>>180-181
失礼しました。訂正します。

放物線 y=(x^2)/4 上に相異なる3点A(2a,a^2)、B(2b,b^2)、C(2c,c^2)がある。
(1)3点A,B,Cにおける法線が1点で交わるための必要十分条件は
   a+b+c=0であることを証明せよ。《解決済み》
(2)(1)の条件を満たすとき、3法線の交点をPとおく。
   さらに△ABCが直角三角形となるようにA,B,Cが動くとき
   Pの軌跡を求めよ。 (2002年 福井医大)

>>182
結論がそれだということは、なんとなく理解しました。
ただ、自分の場合軌跡の問題すべてについて言えるのですが、
「なぜ」異なる三点である条件を吟味すればいいだけなのか
というようなことがいつも引っかかってしまいます。

このようなことは、いつも「勘」で処理するべきなのでしょうか。
それ以外の着眼点がなければむしろ楽なのですが・・・もしあったら教えてください。