>>29
位相空間Xが可縮⇔恒等写像i:X→Xが零ホモトピックである

関数fとgがホモトピックである⇔
f,g:X→YでI=[0,1]とする。この時F:X×I→Y s.t. F(x,0)=f(x),F(x,1)=g(x)となる連続写像Fが存在する。