都立大首都大は視力障害者、早いはなしが盲人を受け入れてきた(いる)。
あえて言えばこれは教員にとっては迷惑至極、できれば盲人が
自分の受け持ち講義に出てきてくれないほうがどれほどよいと思ったか。
講義の原稿のコピーよこせ、板書は声をだしながらせよ、はては、
教科書を奉仕者に点字翻訳させるから貸せ、などなどなど、、
うんざり、貸した本はかきこみだらけ。「奉仕者」は自分は良いこと
をしているのだ文句あるかと思っているのかどうか。教員みんな楽しくやって
いた(いる)のだろうか。社会の弱者だから教員が奉仕することは
当たり前なのだろうか。余分の配慮、labourに対する対価、つまり
手当てなし。