1〜360の番号が1つずつついた360個のボールが袋に入っている。
ここから1個とりだしては番号を記録し、元に戻すという試行を
32回くりかえす。1〜180の番号のボールで、2回以上とりだされた
番号が4種以上ある確率を求めよ。

ということだろう。「1年365日(奇数)の半分」とか、誕生日が2/29の人を
考慮するとか、半端な問題はこの際やめよう。