>>296
場合わけというのは積極的にやるものではなく、仕方がないから消極的にやるものだ
場合わけをせずに答えが出せるならそれに越したことはない

だからその問題もまず場合わけなしで答えを出そうとしてみろ
そしてaの値がいくらか分からないから出ない、というところになってその
問題点を解消するように場合を分けろ
これで場合わけの必然性は理解できるはず