数学と品格 藤原正彦
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0001132人目の素数さん
2008/01/05(土) 12:59:04読売新聞の連載読んでファンになりますた
数学と品格って新聞とってないと読めないのかな・・・
0002132人目の素数さん
2008/01/05(土) 13:27:310003132人目の素数さん
2008/01/05(土) 14:33:360004132人目の素数さん
2008/01/05(土) 16:00:46/. : . : . : . : . : . : _,. -┐. : :| 貴
|. : 「`¨ ー-‐ j. : :!
!. : 〉 〈. : :.│ 目 様
l. :ノ-―≧从r≦=― 、ヽ、 j
「V }丞{ }气rfミ 的 の
Yハ.__ ,ノj ヾ、 ノ jら}》
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_ ⊥ _/ゾj__ ヽ 厂
/ \辷_ヽ }l 入 何
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| Y´ / / ヽ だ
| ,∠ ̄ ヽ ├-ァく /
l (廴 )/ l / \
0005にょにょ ◆yxpks8XH5Y
2008/01/05(土) 20:00:240006132人目の素数さん
2008/01/05(土) 20:20:560007132人目の素数さん
2008/01/05(土) 21:49:35何のこっちゃ
0008132人目の素数さん
2008/01/07(月) 01:51:59いやさ、みんなにも数学と品格を読んでもらいたかったんよ
0009132人目の素数さん
2008/01/07(月) 01:53:420010132人目の素数さん
2008/01/07(月) 10:40:47kjal l wel euit vda akle itet ;aer
eri ljre u curll aer
0011132人目の素数さん
2008/01/07(月) 13:25:17ヽ / ̄ ̄ ̄`ヽ、
| | (・)。(・)|
| |@_,.--、_,>
ヽヽ___ノ 6回チェンジしたらヤクザが来たでござる
の巻
00121stVirtue ◆.NHnubyYck
2008/01/07(月) 23:15:57ところで、虎児とは何だろう。
0013132人目の素数さん
2008/01/07(月) 23:57:140014132人目の素数さん
2008/01/09(水) 09:56:530015132人目の素数さん
2008/01/09(水) 14:56:260016132人目の素数さん
2008/01/14(月) 11:27:44は数学好きでなくても、留学考えている人にお勧め
0017132人目の素数さん
2008/01/14(月) 12:16:36当人の粋がりぶりの不快さも
さることながら、その後、
数学では大した業績もあげられず
与太話を書いた本で儲けた点で
大いに萎えさせられる。
唯一の救いは奥さんが美人な点か。
但し漏れの好みとは異なるが
0018132人目の素数さん
2008/01/14(月) 12:21:35自分は大いに品格があると思ってるヒトは品格がない。
品格なんて・・・と思ってるヒトは品格がある。
藤原正彦は多分ロジックを勉強しなかっただろうから
このようなパラドキシカルな現象には無縁だし
関心もないんだろう。
だから文章は素直だがつまらない。
0019132人目の素数さん
2008/01/14(月) 12:49:37どこかで見られる?
0020132人目の素数さん
2008/01/14(月) 13:51:48素直にすごい数学者なんだと思ったよ
俺もまだ高校生だったから
大学院に進学して、それが誤解であることが分かったけど
0021132人目の素数さん
2008/01/14(月) 14:04:15とかいう本書いた人いるでしょ?
あれ読んだ人いますか?
0022132人目の素数さん
2008/01/19(土) 06:41:12仮に中盤で解決できそうになったとする。プロなら、それを探し出して一気に解こうとする。
ところが、ペレルマンはそういった常識に囚われない。
有利な態勢になっても、決して解決を急がない。
ポアンカレ予想に対して、ゆっくり解こう、などと考えるのは大変な素質で、
恐るべき底の深さを感じる。
全盛時代のドリーニュは、「最初のチャンスは見送る」と言っていた。
何となく似ているではないか。
底の深さと言えば、もう一つ感じたことがある。
それは、人生経験が数学にプラスするだろう、と思わせる点で、
ペレルマンは五十歳くらいまで年々進歩するはずだ。
もしかしたら、ここ数年がピークなのではないか、
という感じのタオと違う、人間的なスケールの大きさがある。
「たくさん未解決問題を解くのはタオ君でしょうが、ここ一番で仕事をするのはペレルマン君のような気がしますね」
長尾少年の言である。恐らく当っているだろう。
0023132人目の素数さん
2008/01/19(土) 11:07:02人の評論ばかりする奴は仕事ができない。
あと何年すれば当たっていることが分かるだろうか?w
0024132人目の素数さん
2008/01/19(土) 11:52:06つぼったw
0025132人目の素数さん
2008/01/19(土) 11:54:03トラの子供
0026132人目の素数さん
2008/01/19(土) 19:39:52コピペにマジレスばかりする奴は仕事ができない。
あと何年すれば当たっていることが分かるだろうか?w
0027132人目の素数さん
2008/01/21(月) 17:01:53反論不能なマジレスに怒るなって。
これで2chをやめられるだろう?
いつまでも馬鹿やってんじゃないよ。
0028132人目の素数さん
2008/02/18(月) 14:49:18物理学者のアルベルト・アインシュタインが、日本の天皇制を 礼讃している(!)という文書で、全文はつぎのようだとされています。
近代日本の発展ほど世界を驚かせたものはない。
一系の天皇を戴いていることが今日の日本をあらしめたのである。
私はこのような尊い国が世界に一ヶ所ぐらいなくてはならないと考えていた。
世界の未来は進むだけ進み、その間幾度か争いは繰り返されて、 最後の戦いに疲れる時が来る。
その時人類は、まことの平和を求めて、世界的な盟主をあがなければならない。
この世界の盟主なるものは、武力や金力ではなく、 あらゆる国の歴史を抜きこえた最も古くてまた尊い家柄でなくてはならぬ。
世界の文化はアジアに始まって、アジアに帰る。
それにはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。 われわれは神に感謝する。
われわれに日本という尊い国をつくっておいてくれたことを
http://www.aiweb.or.jp/en-naka/column-5/column.htm
もちろん、アインシュタインが、本当にこんなことを言うはずもなく、
これは「にせもの」の文書に、ほかならないです。
いくら日本が気に入っていたとはいえ、平和主義でリベラルな政治感覚の、
アインシュタインが、君主制を礼讃したり、特定国の覇権主義を
賛美したりしないであろうことは、すぐに想像がつくと思います。
『文芸春秋』の2006年4月号では、「『この国のかたち』を壊すのは誰だ」
というタイトルで、さきの平沼赳夫議員と、『国家の品格』の著者である、
藤原正彦氏の対談が載せられました。
この中で、藤原正彦氏は、つぎのように語っていますが、 「アインシュタインの予言」のことを指しているのは、あきらかでしょう。
「天才中の天才は本質を見抜く」などと、べた褒めしていて、 そのビリーバーぶりがうかがえると思います。
大正11年に、アインシュタインが来日して伊勢神宮にお参りしました。
その時、彼は、「明治以来の日本の奇跡は、 万世一系の天皇を仰いでいるせいだ」と喝破しています。
そして「日本という素晴らしい国を地球上に生んでくれた神様に感謝したい」とまで言っているのです。 やはり天才中の天才は本質を見抜く。
0029132人目の素数さん
2008/02/18(月) 21:43:30原始人の品格という言葉が浮かんでしまう。
0030132人目の素数さん
2008/02/18(月) 21:49:03品格以前のもんだいだろう。
0031132人目の素数さん
2008/02/18(月) 22:05:350032132人目の素数さん
2008/02/19(火) 17:07:41最初にできた娘は里子に出した。あとからできた二人の息子の一人は
精神を患ったが、アインシュタインはその息子を見捨てた。
0033132人目の素数さん
2008/02/19(火) 17:13:59数学以外のことならウソだってなんだって平気でつくさ
数学者のバーバリアンぶりを示す一例。
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