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◆ わからない問題はここに書いてね 232 ◆

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0001132人目の素数さん2007/11/24(土) 00:00:00
  ・累乗 x^2=x*x(掛け算で×は使わない) ・対数 log_[3](9)=2(底は3)
  ・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx        ・数列の和  Σ[k=1,n]A(k)
  ・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
   _        。
 , '´   ヽ      // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ! i iハル)))〉  /  | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
 i!iiリ゚ ヮ゚ノij /   < 避けて頂けると助かりますわ。
 li/([l个j]P´     | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく_ 〉リ        ー――――――――――――――――――
  ,し'ノ  ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします

他の記号(>>2-3にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1194901696/l50
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
0153132人目の素数さん2007/11/29(木) 21:54:15
>>152
?
つまり結果的に同じってこと?
展開したときに出てこない項とかあるくね?
0154132人目の素数さん2007/11/29(木) 22:04:02
>>141 に誤記あり。
× P(3) = (1/360)^32*comb(180,2)*…
○ P(3) = (1/360)^32*comb(180,3)*…
0155132人目の素数さん2007/11/29(木) 22:15:41
基礎が分かればできるのかもしれませんが、調べて手がかり無しです。
以下の線形代数の問題教えてください。(見苦しいですが)

任意のn 次行列Aはある(複素) 正則行列P で三角化できるa):P^-1AP = (三角行列).実はA
の固有値が全て実数の場合,P も実行列でよいが,さらにP を直交行列としてよい.証明(やはり帰
納法) と応用を与えよう.n 次まで示せたとして,Aは固有値が全て実数のn+1 次実行列とする.
(i) Aの固有値¸ に関する固有ベクトルv として,成分が実数の単位ベクトルが存在することを示せ.
(ii) 上のv をu1 として固定し,正規直交基底u1; u2; : : : ; un+1 を取る(いずれも成分は実数).P1 =
(u1 ‥‥un+1 ) は直交行列であることを示せ.
(iii) P1^-1AP1 =(λ|*)
         0|A1
(A1はn 次行列) の形であり,重複を込めて考えれば,A1 の固有値全体
はA の固有値全体から¸ を一個除いたものになることを示せ.
(iv) 帰納法の仮定を用いて,A も直交行列で三角化できることを示せ.(P をどう作るか?)
(v) 対称行列A を直交行列P で三角化した場合,P^-1AP は実は,既に対角化になっていることを
示せ.なお対称行列に前問までの結果を適用できる所以は何か.
0156132人目の素数さん2007/11/29(木) 22:17:54
>>144
>こうして教えていただいてみると、考え方は単純(計算は複雑)ですね。

もしかしたらもっと簡単な方法があるかも知れないし、Σが計算できて
Σの無い式にできるかも知れませんよ。あんまり時間を取れないので、
誰か代りに考えてみて下さい。

>ちなみに、シミュレーションは365/183で20億回ほどやった結果です。

その場合は理論値が
0.002377597138025265155785228151096876189394491587…
となります。

>>48 に出てきた本は「世の人の確率に対する勘違い」を正す目的の本の
つもりで出版されているのでしょうが、著者自身が勘違いしていた場所を
発見できたわけですね。たまたまその場所だけなのか、全体的にトンデモ
本なのか…?
0157132人目の素数さん2007/11/29(木) 23:50:35
すいません、基本的な質問なんですが、
なぜ、無限級数では項別微分が可能かどうかを考えないと駄目なんですか?
普通の級数では項別に微分して問題ないわけですから、何か府に落ちません。
0158132人目の素数さん2007/11/29(木) 23:52:47
「普通の級数」って何
0159132人目の素数さん2007/11/29(木) 23:56:20
>>158
私が思い浮かべる簡単な例だと、Σx^k (k=0〜n) みたいな有限なものです
0160132人目の素数さん2007/11/30(金) 00:13:23
>>157
和ですら直感的には扱えないのに微分を直感的に扱おうとはいい度胸だ
0161132人目の素数さん2007/11/30(金) 00:44:10
>>159 のための練習問題。高校生でも解ける範囲。

g_n(x)=n*x/{1+n^2*x^2}−(n-1)*x/{1+(n-1)^2*x^2} (n=1,2,3,…) に対して、
部分和 f_n(x)=Σ[k=1,n]g_k(x) および
その極限 f(x)=Σ[k=1,∞]g_k(x) を考える。

(1) f_n(x)=n*x/{1+n^2*x^2} を示せ。
(2) f(x)=0 を示せ。(従って当然 f'(0)=0 である)
(3) 部分和は有限和だから、当然 (f_n)'(x)=Σ[k=1,n](g_k)'(x) である。
よって項別微分した無限級数の和は lim[n→∞](f_n)'(x) である。そこで
lim[n→∞](f_n)'(0) を計算し、それが f'(0) (=0) に一致しないことを
確認せよ。
01621612007/11/30(金) 00:46:30
うっく、微分記号のプライム(’)が見づらくなった。
プライムが付いているかどうか、よく見て読んでくれ。
0163132人目の素数さん2007/11/30(金) 01:28:25
(1)
h_n(x) = n*x/{1+n^2*x^2} とおきますと、g_n(x) = h_n(x) - h_[n-1](x) となりますから、
f_n(x) = Σ[k=1,n]g_k(x) = h_n(x) - h_[0](x) = h_n(x) = n*x/{1+n^2*x^2}

(2)
x は有限の値とする。
f(x) = n*x/{1+n^2*x^2} = x/{(1/n)+n*x^2} なので、n→∞で0に収束
(ε-δを使えば、x/{(1/n)+n*x^2} < ε を初めて満たすnはxにも依存する値なので、一様収束はしなさそう)

(3)
(g_n)'(0) = 1 なので、(f_n)'(0)=Σ[k=1,n](g_k)'(0) = n → ∞ (n→∞)
ということで一致しません

以上、はなはだ簡単ながら解答しました。
0164132人目の素数さん2007/11/30(金) 01:35:41
  k l
n(ΣΣn^2ij /ni * nj - 1) = χ^2
 i=1j=1
ちなみに、k=2 l = 2で、2×2の表があります。
iは行番号、jは列番号
ni = n11 + n12 … + n1j
nj = n11 + n21 … + ni1

まあ、要するにχ^2統計量の求め方がわかりません。
Σ二個の処理とか-1の処理とかが……。
0165132人目の素数さん2007/11/30(金) 01:38:17
>>163
(2)は x=0 か否かで、収束の理由が違うことに注意。
ところで >>163 は質問者 >>157 本人なの?

f_n(x) のグラフと、その n→∞での振舞いを観察すれば、
n→∞の極限と微分演算の非可換性が発生する様子が観察できますが…
0166132人目の素数さん2007/11/30(金) 01:51:14
>>165
本人です
(2)ではx = 0とすることで、nに無関係に0になるということでよろしいのでしょうか。

後半は、nを大きくしていくと、たとえばf_n(x) のグラフのx=0における接線の傾きは
なだらかになっていくのは分かりますが、最後の一文の「非可換性が発生する」というのが分かりません。
0167132人目の素数さん2007/11/30(金) 01:58:33
>>166
>(2)ではx = 0とすることで、nに無関係に0になるということでよろしいのでしょうか。
f_n(x)=x/(n^(-1) + nx^2 ) の分母の nx^2 が x=0 ではデカくなってくれない
代りに、分子の方が0になってくれる、という違いがあるわけです。

>後半は、nを大きくしていくと、たとえばf_n(x) のグラフのx=0における接線の傾きは
>なだらかになっていくのは分かりますが、

No!なだらかにはなりませんよ、(f_n)’(0) →∞ なのだから。
0168132人目の素数さん2007/11/30(金) 02:13:25
すいません、ぼけてました。>接線がなだらか

f_n(x)のグラフってnを大きくしていくと、x = 0 の近傍(x = ±1/n) で極値(±1/2)を取るんですね。
デルタ関数みたいな感じですかね。
非可換性ってことは、n→∞と微分演算で用いられる微小変化量h→0のどちらが先かで
極限値も変わることがあるってことですよね・・・


0169132人目の素数さん2007/11/30(金) 02:14:30
>>150
閏が絡むからなんとも言えん。
0170132人目の素数さん2007/11/30(金) 02:22:03
>>168
> デルタ関数みたいな感じですかね。
δ関数は「極限」で極大の所が x=0 に残るわけですが、
今の例は極大のところが 0<x<2/n にあるので、n→∞で消滅してしまいます。

> 非可換性ってことは、n→∞と微分演算で用いられる微小変化量h→0のどちらが先かで
> 極限値も変わることがあるってことですよね・・・

これだけ具体的な例があるのだから、是非御自分の手で掴みとって下さい。
0171132人目の素数さん2007/11/30(金) 02:27:01
>>170
わかりました。
長々とお付き合いいただき、ありがとうございました。

また似たような質問をするかもしれませんが、そのときはよろしくお願いします。
0172132人目の素数さん2007/11/30(金) 02:33:07
n,mを自然数とすると、n^(1+4m)の一の位が、nの一の位と等しくなる事の
証明の仕方を教えてもらえませんでしょうか。
お願いします
0173132人目の素数さん2007/11/30(金) 02:57:20
複素関数f(z)=1/z(z-1)^2って、z=0で一位の極、z=1で二位の極じゃないんでしょうか?
これの留数を求める問題で、解答ではz=0で1、z=1で-1となっていて、
分母を部分分数分解していくと確かに解答の通りになるのですが、
Resf(z=1)=lim_[z→1](d/dz)(z-1)^2*(1/z(z-1)^2)
という公式を使うと留数はz=1で1ですよね?
なぜf(x)はz=1で二位の極じゃないんでしょうか?
0174132人目の素数さん2007/11/30(金) 02:58:26
>>172
方向性だけ。

n=10k+t (tが1の位)とすればn^(1+4m)の1の位とt^(1+4m)の1の位は同じ。
つまり、tとt^(1+4m)の1の位が同じ、即ちt^(4m)の1の位が1であることをいえばよい。
0,1,5,6,9は2乗して同じになる。
2,3,4,7,8は4乗して同じになる。
0175132人目の素数さん2007/11/30(金) 03:19:01
>>173
>という公式を使うと
その公式によると、-1になるが。
0176132人目の素数さん2007/11/30(金) 03:22:25
>>175
あーーーものすごい勘違いしてました。
スレ汚し申し訳ないです。。
0177132人目の素数さん2007/11/30(金) 05:36:18
>>172
mに関する帰納法で
m=1 のとき
n^5-n=(n-2)(n-1)n(n+1)(n+2)+5(n-1)n(n+1) は10の倍数

n^(1+4m)-n=10k と表されると仮定すると
n^(5+4m)-n=10kn^4+n^5-n も10の倍数
0178132人目の素数さん2007/11/30(金) 07:04:57
6.3
0179132人目の素数さん2007/11/30(金) 09:54:12
>>156
興味がおありでしたら、「なぜ人は宝くじを買うのだろう」でご検索ください。
回収・交換までされた本なのですが、全篇を通して
「グループ全体で〜が(最低一回)起こる確率」と
「〜が(それぞれの一回について)起こる確率」を混同しているという
致命的な部分がそのままになっています。
著者は確率に関しては素人のようです。
0180132人目の素数さん2007/11/30(金) 10:21:48
二つの実数上で定義された実数値関数 f(x), g(x) に対して

    h(x) = (1-ρ(x))f(x) + ρ(x)g(x)

と定義する。このとき、 y = h(x)のグラフを図示せよ。


っていう問題です。どう触っていいかもわかりません。おねがいします。

連番になっているので前の問題もいまから書き込みます。
0181132人目の素数さん2007/11/30(金) 10:26:35
1 + 2 + ((3 + 4 - 5) / (6 - (7 / 8) + 9)) = 3.14159292
0182132人目の素数さん2007/11/30(金) 10:32:41
>>180の前問です。

実数 a , b (a>b) に対して次のように関数ρ[ab](x) , (x ∈ R)を定義する。

ρ[ab](x) = ψ(x-a) / ψ(x-α) + ψ(b-x)

このとき y = ρ[ab](x)のグラフを図示せよ。


※[ ]のなかの文字はρの右下についている記号です。
0183132人目の素数さん2007/11/30(金) 10:34:42
ψってなに? αってなに?
ρ[ab](x)とρ(x)はなに?
0184132人目の素数さん2007/11/30(金) 10:43:21
>>183

ψ(x) = 0 (x≧0) ψ(x) = (x>0)

その前の問題に書いてありました。
すみません。
0185132人目の素数さん2007/11/30(金) 10:44:51
>>184
間違えました
正しくは

ψ(x) = 0 (x≦0)  ψ(x) = (x>0)

です
0186132人目の素数さん2007/11/30(金) 10:45:03
> 実数上で定義された実数値関数

って定数じゃん。実数全体の成す集合上でとかなら函数になるだろうけど。
0187132人目の素数さん2007/11/30(金) 10:51:22
>>186
関数と函数のちがいはわかりませんが、問題には「函数」で書いてありました。
0188132人目の素数さん2007/11/30(金) 10:53:16
ちがいはそこじゃねーよ
0189132人目の素数さん2007/11/30(金) 10:58:05
解析で出たC(∞)函数の問題です。
0190132人目の素数さん2007/11/30(金) 11:00:53
どなたか教えて下さい!
 
体重65kgの人が垂直上方に初速3.0m/secの速さでジャンプすると地上約何メートルの高さまで達するか。
ただし、重力加速度は9.8m/sec2とし、身長は考慮しない。
0191132人目の素数さん2007/11/30(金) 11:04:56
>>190
マルチ
0192132人目の素数さん2007/11/30(金) 11:10:32
マルチって何ですか?(¨;)
0193132人目の素数さん2007/11/30(金) 11:10:55
>>190
物理板へいけ
0194132人目の素数さん2007/11/30(金) 11:13:32
物理の方かもしれないと思って物理にも書き込ませて貰ったんですが、向こうでもマルチとか言われて…
質問しちゃいけないんですか?
0195132人目の素数さん2007/11/30(金) 11:18:53
マルチって何ですか に一致する日本語のページ 約 1,910 件中 1 - 100 件目 (0.95 秒)
0196132人目の素数さん2007/11/30(金) 11:40:59
>>190
y(t)=3.0t-(1/2)(9.8)t^2
dy/dt=3-9.8t=0より、t=3/9.8 まで上昇する。
y(3/9.8)=9.0/9.8-(1/2)(9.8)(9.0/9.8^2)=4.5/9.8m=46cm

実際は、重心に対しモーメントが生ずるようにジャンプすると、
体の最下点は46cmよりは上になる。
0197132人目の素数さん2007/11/30(金) 11:41:45
>>194
はい、マルチしたやつはそれ以降一切の質問が許されません。
0198132人目の素数さん2007/11/30(金) 11:45:05
どうせなら、gooやyahooにも質問しとけば?

0199132人目の素数さん2007/11/30(金) 11:48:03
>>196
ワロタ。
体重の数値を使ってないw
0200132人目の素数さん2007/11/30(金) 12:14:32
正の定数tについて,xy平面上の曲線y=logxとx軸および2直線 x=t,x=t+3/2と囲まれた図形を,x軸の周りに1回転してできる立体の体積をV(t)とする。
(1) t>0においてV(t)が最小になるtの値を求めよ。
(2)t>0におけるV(t)の最小値を求めよ。
0201132人目の素数さん2007/11/30(金) 12:15:54
ということは、走り高跳びなんかは、寸胴の奴は不利なのか?
0202132人目の素数さん2007/11/30(金) 12:28:24
>>200

V(t)=π∫[t→t+3/2] (x)'*(logx)^2 dx=x*(logx)^2−∫2(logx) dx
=x*(logx)^2 -2∫(x)' logx dx
=x*(logx)^2 -2x*logx +2∫dx
=x*(logx)^2 -2x*logx +2x _t→t+3/2

V'(t)=(log(t+3/2))^2-(logt)^2=(log(t+3/2)-logt)(log(t+3/2)+logt)=0
より、
t+3/2=1/t 2t^2+3t=2 →2t^2+3t-2=0 →(2t-1)(t+1)=0

t  0・・・1/2・・・
V'  − 0 +
V  ↓最小 ↑

V(1/2)=x*(logx)^2-2x*logx +2x_1/2→2
=2(log2)^2-4(log2)+4-(1/2)(log(1/2))^2+2(1/2)log(1/2)-1
=2(log2)^2-4(log2)+4-(1/2)(log2)^2 -log2 -1
=(3/2)(log2)^2 -5(log2) +3
0203132人目の素数さん2007/11/30(金) 12:29:11
>>174 >>177
ありがとうございました。
おかげですっきりしました。
0204132人目の素数さん2007/11/30(金) 12:36:52
>>150
同じになるわけ無いだろ。
13日の金曜日がある月でも全ての金曜日が13日という訳ではない。

あとそもそもの問題設定として「13日」や「金曜日」の選び方はどうなってるんだ?
母集団は。

現実の暦のサイクルとか考えなければ、1は1/7で、2は約1/30ぐらいだな。
0205132人目の素数さん2007/11/30(金) 13:05:55
>>199
ワロタ。
答は体重に依存しないんだけどw
0206132人目の素数さん2007/11/30(金) 13:10:38
問題じゃないんですけど、忘れちゃったので教えてくださいm(_ _)m
≦←これって何て読むんですか?
0207132人目の素数さん2007/11/30(金) 13:14:57
不等号
0208132人目の素数さん2007/11/30(金) 13:15:29
「以下」または「大なりいこーる」などと読む(あたきゃ、「以下」と読むが…)。
0209132人目の素数さん2007/11/30(金) 16:29:23
>>208
>>あたきゃ

おみゃー、名古屋の人だろ?
0210132人目の素数さん2007/11/30(金) 16:45:44
間違ってるし
0211132人目の素数さん2007/11/30(金) 16:45:52
> または「大なりいこーる」などと読む
オレは「小なりいこーる」って読むけど
0212132人目の素数さん2007/11/30(金) 18:18:04
「大なりイコール」だったのか!
バイナリイコールってなんだろう?と思っていた。
まさか日英混合とは…
0213132人目の素数さん2007/11/30(金) 18:22:05
「大なりイコール」だったのか!
バイナリイコールってなんだろう?と思っていた。
まさか日英混合とは…
0214132人目の素数さん2007/11/30(金) 18:50:55
エスパーの俺が正しく修正してやろう。

>>185
× ψ(x) = 0 (x≦0)  ψ(x) = (x>0)
○ ψ(x) = 0 (x≦0)  ψ(x) = exp(-1/x) (x>0)

>>182
× ρ[ab](x) = ψ(x-a) / ψ(x-α) + ψ(b-x) (a>b)
○ ρ[ab](x) = ψ(x-a) / {ψ(x-a) + ψ(b-x)} (a<b)

>>180
「ρ は勝手な a,b (a<b) に対する ρ[ab] の省略記号とする」を追加。
0215132人目の素数さん2007/11/30(金) 20:24:01
vu
0216132人目の素数さん2007/12/01(土) 01:53:01
>126

 BC≠0 とする。
 dx/dt = AB{x ± √(x^2 -C')}, ( C'=C/B^2 ),
 {x 干 √(x^2 -C')}(dx/dt) = ABC',
 (1/4)[x干√(x^2 -C')]^2 -(C'/2)log{[x干√(x^2 -C')]^2/(-C')} = ABC't + (定数),
 さらに C'<0 なら
 (1/(-C'))[x-√(x^2 干C')]^2 + log{[x-√(x^2 干C')]^2/(-C')} = -4ABt + (定数),
 (1/(-C'))[x-√(x^2 干C')]^2 = W(exp(-4ABt+定数)) = W,
 x(t) = -(1/2)(1+W)√(-C'/W),
書けますた。
 y=W(x) ⇔ y・exp(y) = x,
http://mathworld.wolfram.com/LambertW-Function.html
02171262007/12/01(土) 02:21:14
>>216
そりゃ、そういう関数を定義すれば書けるわな^^
でも、それなりに名のある関数で書けるとはね!
紹介されたURLの記事にある w=z^z^z^z^z^… はオレも調べたことがある。
w=z^w なので、z=w^(1/w) が成立する。z=w^(1/w) を w≦e^(1/e) に
制限して考えたときの逆関数が w=z^z^z^z^z^… だ。
0218132人目の素数さん2007/12/01(土) 02:35:09
× z=w^(1/w) を w≦e^(1/e) に制限して考えたときの逆関数が
○ z=w^(1/w) を 0<w≦e に制限して考えたときの逆関数が
0219132人目の素数さん2007/12/01(土) 03:22:08
t
02202162007/12/01(土) 11:10:19
× (1/(-C'))[x-√(x^2 干C')]^2
○ (1/(-C'))[x干√(x^2 -C')]^2
0221132人目の素数さん2007/12/01(土) 13:24:49
e
0222132人目の素数さん2007/12/01(土) 20:11:34
s
0223132人目の素数さん2007/12/01(土) 23:03:56
[次の等式を証明せよ。]
tanθsinθ/tanθ−sinθ = tanθ+sinθ/tanθsinθ

わかりません。解説お願いします
0224132人目の素数さん2007/12/01(土) 23:10:02
>>223
括弧をちゃんと書いてどこが分子でどこが分母かわかるように書けボケ。
0225132人目の素数さん2007/12/01(土) 23:12:59
tanθsinθ/tanθ-sinθ=sinθ-sinθ=0
tanθ+sinθ/tanθsinθ=tanθ+1/tanθ≠0
0226132人目の素数さん2007/12/01(土) 23:23:53
lim[n->∞]An = Σ[k=1,n](( k ((k + 1)^2)) / (n^4))
An=(Σ[k=1,n]k*Σ[k=1,n](k+1)*Σ[k=1,n](k+1)) / (n^4)
 =(n(n+1)*(n+1)(n+2)*(n+1)(n+2))/(n^4)
 =(n((n+1)^3)((n+2)^2)) / (n^4)

lim[n->∞]An = +∞

これはあっていますか?
指数が分母と消しあうかと思ったのに
そうならなかったので不安で質問されてもらいました
0227132人目の素数さん2007/12/01(土) 23:25:08
内容書き忘れました
「収束するかどうか、収束する場合はその値を求めよ」という問題です
0228132人目の素数さん2007/12/01(土) 23:26:57
意味不明
0229132人目の素数さん2007/12/01(土) 23:31:08
>>226
間違ってる。
0230132人目の素数さん2007/12/02(日) 00:49:10
>>226
間違ってる。

k(k+1)^2 = k(k+1)(k+2) - k(k+1)
  = {k(k+1)(k+2)(k+3)-(k-1)k(k+1)(k+2)}/4 - {k(k+1)(k+2)-(k-1)k(k+1)}/3,

Σ[k=1,n] k(k+1)^2 = n(n+1)(n+2)(n+3)/4 - n(n+1)(n+2)/3,
02312262007/12/02(日) 01:22:34
>>228-229
すいません、Σの公式を完全に間違えてました
>>230
ありがとうございます
こんなとき方があるんですね
自分では思いつけそうにないのでパターンとして覚えることにします
02322162007/12/02(日) 01:26:52
>217
ついでにドゾー…
 http://mathworld.wolfram.com/PowerTower.html

z=√2 のときの w値を求める問題
「数学の問題 第(1)集」数セミ増刊、日本評論社 (1977.2) No.112
「数学の問題 第(2)集」数セミ増刊、日本評論社 (1978.5) 付録1 (Tannaka)
0233132人目の素数さん2007/12/02(日) 10:38:02
すみません。以下の2問の解説ぜひお願いします。当方在米です。
通っている学校のテストの例題です。日本語訳の見当がつかず、原文をそのまま載せました。
この2問が全くわかりません。どうかよろしくお願いします。
1. Listed below are 5 functions, each denoted g(x) and each involving a
real number constant c>1. If f(x)=2^x, which of these 5 functions yields
the greatest value for f(g(x)),for all x>1?
A.g(x)=cx
B.g(x)=c/x
C.g(x)=x/c
D.g(x)=x-c
E.G(x)=log_[c](x)

2. If the function f satisfies the equation f(x+y)=f(x)+f(y) for every
pair of real numbers x and y, what are the possible values of f(0)?
A. Any real number
B. Any positive real number
C. 0 and 1 only
D. 1 only
E. 0 only
0234132人目の素数さん2007/12/02(日) 10:56:47
>>223

1.リストされた下記は5つの機能や。
ほんで、各々の意味されたg(x)と各々が実数一定のc>1を含みまんねん。
f(x)=2^xならば、これらの5つの機能のうちどちらが
f(g(x)),forのすべてx>1のために最も大きな価値を与えまっしゃろか?

A.g(x) =cx
B.g(x)=c/x
C.g(x)=x/c
D.g(x)=x-c
E.G(x)=log_[c](x)

2.機能fが実数xとyのあらゆる一組のために方程式f(x+y)=f(x)+f(y)を満たすならば
f(0)の可能な価値は、何やろか?

A.どないな実数でも
B.どないな正実数でも
C.0と1だけ
D.1だけ
E.0だけ
0235132人目の素数さん2007/12/02(日) 11:01:06
                                   _   _
          , ‐'´  ̄ ̄ `丶、                /.:.:.:.:.:.:`´.:.:.:.:.`丶
        / ノ     ヽ _ ヽ              / .::/.:::;:イ/..::l::::::::、ヽ::ヽ
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.-ー一 ¨ ̄{ー   (_, 、_)  一 }: : : : : : : : : : : :.: : : : | !::| ‐==  ==- ト!:: | ̄¨ ー‐ -
: : : : : : : :_,,..j /      ‐    \_l:_ _ _: : : : : : : : : :_ _ :j.:!::l ::::: __  :::::. | l:::.l、: _: _: : : : : :
: : : : : :..¬ == 二三二三二三二 ≡=‐: : : : : :.≡三ニ丈:代 _ ` -'_____ルj::,ィ弋三≡ナ: : :
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :`''ニ==二三二三二-==‐ ─ '´: : : : :
0236132人目の素数さん2007/12/02(日) 12:38:31
fn(x)=Σ[m=1,n]{m^p+(m^q)(x^2)}^(-1) (x∈R,p>1)
が一様収束することを示せ。

っていう問題なんですが、教えてくれる方いらっしゃいましたらお願いします。
0237132人目の素数さん2007/12/02(日) 12:54:54
>>234
分かってやってると思うが機能でなく関数。
0238132人目の素数さん2007/12/02(日) 13:31:33
どうやってすすんでいけば良いかわからず困っています
ヒントだけでももらえませんか?

問題はこれです
a[n+1] - 3a[n] = -4, a[0] = 5 ( n は自然数)
lim[n→∞]a[n]を求めよ

何かを b[n] と置いて考えるんだと思いますが
何を置けばよいのか全くわからないんです
0239132人目の素数さん2007/12/02(日) 13:39:22
>>238
n = 0, 1, 2, 3 くらいまで計算してごらん。
0240132人目の素数さん2007/12/02(日) 14:04:57
>>238
「nは自然数」だと問題がおかしくね?
0241132人目の素数さん2007/12/02(日) 14:31:29
>>240
自然数には0を含むこともある。
俺は1以上で習ったが。
0242132人目の素数さん2007/12/02(日) 16:43:57
>236
 1/{m^p + (m^q)x^2} ≦ 1/(m^p) ≦ ∫[m-1/2,m+1/2] 1/(x^p) dx = (1/(p-1)){1/[(m-1/2)^(p-1)] - 1/[(m+1/2)^(p-1)]},
 n>N ⇒ 0 < f_n(x) - f_N(x) = Σ[m=N+1,n] 1/{m^p + (m^q)x^2} < (1/(p-1)){1/(N-1/2)^(p-1)},
n→∞ として
 0 ≦ f(x) - f_N(x) = Σ[m=N+1,∞) 1/{m^p + (m^q)x^2} ≦ (1/(p-1)){1/(N-1/2)^(p-1)},
任意のε>0 に対して N = [ {1/(p-1)ε}^(1/(p-1)) ] +2 とおけば、右辺 < ε.
0243132人目の素数さん2007/12/02(日) 16:56:01
>>241
高校までは一般には含まないから
138は大学生向け問題か?
0244132人目の素数さん2007/12/02(日) 18:51:16
x=c^(X/ε),y=c^(Y/ε),c=x=c^(C/ε)とおき、c→+0として超離散化せよ。
結果は(X,Y)平面状でどのような図形を表すか。ただし、c,Cは定数である。

1)x^2 + y^2 = c
2)x^2 + 2y^2 + xy^2 + 3y^2 = cxy

よろしくおねがいします。
0245132人目の素数さん2007/12/02(日) 18:57:41
>>241
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%84%B6%E6%95%B0

0, 1, 2, 3, ... とどこまでも続き、その全体は可算無限集合である
上記から0を除いた、1, 2, 3, ... を自然数とする流儀もある
0246132人目の素数さん2007/12/02(日) 18:59:42
                    |   まず最初に、自然数を神が作り給うた。
                    |  あと他のものは、すべて人間のこしらえごとだ。
                    |    - レオポルト・クロネッカー
             ____   .|                 ミ /〉__人__
         / ̄      `  、 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  // )  ( ピシッ ̄
       ,. ‐'            ` ー-、     人_     ミ//  `V´
      /  / /    /   i       \   `Y´      //
     /  / /  / /    |   \  ',   _!_        //
     |  |  T ´厂 「`メ / i_」_    i   |    !       /,イ  _!_
人    |  |  |r坏テミリiイ/ / 「ノ `メ、  | | |          _///   !
'Y´   |  |  | トr:::リ  ∨ rテi{∨/  / |/リ       ///,イ
.    /  ∧ ハ ゝ‐'    ハr:リイ/__ノ/        ノ//.ノリ  _!_
 * /  / .∧  ヽ    __ ' `'´ ハ   \      {〈/レレヘ}   !
 __/  / / ∧   ', {  ノ   .ハ \   \      | / ` /
´    / /⌒マi   ',.    _. ィ  \ \  \    |` ー-く   *
     __/::::::::::::i i  i` f´、::>'⌒::<ヽ ヽ   ヽ rへ _/
-‐  /::::::::::::::::::::ノ  i   |.>r‐r|:::::レ-―┴'  ____,ノ |     〉 *
.  /:::,. ―‐' ´ -‐ ''   |::\女|::/     ,<  (  |     |__
/ {:::::|  /´  ,. -―::く::\ �X::|     {:::::::>、`ー|     |、  \
  /:::::ハ  i.  (::::::―:::―::‐- !::∧     \:::::―`ー|ノ|从   |__ヽ  \
. /:::::::::::ヘ. \ \:::::::::_:_::://\\       ̄ ̄   /  |:::::::> 、 i
/:::::::::::::::::∧  \. \ー::‐:/i!   `r\      ̄  /   /:*:::::::::::\
::::::::_::_:::::::-:i}   ヽ. V/  .|!  i.  i!  '>、____/    |:::::::::人:::::::::::\
0247132人目の素数さん2007/12/02(日) 20:04:07
MはR^nの部分集合、Mの開核がMに含まれる最大の開集合であることを利用して、Mの閉包がMに含まれる最小の閉集合であることを示したい
お願いします
0248132人目の素数さん2007/12/02(日) 20:04:53
>>247

補集合を取れ。
0249132人目の素数さん2007/12/02(日) 20:06:26
>>247
> Mの閉包がMに含まれる最小の閉集合であることを示したい

一般には無理。
0250132人目の素数さん2007/12/02(日) 20:09:55
M^{ci}(=M^{ac})はM^{c}に含まれる最大の開集合⇒M^{a}はMに含まれる最小の閉集合

きっと、こうなるんですよね?でも最大が最小に変わるところがよくわかりません お願いします
0251132人目の素数さん2007/12/02(日) 20:14:32
>M^{a}はMに含まれる最小の閉集合

「M^{a}はMを含む最小の閉集合」じゃないのか?

0252132人目の素数さん2007/12/02(日) 20:19:57
251
すみません日本語をちゃんと読んでいませんでした わかりました ありがとうございました
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