 1.6 : 1.9× 10^(-23) × 10^(23) × 10 = 1.6: 1.9×10

指数法則 10^(a+b)=10^a × 10^b も使った


それからべきを書くときは (括弧) をもっと使ってください
0884132人目の素数さん2008/01/29(火) 09:42:03
>>878
21978
0885132人目の素数さん2008/01/29(火) 09:43:26
>>882-883
ありがとうごぜぇますだ
よくわかりますた
0886132人目の素数さん2008/01/29(火) 09:57:48
>>884
ありがとうございます
指針も簡単に示してくださるとうれしいんですが・・・
0887132人目の素数さん2008/01/29(火) 09:58:36
>>878
ちなみに5、6桁の場合で考えたときは
219978、2199978と間の9が増えるだけみたい
0888132人目の素数さん2008/01/29(火) 09:59:39
>>886
すまん俺はプログラムで全探査やったから・・・
数学的な解き方は他の人にパス
08891stVirtue ◆.NHnubyYck 2008/01/29(火) 10:01:57
実際、あまり難しくない。プログラムでやるほうが難しいかもしれない。
0890132人目の素数さん2008/01/29(火) 10:06:38
>>879
二方向から、何を観測するの?
0891132人目の素数さん2008/01/29(火) 10:11:01
>>886
ABCDE×4=EDCBA
かけてなお5桁から、Aは2(Aは偶数なので1は不可)→Eは8(3は不可)。
よって2BCD8×4=8DCB2からBCD×4=DCB−3
かけてなお3桁からBは1(Bは奇数なので2は不可)→Dは7(2は不可)。
1C7×4=7C1−3⇔C×40+28=298+C×10⇔C=9

雰囲気から>>887の主張も分かると思う。
0892132人目の素数さん2008/01/29(火) 10:11:51
>>890
ごめんやっぱりいいです
0893132人目の素数さん2008/01/29(火) 10:20:14
>>879
>>周りに90度で二方向から観測する

例えば、北側から観測して、次に東側から観測するのか
または、北側から観測して、次に上空から観測するのか

まぁどっちにしても
(その円錐の正確なデータを既知とし)
ピタゴラスの定理でも多用すれば
算出できるかと思うが・・・(自信なし)
0894132人目の素数さん2008/01/29(火) 10:22:02
>>891
賢いですねwwありがとうございます
0895132人目の素数さん2008/01/29(火) 10:22:56
>>892

な!・・・なんだって!!??
0896132人目の素数さん2008/01/29(火) 10:55:20
すいません、さっきの円錐の人じゃないんですけど
円錐の側面の方向ベクトルが2つ分かったら、中心線の方向ベクトル分かるかなと思ったんですけど
側面ベクトル(α1,β1,γ1),(α2,β2,γ2)とすると、中心線の単位方向ベクトル(a,b,c)として
√(a^2+b^2+c^2)=1
(α1*a+β1*b+γ1*c)/√(α1^2+β1^2+γ1^2)=(α2*a+β2*b+γ2*c)/√(α2^2+β2^2+γ2^2)
でもあと一本式がつくれないんですが、これは無理ですか?
0897132人目の素数さん2008/01/29(火) 11:31:46
微分方程式の問題なんですけど・・・
変数tをもつベクトル値関数X(t)=(X1(t) X2(t))は微分方程式
:::::::::::::::::::::(0 1)::::::::::::::::(0 1)
dX(t)/dt=( )X(t)    ( )は行列
:::::::::::::::::::::(3 2)::::::::::::::::(3 2)
の解で、初期条件X(t)=(1 1)を満たす。このとき、X(t)=?である。

この問題わかりますか?
0898132人目の素数さん2008/01/29(火) 11:32:44
>>897
マルチ
0899132人目の素数さん2008/01/29(火) 11:57:14
>>879
数学的には可能
現実的には
http://science6.2ch.net/doboku/
で
0900132人目の素数さん2008/01/29(火) 12:47:32
行列の問題で

7 6 3 7
3 5 7 2
5 4 3 5
5 6 5 4

という4行4列の行列の固有値と固有ベクトルを求める問題があるのですが、
どう求めたらいいでしょうか。
線形勉強したの2年前でほとんど記憶に残ってません。
0901132人目の素数さん2008/01/29(火) 12:57:37
>>900
ググレカス
0902132人目の素数さん2008/01/29(火) 13:20:02
>>901
うるせえな
おまえにような低脳にカスと言われる筋合いは無い

低脳 バカ! うんこ!
0903132人目の素数さん2008/01/29(火) 13:21:56
>>901
バーカ カス
0904132人目の素数さん2008/01/29(火) 13:24:04
>>901

市ね 糞
0905132人目の素数さん2008/01/29(火) 13:25:11
>>901 低脳
0906132人目の素数さん2008/01/29(火) 14:52:42
∫∫[D]dxdy= (D:x^2+y^x<=(x^2+y^2)^(1/2)+x)

あふぉですんません。教えてくださいm(_ _)m
0907132人目の素数さん2008/01/29(火) 15:25:51
[x1]-4[x2]+3[x3]+4[x4]-3[x5]=0
[x1]-2[x2] +[x4]-2[x5]=0
-[x1]+2[x2]+2[x3]+[x4]+4[x5]=0

この連立一次方程式の一般解を求めよ

任意定数は2つというヒントがあたえられました…。

5次列ベクトルの一次結合で表せばいいとのことですが、おしえてください。
0908132人目の素数さん2008/01/29(火) 15:39:44
V, Wをノルム空間,
n, NをそれぞれV, Wのノルム,
L: V→Wを有界な線型写像とするとき
 sup{ N(L(v)) | v∈V, n(v) = 1 } = sup{ N(L(v)) | v∈V, n(v) ≦ 1 }
が成り立つのはなぜですか?
0909132人目の素数さん2008/01/29(火) 15:57:41
ばか?ノルムがスカラー積とどうかかわるかみれば明らか
0910132人目の素数さん2008/01/29(火) 16:22:21
>907
x1= - 2*c2 - c1,
x2= - 2*c2,
x3= - c2 - c1,
x4= c1,
x5= c2
0911132人目の素数さん2008/01/29(火) 16:34:47
>>902-905
明らかに自演

ププッ ( ̄m ̄*)数ヲタって
0912132人目の素数さん2008/01/29(火) 17:05:42
問.代数的数全体が体になることをヒルベルトの零点定理を
  用いて証明せよ。
となっているのですが、ヒルベルトの零点定理がどのように
活用されるのかがわかりません。
どなたか教えてください。
0913132人目の素数さん2008/01/29(火) 17:06:11
>901〜>905が微笑ましくみえるのは俺だけじゃないはず。
0914132人目の素数さん2008/01/29(火) 17:19:35
A⊂R^2でm^*(A)<∞であるとする。
このとき、(i)⇒(ii)であることを示せ。

(i)Aはルベーグ可測である
(ii)任意のε>0に対して、開集合Gを
 A⊂G , m^*(G\A)<ε
 となるようにとることができる。

この問題がどうしてもわかりません。
ヒントでもいいので、分かる方いましたら教えてください。
お願いします。
0915132人目の素数さん2008/01/29(火) 17:40:38
ものすごく簡単な問題で申し訳ありません。

ある人のもとへ、1時間に60回電話がかかってくるとする(平均すると1分に1回)。
この人の電話が1分間誰からもかかってこない状態になる可能性は、何%か答えなさい。
ただし、答えは少数点以下4位まで出しなさい。
0916132人目の素数さん2008/01/29(火) 17:40:41
1行目[0 1 4 0]
2行目[0 2 8 0]
の行列の4つの部分空間の次元と基底を求めろという問題の解き方がわかりません。
考え方だけでもいいので教えてください。

答えは列空間の基底は2列目、行空間の基底は1列目、
零空間の基底は(1 0 0 0)T、(0 -4 1 0)T、(0 0 0 1)T 
左零空間の基底は(-2 1)となります。Tは転置です
0917132人目の素数さん2008/01/29(火) 18:03:37
>>915
電話がかかる時間も関わると思うんだけどそれは考えないの?
鳴ってる時間とか応対する時間とか
0918132人目の素数さん2008/01/29(火) 18:45:37
>>917
それは一切考えないようです。
単純に1時間に60回電話が鳴るという、ワン切りのイメージのようです。
0919132人目の素数さん2008/01/29(火) 18:46:40
>915
あなたの学年にもよるけど、大学生なら分布次第
高校以下なら簡単に考えて、一秒後に電話がなる確率が1/60
つまり、一秒後に電話がならない確率が59/60
だから一分間電話がかからない確率は(59/60)^60ってかんじじゃない?
0920132人目の素数さん2008/01/29(火) 19:23:30
複素関数を使って
∫_[0~+∞] cosx/{(x^2+1)^2} dx=π/2e
を証明せよという問題なんですが、公式というか形式化された解き方として
∫_[-∞~∞] f(x)dx=2πi* Σ_[k=1,n]Res f(z_k)
というのを使って、留数Resf(±i)に2πiをかけたら実際にπ/2eとなったのですが、
今回は積分範囲が-∞から∞でなくて0から+∞なのですが大丈夫なのでしょうか?
なんとなく積分範囲が半分では?とか考えてしまうのですが…
0921132人目の素数さん2008/01/29(火) 19:54:48
>>920
被積分関数が偶関数だから[-∞,∞]の値の半分
0922132人目の素数さん2008/01/29(火) 19:57:07
>>914 伊藤清三,ルベーグ積分入門,裳華房,定理7.4
0923132人目の素数さん2008/01/29(火) 20:10:46
とある関数が最大になるときの変数を求める問題は、関数を変数で微分して=0にしますが、
これは関数の傾きが0になる瞬間、つまりこれ以上は伸びなくなるところがあると過程してるのですか?
09249232008/01/29(火) 20:16:06
例えばY=X^2のときには微分してY'=2X=0のときに最大になるんですか?

……0が最大になりますが
0925132人目の素数さん2008/01/29(火) 20:16:19
>とある関数が最大になるときの変数を求める問題は、関数を変数で微分して=0にしますが
いいえ。そんなことはありません。
0926132人目の素数さん2008/01/29(火) 20:28:06
>>921
すみません書き方が悪かったです。
-∞から∞で解いたら、答えがπ/2eになってしまったということです。

∫_[-∞~∞] cosx/{(x^2+1)^2} dx
z平面の上半面にある特異点はz=iのみなので、
=2πi*Resf(i)
=2πi*lim_[z→i] d/dz cosz/{(z+i)^2}
=2πi*lim_[z→i] -{(z+i)sinz+2cosz}/(z+i)^3
=2πi*{(e^-1)/4i}
=π/2e
∴与式=π/4e

どこで間違えたのでしょうか?
09279232008/01/29(火) 20:40:32
ミクロ経済学ではそうするんです

するとミクロ経済学の前提である限界○○率のせいなんですかねぇ…
0928132人目の素数さん2008/01/29(火) 20:50:41
>>922さん
ありがとうございます!
同じ問題ですね!本当に助かりました!
0929132人目の素数さん2008/01/29(火) 20:51:02
>>926
ああ失礼 f をそう置いたら不可
∫[0,∞) cos x / (x^2+1)^2 dx = ∫(-∞,∞)  exp(ix) / (2 (x^2+1)^2 ) dx
= 上反面にある特異点 z=i での留数 * 2π i
を計算する
(cos を exp に直すのに 1/2 かけないといけないことに注意)
0930132人目の素数さん2008/01/29(火) 21:01:58
どなたかお知恵をお貸しください

問題: A^2 = p*A + q*E (Eは単位行列でA≠p*E) となる実数p,qが存在するときAは正則か?

次の4つの場合について考えてみたんですが、最後の場合についてがイマイチよくわかりません。

イ) p=q=0 のとき A^2 = O となるのでAは正則ではない
ロ) p≠0 , q=0 のとき A^2 = p*A となる。Aが正則であると仮定する。両辺にA^(-1)
   を掛けると A = p*E となり、仮定に反する。
ハ) p=0 , q≠0 のとき A^2 = q*E となる。したがってAは正則
ニ) p≠0 , q≠0 のとき (この場合がよくわからん。。。)
0931132人目の素数さん2008/01/29(火) 21:12:24
A(A-pE)=qE
0932132人目の素数さん2008/01/29(火) 21:27:30
>>931
レスありがとうございます。

A^2 - p*A = q*E ⇔ A(A - p*E) = q*E より det(A)*{det(A - p*E)} = det(q*E) ≠ 0
したがって、det(A) ≠ 0 つまり、Aは正則

ということでいいんでしょうか?
0933羊2008/01/29(火) 21:32:38
一辺20cmの正方形の中に円があり、またその中に正方形がある図形の円の中にある正方形の面積を求める問題なのですが、
正方形を求める面積を求める式が分かりません・・。
やり方でいいですので教えて下さい。
0934132人目の素数さん2008/01/29(火) 21:33:22
>>929
∫[0,∞) cos x / (x^2+1)^2 dx = ∫(-∞,∞)  exp(ix) / (2 (x^2+1)^2 ) dx
この右辺は exp(ix)*exp(-ix)/ (2 (x^2+1)^2 )でいいんですよね?
それならπ/2eになりました!ありがとうございます。
ですが、なぜcosxを指数関数にしただけで、[0,∞)の区間を(-∞,∞)に直すことができるのでしょうか?
0935132人目の素数さん2008/01/29(火) 21:39:37
微分方程式の問題なんですけど・・・
変数tをもつベクトル値関数X(t)=(X1(t) X2(t))は微分方程式
:::::::::::::::::::::(0 1)::::::::::::::::(0 1)
dX(t)/dt=( )X(t)    ( )は行列
:::::::::::::::::::::(3 2)::::::::::::::::(3 2)
の解で、初期条件X(t)=(1 1)を満たす。このとき、X(t)=?である。

この問題わかりますか?
0936132人目の素数さん2008/01/29(火) 21:47:25
>>933 :羊:2008/01/29(火) 21:32:38
□の中点を結んだ◇


0937132人目の素数さん2008/01/29(火) 21:54:37
>>933
内側の正方形を45度回して、菱形の面積の公式
0938トルネード2008/01/29(火) 22:06:12
お力添えをお願いします。

1問目 (x+a)(x+b)

2問目 (a+b)(a-b)
この2つを計算の過程付きで展開してください…
0939132人目の素数さん2008/01/29(火) 22:09:03
(x+a)(x+b) = x^2 + bx + ax + ab = x^2 + (a+b)x + ab
(a+b)(a-b) = a^2 -ab + ba - b^2 = a^2 - b^2 (ただし、ab = ba を満たすものとする)
0940132人目の素数さん2008/01/29(火) 22:11:47
>>934
右辺分子は exp(ix) だけだよ exp(ix)*exp(-ix) じゃないよ かけたら1になる
cos を指数にしたのじゃなくて
cos x = (exp(ix) + exp(-ix))/2 を使って積分を二つの和に分けて
exp (-ix) を含む項は y= -x と変数変換すると (-∞,0] での積分になるから y=x と書き直して
[0,∞) の積分と合わせて (-∞,∞) にした

なぜ cos x のまま倍にしてはいけないかというと
きちんとやるためには丁寧に考える必要があるから自分で考えてほしいが
概略としては
留数定理を使うときには閉曲線で積分しないといけないので
実軸上の積分に上半平面の大きな半円を加えて閉じた積分路にする必要があるが
このとき加えた分からの寄与が(円の半径→∞で)0にならないと元の積分に一致しないので
そうなるような被積分関数に限られるということ
exp(iz) なら上半平面 Im z > 0 側で消えるが exp(-iz) はだめなので除く工夫が必要だったということ
0941132人目の素数さん2008/01/29(火) 22:14:59
1/π∫[0,2π]sinθcoskθdθ

を計算すると結果はどうなりますか?
0942132人目の素数さん2008/01/29(火) 22:19:38
kはなに。
0943132人目の素数さん2008/01/29(火) 22:22:12
>>866
b>0 ならば x = (b/4)^(1/4) ・X として
 x^4 + b = (b/4)(X^4 +4) = (b/4){(X^2 +2)^2 - (2X)^2} = (b/4)(X^2 -2X+2)(X^2 +2X+2),
 1/(x^4 + 4B^4) = (4/b)/(X^4 +4) = (1/2b){1-(X-1)}/(X^2 -2X+2) + (1/2b){1+(X+1)}/(X^2 +2X+2),

∫1/(x^4 + 4B^4) dx = (4/b)^(3/4)∫1/(X^4 +4) dX
 = {(1/4b)^(3/4)}{arctan(X-1) + arctan(X+1) - log(X^2 -2X+2) + log(X^2 +2X+2)},

>941
和積公式
 sinθ・cos(kθ) = (1/2){sin((k+1)θ)−sin((k-1)θ)}
を代入汁
0944132人目の素数さん2008/01/29(火) 22:24:28
でたでた公式傍
そんなもん公式化するようなもんか
公式の安売り
日本国民ハクチ化計画工作員
0945132人目の素数さん2008/01/29(火) 22:39:05
>>940
失礼しました。ようやく解けました。
授業中は少しはできるつもりでしたが全然甘かったです^^;
もう少しじっくり考えてみたいと思います。
非常に丁寧に教えていただき本当にありがとうございました。
0946132人目の素数さん2008/01/29(火) 22:40:23
>>943
ありがとうございます。
もしよろしければ計算過程も教えていただけませんか?
面倒だったら結構ですが。。
0947132人目の素数さん2008/01/29(火) 22:41:53
(7 -4 -4)
(-4 1 -8)
(-4 -8 1)
この行列固有値は9,9、-9なんだけど固有値に対する基底
を用いてグラムシュミットの直交化法で正規直交基底求めると何になります?
それとそれ使ってAを対角化する直交行列って何になります?

何回やっても答えと合わない・・・orz
0948132人目の素数さん2008/01/29(火) 22:43:21
>>947
テストだもんね
0949132人目の素数さん2008/01/29(火) 22:50:09
|4+3i|^2=16+9=25になんでなるの?
虚数入ってる時の絶対値の処理忘れちゃった
0950132人目の素数さん2008/01/29(火) 22:51:28
>>949
展開
0951132人目の素数さん2008/01/29(火) 22:51:49
>>949
複素共役との積
0952132人目の素数さん2008/01/29(火) 22:57:56
>>949
複素平面なら一発なのにね。最近の高校生は知らないんだよな・・・。
知らなければググってみれ
0953132人目の素数さん2008/01/29(火) 22:58:44
すべての成分が1であるn×nの製法行列Aについて、λ=0以外の固有値および固有ベクトルを全て求めよ。
という問題なのですが0以外の固有値がどうしてもわかりませんorz
どなたかおしえてください('・ω・`)
0954132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:03:06
明らかにランクが1なんだから適当に1個見つけたら終わりだろう
0955132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:03:53
>>952
そういや複素平面って指導要綱から削られたんだっけ?
アレ使えば確かに絶対値は中学の範囲で分かるからな

>>953
n=2で考えてみな?
09569532008/01/29(火) 23:07:27
>>955
おお!n=2の時は固有値は0と2ですね!n=3のときは0と3でした。
ということは0と2と3が固有値ということですか?
0957132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:09:40
(^ω^;)
0958132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:10:40
>>956
普通0とnだろ
あとは数学的帰納法でも使って適当に証明しろ
0959132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:11:42
どもです>>958
0960132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:11:53
固有ベクトルも調べてみればすぐわかるだろ
0961132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:14:06
(sinx)^cosxの導関数の導き方を教えてください。
09629532008/01/29(火) 23:17:58
>>960
うぅ。。。λ=nのときの固有ベクトルってなにになるんですか?
いままで具体的な定数でしか固有ベクトルだしたことないので・・・・
0963132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:18:32
スレ違いだが…
友達にこんな問題を出された

『18×27=○=69×27』
○の中は数字3つ

文系の俺には理解できない。
何か特別な式か何かか??
0964132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:18:39
地面に描いた大きな円の中心に立って円周を見る時、
円周はどんな図形に見えますか?という問題

僕は観測者の前方に投影面を作って、投影する設定で考えてます
(もっといい投影法or考え方があったらあわせて教えて)

とりあえず、円周と自分の目が作る円錐を考えて、
投影面がこれを切るのだから、円錐曲線ではないかと
思っています

円周を見てるときは楕円(特定の角度では放物線)
視線が水平方向を見てるときは双曲線に見えると思います
そうだと言っている人もいて、ほぼ間違いないと思うのですが
そうじゃないと言い張っている人もいるので、なんだか
自信が持てません。教えてください
0965132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:22:31
>>963
どう考えても 18×27=69×27 になるはずがない。
からかわれてるんじゃないの?
0966132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:22:54
円が十分に大きければ地平線に隠れて見えなくなる
0967132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:23:47
>>963
どう考えなくても
18×27=69×27ならない
からかわれてるな
それともこっちをからかったのか?
0968132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:24:01
次スレ立てました
◆ わからない問題はここに書いてね 236 ◆
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1201616608/
0969132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:27:44

>>965
やっぱからかわれてんのかな

>>967
全くからかったつもりはないのだが、不快に感じたのなら謝る。すまん
0970132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:28:03
>>952
複素平面使わずどう解くの?
2発でも3発でもいいから


0971132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:28:54
>>966さん
地平線よりは小さい設定です。単純にグラウンドに10mとかの円を描くだけです。
円錐曲線じゃないと言っているのは別に先生とかじゃないです。
僕は円錐曲線だと言っている人の方が信用できると思うんですが、
違うと言い張っている人がやたらエラソウなので、どうなのかな?
と思っています。
0972132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:32:46
>>964
円の外から見れば円錐曲線になるだろうけど、
円も小さくて観測者が中心なら円だろ
0973132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:33:06
例えば株価2000円の会社があるとして、
ボラティリティ40%の場合、
株価が1000円を一回でも下回るのは、
5年間の場合、何%ありますか?
計算式と合わせてご教示頂ければ幸いです。
宜しくお願い致します。
0974132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:38:18
>>971
Shadeで5分
普通にみても円っぽくになるのだが・・・
(でもビミョーに楕円なのか・・・分からない)

観測者の身長も考えないといかんか
0975132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:40:26
>>971
網膜への投影という意味では虹彩をピンホールと仮定して
観測点と円を結ぶ直線と観測点の背後の平面との交点を求めるのが妥当
この仮定だと視点と視線を自由に動かしても対応できるよ
0976132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:41:32
書き忘れたが水平方向に視線がある場合は円錐曲線になる
0977132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:43:13
>>972さん
あ、書き方悪かったです。小さいといっても10mとは限らなくて、
もっと50mとか100mとか、そういうのを考えています。
それで円周方向を見るんです。
真下を見るわけじゃないので視線を決定した時点で対称性が崩れる
(?ウケウリですが)と思います
>>975さん
視線を決定しなくても図形を作れるということなんですか?
ごめんなさい、良く分からなくて
>>976さん
円周の一点に視線を固定するとどんな形かが一番知りたいです
0978132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:44:00
>>976は視点が水平じゃなくて視点が円の中心軸上の間違いね
0979132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:44:20
>>789
 θは実数とする。
 A = [[cosθ, -sinθ], [sinθ, cosθ]],
 |xI-A| = (x-cosθ)^2 + (sinθ)^2,
固有値は λ= exp(±iθ),
固有ベクトルは
 Au1 = exp(iθ)u1, u1 = [(1+i)/2, (1-i)/2]†,
 Au2 = exp(-iθ)u2, u2 = [(1-i)/2, (1+i)/2]†,
 U = [u1, u2],
 U† = [u1†, u2†],
とおくと
 U†AU = [[exp(iθ), 0], [0, exp(-iθ)]]  …… 対角行列,
よってAは半単純。
0980132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:49:23
>>977
視点を頂点として地面に書いた円を底面に持つ円錐とその延長を考える。
網膜はこの円錐の延長された部分を横切る平面と見ることが出来る。
よって視点の高さと視線の向きにより円から双曲線まで様々な円錐曲線が現れうる。
0981132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:54:34
>>980
ありがとうございます。ということは、
円周上の一点を見る場合は楕円(特殊なケースで放物線?)で
正解ですよね?違うと主張している人はサインカーブになると
言っています。確かに半楕円とサインカーブは似ている気がするので
もしかして考え方を間違っているのかなぁとも思ったのですが。
0982132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:56:04
>>964
円を平面に投影すれば二次曲線。
特にその設定の場合なら双曲線になる。
円全体を内側から一度に見渡すことはできず、視界から見切れる。
ただ、それを人間がどう空間認識するかは別の問題。
0983132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:56:10
あるりんご農園のりんごの重量(X)は、正規分布に従っていてその標準偏差は25g。
今年収穫したりんごのうち50個の標本の重さを量ったところ、平均120gであった。
去年までの平均は125g。
今年のりんごの平均重量は、昨年までの平均重量と比べて同じであると言えるか、
5%の有意水準で検定しなさい。
そのときの帰無仮説、対立仮説、統計量(Z)、臨界値、結論を答えること。

↑この問題教えていただけませんか??
0984132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:58:10
↓これでは簡単すぎなのですか???

973 :132人目の素数さん:2008/01/29(火) 23:33:06
例えば株価2000円の会社があるとして、
ボラティリティ40%の場合、
株価が1000円を一回でも下回るのは、
5年間の場合、何%ありますか?
計算式と合わせてご教示頂ければ幸いです。
宜しくお願い致します。
0985132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:58:22
>>980
>>視点の高さ

>>976氏の観測者の身長
0986132人目の素数さん2008/01/29(火) 23:58:52
|0,0,1|
|0,1,1|
|0,0,0|
の基本解がわからないのですが、誰かお願いします
0987132人目の素数さん2008/01/30(水) 00:01:49
代数の問題です


RとR^*=R-{0}が加法群として同型でないことを示してください


この問題の示しかたを教えてください><
0988132人目の素数さん2008/01/30(水) 00:01:54
     ヽ.ー-  .._ヽ\ l ヽ.   , -──<⌒)__ /
      ヽ.       ア⌒>'´       `¨ <_)`≧ー- 、
        \    __ゝ/  ,           \ ヽ.  ̄ `
   _,.. -一ァヽ.  /  /   /             N ヽ.
    ´ ̄ ̄/    人  !  /   / /l    l ト、 ヽ   i iヽ. ヘ
         /      ̄l  l    _l_/__l   斗-r-ヘ  l l ト、.ヽ
      /  /_jl_    ∧ l  / j/__ l i jノ __ヘノ  l小ハ ヽ\
        ' ,イ 丁  , ∧_j V /圷l`.l i/ ィ冖vY  j ij小  ` ヽ
      | / l    _ /l il {人∧ヽV以 レ  ,   } j/V   |
      l/ l   〈 ヽ..Ll_,厶ム._ヽ.   r‐‐┐  / l ヽl
         |   /ヽ._     ヽ\  ヽ__ノ /  ! il |    1000ゲット合戦モード突入開始〜♪
         l   /    〕!   , ⌒ヽ.≧ー‐<ユ_,-┤リ |
         | /    /    {   }N_ ̄`¨¨\lハ |
         l /    /     ヽ_ / リ   r‐‐x/ヽハ |
         l'    / ,.ィ i__, 、 / jノ イ}   {   ヽ. ヾ、
            / ./ / / / Yく_/  /   \ ヽ. ヽ \
          {_/  ,' l ゝへ._ / ,. - .._\_}/     .
               {. !     ヽ.彡 ヽ      ー '   .ノ
             ヽ'      ヽ  ヽ ー  -=三 、__,.イ
                     V   ___   7 
                        ├ "´        `¨7  
                       |          ∧  
                        '         { 
                       /             i 
                    /         i  ヽ
                   ん--- ..._          ',
0989132人目の素数さん2008/01/30(水) 00:02:02
実数x,y,zが条件x+2y+3z=1を満たすとき,x^2+4y^2+9z^2の最小値と
そのときのx,y,zの値を求めよ。

この問題の解法教えてください
お願いします
0990132人目の素数さん2008/01/30(水) 00:02:38
>>989
×同型でない
○同型である
です
0991132人目の素数さん2008/01/30(水) 00:02:39
埋めるよ
0992132人目の素数さん2008/01/30(水) 00:04:31
埋めるよ
0993132人目の素数さん2008/01/30(水) 00:04:35
>>986
次スレで質問させていただきます
0994132人目の素数さん2008/01/30(水) 00:05:43
>>990さん
すいません。もうちょっとわかりやすくお願いできますか?
0995132人目の素数さん2008/01/30(水) 00:08:41
うめ
0996132人目の素数さん2008/01/30(水) 00:08:44
             /´       `ヽ、
           〃            ヽ
          /// /  /        、  i
        l l/  /   / ハ   |i   li   !
        l/_/レ‐-| / !  ||   li   !
           `||i/| ィ:r'ハ   lレ二`i、 l   l
          |レ l iゞ:ソ    ir'::リ〉「ヽ|  |
        ,r〃 !、  ̄ 、  `‐‐ /!  ト !
         ,イ l|i  lr'\ r‐、 r、_ィ∧  ハ |
       ! ヽト|i  {_/>-r‐'| ! /ト、\ヽ ヽ、_  埋めますよ〜
        !  }∧ \//r'´ヽ.} |├ /´ヽヽ\r'ヽ
       l /  \ 7 L   /├// l \\ \
         ! {    ゞ / _/ ヽ/    /i  ||\\ ヽ
        l ヽ    丿 _ノi トヾ、/    / i  ハ  ヽヽ
          ! ` ー '{ ̄  {\ン    { /i  l ll   '´
        l    ``lヽr‐'´{ー―ァ、 r'/ j   |リ
         _入    !    l  / ̄フヽ/レ'`
     __/  `ー―l    ヽ_〈 {   \
      ト、       く } l      /``ヽ、   }ヽ
   /:::::`ノ`ー、_ | |::::\ _/ ,r―rョ  /jィ'
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          l       !      l
0997132人目の素数さん2008/01/30(水) 00:09:17
>989
 x^2 + 4y^2 + 9z^2 = (1/3){(x+2y+3z)^2 + (x-2y)^2 + (2y-3z)^2 + (3z-x)^2} ≧ (1/3)(x+2y+3z)^2,
0998132人目の素数さん2008/01/30(水) 00:10:20
>>997
ありがとうございます^^
0999132人目の素数さん2008/01/30(水) 00:10:41
>989
 等号条件
 x=1/3, y=1/6, z=1/9.
1000132人目の素数さん2008/01/30(水) 00:10:44
うめ
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