すいません、ぼけてました。>接線がなだらか

f_n(x)のグラフってnを大きくしていくと、x = 0 の近傍(x = ±1/n) で極値(±1/2)を取るんですね。
デルタ関数みたいな感じですかね。
非可換性ってことは、n→∞と微分演算で用いられる微小変化量h→0のどちらが先かで
極限値も変わることがあるってことですよね・・・