>>381
おそらく「線分AB」というときと「ABの長さ」というときを
ごっちゃにしてんじゃないか?

問題で「線分AB」というときはAからBまでの線のことをいっており
長さの話だけで使うわけじゃない
だからこのときは絶対値の書き方は使わないと思うぞ

「ABの長さ」を表すときは>380氏がいうようにどっちでもよいはず
ベクトルの問題で式の中で長さを表すときは
絶対値で書いておくほうが
はっきりと正の値であることがわかるのでその方がいい

とオレは思うんだが