受けるたび生理中、でも何とか予選は通りました。
元々数学科志望ではなかったし、学校のテストで証明問題は
出たことなかったので、2次はできなかったけれど気にしてません。
人生、できるだけ自分に都合よく考えるほうが得かもね。

でも、大学院では、「白痴」と言われて退学させられた時同席していた
某学科長?の息子も、隣の某研究科長の息子も、実は自分と同じくらいの
成績だったのかも、と思ったり。

金メダルの人もやっていた超弦理論よりも、実は自分の説のほうが
正しいのではないかと思っているのですが、自信過剰でしょうか?
間違っていると思うなら、審査委員にはちゃんと反論してほしかったなあ。
もし本選に通った方がいるのでしたら、ぜひ、ニュートリノの質量と
自由場のラグランジアンの有界性についてご意見を伺いたい。

頭の良い人は大好きです。つまらない嫉妬は嫌いで真実を知りたいです。
メダリストにも、アカデミックハラスメントにあった人がいないかは
心配しています。できるだけ自分を信じて逞しく生きてほしい。