マルチごめんなさい。もうしません
>>453
まさにそのとおりです。問題を記載します。
ある消費者A氏の無差別曲線が以下のように与えられていたとする。

x[1]*x[2]=k (K>0) (x[1]はアイスの、x[2]はコーヒーの量)
またA氏の所得は10とし、アイス、コーヒーそれぞれ一単位の市場価格は
p[1]=2、p[2]=1とする。 (p1はアイスの、p[2]はコーヒーの価格)
A氏の予算線はx[2]=10-2x[1]とする。

問.A氏の最適消費点を求めよ。

これが予算線(x[2]=10-2x[1])と無差別曲線(x[1]*x[2]=k)が接する点なので
連立させてkを求めてからx[1],x[2](最適消費点)を求めよ。ということです。
長々すみません。