>>46
OK
f(x)=x^4-3x^2+2x
g(x)=mx+n
関数fと関数gが2点P(p,f(p))、Q(q,f(q))で接するということは
h(x)=f(x)-g(x)としたときに
h'(p)=0,h'(q)=0が成り立つからだといえる
同じ点で交わっているので
h(p)=0,h(q)=0で重複した解を持つことがいえる