◆ わからない問題はここに書いてね 232 ◆
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2007/11/24(土) 00:00:00・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
_ 。
, '´ ヽ // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
! i iハル)))〉 / | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
i!iiリ゚ ヮ゚ノij / < 避けて頂けると助かりますわ。
li/([l个j]P´ | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく_ 〉リ ー――――――――――――――――――
,し'ノ ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします
他の記号(>>2-3にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1194901696/l50
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
0002132人目の素数さん
2007/11/24(土) 00:02:00●ベクトル:V=[v1,v2,...], |V>,V↑,vector(V) (混同しないならスカラーの記号でいい。通常は縦ベクトル)
●テンソル:T^[i,j,k...]_[p,q,r,...], T[i,j,k,...;p,q,r,...] (上下付き1成分表示)
●行列 M[i,j], I[i,j]=δ_[i,j] M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...],[0,1,0,...],...]
(右は全成分表示。行または列ごとに表示する。例:M=[[1,-1],[3,2]])
●転置行列・随伴行列:M ',tM, M†("†"は「きごう」で変換可) ●行列式・トレース:|A|=det(A), tr(A)
●複号:a±b("±"は「きごう」で変換可)
●内積・外積・3重積:a・b, a×b, a・(b×c)=(a×b)・c=det([a,b,c]), a×(b×c)
●関数・数列:f(x), f[x] a(n), a[n], a_n
●平方根:√(a+b)=(a+b)^(1/2)=sqrt(a+b) ("√"は「るーと」で変換可)
●指数関数・対数関数:exp(x+y)=e^(x+y) ln(x/2)=log[e](x/2)(exp(x)はeのx乗、lnは自然対数)
●三角比:sin(a), cos(x+y), tan(x/2)
●絶対値:|x| ●共役複素数:z~ ●ガウス記号:[x] (関数の変数表示と混同しないよう注意)
●階乗:n!=n*(n-1)*(n-2)*...*2*1, n!!=n*(n-2)*(n-4)*...
●順列・組合せ:P[n,k]=nPk, C[n,k]=nCk, Π[n,k]=nΠk, H[n,k]=nHk ("Π"は「ぱい」で変換可)
0003132人目の素数さん
2007/11/24(土) 00:03:00●ベクトル微分:∇f=grad(f), ∇・A=div(A),∇xA=rot(A), (∇^2)f=Δf
("∇"は「きごう」,"Δ"は「でるた」で変換可.)
●積分:∫[0,1]f(x)dx=F(x)|_[x=0,1], ∫[y=0,x]f(x,y)dy, ∬[D]f(x,y)dxdy, ∬[C]f(r)dl
("∫"は「いんてぐらる」,"∬"は「きごう」で変換可)
●数列和・数列積:Σ[k=1,n]a(k), Π[k=1,n]a(k) ("Σ"は「しぐま」,"Π"は「ぱい」で変換可)
●極限:lim[x→∞]f(x) ("∞"は「むげんだい」で変換可)
●図形:"△"は「さんかく」 "∠"は「かく」 "⊥"は「すいちょく」 "≡"は「ごうどう」 "∽"は「きごう」
●論理・集合:"⇔⇒∀∃∧∨¬∈∋⊆⊇⊂⊃∪∩"は「きごう」で変換
●等号・不等号:"≠≒<>≦≧≪≫"は「きごう」で変換
0004132人目の素数さん
2007/11/24(土) 00:04:00雑談はここに書け!【31】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1190448000/l50
くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(56桁略)4459
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1194288814/l50
分からない問題はここに書いてね281
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1195081289/l50
【業務連絡】
■レスの数が970ぐらいになったら新しいスレッドを立て、そちらには
関連リンク・注意書きを、古い方には新スレへの誘導を貼るようお願いします。
■単発質問スレと古いスレに書き込まれた質問は、このスレか関連スレに誘導して下さい。
【削除依頼スレッド】
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1033142451/l50 (レス削除)
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◆ わからない問題はここに書いてね 232 ◆
移転が完了致しましたわ♪ それでは皆様、遠慮なくお使い下さい。
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0005132人目の素数さん
2007/11/24(土) 00:11:310006132人目の素数さん
2007/11/24(土) 15:23:15AB=3√3-3、BC=CD、∠BAD=5/12π、∠ADC=1/6π、∠ABC=7/12π
とするとき次の問いに答えよ
(1)∠ABD=ア/イπ
この問題がわからなくて解説見たんですが解説の途中の
△CBDは二等辺三角形で∠CBD=∠CDB=(π-5/6π)×1/2=π/12
というところがあったんですが(π-5/6π)の意味がわかりません。
誰か説明お願いします(>_<)
0007132人目の素数さん
2007/11/24(土) 15:35:55四角形の内角の和は?
0008132人目の素数さん
2007/11/24(土) 15:51:48180度…π…
では、5/6πはどういうことですか?
0009132人目の素数さん
2007/11/24(土) 15:54:150010132人目の素数さん
2007/11/24(土) 15:56:38それは三角形の内角の和だろ。
四角形の内角のうち、3つがわかっていたら、残りの一つもわかるだろ?
ここまで書かんといかんのか?
0011にょにょ ◆yxpks8XH5Y
2007/11/24(土) 15:58:550012132人目の素数さん
2007/11/24(土) 16:00:51そうでした;打ち間違いです
>>10
見間違えてました;
すみません、計算し直したら合ってました(・ω・`)申し訳ないです
0013132人目の素数さん
2007/11/24(土) 17:14:05|a(11)-t a(12) …a(1n) |
|a(21) a(22-t) …a(2n) |=(-1)^n*t^n+(-1)^(n-1)*(trA)*t(n-1)+…+|A|
| : ・. … : |
|a(n1 a(n2)) …a(nn)-t)|
左の式をどうやって計算して右になるのか詳しく教えてください。
どうしても解りませんでした。よろしくお願いします。|
0014132人目の素数さん
2007/11/24(土) 17:15:200015132人目の素数さん
2007/11/24(土) 17:17:16A=[a(ij)]
|a(11)-t a(12) …a(1n) |
|a(21) a(22)-t …a(2n) |=(-1)^n*t^n+(-1)^(n-1)*(trA)*t(n-1)+…+|A|
| : ・. … : |
|a(n1 a(n2)) …a(nn)-t)|
0016132人目の素数さん
2007/11/24(土) 17:19:00001713
2007/11/24(土) 23:40:220018132人目の素数さん
2007/11/25(日) 11:49:58上記の式のxの値の求め方が分かりません。
答えは4.74…となるようなのですが、どなたかお願いします。
0019132人目の素数さん
2007/11/25(日) 12:00:030020132人目の素数さん
2007/11/25(日) 12:06:41すいません、
>>18はx>0での値でした。訂正します。
0021132人目の素数さん
2007/11/25(日) 12:10:480022132人目の素数さん
2007/11/25(日) 12:19:08x>0 の解は x=4.743864518390578375…
x<0 の解は x=-0.9812580379950279724…
0023132人目の素数さん
2007/11/25(日) 12:35:45ありがとうございました。
Newton法というのは初めて聞いたので、調べてから試してみたいと思います。
0024132人目の素数さん
2007/11/26(月) 17:44:56[X;Y]=C(X,Y)/~の元は一つであることを示せ。
どなたか教えてください。
0025132人目の素数さん
2007/11/26(月) 18:08:270026132人目の素数さん
2007/11/26(月) 20:05:350027132人目の素数さん
2007/11/26(月) 21:38:530028132人目の素数さん
2007/11/26(月) 22:00:00y=0。
5^x=(z−1)(z^2+z+1)。
0<y。
5^x曹噤O3早|1,0,1(mod.7)。
x=3w。
7^y=(z−5^w)(z^2+z5^w+5^(2w))。
z=5^w+1。
7^y−1=3・5^w(5^w+1)。
7^(4(5a+b)5^n)=(5c+d)5^(n+2)+1。
0<b<5,0<d<5。
0029132人目の素数さん
2007/11/26(月) 23:31:30[X;Y]が一点であることを言うには、任意のf∈C(X,Y)が
定値写像(任意のx∈Xを定点p∈Yに写す写像)にホモトピックであることを言えば十分だが
まずはあなたの知ってる可縮の定義とホモトピックの定義を書いてみ。
0030132人目の素数さん
2007/11/27(火) 01:24:12位相空間Xが可縮⇔恒等写像i:X→Xが零ホモトピックである
関数fとgがホモトピックである⇔
f,g:X→YでI=[0,1]とする。この時F:X×I→Y s.t. F(x,0)=f(x),F(x,1)=g(x)となる連続写像Fが存在する。
0031132人目の素数さん
2007/11/27(火) 01:41:25零ホモトピックとやらを式でかいて、fと定値写像の間のホモトピー写像Fを構成する。
0032132人目の素数さん
2007/11/27(火) 07:51:280033132人目の素数さん
2007/11/27(火) 09:27:15数列の問題なのですが考え方がいまいち掴めないのよろしくお願いします。
数列1、2、2、3、3、3、4、4、4、4、5、5、5、5、5、6……の第n項をanとする。
この数列を |1|2、2|3、3、3||4、4、4、4、|5、5、5、5、5|6……のように1個、2個、3個、4 個と区画に分ける。
(1)第1区画から第20区画まで区画に含まれる項の総数を求めよ
(2)a215を求めよ
(3)第1区画から第20区画まで区画に含まれる項の総を求めよ
(4)a1+a2+a3+……an≧3000となる最小の自然数nを求めよ。
数列の読み方からしてよくわかんないです(´・ω・`)
0034132人目の素数さん
2007/11/27(火) 09:34:310035132人目の素数さん
2007/11/27(火) 09:36:58マルチ
0036132人目の素数さん
2007/11/27(火) 10:15:000037132人目の素数さん
2007/11/27(火) 11:19:17sin(z)=((e^iz)-(e^-iz))/2i
cos(z)=((e^iz)+(e^-iz))/2
を使って、
sin(z1+z2)=sin(z1)*cos(z2)+cos(z1)*sin(z2)
を証明せよ。
但し、z,z1,z2は複素数とする。
という問題をお願いします。
とりあえず右辺を計算してから左辺を計算しようとしましたが左辺の計算がどうもこうもいきません。
0038132人目の素数さん
2007/11/27(火) 11:25:01どうやったか書こうぜ。
0039132人目の素数さん
2007/11/27(火) 14:13:15右辺={(e^(ia)-e^(-ia))/(2i)}*{(e^(ib)+e^(-ib))/2}+{(e^(ia)+e^(-ia))/2}*{(e^(ib)-e^(-ib))/(2i)}
={e^(i(a+b))-e^(-i(a+b))}/(2i)=sin(a+b)=左辺
0040132人目の素数さん
2007/11/27(火) 16:22:33新スレおめでとうござーいます☆
また楽しくやりましょう!演奏に悩む生徒ならば練習と称して性交できるんだもの!
犯罪者っぽくてかっこいいでしょ、
ゆんちゃんって、ちょっと可愛いねー
まりんとかも可愛いな
0041ミキティ
2007/11/27(火) 16:59:190042ミキティ
2007/11/27(火) 17:01:010043132人目の素数さん
2007/11/27(火) 17:50:44解析幾何なら
x^2+y^2=1 とP(a,0)として、(a<-1)
y=m(x-a)が円と接する条件より、m^2=1/(a^2-1)、接点のx座標x=1/a
y=L(x-a)が円と交わるとき、交点のx座標は、[aL^2±√{1+L^2(1-a^2)}]/(1+L^2)
(−側がC、+側がD)
線分PDとx軸とのなす角をθとすると、
PC(cosθ)=[aL^2-√{1+L^2(1-a^2)}]/(1+L^2) -a
PE(cosθ)=(1/a -a)=(1-a^2)/a
PD(cosθ)=[aL^2+√{1+L^2(1-a^2)}]/(1+L^2) -a
2/PE=2a(cosθ)/(1-a^2)
1/PC +1/PD=(cosθ)(1+L^2)[1/{√( )-a} -1/{√( )+a}]=(cosθ)(1+L^2)(-2a)/(a^2-1+a^2L^2-L^2)
=2a(cosθ)/(1-a^2)
と一致する。
円の性質で解くのはわかりません。
0044132人目の素数さん
2007/11/27(火) 21:16:050045132人目の素数さん
2007/11/27(火) 23:13:20この不等式で表される図形の体積が分かりません。
どなたかお願いします。
0046132人目の素数さん
2007/11/27(火) 23:15:52http://homepage2.nifty.com/tangoh/kyoutohu05menu2.html
0047132人目の素数さん
2007/11/28(水) 09:11:560048132人目の素数さん
2007/11/28(水) 10:37:14半年間で、誕生日が重なるペアが4組できる可能性はどれくらいでしょうか。
これは、「なぜ人は宝くじを買うのだろう(改訂版)」という本で、
32人のグループでは誕生日が重なる確率は75%以上、だから
半年間で4組誕生日が重なっても驚くことはない、という記述が
あったのですが、この「75%」という数字はもちろんグループ全体で
「最低一組誕生日が重なる確率」なので、半年間に4組も重なるというのは
依然としてレアケースなのではと思い、実際の確率を計算しようと思ったのですが
難しそうです。
ちなみにシミュレートしてみたところ、0.002375あたりで収束しそうです。
0049132人目の素数さん
2007/11/28(水) 11:12:23意味がわからん。
半年間でとはどういうことだ?
0050132人目の素数さん
2007/11/28(水) 11:18:520051132人目の素数さん
2007/11/28(水) 11:58:56>>49
このメンバーの中で誕生日が重なるということが、ある一年のうちの最初の半年に
4回起きるということです。
ちなみに、ペアと書きましたが3人・4人が重なっても一回とします。
0052132人目の素数さん
2007/11/28(水) 12:01:11補足すると、本の中で「誕生日パーティーが重なる」という例で示してあったので
上のような表現になりましたが、要は「二人以上の誕生日に当たる日が、
半年のうちに4日以上ある」ということです。
0053132人目の素数さん
2007/11/28(水) 15:04:24どう求めたらよいか分かりません
どなたかよろしくお願いします
0054132人目の素数さん
2007/11/28(水) 15:17:39「存在するか?」「少なくとも一つ求めよ」なら、ちょっと試すだけで
2=1^4+1とか17=2^4+1とかすぐに見つかる
0055132人目の素数さん
2007/11/28(水) 15:44:062 5 6 15
4 8 7 20
1 ? 3 16
上の図は何かの法則によって成り立っています。
?に入る数字と法則は何か答えよ
0056132人目の素数さん
2007/11/28(水) 17:36:440057132人目の素数さん
2007/11/28(水) 18:34:32考え方とか詳しめで
0058132人目の素数さん
2007/11/28(水) 18:44:45その本、買ってきて、俺に届けろ
今すぐ
0059132人目の素数さん
2007/11/28(水) 18:52:31こんな感じの6つに分かれたスペースにそれぞれ異なる色を塗る方法が何通りあるか求める問題。
―――――――――
|\ ――――― /|
| | ――― | |
| || || |
| || || |
| | ――― | |
|/ ――――― \|
―――――――――
0060132人目の素数さん
2007/11/28(水) 18:56:40「x軸上を半円(または円)が振動しているグラフ」って書けますか?不可能?
【図】
――○○○○○―→x
みたいなやつ
0061132人目の素数さん
2007/11/28(水) 18:57:146!と違うのか?
0062132人目の素数さん
2007/11/28(水) 18:58:31sin関数のことか?
0063132人目の素数さん
2007/11/28(水) 19:03:49解説によると回して同じなのは同じと考えるらしくて、円順列を使って
6P4×(4-1)!=180
だそうだ。
だが外の4つを先に決めて中の2つを決めると
(4-1)!×2!=12
になるんだが・・・
0064132人目の素数さん
2007/11/28(水) 19:05:32サイン関数では半円とはいえません。
グラフ上の曲線の「密度」は問いません。
よろしくお願いします
0065132人目の素数さん
2007/11/28(水) 19:14:50とすれば
X[-1、1]の範囲で扇形が2つできます
そんな感じで、サイン関数…?をつくりたいわけでます
0066132人目の素数さん
2007/11/28(水) 19:18:36分かった
だが、しばし時間をくれないかのぅ
(飯と風呂入ってくる)
どなたか、やってくれるのかもしれないが
エクセルで、できるのかも
0067132人目の素数さん
2007/11/28(水) 19:23:08=sin(セル)
とすればそのセルの正弦値が求まります
πは=Pi()
で出ます
0068132人目の素数さん
2007/11/28(水) 19:26:320069132人目の素数さん
2007/11/28(水) 19:48:03結論付けるには材料が足りないから。
0070132人目の素数さん
2007/11/28(水) 21:14:480071132人目の素数さん
2007/11/28(水) 21:41:050072132人目の素数さん
2007/11/28(水) 21:42:59板違い
0073132人目の素数さん
2007/11/28(水) 21:48:300074132人目の素数さん
2007/11/28(水) 21:53:08i) AB^2+BC^2+CA^2≦9 であることを証明せよ。
ii) AB^2+BC^2+CA^2=9のとき、△ABCはどのような三角形か。
どなたかお願いします。
0075132人目の素数さん
2007/11/28(水) 21:55:06板違い
0076132人目の素数さん
2007/11/28(水) 21:57:520077132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:00:16エクセルや簡単なPC付属の電卓すら
まともに使えない方が多いから
ひがんでいるのだよw
0078132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:07:500079132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:08:560080132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:10:560081132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:12:29だから半円を繋げばいいだろ
0082132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:26:23もういいよはやく>>74答えてやれよすぐできるだろが?
0083132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:28:19これって解けますか?できれば途中式もお願いします。
0084132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:32:222次方程式の解の公式
0085132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:35:280086132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:42:40(b)det(A)=0ならば、det(B)=0であることを示せ。
これをよろしくお願いします。
0087132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:47:59det(A)*det(B)=det(det(A)I_n) I_nはn次単位行列
0088132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:49:36=0ではないし、当てはめ方がよくわからないんです。答えわかる方教えてください。
0089132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:51:48>>84の言うように解の公式でもいいが、その前に因数分解できそうかどうか試してみる。
中学レベルの二次式方程式なんて、因数分解できるように問題を作っていることが多いのさ。
・・・アレ、二次方程式って(因数分解法も含め)中学で習うよね?
0090132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:51:54意味が分からない。式の移項もできないわけ?
0091132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:53:12まず、=0にするんだよ。
0092132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:55:57Δx内の最大値×Δxの和とΔx内の最小値×Δxの和が有界だということは示せたのですが
そっからどうしたらいいかが分かりません><
009388
2007/11/28(水) 22:56:50しかも解の公式って=0の場合ではないのですか?
あと出だしが2×Xとかで二乗じゃないんです。わからない
0094132人目の素数さん
2007/11/28(水) 22:59:59「x が x^2 - 5x = 144 を満たす」ということと
「x が x^2 - 5x - 144 = 0」を満たすということと同じ。
x^2 - 5x - 144 = (x - 16 )(x + 9)
だから x^2 - 5x - 144 = 0の解は x = 16, -9。
わかったか? もう二度と来るな。
0095takahara
2007/11/28(水) 23:01:48f(n)=f(n-1)+10n+30 (n>0)
また、
n=0
f(0)=a
aは最初の時給とする
Pさんの採用から2年後にQさんを採用
Pの最初の時給は700円
Qの最初の時給は750円
二人の時給の差が100円になるのはQの採用から何年後か。
この問題を式を立てて解く方法がわからないのですが、どなたかご教授お願いします。
ちなみに就職SPIの問題です。
0096132人目の素数さん
2007/11/28(水) 23:01:50お前が言ってる意味がわかんねえよ。
2×Xってなんだよ。
まず、=0にしろって言ってんだろ。
A=3はA-3=0に出来るだろ。
0097132人目の素数さん
2007/11/28(水) 23:04:430098132人目の素数さん
2007/11/28(水) 23:07:29かこわるい
0099132人目の素数さん
2007/11/28(水) 23:07:34Doubt.
0100132人目の素数さん
2007/11/28(水) 23:08:39ばらすな、バカw
0101132人目の素数さん
2007/11/28(水) 23:38:04�@cosZ=(5x-16)/3x
�AA^2=9x^2*sin^2(Z)
この二つが分かっている事です。
問題は 「A^2=-16x^2+160x-256 である事を証明しなさい。」です。
sin^2(Z)=1-cos^2(Z) なのでそれを�Aに代入すると
A^2=9x(1-cosZ)^2 になります。
cosZには�@の式が当てはまるので
A^2=9x{1-[(5x-16)/3x]^2}になります。
計算すると、
A^2=9x{(9x^2/9x^2)-(25x^2-160x+256)/9x^2}
で
A^2=9x^2{(-16x^2+160x-256)/9x^2}
になって証明*9x^2になってしまいます。
実は違う方法で証明すると正しくなるのでおそらく問題が間違っている訳ではありません。
この証明の間違ってるとこをしてきしてください。
0102132人目の素数さん
2007/11/28(水) 23:42:530103132人目の素数さん
2007/11/28(水) 23:44:42x^2-5x=144
(x-5/2)^2-(5/2)^2=144
(x-5/2)^2=144+(5/2)^2
(x-5/2)^2=601/4
x-5/2=±√(601/4)
x=5/2±√601/2
0104132人目の素数さん
2007/11/28(水) 23:47:04沢山ある。
多分写し間違えだと思うが。一々指摘してられない。
0105132人目の素数さん
2007/11/28(水) 23:52:26しょっぱなから、9x^2が9xになってる
0106132人目の素数さん
2007/11/28(水) 23:54:58最後の計算間違い
9x^2を掛ける前に、その後ろの部分を通分しておけば、掛けた時に分子だけが残る。
0107132人目の素数さん
2007/11/28(水) 23:56:27�@cosZ=(5x-16)/3x
�AA^2=9x^2*sin^2(Z)
この二つが分かっている事です。
問題は 「A^2=-16x^2+160x-256 である事を証明しなさい。」です。
sin^2(Z)=1-cos^2(Z) なのでそれを�Aに代入すると
A^2=9x^2(1-[cosZ]^2) になります。
cosZには�@の式が当てはまるので
A^2=9x^2{1-[(5x-16)/3x]^2}になります。
計算すると、
A^2=9x^2{(9x^2/9x^2)-(25x^2-160x+256)/9x^2}
で
A^2=9x^2{(-16x^2+160x-256)/9x^2}
になって証明*9x^2になってしまいます。
間違いだらけでした。すみません
0108132人目の素数さん
2007/11/29(木) 00:08:29ありがとうございました。
アホみたいなまちがいやったとは。。。
でもようやくすっきりできました。
0109132人目の素数さん
2007/11/29(木) 00:09:25> になって証明*9x^2になってしまいます。
0110132人目の素数さん
2007/11/29(木) 01:09:06すぐできるんだからはよやれ
0111132人目の素数さん
2007/11/29(木) 01:15:53わからんなー
降参
0112132人目の素数さん
2007/11/29(木) 01:22:311=0.999…というのが、証明を見てなるほどと思ったのはいいが、
どうしても狐に摘まれたような感覚である。
もしかしたら
そもそもこの手の式は
数学が間違っていることの証明ではないのか
0113132人目の素数さん
2007/11/29(木) 01:28:36お前、文系で童貞だろ
0114132人目の素数さん
2007/11/29(木) 01:30:23血迷うな
0115132人目の素数さん
2007/11/29(木) 01:52:16考えるな、感じるんだ!
Don't Think. Feel!
ブルース・リー
0116132人目の素数さん
2007/11/29(木) 02:01:230117132人目の素数さん
2007/11/29(木) 02:46:14やっぱり文系やないか
0118132人目の素数さん
2007/11/29(木) 03:06:14「数」と「記数法」の区別もついていないのでしょう。
文系って実は
「思考」「言葉」「文字」の区別もついていないのかな。
0119132人目の素数さん
2007/11/29(木) 03:19:35dx/dt = A*(B*x±((B^2)*(x^2)-C)^(1/2))
これをx= の形にしたいのですが、どなたかよろしくお願いします。
0120132人目の素数さん
2007/11/29(木) 03:23:56(A) 記数法より前にまず「実数」を定義する。
(B) (A)の定義に基づき、実数を表記するための「記数法」を定義する。
(C) その上で初めて、「1」と「0.999…」が同じ実体の異なる表記である事が説明できる。
まあ数学的な訓練が出来ていない人にこのような完全な説明をするのは無理なのはわかる。
ただ(A)(B)(C)の手順を踏まないものは「証明」と呼ぶには値しない。せいぜい「説明」
ぐらいの呼び方をして欲しいものだ。
0121132人目の素数さん
2007/11/29(木) 03:35:45微分方程式だよ。「変数分離法」を調べてみよう。
0122微分わからん
2007/11/29(木) 03:39:52下記の問題の答えを出すことはできたのですが、自信がありません。
もし、できる方いたら、お願いします。
f の値と y1,y2,…y9 が知りたい値です。
(問題)
xy 平面において、x=0からx=1までを9等分したx[0]=0,x[1]=0.1,x[2]=0.2,…,x[10]=1.0
をx座標としてもち、y座標としてy[0]=0,y[1]=y1,y[2]=y2,…,y[9]=y9,y[10]=0(y1,y2,…,y9は変数)をもつ、11点
p[0]=(0,0),p[1]=(0.1,y1),p[2]=(0.2,y2),…,p[9]=(0.9,y9),p[10]=(1,0)
を考える。
このとき、y1,y2,…,y9の9個の変数の関数f(y1,y2,…,y9)を下記のように定義する。
f(y[1],y[2],…y[9];x[1],x[2],…,x[9]) = Σ[i=0,9]d(x[i],y[i];x[i+1],y[i+1]),
(x[0],y[0])=(0,0),(x[10],y[10])=(1,0)
とする。ここで、
d(x[i],y[i];x[j],y[j])=√((x[i]-x[j])^2 + (y[i]-y[j])^2) + ∫[s=-1,1](φ(cx + dx*s,cy+dy*s)*√(dx^2 + dy^2))ds,
ただし、
(cx,cy)=((x[j]+x[i])/2,(y[j]+y[i])/2) , (dx,dy)=((x[j]-x[i])/2,(y[j]-y[i])/2)
φ(x,y)=exp(-100((x-0.3)^2+(y-0.05)^2)) + exp(-100((x-0.55)^2 + (y+0.05)^2)) + exp(-100((x-0.8)^2 + (y-0.15)^2))
とする。
このとき、fの最小値(極小値)を与えるp[1],p[2],p[3],…,p[9]の位置を最急降下法などを用いて計算せよ。
たださい、積分は分点数3のガウス積分を用いた近似計算(下注)でよい。
※∫[t=-1,1]g(t)dt≒(5*g(-√(3/5))+8*g(0)+5*g(√(3/5)))/9
0123微分わからん
2007/11/29(木) 03:48:13手計算では難しいと思います。
0124132人目の素数さん
2007/11/29(木) 04:03:41はやい回答ありがとうございます。
早速やってみましたが虚数が出てきそうなのですが、
そのようになるのでしょうか?
0125132人目の素数さん
2007/11/29(木) 04:04:16まずは自分がどうやって解いたのかを詳細に記載すべきではないのか?
0126132人目の素数さん
2007/11/29(木) 04:21:18A,B,Cの範囲やxの範囲によっては虚数が出るかも知れんが、
出ないかも知れん。それより、与式は dx/dt を無くして
xとtの関係式をつくる事まではできるけれど、それを
x=f(t) の形にするのはちょっと無理があるな。
たとえば複号の上の方の
dx/dt = A*(B*x+((B^2)*(x^2)-C)^(1/2))
なら
∫dx/(B*x+((B^2)*(x^2)-C)^(1/2)) = ∫A*dt
を計算して
log( ((B^2)*(x^2)-C)^(1/2)+B*x)/(2B) - x*(((B^2)*(x^2)-C)^(1/2) - B*x)/(2C) = A*t + D
(Dは定数)
まで変形できるが、これを x=f(t) にするのは無理だろう。
0127132人目の素数さん
2007/11/29(木) 04:30:47ありがとうございました!!
わかりやすく説明して下さってすっきりしました。
0128132人目の素数さん
2007/11/29(木) 08:26:30簡単に答えが出るようなものではないということでしょうか?
0129132人目の素数さん
2007/11/29(木) 08:45:25未だに意味を取りかねているが、
01〜32の番号が付いたやつがいたとして、
こいつらの誕生日を列記していったとき、かぶる誕生日が4つある、ということか?
しかしそれなら半年というのは1/1〜6/30ということ?
すまん、よくわからん。
0130132人目の素数さん
2007/11/29(木) 08:47:46成り立たないような気がするけど事例が浮かびません…。
0131132人目の素数さん
2007/11/29(木) 09:29:58かぶる誕生日の中で、例えば1/1〜6/30にあたるものが4つ以上あるということです。
0132132人目の素数さん
2007/11/29(木) 09:38:47その中で同じ誕生日の人が何組かいる
一年の中で,半年間を抜き出した時に
4日以上,被る誕生日がある確率は?
0133132人目の素数さん
2007/11/29(木) 11:21:26そういうのを探すときに「...の確率」みたいのを探そうとするのは
探すのが下手な奴。
何かの条件を満たすのを探したいならその条件の部分を最初に考える。
その場合だったらAかつBでなくかつCの確率をAC−Bのように表すとして
A,B,Cのそれぞれの起きる確率を例えば1/2とすると
ABC=p,AB−C=1/4−p,A−BC=pなどと決まる。
あとはpを1/8以外の0でも1/4でもとればいい。
0134132人目の素数さん
2007/11/29(木) 11:22:52ここから1個とりだしては番号を記録し、元に戻すという試行を
32回くりかえす。1〜180の番号のボールで、2回以上とりだされた
番号が4種以上ある確率を求めよ。
ということだろう。「1年365日(奇数)の半分」とか、誕生日が2/29の人を
考慮するとか、半端な問題はこの際やめよう。
0135132人目の素数さん
2007/11/29(木) 11:47:18>>134 の問題で、
「1〜180の番号のボールで、2回以上とりだされた番号が無い」確率が
既に0.5を越えてるよ。だから4種以上かぶる確率は、かなり低そう。
ちなみに「1〜180の番号のボールで、2回以上とりだされた番号が無い」確率は
{Σcomb(32,k)*180^(32-k)*perm(180,k)}/(360^32)
=1185604646840441599803474133625432182487840697960747361403/2338776844516099712509084492061736960000000000000000000000
≒0.5069336348272880781985053443307864796377
0136132人目の素数さん
2007/11/29(木) 11:48:330137132人目の素数さん
2007/11/29(木) 12:22:57番号がちょうど1種かぶる確率は、およそ
0.35940884013940135871348118062502969314465053542
0138132人目の素数さん
2007/11/29(木) 12:28:41番号がちょうど3種かぶる確率の式は4重Σ
めんどくせー
0139132人目の素数さん
2007/11/29(木) 13:09:56番号がちょうど2種かぶる確率はおよそ
0.111299177710870806427834479084270650869337828168854062646336246036384274
番号がちょうど3種かぶる確率はおよそ
0.019888360737342499059476397905074260081415799091144709846623307899829663
135,137の結果と併せて、「4種以上かぶる確率」は近似的に
1-0.997530013414902742399297401945161083733104775949052997759355212906223873
= 0.002469986585097257600702598054838916266895224050947002240644787093776126
くらいになります。1年を360でなく 364 か 366 にすれば、もう少し小さくなるね。
なので、>>48 のシミュレーションは正しそうだ。(つーか、オレの計算が合ってそうだ)
0140132人目の素数さん
2007/11/29(木) 13:13:52例えば、起きる事象の組み合わせが1/4ずつの確率で
Aのみ/Bのみ/Cのみ/ABC全て、という場合。
発想法としては
2×2×2の3次元の表には8つのマス(小立方体)があるが、
立体の市松模様になるように4マスに確率を振り分けると、
縦横奥行きどの方向から足し算して2×2の表にまとめても1/4ずつ均等になるにも関わらず、
8マス全体を見ればもちろん均等ではない。
0141132人目の素数さん
2007/11/29(木) 13:50:06計算式を示しておく。まずは補助的に
・ボールの取り出し回数をN回とする。
・「1,2,…,λ」のボールは取り出さない。
・「λ+1,λ+2,…,180」のボールはかぶらない。
・「181〜360」のボールは、どのように出てもよい。
ような取り出し方の総数を f(N,λ)とすると、fは
f(N,λ) = Σ[r=0,N]comb(N,r)*180^(N-r)*perm(180-λ,r)
である。「32回の取り出しで、1〜180のボールに生じる番号の重複がちょうど m種」
である確率を P(m) とすると
P(0) = (1/360)^32*comb(180,0)*f(32,0)
P(1) = (1/360)^32*comb(180,1)*Σ[i=2,32]*(32!/(i!*(32-i)!))*f(32-i,1)
P(2) = (1/360)^32*comb(180,2)*Σ[j=2,30]Σ[i=2,32-j]*(32!/(i!*j!*(32-i-j)!))*f(32-i-j,2)
P(3) = (1/360)^32*comb(180,2)*Σ[k=2,28]Σ[j=2,30-k]Σ[i=2,32-j-k]*(32!/(i!*j!*k!*(32-i-j-k)!))*f(32-i-j-k,3)
4種以上かぶる確率は 1−P(0)−P(1)−P(2)−P(3) で計算できる。
0142132人目の素数さん
2007/11/29(木) 13:53:38ボールが364個なら、4種以上かぶる確率は約 0.0023762197185831122
ボールが366個なら、4種以上かぶる確率は約 0.0023310003574284460
0143132人目の素数さん
2007/11/29(木) 14:00:27ボールが364個なら、「1〜182の番号が」4種以上かぶる確率
ボールが366個なら、「1〜183の番号が」4種以上かぶる確率
です。
0144132人目の素数さん
2007/11/29(木) 14:27:47おぉ、なるほど。ありがとうございます。
こうして教えていただいてみると、考え方は単純(計算は複雑)ですね。
ちなみに、シミュレーションは365/183で20億回ほどやった結果です。
0145132人目の素数さん
2007/11/29(木) 17:00:000146132人目の素数さん
2007/11/29(木) 18:18:260147132人目の素数さん
2007/11/29(木) 18:40:35i)
円の中心をOとすると
AB^2+BC^2+CA^2
=|AB↑|^2+|BC↑|^2+|CA↑|^2
=||OB↑-OA↑|^2+|OC↑-OB↑|^2+|OA↑-OC↑|^2
=2(|OA↑|^2+|OB↑|^2+|OC↑|^2)-2(OA↑・OB↑+OB↑・OC↑+OC↑・OA↑)
=9-|OA↑+OB↑+OC↑|^2≦9
ii)
上で等号が成り立つのはOA↑+OB↑+OC↑=0↑のときだから、
1/3(OA↑+OB↑+OC↑)=0↑が成り立つ。
よってABCの重心と外心が一致するから正三角形
0149132人目の素数さん
2007/11/29(木) 20:07:180150132人目の素数さん
2007/11/29(木) 21:09:10ずいぶん昔、大学の先生が確かこんな問題を出したんだ
1.一年のうちで13日が金曜日になる確率は?
2.金曜日が13日になる確率は?
この答え同じだと覚えてるんだが、同じ授業を受けていたやつは違うといってるんだ。
ちなみに二人とも答えは正確には覚えてない。
二人とも正しいと思える答えすらでない有様。
スレの住人さん正解を教えてもらえないだろうか?
ちなみに、自分は1/7だと思うのだが・・・・
0151132人目の素数さん
2007/11/29(木) 21:31:22これを解いてる過程で
=∬[1/2(1+x+y+z)^2]dydx
と解いてる意味が分からない。 絶対[(1+x+y)z+z^2/2]だろうと思うのだが。
0152132人目の素数さん
2007/11/29(木) 21:38:070153132人目の素数さん
2007/11/29(木) 21:54:15?
つまり結果的に同じってこと?
展開したときに出てこない項とかあるくね?
0154132人目の素数さん
2007/11/29(木) 22:04:02× P(3) = (1/360)^32*comb(180,2)*…
○ P(3) = (1/360)^32*comb(180,3)*…
0155132人目の素数さん
2007/11/29(木) 22:15:41以下の線形代数の問題教えてください。(見苦しいですが)
任意のn 次行列Aはある(複素) 正則行列P で三角化できるa):P^-1AP = (三角行列).実はA
の固有値が全て実数の場合,P も実行列でよいが,さらにP を直交行列としてよい.証明(やはり帰
納法) と応用を与えよう.n 次まで示せたとして,Aは固有値が全て実数のn+1 次実行列とする.
(i) Aの固有値¸ に関する固有ベクトルv として,成分が実数の単位ベクトルが存在することを示せ.
(ii) 上のv をu1 として固定し,正規直交基底u1; u2; : : : ; un+1 を取る(いずれも成分は実数).P1 =
(u1 ‥‥un+1 ) は直交行列であることを示せ.
(iii) P1^-1AP1 =(λ|*)
0|A1
(A1はn 次行列) の形であり,重複を込めて考えれば,A1 の固有値全体
はA の固有値全体から¸ を一個除いたものになることを示せ.
(iv) 帰納法の仮定を用いて,A も直交行列で三角化できることを示せ.(P をどう作るか?)
(v) 対称行列A を直交行列P で三角化した場合,P^-1AP は実は,既に対角化になっていることを
示せ.なお対称行列に前問までの結果を適用できる所以は何か.
0156132人目の素数さん
2007/11/29(木) 22:17:54>こうして教えていただいてみると、考え方は単純(計算は複雑)ですね。
もしかしたらもっと簡単な方法があるかも知れないし、Σが計算できて
Σの無い式にできるかも知れませんよ。あんまり時間を取れないので、
誰か代りに考えてみて下さい。
>ちなみに、シミュレーションは365/183で20億回ほどやった結果です。
その場合は理論値が
0.002377597138025265155785228151096876189394491587…
となります。
>>48 に出てきた本は「世の人の確率に対する勘違い」を正す目的の本の
つもりで出版されているのでしょうが、著者自身が勘違いしていた場所を
発見できたわけですね。たまたまその場所だけなのか、全体的にトンデモ
本なのか…?
0157132人目の素数さん
2007/11/29(木) 23:50:35なぜ、無限級数では項別微分が可能かどうかを考えないと駄目なんですか?
普通の級数では項別に微分して問題ないわけですから、何か府に落ちません。
0158132人目の素数さん
2007/11/29(木) 23:52:470159132人目の素数さん
2007/11/29(木) 23:56:20私が思い浮かべる簡単な例だと、Σx^k (k=0〜n) みたいな有限なものです
0160132人目の素数さん
2007/11/30(金) 00:13:23和ですら直感的には扱えないのに微分を直感的に扱おうとはいい度胸だ
0161132人目の素数さん
2007/11/30(金) 00:44:10g_n(x)=n*x/{1+n^2*x^2}−(n-1)*x/{1+(n-1)^2*x^2} (n=1,2,3,…) に対して、
部分和 f_n(x)=Σ[k=1,n]g_k(x) および
その極限 f(x)=Σ[k=1,∞]g_k(x) を考える。
(1) f_n(x)=n*x/{1+n^2*x^2} を示せ。
(2) f(x)=0 を示せ。(従って当然 f'(0)=0 である)
(3) 部分和は有限和だから、当然 (f_n)'(x)=Σ[k=1,n](g_k)'(x) である。
よって項別微分した無限級数の和は lim[n→∞](f_n)'(x) である。そこで
lim[n→∞](f_n)'(0) を計算し、それが f'(0) (=0) に一致しないことを
確認せよ。
0162161
2007/11/30(金) 00:46:30プライムが付いているかどうか、よく見て読んでくれ。
0163132人目の素数さん
2007/11/30(金) 01:28:25h_n(x) = n*x/{1+n^2*x^2} とおきますと、g_n(x) = h_n(x) - h_[n-1](x) となりますから、
f_n(x) = Σ[k=1,n]g_k(x) = h_n(x) - h_[0](x) = h_n(x) = n*x/{1+n^2*x^2}
(2)
x は有限の値とする。
f(x) = n*x/{1+n^2*x^2} = x/{(1/n)+n*x^2} なので、n→∞で0に収束
(ε-δを使えば、x/{(1/n)+n*x^2} < ε を初めて満たすnはxにも依存する値なので、一様収束はしなさそう)
(3)
(g_n)'(0) = 1 なので、(f_n)'(0)=Σ[k=1,n](g_k)'(0) = n → ∞ (n→∞)
ということで一致しません
以上、はなはだ簡単ながら解答しました。
0164132人目の素数さん
2007/11/30(金) 01:35:41n(ΣΣn^2ij /ni * nj - 1) = χ^2
i=1j=1
ちなみに、k=2 l = 2で、2×2の表があります。
iは行番号、jは列番号
ni = n11 + n12 … + n1j
nj = n11 + n21 … + ni1
まあ、要するにχ^2統計量の求め方がわかりません。
Σ二個の処理とか-1の処理とかが……。
0165132人目の素数さん
2007/11/30(金) 01:38:17(2)は x=0 か否かで、収束の理由が違うことに注意。
ところで >>163 は質問者 >>157 本人なの?
f_n(x) のグラフと、その n→∞での振舞いを観察すれば、
n→∞の極限と微分演算の非可換性が発生する様子が観察できますが…
0166132人目の素数さん
2007/11/30(金) 01:51:14本人です
(2)ではx = 0とすることで、nに無関係に0になるということでよろしいのでしょうか。
後半は、nを大きくしていくと、たとえばf_n(x) のグラフのx=0における接線の傾きは
なだらかになっていくのは分かりますが、最後の一文の「非可換性が発生する」というのが分かりません。
0167132人目の素数さん
2007/11/30(金) 01:58:33>(2)ではx = 0とすることで、nに無関係に0になるということでよろしいのでしょうか。
f_n(x)=x/(n^(-1) + nx^2 ) の分母の nx^2 が x=0 ではデカくなってくれない
代りに、分子の方が0になってくれる、という違いがあるわけです。
>後半は、nを大きくしていくと、たとえばf_n(x) のグラフのx=0における接線の傾きは
>なだらかになっていくのは分かりますが、
No!なだらかにはなりませんよ、(f_n)’(0) →∞ なのだから。
0168132人目の素数さん
2007/11/30(金) 02:13:25f_n(x)のグラフってnを大きくしていくと、x = 0 の近傍(x = ±1/n) で極値(±1/2)を取るんですね。
デルタ関数みたいな感じですかね。
非可換性ってことは、n→∞と微分演算で用いられる微小変化量h→0のどちらが先かで
極限値も変わることがあるってことですよね・・・
0169132人目の素数さん
2007/11/30(金) 02:14:30閏が絡むからなんとも言えん。
0170132人目の素数さん
2007/11/30(金) 02:22:03> デルタ関数みたいな感じですかね。
δ関数は「極限」で極大の所が x=0 に残るわけですが、
今の例は極大のところが 0<x<2/n にあるので、n→∞で消滅してしまいます。
> 非可換性ってことは、n→∞と微分演算で用いられる微小変化量h→0のどちらが先かで
> 極限値も変わることがあるってことですよね・・・
これだけ具体的な例があるのだから、是非御自分の手で掴みとって下さい。
0171132人目の素数さん
2007/11/30(金) 02:27:01わかりました。
長々とお付き合いいただき、ありがとうございました。
また似たような質問をするかもしれませんが、そのときはよろしくお願いします。
0172132人目の素数さん
2007/11/30(金) 02:33:07証明の仕方を教えてもらえませんでしょうか。
お願いします
0173132人目の素数さん
2007/11/30(金) 02:57:20これの留数を求める問題で、解答ではz=0で1、z=1で-1となっていて、
分母を部分分数分解していくと確かに解答の通りになるのですが、
Resf(z=1)=lim_[z→1](d/dz)(z-1)^2*(1/z(z-1)^2)
という公式を使うと留数はz=1で1ですよね?
なぜf(x)はz=1で二位の極じゃないんでしょうか?
0174132人目の素数さん
2007/11/30(金) 02:58:26方向性だけ。
n=10k+t (tが1の位)とすればn^(1+4m)の1の位とt^(1+4m)の1の位は同じ。
つまり、tとt^(1+4m)の1の位が同じ、即ちt^(4m)の1の位が1であることをいえばよい。
0,1,5,6,9は2乗して同じになる。
2,3,4,7,8は4乗して同じになる。
0175132人目の素数さん
2007/11/30(金) 03:19:01>という公式を使うと
その公式によると、-1になるが。
0176132人目の素数さん
2007/11/30(金) 03:22:25あーーーものすごい勘違いしてました。
スレ汚し申し訳ないです。。
0177132人目の素数さん
2007/11/30(金) 05:36:18mに関する帰納法で
m=1 のとき
n^5-n=(n-2)(n-1)n(n+1)(n+2)+5(n-1)n(n+1) は10の倍数
n^(1+4m)-n=10k と表されると仮定すると
n^(5+4m)-n=10kn^4+n^5-n も10の倍数
0178132人目の素数さん
2007/11/30(金) 07:04:570179132人目の素数さん
2007/11/30(金) 09:54:12興味がおありでしたら、「なぜ人は宝くじを買うのだろう」でご検索ください。
回収・交換までされた本なのですが、全篇を通して
「グループ全体で〜が(最低一回)起こる確率」と
「〜が(それぞれの一回について)起こる確率」を混同しているという
致命的な部分がそのままになっています。
著者は確率に関しては素人のようです。
0180132人目の素数さん
2007/11/30(金) 10:21:48h(x) = (1-ρ(x))f(x) + ρ(x)g(x)
と定義する。このとき、 y = h(x)のグラフを図示せよ。
っていう問題です。どう触っていいかもわかりません。おねがいします。
連番になっているので前の問題もいまから書き込みます。
0181132人目の素数さん
2007/11/30(金) 10:26:350182132人目の素数さん
2007/11/30(金) 10:32:41実数 a , b (a>b) に対して次のように関数ρ[ab](x) , (x ∈ R)を定義する。
ρ[ab](x) = ψ(x-a) / ψ(x-α) + ψ(b-x)
このとき y = ρ[ab](x)のグラフを図示せよ。
※[ ]のなかの文字はρの右下についている記号です。
0183132人目の素数さん
2007/11/30(金) 10:34:42ρ[ab](x)とρ(x)はなに?
0184132人目の素数さん
2007/11/30(金) 10:43:21ψ(x) = 0 (x≧0) ψ(x) = (x>0)
その前の問題に書いてありました。
すみません。
0185132人目の素数さん
2007/11/30(金) 10:44:51間違えました
正しくは
ψ(x) = 0 (x≦0) ψ(x) = (x>0)
です
0186132人目の素数さん
2007/11/30(金) 10:45:03って定数じゃん。実数全体の成す集合上でとかなら函数になるだろうけど。
0187132人目の素数さん
2007/11/30(金) 10:51:22関数と函数のちがいはわかりませんが、問題には「函数」で書いてありました。
0188132人目の素数さん
2007/11/30(金) 10:53:160189132人目の素数さん
2007/11/30(金) 10:58:050190132人目の素数さん
2007/11/30(金) 11:00:53体重65kgの人が垂直上方に初速3.0m/secの速さでジャンプすると地上約何メートルの高さまで達するか。
ただし、重力加速度は9.8m/sec2とし、身長は考慮しない。
0191132人目の素数さん
2007/11/30(金) 11:04:56マルチ
0192132人目の素数さん
2007/11/30(金) 11:10:320193132人目の素数さん
2007/11/30(金) 11:10:55物理板へいけ
0194132人目の素数さん
2007/11/30(金) 11:13:32質問しちゃいけないんですか?
0195132人目の素数さん
2007/11/30(金) 11:18:530196132人目の素数さん
2007/11/30(金) 11:40:59y(t)=3.0t-(1/2)(9.8)t^2
dy/dt=3-9.8t=0より、t=3/9.8 まで上昇する。
y(3/9.8)=9.0/9.8-(1/2)(9.8)(9.0/9.8^2)=4.5/9.8m=46cm
実際は、重心に対しモーメントが生ずるようにジャンプすると、
体の最下点は46cmよりは上になる。
0197132人目の素数さん
2007/11/30(金) 11:41:45はい、マルチしたやつはそれ以降一切の質問が許されません。
0198132人目の素数さん
2007/11/30(金) 11:45:050199132人目の素数さん
2007/11/30(金) 11:48:03ワロタ。
体重の数値を使ってないw
0200132人目の素数さん
2007/11/30(金) 12:14:32(1) t>0においてV(t)が最小になるtの値を求めよ。
(2)t>0におけるV(t)の最小値を求めよ。
0201132人目の素数さん
2007/11/30(金) 12:15:540202132人目の素数さん
2007/11/30(金) 12:28:24V(t)=π∫[t→t+3/2] (x)'*(logx)^2 dx=x*(logx)^2−∫2(logx) dx
=x*(logx)^2 -2∫(x)' logx dx
=x*(logx)^2 -2x*logx +2∫dx
=x*(logx)^2 -2x*logx +2x _t→t+3/2
V'(t)=(log(t+3/2))^2-(logt)^2=(log(t+3/2)-logt)(log(t+3/2)+logt)=0
より、
t+3/2=1/t 2t^2+3t=2 →2t^2+3t-2=0 →(2t-1)(t+1)=0
t 0・・・1/2・・・
V' − 0 +
V ↓最小 ↑
V(1/2)=x*(logx)^2-2x*logx +2x_1/2→2
=2(log2)^2-4(log2)+4-(1/2)(log(1/2))^2+2(1/2)log(1/2)-1
=2(log2)^2-4(log2)+4-(1/2)(log2)^2 -log2 -1
=(3/2)(log2)^2 -5(log2) +3
0204132人目の素数さん
2007/11/30(金) 12:36:52同じになるわけ無いだろ。
13日の金曜日がある月でも全ての金曜日が13日という訳ではない。
あとそもそもの問題設定として「13日」や「金曜日」の選び方はどうなってるんだ?
母集団は。
現実の暦のサイクルとか考えなければ、1は1/7で、2は約1/30ぐらいだな。
0205132人目の素数さん
2007/11/30(金) 13:05:55ワロタ。
答は体重に依存しないんだけどw
0206132人目の素数さん
2007/11/30(金) 13:10:38≦←これって何て読むんですか?
0207132人目の素数さん
2007/11/30(金) 13:14:570208132人目の素数さん
2007/11/30(金) 13:15:290209132人目の素数さん
2007/11/30(金) 16:29:23>>あたきゃ
おみゃー、名古屋の人だろ?
0210132人目の素数さん
2007/11/30(金) 16:45:440211132人目の素数さん
2007/11/30(金) 16:45:52オレは「小なりいこーる」って読むけど
0212132人目の素数さん
2007/11/30(金) 18:18:04バイナリイコールってなんだろう?と思っていた。
まさか日英混合とは…
0213132人目の素数さん
2007/11/30(金) 18:22:05バイナリイコールってなんだろう?と思っていた。
まさか日英混合とは…
0214132人目の素数さん
2007/11/30(金) 18:50:55>>185
× ψ(x) = 0 (x≦0) ψ(x) = (x>0)
○ ψ(x) = 0 (x≦0) ψ(x) = exp(-1/x) (x>0)
>>182
× ρ[ab](x) = ψ(x-a) / ψ(x-α) + ψ(b-x) (a>b)
○ ρ[ab](x) = ψ(x-a) / {ψ(x-a) + ψ(b-x)} (a<b)
>>180
「ρ は勝手な a,b (a<b) に対する ρ[ab] の省略記号とする」を追加。
0215132人目の素数さん
2007/11/30(金) 20:24:010216132人目の素数さん
2007/12/01(土) 01:53:01BC≠0 とする。
dx/dt = AB{x ± √(x^2 -C')}, ( C'=C/B^2 ),
{x 干 √(x^2 -C')}(dx/dt) = ABC',
(1/4)[x干√(x^2 -C')]^2 -(C'/2)log{[x干√(x^2 -C')]^2/(-C')} = ABC't + (定数),
さらに C'<0 なら
(1/(-C'))[x-√(x^2 干C')]^2 + log{[x-√(x^2 干C')]^2/(-C')} = -4ABt + (定数),
(1/(-C'))[x-√(x^2 干C')]^2 = W(exp(-4ABt+定数)) = W,
x(t) = -(1/2)(1+W)√(-C'/W),
書けますた。
y=W(x) ⇔ y・exp(y) = x,
http://mathworld.wolfram.com/LambertW-Function.html
0217126
2007/12/01(土) 02:21:14そりゃ、そういう関数を定義すれば書けるわな^^
でも、それなりに名のある関数で書けるとはね!
紹介されたURLの記事にある w=z^z^z^z^z^… はオレも調べたことがある。
w=z^w なので、z=w^(1/w) が成立する。z=w^(1/w) を w≦e^(1/e) に
制限して考えたときの逆関数が w=z^z^z^z^z^… だ。
0218132人目の素数さん
2007/12/01(土) 02:35:09○ z=w^(1/w) を 0<w≦e に制限して考えたときの逆関数が
0219132人目の素数さん
2007/12/01(土) 03:22:080220216
2007/12/01(土) 11:10:19○ (1/(-C'))[x干√(x^2 -C')]^2
0221132人目の素数さん
2007/12/01(土) 13:24:490222132人目の素数さん
2007/12/01(土) 20:11:340223132人目の素数さん
2007/12/01(土) 23:03:56tanθsinθ/tanθ−sinθ = tanθ+sinθ/tanθsinθ
わかりません。解説お願いします
0224132人目の素数さん
2007/12/01(土) 23:10:02括弧をちゃんと書いてどこが分子でどこが分母かわかるように書けボケ。
0225132人目の素数さん
2007/12/01(土) 23:12:59tanθ+sinθ/tanθsinθ=tanθ+1/tanθ≠0
0226132人目の素数さん
2007/12/01(土) 23:23:53An=(Σ[k=1,n]k*Σ[k=1,n](k+1)*Σ[k=1,n](k+1)) / (n^4)
=(n(n+1)*(n+1)(n+2)*(n+1)(n+2))/(n^4)
=(n((n+1)^3)((n+2)^2)) / (n^4)
lim[n->∞]An = +∞
これはあっていますか?
指数が分母と消しあうかと思ったのに
そうならなかったので不安で質問されてもらいました
0227132人目の素数さん
2007/12/01(土) 23:25:08「収束するかどうか、収束する場合はその値を求めよ」という問題です
0228132人目の素数さん
2007/12/01(土) 23:26:570229132人目の素数さん
2007/12/01(土) 23:31:08間違ってる。
0230132人目の素数さん
2007/12/02(日) 00:49:10間違ってる。
k(k+1)^2 = k(k+1)(k+2) - k(k+1)
= {k(k+1)(k+2)(k+3)-(k-1)k(k+1)(k+2)}/4 - {k(k+1)(k+2)-(k-1)k(k+1)}/3,
Σ[k=1,n] k(k+1)^2 = n(n+1)(n+2)(n+3)/4 - n(n+1)(n+2)/3,
0231226
2007/12/02(日) 01:22:34すいません、Σの公式を完全に間違えてました
>>230
ありがとうございます
こんなとき方があるんですね
自分では思いつけそうにないのでパターンとして覚えることにします
0232216
2007/12/02(日) 01:26:52ついでにドゾー…
http://mathworld.wolfram.com/PowerTower.html
z=√2 のときの w値を求める問題
「数学の問題 第(1)集」数セミ増刊、日本評論社 (1977.2) No.112
「数学の問題 第(2)集」数セミ増刊、日本評論社 (1978.5) 付録1 (Tannaka)
0233132人目の素数さん
2007/12/02(日) 10:38:02通っている学校のテストの例題です。日本語訳の見当がつかず、原文をそのまま載せました。
この2問が全くわかりません。どうかよろしくお願いします。
1. Listed below are 5 functions, each denoted g(x) and each involving a
real number constant c>1. If f(x)=2^x, which of these 5 functions yields
the greatest value for f(g(x)),for all x>1?
A.g(x)=cx
B.g(x)=c/x
C.g(x)=x/c
D.g(x)=x-c
E.G(x)=log_[c](x)
2. If the function f satisfies the equation f(x+y)=f(x)+f(y) for every
pair of real numbers x and y, what are the possible values of f(0)?
A. Any real number
B. Any positive real number
C. 0 and 1 only
D. 1 only
E. 0 only
0234132人目の素数さん
2007/12/02(日) 10:56:471.リストされた下記は5つの機能や。
ほんで、各々の意味されたg(x)と各々が実数一定のc>1を含みまんねん。
f(x)=2^xならば、これらの5つの機能のうちどちらが
f(g(x)),forのすべてx>1のために最も大きな価値を与えまっしゃろか?
A.g(x) =cx
B.g(x)=c/x
C.g(x)=x/c
D.g(x)=x-c
E.G(x)=log_[c](x)
2.機能fが実数xとyのあらゆる一組のために方程式f(x+y)=f(x)+f(y)を満たすならば
f(0)の可能な価値は、何やろか?
A.どないな実数でも
B.どないな正実数でも
C.0と1だけ
D.1だけ
E.0だけ
0235132人目の素数さん
2007/12/02(日) 11:01:06, ‐'´  ̄ ̄ `丶、 /.:.:.:.:.:.:`´.:.:.:.:.`丶
/ ノ ヽ _ ヽ / .::/.:::;:イ/..::l::::::::、ヽ::ヽ
. / ● ● ',-- ‐ー ……ー‐- -.l ,::/ィニ从L__」ィニヽjl::!::::i どんだけ〜
.-ー一 ¨ ̄{ー (_, 、_) 一 }: : : : : : : : : : : :.: : : : | !::| ‐== ==- ト!:: | ̄¨ ー‐ -
: : : : : : : :_,,..j / ‐ \_l:_ _ _: : : : : : : : : :_ _ :j.:!::l ::::: __ :::::. | l:::.l、: _: _: : : : : :
: : : : : :..¬ == 二三二三二三二 ≡=‐: : : : : :.≡三ニ丈:代 _ ` -'_____ルj::,ィ弋三≡ナ: : :
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :`''ニ==二三二三二-==‐ ─ '´: : : : :
0236132人目の素数さん
2007/12/02(日) 12:38:31が一様収束することを示せ。
っていう問題なんですが、教えてくれる方いらっしゃいましたらお願いします。
0237132人目の素数さん
2007/12/02(日) 12:54:54分かってやってると思うが機能でなく関数。
0238132人目の素数さん
2007/12/02(日) 13:31:33ヒントだけでももらえませんか?
問題はこれです
a[n+1] - 3a[n] = -4, a[0] = 5 ( n は自然数)
lim[n→∞]a[n]を求めよ
何かを b[n] と置いて考えるんだと思いますが
何を置けばよいのか全くわからないんです
0239132人目の素数さん
2007/12/02(日) 13:39:22n = 0, 1, 2, 3 くらいまで計算してごらん。
0240132人目の素数さん
2007/12/02(日) 14:04:57「nは自然数」だと問題がおかしくね?
0241132人目の素数さん
2007/12/02(日) 14:31:29自然数には0を含むこともある。
俺は1以上で習ったが。
0242132人目の素数さん
2007/12/02(日) 16:43:571/{m^p + (m^q)x^2} ≦ 1/(m^p) ≦ ∫[m-1/2,m+1/2] 1/(x^p) dx = (1/(p-1)){1/[(m-1/2)^(p-1)] - 1/[(m+1/2)^(p-1)]},
n>N ⇒ 0 < f_n(x) - f_N(x) = Σ[m=N+1,n] 1/{m^p + (m^q)x^2} < (1/(p-1)){1/(N-1/2)^(p-1)},
n→∞ として
0 ≦ f(x) - f_N(x) = Σ[m=N+1,∞) 1/{m^p + (m^q)x^2} ≦ (1/(p-1)){1/(N-1/2)^(p-1)},
任意のε>0 に対して N = [ {1/(p-1)ε}^(1/(p-1)) ] +2 とおけば、右辺 < ε.
0243132人目の素数さん
2007/12/02(日) 16:56:01高校までは一般には含まないから
138は大学生向け問題か?
0244132人目の素数さん
2007/12/02(日) 18:51:16結果は(X,Y)平面状でどのような図形を表すか。ただし、c,Cは定数である。
1)x^2 + y^2 = c
2)x^2 + 2y^2 + xy^2 + 3y^2 = cxy
よろしくおねがいします。
0245132人目の素数さん
2007/12/02(日) 18:57:41http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%84%B6%E6%95%B0
0, 1, 2, 3, ... とどこまでも続き、その全体は可算無限集合である
上記から0を除いた、1, 2, 3, ... を自然数とする流儀もある
0246132人目の素数さん
2007/12/02(日) 18:59:42| あと他のものは、すべて人間のこしらえごとだ。
| - レオポルト・クロネッカー
____ .| ミ /〉__人__
/ ̄ ` 、 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ // ) ( ピシッ ̄
,. ‐' ` ー-、 人_ ミ// `V´
/ / / / i \ `Y´ //
/ / / / / | \ ', _!_ //
| | T ´厂 「`メ / i_」_ i | ! /,イ _!_
人 | | |r坏テミリiイ/ / 「ノ `メ、 | | | _/// !
'Y´ | | | トr:::リ ∨ rテi{∨/ / |/リ ///,イ
. / ∧ ハ ゝ‐' ハr:リイ/__ノ/ ノ//.ノリ _!_
* / / .∧ ヽ __ ' `'´ ハ \ {〈/レレヘ} !
__/ / / ∧ ', { ノ .ハ \ \ | / ` /
´ / /⌒マi ',. _. ィ \ \ \ |` ー-く *
__/::::::::::::i i i` f´、::>'⌒::<ヽ ヽ ヽ rへ _/
-‐ /::::::::::::::::::::ノ i |.>r‐r|:::::レ-―┴' ____,ノ | 〉 *
. /:::,. ―‐' ´ -‐ '' |::\女|::/ ,< ( | |__
/ {:::::| /´ ,. -―::く::\ �X::| {:::::::>、`ー| |、 \
/:::::ハ i. (::::::―:::―::‐- !::∧ \:::::―`ー|ノ|从 |__ヽ \
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/:::::::::::::::::∧ \. \ー::‐:/i! `r\  ̄ / /:*:::::::::::\
::::::::_::_:::::::-:i} ヽ. V/ .|! i. i! '>、____/ |:::::::::人:::::::::::\
0247132人目の素数さん
2007/12/02(日) 20:04:07お願いします
0248132人目の素数さん
2007/12/02(日) 20:04:53補集合を取れ。
0249132人目の素数さん
2007/12/02(日) 20:06:26> Mの閉包がMに含まれる最小の閉集合であることを示したい
一般には無理。
0250132人目の素数さん
2007/12/02(日) 20:09:55きっと、こうなるんですよね?でも最大が最小に変わるところがよくわかりません お願いします
0251132人目の素数さん
2007/12/02(日) 20:14:32「M^{a}はMを含む最小の閉集合」じゃないのか?
0252132人目の素数さん
2007/12/02(日) 20:19:57すみません日本語をちゃんと読んでいませんでした わかりました ありがとうございました
0253132人目の素数さん
2007/12/02(日) 20:39:40どうもありがとうございました!
0254132人目の素数さん
2007/12/02(日) 21:51:410255233
2007/12/02(日) 21:59:26しかし、まだどう解くのかがわかりません。234さんの訳をもとにこんな問題かな
と推測してみました。答えも載せましたが、なぜこの答えになるのかさっぱりです
1.下のA〜Eは各々のg(x)と実数で定数ののc>1を含む関数である。
f(x)=2^xならば、これらの5つの関数でf(g(x)),x>1のとき、最大値をとるのはどれか?
(答えはA)
A.g(x) =cx
B.g(x)=c/x
C.g(x)=x/c
D.g(x)=x-c
E.g(x)=log_[c](x)
2.関数fが実数xとyとの間に方程式f(x+y)=f(x)+f(y)が成り立つならば、
f(0)の可能な値は下のA〜Eのうちどれか。
(答えはE)
A.すべての実数
B.すべての正である実数
C.0と1のみ
D.1のみ
E.0のみ
高校数学10年以上ぶりの再勉強です。英会話力が足りないので、外人には質問できません。
日本の皆様、どうかよろしくお願いします。
0256132人目の素数さん
2007/12/02(日) 22:01:29V={((1-t)x, (1-t)y, ht)∈R^3|(x, y)∈D, t ∈[0, 1]}
を考える。Vの体積を底面Dの面積と高さhを用いて表せ。
おねがいします
0257132人目の素数さん
2007/12/02(日) 22:04:461/10
0258132人目の素数さん
2007/12/02(日) 22:10:18ありがとうございます。
でも何で-1乗なのに負の数にならないのでしょうか?
この前テストで-10と書いたらバツでした。
やばいな〜。
高校受からんかも。
0259132人目の素数さん
2007/12/02(日) 22:27:17分割数を倍に増やしていくと誤差が1/4ずつ小さくなっていくらしいのですが、
y=4*sqrt(1-x*x)、積分区間0~1で試してみると1/3ずつになってしまいます。
どうしてでしょうか?ちなみに普通に積分計算するとπになります
0260132人目の素数さん
2007/12/02(日) 22:27:38(a^n)÷(a^(n+1))(a≠0)がa^(n-(n+1))になることは知っていますか?
0261132人目の素数さん
2007/12/02(日) 22:44:131
ぶっちゃけ2^(g(x))が一番大きくなるやつ。
c,x>1だから分かるだろ。
2
yに0入れる。
02621stVirtue ◆.NHnubyYck
2007/12/02(日) 22:47:320263132人目の素数さん
2007/12/02(日) 22:53:30関数f(x)=ax(a-1)について、次の問いに答えよ。ただし、aは0でない実数とする。
(1)方程式f(x)=x の解(虚数解も含む)を全て求めよ。
(2)f(f(x))=x の解(虚数解も含む)を全て求めよ。
これの(2)がわかりません。
f(f(x))=x は、整理すると x{a^3x^3-2a^3x^2+(a^2+a^3)x+(1-a^2)} となりました。
ここまでは多分合ってると思います。
ここからどのように解くのか、どなたかお願いします。
(1)は誘導なのかと思い、一応載せておきましたが、あまり関係ないように思われます。
ちなみに、(1)の答えは x=0 1-(1/a) となりました。これは正解みたいです
0264755
2007/12/02(日) 22:58:54y=(cost)^2+sint
tは媒介変数なんですけどこの曲線の囲む面積のもとめ方教えてください。
0265132人目の素数さん
2007/12/02(日) 23:00:53あなたが前に聞いたスレに返事があるだろう?
それを無視して、返事なしでマルチするのはルール違反。
0266132人目の素数さん
2007/12/02(日) 23:03:39先に向こうで撤回宣言出せ。
0267755
2007/12/02(日) 23:11:39出してきました。
グラフは唇みたいになるんですけど面積の出し方がわからないんです。
0268132人目の素数さん
2007/12/02(日) 23:12:58二、三日放置されたのだったら、移動もわかるけど一日もたってないのに、
しかも解説が続いてるのに移動するのはマナー違反ですよ。
0269132人目の素数さん
2007/12/02(日) 23:18:200270132人目の素数さん
2007/12/02(日) 23:22:49書きましたよ?
いくら私がばかでも媒介変数表示されてるやつのグラフくらいかけます。
0271132人目の素数さん
2007/12/02(日) 23:23:40教えてください
0272132人目の素数さん
2007/12/02(日) 23:29:56唇?ハート型というか蓮の葉というかそんな形になるはずだが。
0273132人目の素数さん
2007/12/02(日) 23:32:47対称な正定値行列の逆行列も正定値となるか、
真なら証明し、偽なら反例を挙げよという問題なのですが
真だと思い、証明をしているのですが
この行列をAとすると
対称なので、直交行列、対角行列をもちいて
A=Q P Q' (Q'はQ転置)
A^(-1)= Q P^(-1) Q'
とかけます。
すると、うまく行きそうなのですが
どのように書いていいのかわかりません。
どなたか助言などいただけないでしょうか・・・
0274755
2007/12/02(日) 23:40:42わたしのはだいたい概形がわかればいいくらいでかいたんで正確でなかったみたいです
すみませんできたとおもったら勘違いでした
わかるひといましたらおしえてください。
0275132人目の素数さん
2007/12/02(日) 23:50:57できたんでしょ?今度はこっちのスレは放置ですか。やれやれ。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1196074672/804
> 804 :755:2007/12/02(日) 23:33:30
> よく考えたら簡単にできました。
> ありがとうござました
0276132人目の素数さん
2007/12/02(日) 23:59:27=0 (x,y)=(0,0)
が連続であるかどうかってどう求めるんでしょうか。
0277132人目の素数さん
2007/12/03(月) 00:00:02x をベクトルとし (A^(-1)x, x) ≦ 0 であるとする。((,) は内積。)
このときベクトル y を y = A^(-1) x と定めると (y, Ay) ≦ 0。
(∵ x = A y だから (A^(-1) x, x) = (x, Ay))
A は対称だから (Ay, y) ≦ 0。
これは A が正定値であることに矛盾。
故に (A^(-1)x, x) ≦ 0 となるベクトル x は存在しない。
つまり A^(-1) は正定値。
0278263
2007/12/03(月) 00:03:400279132人目の素数さん
2007/12/03(月) 00:07:200280132人目の素数さん
2007/12/03(月) 00:08:16f(x, y) = (x^2-y^2)/(x^2+y^2) (x,y)≠(0,0)
= 0 (x,y)=(0,0)
が連続かどうか?という問題ですか?
もし f(x,y) が連続であれば、t≠ 0 となる任意の実数 t に対して
f(x, tx) も連続となる。ところが x ≠ 0 のとき
f(x, t x) = {(1 - t^2) x^2} / {(1 + t^2) x^2} = (1-t^2)/(1 +t^2)
であるから
t ≠ 1 なら x→0 のとき f(x, tx)→(1-t^2)/(1 +t^2) ≠ f(0, 0) (= 0)
よって連続ではない。
0282132人目の素数さん
2007/12/03(月) 00:19:44背理法ですか。なるほどという感じです。
ありがとうございます。参考にしてみます
0283132人目の素数さん
2007/12/03(月) 00:23:22∫[1,∞]sin(x^p)dx
の収束・発散を判定せよ。
置換・周期性・不等式といろいろ頑張ってみましたが、自分の能力では、うまくいかずお手上げです。
よろしくお願いします。
0284132人目の素数さん
2007/12/03(月) 00:42:28f(x)=2xsin(2x)−5log(1+x^2)
この関数がx=0で極値をとるか調べよ。
2.
e^x>1+x+(1/2)x^2
区間x>0において、この不等式が成り立つことを示せ。
この2問が分からないです。
どなたかよろしくお願いします。
0285276
2007/12/03(月) 00:56:16ありがとうございます。
背理法が使えるなんて思いつきもしませんでした。
ついでに申し訳ないんですが、
この問題は式変形をしていって解くことはできないんでしょうか?
0286132人目の素数さん
2007/12/03(月) 01:01:57中心について調べても自明とかかれていて、示し方がわからないのでどなたかよろしくお願いします
0287286
2007/12/03(月) 01:08:12スレ汚し申し訳ないです
0288276
2007/12/03(月) 01:09:31>この問題は式変形をしていって解くことはできないんでしょうか?
ではなく、>>276の問題の極値を求めることはできますか?
お願いします。
0289132人目の素数さん
2007/12/03(月) 01:13:56どう置き換えて変数変換するか教えてくださらないでしょうか
0290132人目の素数さん
2007/12/03(月) 01:18:17x^2+2xy+2y^2=(x+y)^2+y^2だから、まずはx+y=tと置換すればいいんじゃね?
0291132人目の素数さん
2007/12/03(月) 01:26:480292132人目の素数さん
2007/12/03(月) 01:28:410293132人目の素数さん
2007/12/03(月) 02:07:571.
微分して増減表。
2.
左辺−右辺をg(x)として、
x>0でg"(x)>g"(0)=0からg'(x)は単調増加
g'(0)=0と↑からg(x)は単調増加
g(0)=0と↑からg(x)>0(x>0)
0294132人目の素数さん
2007/12/03(月) 02:18:48なるほど!増減表が大変でしたが、なんとかとけました!
ありがとうございます。
0295132人目の素数さん
2007/12/03(月) 03:51:10答:(1.86,-0.192),(2.79,1.61)
解き方を教えてください
0296132人目の素数さん
2007/12/03(月) 07:32:20f(x)=1/(x^2+a^2) (a>0)
解き方教えて下さい。お願いします。
0297132人目の素数さん
2007/12/03(月) 08:50:470298132人目の素数さん
2007/12/03(月) 15:56:33積分
F(f)(ξ) = (定数)∫[-∞,∞]dx*exp(-i*(定数)*x*ξ)/(x^2+a^2)
は ξの符号に応じて x=a*i か x=−a*i での留数計算で求まるよ。
複素関数論の積分計算を復習汁。
0299132人目の素数さん
2007/12/03(月) 16:49:25C:実軸-r→+r
Cr:半径r(>a)の円周 θ:0→-π
として、C+Crの内部のz^2+a^2=0の根は、z=-ia
h(z)=exp(-iωz)/(z^2+a^2) のz=-iaにおける留数
Res(-ia)=exp(-iωz)/(z^2+a^2)'_[z=-ia]
=exp(-ωa)/(-2ai)
留数定理から、
∫[C+Cr] h(z) dz =2πi*Res(-ia)=-π*exp(-ωa)/a
|z^2+a^2|≧|z^2|-a^2=r^2-a^2、|exp(-iωz)|≦1
|∫[Cr] exp(-iωz)/(z^2+a^2) dz | ≦|∫[Cr] dz/(r^2-a^2)| ≦-πr/(r^2-a^2)
よって、
∫[C] exp(-iωz)/(z^2+a^2) dz -πr/(r^2-a^2) =-π*exp(-ωa)/a
極限をとって、
lim[r→∞] ∫[-r,+r] exp(-iωx)/(x^2+a^2) dx -πr/(r^2-a^2)=-π*exp(-ωa)/a
∴
∫[-∞→+∞] exp(-iωx)/(x^2+a^2) dx =-π*exp(-ωa)/a
でOK?
0300132人目の素数さん
2007/12/03(月) 17:14:48だめっす。間違いが2箇所あるっす。ヒントだけ書くと
(1) ω=0 なら高校レベルの積分になるから検算してみれ。
(2) ω→+∞ でも ω→−∞ でも F(f)(ω)→0 になるはず。(リーマン・ルベーグの定理)
0301132人目の素数さん
2007/12/03(月) 17:23:55Cr:半径r(>a)の円周 θ:-π→0
として、C+Crの内部のz^2+a^2=0の根は、z=-ia
h(z)=exp(-iωz)/(z^2+a^2) のz=-iaにおける留数
Res(-ia)=exp(-iωz)/(z^2+a^2)'_[z=-ia]
=exp(-ωa)/(-2ai)
留数定理から、
∫[C+Cr] h(z) dz =2πi*Res(-ia)=-π*exp(-ωa)/a
|z^2+a^2|≧|z^2|-a^2=r^2-a^2、|exp(-iωz)|≦1
|∫[Cr] exp(-iωz)/(z^2+a^2) dz | ≦|∫[Cr] dz/(r^2-a^2)| ≦πr/(r^2-a^2)
よって、
∫[C] exp(-iωz)/(z^2+a^2) dz +πr/(r^2-a^2) =-π*exp(-ωa)/a
極限をとって、
lim[r→∞] ∫[+r,-r] exp(-iωx)/(x^2+a^2) dx +πr/(r^2-a^2)=-π*exp(-ωa)/a
∫[+∞→-∞] exp(-iωx)/(x^2+a^2) dx =-π*exp(-ωa)/a
∴
∫[-∞→+∞] exp(-iωx)/(x^2+a^2) dx =π*exp(-ωa)/a
でOK?
でOK?
0302132人目の素数さん
2007/12/03(月) 17:24:57(2)は他のチェック項目として
(2)' 実数値関数のフーリエ変換だから、F(f)(-ω) は F(f)(ω)の複素共役になる
ハズなのに >>299 の計算結果だとそうはならない
というのもある。
0303132人目の素数さん
2007/12/03(月) 17:26:560305132人目の素数さん
2007/12/03(月) 17:29:220307132人目の素数さん
2007/12/03(月) 17:31:02そうです。さてどこにその必要があるのでしょー??
0308132人目の素数さん
2007/12/03(月) 17:37:56ω<0のときは、
C:実軸 +r→-r
Cr:半径r(>a)の円周 θ:0→+π
として、C+Crの内部のz^2+a^2=0の根は、z=+ia
h(z)=exp(-iωz)/(z^2+a^2) のz=+iaにおける留数
Res(-ia)=exp(-iωz)/(z^2+a^2)'_[z=+ia]
=exp(ωa)/(2ai)
留数定理から、
∫[C+Cr] h(z) dz =2πi*Res(ia)=π*exp(ωa)/a
|z^2+a^2|≧|z^2|-a^2=r^2-a^2、|exp(-iωz)|≦1
|∫[Cr] exp(-iωz)/(z^2+a^2) dz | ≦|∫[Cr] dz/(r^2-a^2)| ≦πr/(r^2-a^2)
よって、
∫[C] exp(-iωz)/(z^2+a^2) dz +πr/(r^2-a^2) =π*exp(ωa)/a
極限をとって、
lim[r→∞] ∫[-r,+r] exp(-iωx)/(x^2+a^2) dx +πr/(r^2-a^2)=π*exp(ωa)/a
∴
∫[-∞→+∞] exp(-iωx)/(x^2+a^2) dx =π*exp(ωa)/a (ω<0)
ω=0では、∫[-∞→+∞] dx/(x^2+a^2) =(1/a)arctan(x/a)_x-∞→+∞=(1/a)(π/2+π/2)=π/a
ってことですか、助かりました。どうもありがとうございます。
0309132人目の素数さん
2007/12/03(月) 17:40:52XからAへのretractionγが全射準同型γ:π1(X,ao)→π1(X,ao)を誘導することを示せ。
ただしao∈Aとする。
どのように解けばいいのでしょうか?
0310132人目の素数さん
2007/12/03(月) 17:45:32ωの正負で分ける必要がどこにあるのか、この解答ではわかりませんね…
0311132人目の素数さん
2007/12/03(月) 17:52:23#求められるでしょうか?
0312132人目の素数さん
2007/12/03(月) 17:53:59|exp(-iωz)|
の評価が、z=+riで押さえるれるか
z=-riで押さえられるるか
ってことですよね?
0313132人目の素数さん
2007/12/03(月) 17:58:20ハイハイそうです。
0314132人目の素数さん
2007/12/03(月) 19:12:57お願いします!!!
0315132人目の素数さん
2007/12/03(月) 19:25:083x<11
x<11/3
xを満たす自然数は1,2,3
0316132人目の素数さん
2007/12/03(月) 19:30:31ありがとうございます。
やり方までよくわかりました!
(1)
2x^2−x−4=0
(2)
3x^2−8x+4=0
これもよろしくお願いします><
0317132人目の素数さん
2007/12/03(月) 19:33:350318132人目の素数さん
2007/12/03(月) 19:38:53( ´∀`)つミ [教科書]
0319132人目の素数さん
2007/12/03(月) 19:44:080320132人目の素数さん
2007/12/03(月) 19:49:00(1)
x=6、2
で合ってますか?
(2)は解りません。
0321間抜け
2007/12/03(月) 20:05:29h'(x)/h(x)=f'(x)/f(x)+g'(x)/g(x)
・逆関数を求めろ。
y=4x y=logex2
・(ex)'=exを微分の定義から導け。
よろしくお願いします。
0322132人目の素数さん
2007/12/03(月) 20:07:110323132人目の素数さん
2007/12/03(月) 20:08:232万5千÷20万=0.125 →12.5%
これが4ヶ月分なので、年利は3倍した37.5%
法定金利を大きく越えているので訴えられたら怒られます
0324132人目の素数さん
2007/12/03(月) 20:20:10なるほど
ありがとうございます
0325132人目の素数さん
2007/12/03(月) 20:27:30間抜けでマルチでその上馬鹿ですか
救いようがないね
0326132人目の素数さん
2007/12/03(月) 21:17:11となるような変換の例をあげよ
という問題なんですが極座標表示を書けばいいんですか?
0327132人目の素数さん
2007/12/03(月) 21:18:570328326
2007/12/03(月) 21:22:08y = bsinθ
で大丈夫ですかね?
0329132人目の素数さん
2007/12/03(月) 21:27:090330132人目の素数さん
2007/12/03(月) 22:27:22(ここで,cは0でない定数とする.)
二変数関数f(x,y)=3x^2+y^2-2yの制約条件ax^2+y^2=1下での極値を求めよ(ただし,a∈Rとする)
R^2上の二変数関数f(x,y)=2xy(1-x-3y)+4の極値を求めよ.
以下を塁次積分に直して計算せよ.
(1)∬[,A](x^2+y^2)dxdy, A={(x,y)∈R^2;|x|+|2y|≦1}
(2)∬[,B][(1-y)/(1+x)()1+xy)]dxdy, B={(x,y)∈R^2;0≦y≦1≦x≦b,1≦xy}
(ただし,b>1とする.)
宜しくお願いします
0331132人目の素数さん
2007/12/03(月) 22:34:08大学ってつまらんとこだよな。
いっそのこと辞めないか?
0332132人目の素数さん
2007/12/03(月) 22:51:37x^p = θ とおくと、
(与式) = (1/p -1)∫[1,∞) θ^(1/p -1) sinθ・dθ
0<p≦1 と p>1 で場合分け。
0333296
2007/12/03(月) 23:59:24どうもありがとうございました。
0334132人目の素数さん
2007/12/04(火) 00:29:548x^3+1を因数分解するとき、8x^3+1^3にするのはわかるのですが、
公式のaに当たるのは8xなのか2xなのかわかりません。
(8x)^3+1^3でそのまま8xでしょうか?
それとも(2^3)(x^3)+1^3で2xでしょうか?
0335132人目の素数さん
2007/12/04(火) 00:31:390336132人目の素数さん
2007/12/04(火) 00:33:008x^3=(2x)^3
8x^3=(8x)^3 正しいのはどちらだ?
0337132人目の素数さん
2007/12/04(火) 00:45:08xに3を代入したら217=13825と、217=56になってしまい何がなんだか…
>>336
上でしょうか
()はそのまま外せないですよね
0338132人目の素数さん
2007/12/04(火) 00:46:42何か根本的な勘違いしてないか?
0339132人目の素数さん
2007/12/04(火) 00:48:00計算が変なのはわかるんですが何がおかしいのかわかりません
0340132人目の素数さん
2007/12/04(火) 00:49:54ちょっと途中式をちゃんと書いてごらん
0341132人目の素数さん
2007/12/04(火) 01:04:23左辺が2^3=8 * 3^3=27 + 1で217
右辺が(7){(4*9=36)-(6*1=6)+1}で7*31、=217ってことですね!
ようやくわかりました
0342132人目の素数さん
2007/12/04(火) 01:09:450343132人目の素数さん
2007/12/04(火) 01:11:12これが分かりません(>_<)どなたかお願いしますm(__)m
0344132人目の素数さん
2007/12/04(火) 01:12:27a^3=2^3*x^3=8x^3でした
何度もすみません
0345132人目の素数さん
2007/12/04(火) 01:26:56教科書読んだか?ハートは何枚だ?
0346132人目の素数さん
2007/12/04(火) 01:32:263枚引いて2枚が同じマークになる確率は求められる?
0347132人目の素数さん
2007/12/04(火) 03:05:075回ワンセットのくじ引きがあってそれぞれの当たりを引く確率が2、2、2、8、5%のときワンセットくじ引きを行なったときに最低一回当たりを引く確率はどういう計算式になるのでしょうか?
それぞれのくじは独立しているものとして
0348132人目の素数さん
2007/12/04(火) 03:31:311-0.98^3*0.92*0.95をぐぐるさんに聞け。
0349132人目の素数さん
2007/12/04(火) 03:51:47確率を求めよ
0350132人目の素数さん
2007/12/04(火) 04:04:590351132人目の素数さん
2007/12/04(火) 04:17:10ありがと
後、ワンセットにおいて2回当たりを引く確率はこの式に割る2でオケ?
それと当たりを1回引くまでに何セットこなせばいいかの期待値(でいいのかな?)の計算式も教えていただけるとありがたいです
>>349
ゴメン
モンハンにはまっててレア素材がとれたとれないに一喜一憂したいんだ
0352132人目の素数さん
2007/12/04(火) 04:34:47違う。
というか内部処理で2個以上は出ないとかそういう設定になってたら、
さっきのも違うぞ。
というかお前確率やってないの?
0353132人目の素数さん
2007/12/04(火) 04:55:38> 後、ワンセットにおいて2回当たりを引く確率はこの式に割る2でオケ?
ダメ
>当たりを1回引くまでに何セットこなせばいいかの期待値の計算式
当たりを1回引く確率をAとすると
(A Limit_[n=∞]_{(((n-1)A+1)(-A+1)^n)/((A-1)A)} +1) /A
0354132人目の素数さん
2007/12/04(火) 05:04:33それぞれ独立している、でオケだと思う
今考えたら割る2は乱暴だな
どうすんだろこれ
二つ当たりを引くパターンが5*4/2の10組
それぞれの当たる確率を出して平均をだす、でオケかな?
>>353
数学は中学までで終わってしまった俺に上の数字を入れて教えていただけるとありがたい
といいたいけど面倒臭そうだね
0355132人目の素数さん
2007/12/04(火) 09:04:520356132人目の素数さん
2007/12/04(火) 09:06:52>球x^2+y^2+z^2≦c^2と円柱x^2+y^2≦cyの共通部分の体積を求めよ.
>(ここで,cは0でない定数とする.)
質問スレ頻出の問題ですね。
x^2 +(c-y/2)^2≦(y/2)^2 だから、x,y,z≧0の部分[V1]を計算し4倍する。
円柱座標系:xy平面でy軸と円周上の点と原点とを結ぶ線分のなす角をθとすると、
x=(c/2)+(c/2)cos(2θ) →r=√(x^2+y^2)=c*cosθ
y=(c/2)sin(2θ)
z=z
となるので、求める体積は、
V=4∫[V1] dxdydz =4∫[0→π/2]dθ∫[0→c*cosθ] rdr∫[0→√{c^2-r^2)}dz
=c^2{(2π)/3 -8/9}
>二変数関数f(x,y)=3x^2+y^2-2yの制約条件ax^2+y^2=1下での極値を求めよ(ただし,a∈Rとする)
ラグランジュの未定乗数法で、
F(x,y)=f(x,y)-λ(ax^2+y^2-1)=(3x^2+y^2-2y)-λ(ax^2+y^2-1)
として、
Fx=6x-λ(2ax)=0
Fy=(2y-2)-λ(2y)=0
ax^2+y^2-1=0
より、(x,y)を求め、判別式で極大極小を判定
0357132人目の素数さん
2007/12/04(火) 09:07:50fx=∂f/∂x=2y(1-x-3y)+(2xy)(-1)=2y(1-2x-3y)=0
fy=∂f/∂y=(2x)(1-x-3y)+(2xy)(-3)=2x(1-x-6y)=0
より、(x,y)=(0,0),(0,1/3),(1,0),(1/3,1/9)
fxx=-4y
fyy=-12x
fxy=2(1-2x-6y)
(0,0)のとき、fxy^2-fxxfyy=4>0 極値でない
(0,1/3)のとき、fxy^2-fxxfyy=4>0 極値でない
(1,0)のとき、fxy^2-fxxfyy=4>0 極値でない
(1/3,1/9)のとき、fxy^2-fxxfyy=4/9 -(-4/9)(-4)=-4/3<0、fxx=-4/9<0 極大
0358132人目の素数さん
2007/12/04(火) 09:18:06>(1)∬[,A](x^2+y^2)dxdy, A={(x,y)∈R^2;|x|+|2y|≦1}
(1)
u=x+2y,v=-x+2y、-1/2≦u≦+1/2、-1/2≦v≦+1/2、|J|=4
x=(u-v)/2,y=(u+v)/4、x^2+y^2=(5u^2-6uv+5v^2)/16
∫[u:-1/2→1/2] ∫[v;-1/2→1/2] (5u^2-6uv+5v^2)/4 dudv
0359132人目の素数さん
2007/12/04(火) 09:21:11>(ただし,b>1とする.)
y:1/x→1、x:1→b で重積分すればいいと思いますが、
式のかっこがどうなっているのか不明です。
0360132人目の素数さん
2007/12/04(火) 09:21:430361132人目の素数さん
2007/12/04(火) 09:33:070362132人目の素数さん
2007/12/04(火) 10:19:29その集合に位相構造が定義されていないとコンパクト性は定義できません。
0363132人目の素数さん
2007/12/04(火) 10:50:20その問題なら、変数変換せずに、
∫[x:-1→0] dx∫[y:-x/2 -1/2→x/2 +1/2] (x^2+y^2) dy
+∫[x:0→1]dx∫[y:x/2 -1/2→-x/2 +1/2] (x^2+y^2) dy
を計算するだけだと思う。
0364132人目の素数さん
2007/12/04(火) 11:04:42位相構造によってコンパクト性は異なるということですか?
0365132人目の素数さん
2007/12/04(火) 11:08:270366132人目の素数さん
2007/12/04(火) 11:18:09カッコの後の数字はそれぞれx3乗x2乗って意味です。
これをf'(x)の形に変えてほしいんです。
お願いします
0367132人目の素数さん
2007/12/04(火) 11:22:11まず>>1を読んで数式の書き方を理解しろ
0368132人目の素数さん
2007/12/04(火) 11:25:42増減表を書くためです。お願いします
0369132人目の素数さん
2007/12/04(火) 11:27:300370132人目の素数さん
2007/12/04(火) 11:33:300371132人目の素数さん
2007/12/04(火) 11:43:280372132人目の素数さん
2007/12/04(火) 11:50:02f(x)=-x^3+6x^2-9xを増減表を求めるためにy'=の形にして解を出したいんです
0373132人目の素数さん
2007/12/04(火) 11:51:060374132人目の素数さん
2007/12/04(火) 11:52:12それは教科書を読んでいない証
(x+y)^2の展開公式は分かりました,でも(x+1)^2が展開できません助けてください
と言ってるようなもの
0375132人目の素数さん
2007/12/04(火) 12:01:09http://next1.cc.it-hiroshima.ac.jp/MULTIMEDIA/numeanal/node13.html
における定理3.2などに見られる
http://next1.cc.it-hiroshima.ac.jp/MULTIMEDIA/numeanal/img768.gif
という条件のCとはいったい何を意味する記号なのでしょうか?
0376132人目の素数さん
2007/12/04(火) 12:04:100377132人目の素数さん
2007/12/04(火) 12:05:25微分計算が出来ないのに増減表を書くなんぞ10年早いわ
0378375
2007/12/04(火) 12:06:55C^nとはn回連続可能であることを示しているんですね。
どうもありがとうございました。
0379132人目の素数さん
2007/12/04(火) 12:07:33f'(x)
=lim_[h→0]{f(x+h)-f(x)}/h
=lim_[h→0]{−(x+h)^3+x^3+6*(x+h)^2−6*x^2−9*(x+h)+9*x}/h
=lim_[h→0]{−3*x^2*h−3x*h^2−h^3+12*x*h+6*h^2−9*h}/h
=lim_[h→0]{−3*x^2−3x*h−h^2+12*x+6*h−9}
=−3*x^2+12*x−9
簡単だろ
0380132人目の素数さん
2007/12/04(火) 12:08:08f(x)=-x^3+6x^2-9xも同じように計算したいんです。
一応自分でやってみたんですが、
f(x)=-x^3+6x^2-9x=-2x^2+12x-9=-2x^2+12x=-2x(x-6)
で解は0、6でしょうか?
0381132人目の素数さん
2007/12/04(火) 12:10:58>C^nとはn回連続可能であることを示しているんですね。
n回連続可能って何
0382132人目の素数さん
2007/12/04(火) 12:13:55お願いします!
0383132人目の素数さん
2007/12/04(火) 12:16:420384132人目の素数さん
2007/12/04(火) 12:46:46違う
式の書き方から全部ダメ
>>382
教科書どおりにミスなくやればよい
0385132人目の素数さん
2007/12/04(火) 12:54:16”たぶんこんな風になる”見たいな感じで結構ですので・・・。
定積分がリーマン和の極限値として定義されることを用いて
リーマン和の値を求める要素が数個あることを確認せよ。
0386132人目の素数さん
2007/12/04(火) 13:03:30その文が単独で出てきたわけじゃないんじゃないか?
0387132人目の素数さん
2007/12/04(火) 13:11:15どうやらそのようでしたorz わからんわけだ
0388132人目の素数さん
2007/12/04(火) 13:13:29やっぱりそうですよね…解が0と6だと増減表の数が何かおかしいし…
0389132人目の素数さん
2007/12/04(火) 13:31:28大体なんでfとf'が等号で結んであるんだ
0390132人目の素数さん
2007/12/04(火) 13:32:530391132人目の素数さん
2007/12/04(火) 13:37:13ちがうよ。
「等号」が日本語の助詞「は」を表す記号だと思っているからだ。
これ「は」こうする
というときに「は」の所に=を使うんだ。幼児のころから
1+1=2 を「いちたすいち*は*に」と発声してきて、高校生になっても
そのまんまの認識なんだ。
0392132人目の素数さん
2007/12/04(火) 13:40:080393132人目の素数さん
2007/12/04(火) 13:42:270394132人目の素数さん
2007/12/04(火) 13:45:40=(3*3*x*x+3*x)/x*x?
(9x^2+3x)/x^2は約分して9+3xにできますか?
全然わかんない・・・
0395132人目の素数さん
2007/12/04(火) 13:49:310396132人目の素数さん
2007/12/04(火) 13:51:330397132人目の素数さん
2007/12/04(火) 13:52:26ちがわないじゃん。
0398132人目の素数さん
2007/12/04(火) 13:53:37どう約分するとそうなるんだ?
0399132人目の素数さん
2007/12/04(火) 13:56:28(9x*x+3*x)/x*xなら掛け算の部分で同じ数字は消せるから・・・
0400132人目の素数さん
2007/12/04(火) 13:58:44同じのを消して、どうしてそうなるんだボケ。
小学校6年生からやり直すか?
0401132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:00:24数値積分の問題で3回微分しなきゃならないんですけど、さっぱりわからない
誰か教えてください
0402132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:00:33(9x^2+3x)/x^2でx^2が同じだから・・・
もしかして3+3x?
0403132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:04:48x^2は同じじゃねえ。 3xのどこにx^2があるんだボケ
ホントに小学生からやり直せ。
0404132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:05:39まずは>>1をよく読んで、自分が書いてる式が正しいかどうかを考えろ。
0405132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:13:29(9x+3x)/xで12x/x=12?
ホントにわかんない
(9x^2+3x)/x^2は約分できないのかな・・・
0406132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:13:36x^(1/2)sin(x)dx
ごめんこうだった
(1/2)はxの指数です
0407132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:14:53別にそれでもいいっしょ
エフエックスは○○
だからエフダッシュエックスは◎◎
という順序なんだから正しい式になる
>>380はその言葉さえも正しく発せていないというだけ
0408132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:15:53(x^2+x)/x
はい約分どうぞ
0409132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:18:27x+xで2x
ダメ?
0410132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:21:58君は「等号」は理解しているのだろうが、日本語の「は」の機能を理解していない。
0411132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:23:18(12+8)/3
はい計算どうぞ
0412132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:28:3020/3
0413132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:33:0512/3 = 4 だから
(12+8)/3 = 4+8 = 12
0414132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:34:47これ以上は何も言うまい
0416132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:45:16出来るよ
0417132人目の素数さん
2007/12/04(火) 14:51:05本当に馬鹿なんだなあ
(8+6)/4
ほら計算してみろ
0419132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:00:37(9*7^2+3*7)/(7^2)はできるのか。
まぁ大人しく教科書読み直した方がいいと思うが。
このままほっとくとお前相当にやばいぞ。
0420132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:03:21分子を因数分解してみろ
0421132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:03:26もはや教科書読んで自力解決できるレベルではないのでは。
>>418
> 14/4で7/2です
8+6=14 を計算せずに、同じ結論を出せないか? (8+6)/4=
0422132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:05:17確かにそうだな
スマンカッタ
>>418
>14/4で7/2です
6は4で割れないが約分できていると思わないか?
0423132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:05:27ここで計算する前に7^2を消すと9が使えなくなるのでダメなのはわかります
462/49の約分ですよね
数が大きいので省かせてください
0424132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:06:48なんだろうな
0425132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:08:03日本語でおk
というよりその式は約分できる式の例として与えられている
だから462/49などと計算してはいけない
0426132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:12:560427132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:13:03(3x+√3x)(3x-√3x)?
>>421
(8+6)なのでこれを先にやらないといけないはず
>>422
初めに約分しちゃうと7/2になりません・・・
0429132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:16:27(9x^2+3x)/x^2
=(x(9x+3))/x^2
=(9x+3)/x
もう帰んな
0430132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:18:15> (3x+√3x)(3x-√3x)?
はあ? それ、展開してみろ。
0431132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:18:24> 分子と分母をそれぞれ計算してから約分するんじゃないんですか?
そんな決まりはない
> 説明できないけど約分はわかります
全く分かっていない
(8+6)/4
=(2(4+3))/4
=(4+3)/2
=7/2
0432132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:19:32くくり出しですね!
すっかり忘れてました
ありがとうございます
0433132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:22:23展開したらもちろん9x^2+3xになります
>>431
そうなんですか・・・
でも数字だけの時はくくり出ししなくてもできます
0434132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:24:41> 展開したらもちろん9x^2+3xになります
実際に展開してみろよ、ならねえから。
0435132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:24:42お前はさっき
>462/49の約分ですよね
>数が大きいので省かせてください
とか言ってたはずだが
0436132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:25:36> 展開したらもちろん9x^2+3xになります
おまえ、マジでバカだなあ(T_T)
検算しろって言われてんのに、なるはずだからなりますって答えてどうすんだよ。
0437132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:26:140438132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:27:453x^2=9x^2、(√3x)^2=3xでなりますけど・・・
>>435
それは、約分できるかどうか計算するのに時間がかかるので省かせて下さいって意味です
わかりにくくてすみません
0439132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:28:150440132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:29:130441132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:29:31馬鹿ですみません
0442132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:29:59> 3x^2=9x^2
自分で書いてて書き方が変だと思わんのか?
0443132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:30:25> 3x^2=9x^2、(√3x)^2=3xでなりますけど・・・
うわ・・・
因数分解も展開もできないのか
これ以上は小中スレに移動願いたいものだが
0444132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:31:000445132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:32:33√3xって√(3x)のことかよw
そんな因数分解があるかよ。
x=(√x)^2って分解してたら、いつまで経っても因数分解が終わんねえよw
0446132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:33:37(3x)^2=9x^2ですね
どのレベルの問題かわからなかったのでここにしました
0447132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:34:54くくり出しを忘れてたので因数分解できないだろうとは思いながら無理矢理やりました
0448132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:35:060449132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:35:530450132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:36:450451132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:37:230452132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:37:56しばくぞっ!
0454132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:40:01覚えることかも知れんが、覚えるところを間違ってんじゃないのか?
0455132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:40:55> 分数式のやりかたがよくわからなかったので混乱してました
ごまかしちゃだめ。約分の意味がわかってねえんだよ。
0456132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:42:52なるべく早く覚えるようにします
0457132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:44:00理解してねえから覚えられないんだよ。
0458132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:48:18くくり出しは前に理解していたんだし
みなさん説明ありがとうございました
長々とごめんなさい
0459132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:58:08これでは「正しいやりかた」はわかっても「最初の解がなぜ間違っていたか」は
わからないんジャマイカ。
(8+6)/4 を {2*(4+3)}/(2*2)=(4+3)/2 と計算するのが正しいのだから、
これを「くくらずに」やるなら
(8+6)/4 = (4*2 + 3*2)/(2*2) = (4+3)/2
のように 4*2 の 2 だけでなく 3*2 の 2 も約分する必要があるということ。
(a+b)/c は (a/c)+(b/c) であって (a/c)+b ではないのだということだ。
0460132人目の素数さん
2007/12/04(火) 15:59:070461132人目の素数さん
2007/12/04(火) 16:01:170462132人目の素数さん
2007/12/04(火) 16:07:3651枚のカードがあるとき、「積が64でわりきれる3枚」または「差が64でわりきれる2枚」
の少なくとも一方が存在することを示せ。
背理法かな?と思えど全くわかりません。
解説お願いします。
0463132人目の素数さん
2007/12/04(火) 16:10:46全てのカードが1ならその両方とも成り立たない。
0464132人目の素数さん
2007/12/04(火) 16:16:58>差が64でわりきれる2枚
0465132人目の素数さん
2007/12/04(火) 16:28:00差が64でわりきれる2枚がないとすると、
64で割った余りが0〜63の中から51種類ということになる。
さらに積が64で割り切れないようにしようとすると、
64で割った余りが奇数のものは全て数えていいのでまず32枚。
残り19枚は必ず偶数になる。
素因数2の数が1つのものは4で割って2余る16枚。
残り3枚は必ず4の倍数になる。
この3枚をかければ必ず64の倍数になってしまう。
つまり「2枚の差が64で割り切れない」と「3枚の積が64で割り切れない」は同時に成り立たない。
0466132人目の素数さん
2007/12/04(火) 18:54:00△ABCがある。
AB=16cm
AC=10cm
BC=12cm
となっている。
∠ACBの二等分線と、ABとの交点をPとする。
APの長さを求めよ。
�A
平行四辺形ABCDで、対角線BDを引く。
∠Aから辺BCに向けて線を引く。
その線と、対角線BDとの交点をF、BCとの交点をEとする。
BE:EC=2:1のとき、平行四辺形ABCDの面積は
△FBEの面積の何倍になるか。
この2つの問題がわかりません。
解説お願いします。
0467132人目の素数さん
2007/12/04(火) 19:10:470468132人目の素数さん
2007/12/04(火) 20:32:47イデアル(y-x^2,y)が(x^2,y)に等しいという程度のことは何とか導けましたが
イデアル(y,y-x^3-3x^2-2x)を簡単にしたいんですが分かりません。
(x,y)に等しくなるような気がしますが、確信が持てません。
誰か教えてください。
0469132人目の素数さん
2007/12/04(火) 20:36:300470132人目の素数さん
2007/12/04(火) 20:41:220471132人目の素数さん
2007/12/04(火) 20:51:28dim C[x,y]/(y,y-x^3-3x^2-2x) = 1 になると思うんで、(x,y)になるかと
思ったんですが…
0472132人目の素数さん
2007/12/04(火) 20:55:00マジレス
0473132人目の素数さん
2007/12/04(火) 20:56:02↑この問題がわかりません。某スレでも混乱してるので理系の方の解説お願いします
0474132人目の素数さん
2007/12/04(火) 20:57:230475132人目の素数さん
2007/12/04(火) 21:03:563つの素イデアルの共通部分w
0476132人目の素数さん
2007/12/04(火) 21:09:06これは合ってると思うんですが…
ベズーの定理と、曲線y=0と曲線y=x^3+3x^2+2x が異なる3つの交点を持つことから
導きましたが、dim C[x,y]/(y,y-x^3-3x^2-2x) = 1 を実際に確認したいです。
0477132人目の素数さん
2007/12/04(火) 21:15:39それぞれ高さが2の素イデアル。だから割った環の次元は1。
0478132人目の素数さん
2007/12/04(火) 21:18:09引き算も出来ないのかw? 2−2=0や。次元0w
0479132人目の素数さん
2007/12/04(火) 21:43:58を教えて下さい。
お願いします!
0480132人目の素数さん
2007/12/04(火) 21:53:50この平面に向かって長さAの棒を投げる。
棒と平行線が交わる確率を求めよ。
棒の太さは考えないことにする。
確率むずかしくてわかりません。おしえてください。
0481132人目の素数さん
2007/12/04(火) 21:58:460482132人目の素数さん
2007/12/04(火) 22:08:06求め方を教えて下さい。
お願いします。
0483132人目の素数さん
2007/12/04(火) 22:52:40R^2ha有限個の開集合{(x,y)|x<1,y∈R}と{(x,y)|x>-1,y∈R}で覆えるので,R^2はコンパクト距離空間である.
この二つが正しいかどうか示してもらえますか?
0484132人目の素数さん
2007/12/04(火) 22:56:02教科書一億回読み返せ
0485132人目の素数さん
2007/12/04(火) 23:03:36xy+2y-3y=9を満たす整数x,yの値を求めよ
どなたかよろしくお願いします。
0486132人目の素数さん
2007/12/04(火) 23:05:03COS(ωt+π/3)が
SIN(ωt+5π/6)
になるのはどうしてでしょうか…
0487132人目の素数さん
2007/12/04(火) 23:18:33この問題の解き方が分かりません。
お願いします。
最初の√は全体にかかっています。
0489132人目の素数さん
2007/12/04(火) 23:20:17二重根号を外せばいいんじゃないか?
0490132人目の素数さん
2007/12/04(火) 23:23:18高校の教科書嫁
0492132人目の素数さん
2007/12/04(火) 23:26:09物理板から来たのか知らないが、三角比の初歩に立ち戻って考えてみなよ。
正弦と余弦の間にどんな関係が成り立つか?ちなみに平方関係のことじゃないぞ。
0493132人目の素数さん
2007/12/04(火) 23:29:31見ても意味不明でした
>>492 平方関係のことじゃないぞ
なぜか平方関係のほうしか頭が行かなくて頭がウニ状態です
具体的に教えていただければ幸いです
0494132人目の素数さん
2007/12/04(火) 23:39:41sintとcostのグラフ書いて位相を比較しろ。
0495132人目の素数さん
2007/12/04(火) 23:42:02でxとyは整数だから組み合わせは、1×9 3×3 9×1 -1×-9 -3×-3 -9×-1の6パターン。
よってy=1ならx=10、y=3ならx=4、と簡単に解けると思うよ。
0496132人目の素数さん
2007/12/04(火) 23:43:04です、お願いします。
0497132人目の素数さん
2007/12/04(火) 23:46:09(2x√x)/3 -x +2√x
0498132人目の素数さん
2007/12/04(火) 23:49:350499132人目の素数さん
2007/12/05(水) 00:02:50ln(1.2/x)=2.5*ln{0.8/(1-x)}
この式を何とかx=の形にしたいんですけど・・・
どなたかお願いします。
0500132人目の素数さん
2007/12/05(水) 00:22:05お願いします。
0501132人目の素数さん
2007/12/05(水) 00:23:53フレネル積分でググれ
0502132人目の素数さん
2007/12/05(水) 00:24:57x+log|x|
と答えられたくなければ、式をちゃんと書け。
0503132人目の素数さん
2007/12/05(水) 00:37:36∫{x/x^(2)+1}dx
書き方が解らないのですが、これでいいですか?
0505132人目の素数さん
2007/12/05(水) 00:44:40曲線で結ぶとき、 n(n-1)/2個の曲線同士の(頂点以外での)交点の最小値はいくつか?
0506132人目の素数さん
2007/12/05(水) 00:48:01(1/2)*log(x^2+1)+Const.
0507132人目の素数さん
2007/12/05(水) 00:53:072*ln(1.2/x)=5*(0.8/(1-x))
⇔ (6/5)^2/x^2=(4/5)^5/(1-x)^5 かつ 0<x<1
⇔ 1125*(1-x)^5=256*x^2 かつ 0<x<1
有理数係数の範囲での因数分解は無理っぽい。Newton法で近似計算すると
x=0.456504872017541484640544615469768135761804660269787629660390376388852810957590…
0508132人目の素数さん
2007/12/05(水) 00:55:39その書き方だと ∫{(x/x^2)+1}dx = ∫{(1/x)+1}dx = x+log|x|+(定数)
の意味になるだろう。「括弧のつけかた」を小学校からやりなおせ。
0509132人目の素数さん
2007/12/05(水) 01:08:18どうもですm(__)m
実は化学工学の計算なのでNewton法は・・・
まぁ僕がxを求める過程を誤って>>499に至ったようですw
それか関数電卓を使いこなせていなかったか(汗
0510132人目の素数さん
2007/12/05(水) 01:08:56数えるほどしか公式ないんだからまじめに読め、カス
0511132人目の素数さん
2007/12/05(水) 01:10:49お前は「言葉のマナー」を小学校からやりなおせ。
0512132人目の素数さん
2007/12/05(水) 01:21:31ln(x)について解くだけ
0513512
2007/12/05(水) 01:22:210514132人目の素数さん
2007/12/05(水) 01:29:17お願いします
0515132人目の素数さん
2007/12/05(水) 01:30:53工学系ならNewton法は必須ではないの?
f(x)=0 の解の近似計算は漸化式
x_(n+1)=x_n − f(x_n)/f’(x_n)
で。ただし初期値をそこそこよい近似値にしておかないと、失敗(発散したり別の解に収束したり)する。
0516132人目の素数さん
2007/12/05(水) 01:47:17自分の分野は有機化学なので数学系はあんまりやらないです。
ただ去年(1回)のとき微積の授業でやったような・・・
0517132人目の素数さん
2007/12/05(水) 02:03:34「厳密に解けない方程式の解の近似計算」の方法だから、あらゆる理系に必須だと思うよ。
0518高専生
2007/12/05(水) 02:03:45初期値を(3、−15)として
x^2+y^2=4
xy=1
を解け。
ヤコビアン行列を使うそうですがとき方が分かりません。どなたか解説をお願いします
0519132人目の素数さん
2007/12/05(水) 02:05:11を証明したいのですが、どうやっていいかさっぱりわかりません。。。
お願いしますm(__)m
0520132人目の素数さん
2007/12/05(水) 02:10:39教科書か講義ノートに類題の解説があるだろう?
0521132人目の素数さん
2007/12/05(水) 02:10:530522132人目の素数さん
2007/12/05(水) 02:16:02講義ノートをみても理解できません・・・。
お願いします、教えてください
0523132人目の素数さん
2007/12/05(水) 02:18:17どっちもaだから入れ替えてもかわらんので対称式だと思ったけど
0524132人目の素数さん
2007/12/05(水) 02:18:190でない点があるとして、その周りの状態を連続性から考える。
0525132人目の素数さん
2007/12/05(水) 02:20:22Newton法とか、理系では一般常識レベルなんでしょうね。
これを機に触れておこうと思います。
0526132人目の素数さん
2007/12/05(水) 02:21:05今年の年始めから今日までの日数、誕生日、年齢を積算すると111111になる。
この数学者は何月何日生まれの何歳でしょう?
(ただし、うるう年はないものとする)
誰か教えてくれ…orz
0527132人目の素数さん
2007/12/05(水) 02:21:48今年の年始めから今日までの日数、誕生日、年齢を積算すると111111になる。
この数学者は何月何日生まれの何歳でしょう?
(ただし、うるう年はないものとする)
誰か教えてくれ…orz
0528132人目の素数さん
2007/12/05(水) 02:22:10(1) どんな a∈R に対しても、a_n → a なる数列で f(a_n)=0 なるものがあることを
「f(x)=0, a.e. x in R」を利用して証明せよ。
(2) fの連続性を用いて、「f(x)=0, for all x in R」を証明せよ。
0529高専生
2007/12/05(水) 02:26:20どなたか解られた方がいたら是非ヒントをください
0530132人目の素数さん
2007/12/05(水) 02:43:23n回目の一次補正ε_nをとして
f(x_n+ε_n) = f(x_n) + f'(x_n)ε_n + … = 0
から
ε_n = = -[f'(x_n)]^{-1} * f(x_n)
そして
x_{n+1} = x_n + ε_n
とする。
k次元の場合は、x_n, ε_nをk次元ベクトル、[f'(x_n)]^{-1}をk*kのヤコビアン行列の逆行列とする。
0531132人目の素数さん
2007/12/05(水) 02:50:06ありがとうございますm(__)m
(1)の証明はまだ出来てませんが、(1)が言えると
f の連続性を使って証明できますね。
(1)をがんばってやってみます。
0532132人目の素数さん
2007/12/05(水) 03:02:13(a,b) を第n近似として、第n+1近似値(x,y)を計算しよう。まずは
f(x,y)=x^2+y^2-4 や g(x,y)=xy-1 を(a,b)のまわりで 1次近似する。
f(x,y)≒f(a,b)+fx(a,b)(x-a)+fy(a,b)(y-b)=(a^2+b^2-4)+2a*(x-a)+2b*(y-b)
g(x,y)≒g(a,b)+gx(a,b)(x-a)+gy(a,b)(y-b)=(ab-1)+b*(x-a)+a*(y-b)
これを用いて「f(x,y)=0 かつ g(x,y)=0」を1次近似した方程式をつくると
(a^2+b^2-4)+2a*(x-a)+2b*(y-b)=0 かつ (ab-1)+b*(x-a)+a*(y-b)=0
これを解くと
x=(a^3 + a (4 - b^2) - 2 b)/(2 (a^2 - b^2))
y=(a^2 b + 2 a - b (b^2 + 4))/(2 (a^2 - b^2))
計算は、これを部分分数分解した
x= 1/(2 (a - b)) + 3/(2 (a + b)) + a/2
y= −1/(2 (a - b)) + 3/(2 (a + b)) + b/2
の方がやりやすいかも。
(問) ヤコビアンは、どこに出てきたのでしょう。
0533132人目の素数さん
2007/12/05(水) 03:27:41ちなみに 初期値 x=3,y=−15 なら
x=−(√6-√2)/2 , y=−(√6+√2)/2 に収束します。
0534132人目の素数さん
2007/12/05(水) 07:40:420535132人目の素数さん
2007/12/05(水) 08:03:24ありがとうございます。
数学の先生に言われたんですがどうしてもわからなくて…
0536132人目の素数さん
2007/12/05(水) 08:24:26素因数分解しろよ。
0537132人目の素数さん
2007/12/05(水) 09:19:443人同じか3人とも違う場合はもう一度ジャンケンをし、2人が勝った場合はその2人でもう一度ジャンケンをする。
3回目でも1人目の勝者が決まらない確率はいくらか
という問題が解けなくて困っています。
お手数おかけしますが、解説のほうお願いできませんでしょうか
0538132人目の素数さん
2007/12/05(水) 10:19:26あいこは回数に含むんだな?
3人であいこになる確率、3人で2人が勝つ確率、2人であいこになる確率
それぞれ出せ。
そうすれば以下の総和。
3人あいこ→3人あいこ→3人あいこ
3人あいこ→3人あいこ→3人のうち2人勝ち
3人あいこ→3人のうち2人勝ち→2人あいこ
3人のうち2人勝ち→2人あいこ→2人あいこ
0539132人目の素数さん
2007/12/05(水) 10:47:04ああやっぱりひとつ解いていかないといけないんですね。
ありがとうごさいました、すごく助かりました
0540132人目の素数さん
2007/12/05(水) 10:51:420541132人目の素数さん
2007/12/05(水) 11:03:24y=(x^2-1)/(x^2+1)
y=√(16-x^2)
y=sin3x
y=sinxcosx
よろしくお願いします…
0542132人目の素数さん
2007/12/05(水) 11:13:06周期2πの関数f
f(x)= 1 (0<x≦π)
0 (-π<x≦0)
1 (x=-π)
(1)fのフーリエ級数を求めよ
(2)fのフーリエ級数のグラフを書け
0543132人目の素数さん
2007/12/05(水) 11:15:08積の微分法と合成関数の微分法知らんの?
復習すれ。
0544132人目の素数さん
2007/12/05(水) 11:41:54教えてエロイ人!
空間の点P(4,-3,7)を通り、ベクトル(6,3,5)に平行な直線の方程式を書きなさい。
0545132人目の素数さん
2007/12/05(水) 11:51:11a(0)=(1/π)∫[-π→+π] f(x) dx=(1/π)∫[0→+π] (1) dx=1
a(n)=(1/π)∫[0→+π] cos(nx) dx =0
b(n)=(1/π)∫[0→+π] sin(nx) dx=(-1/nπ)[cos(nx)]_0→+π=0(n:偶数)、2/(nπ)(n:奇数)
よって、
f(x)〜(1/2) +(2/π){sinx +(1/3)sin3x +(1/5)sin5x +・・・}
グラフはx=nπのとき、f(x)=1/2にして、区間πごとに、0と1と
すればいいのではないかと。
0546132人目の素数さん
2007/12/05(水) 11:52:15教科書
0547132人目の素数さん
2007/12/05(水) 11:54:59http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3572515.html
0548132人目の素数さん
2007/12/05(水) 12:18:08, ' ´ ̄´ `丶、
/ rヘ=,,≠==、、 ` 、
〃l ハl`ヽ ) ヽ
リ l l ゝ ,,,,从 l l
(l∨ ⌒ヽ ´ 〃 } l >>544、>>546-547
l | r ‐ - 、⌒ヽ/ l) │ あはははははははは…orz
,'| | l / / / |
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r―――-、-''、 ` ー--‐'' ̄`ー''´ |.│∠ / / / ヽ !
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/ !/ !. | | │| l ! ! ヽ ヽ ヽ \
/ / / `' `' ! .l ゝ ヽ ヽ \ \
0549132人目の素数さん
2007/12/05(水) 12:22:12>宿題出たんだが、サッパリわからん。。
>教えてエロイ人!
>空間の点P(4,-3,7)を通り、ベクトル(6,3,5)に平行な直線の方程式を書きなさい。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3572515.html
>宿題が出たのですが、さっぱり解けません。。
>どなたか解ける方、教えてください。
>空間の点P(4,-3,7)を通り、ベクトル(6,3,5)に平行な直線の方程式を書きなさい。
gooでは敬語かよ!!!
0550132人目の素数さん
2007/12/05(水) 12:23:02だから、マルチじゃないって。
言葉変えてるから。
0551132人目の素数さん
2007/12/05(水) 12:35:02(6,3,5)×{(x,y,z)-(4,-3,7)} = (0,0,0) (×はベクトルの外積を表す)
0552132人目の素数さん
2007/12/05(水) 12:41:52511のような人も居るから、2chでも敬語使わなくっちゃね。
おっと、 >>511 は「回答者に」敬語を使えって言ってるのか。
0553132人目の素数さん
2007/12/05(水) 12:47:29誰も「マルチ」とは言ってない
0554132人目の素数さん
2007/12/05(水) 12:55:590555132人目の素数さん
2007/12/05(水) 13:09:27マルチ死ね
0556132人目の素数さん
2007/12/05(水) 13:15:59ありがとうございました!
0557132人目の素数さん
2007/12/05(水) 13:34:42まるち
0558132人目の素数さん
2007/12/05(水) 13:57:02x^2+(y+2)^2=4のように0を省きますか?
0559132人目の素数さん
2007/12/05(水) 13:57:390560132人目の素数さん
2007/12/05(水) 14:00:52でも計算したらアウトなんですよね?
x^2+y^2+4=4 =x^2+y^2=0 のように
0561132人目の素数さん
2007/12/05(水) 14:02:010562132人目の素数さん
2007/12/05(水) 14:02:510563132人目の素数さん
2007/12/05(水) 14:04:520564132人目の素数さん
2007/12/05(水) 14:05:090565132人目の素数さん
2007/12/05(水) 16:06:37別にしてもいいけど、展開して計算ミスしたら嫌だよね。
あと、(x-a)^2 + (y-b)^2 = r^2 の形、つまり展開しないほうが、
円の中心の座標と半径がすぐにわかる。
結論は、どっちでもいい、でも展開しない(あなたのいう計算しない)のがオススメ。
0566132人目の素数さん
2007/12/05(水) 18:01:15商品Aは1個当たり生産するのに2時間を要し、検査に1時間を要する。
他方、商品Bには生産と検査にそれぞれ1.5時間と1時間を要する。
全体として100人・時間の生産時間と120人・時間の検査時間が1週当たり可能である。
A1個当たりの利益は2000円で、Bは1700円である。
(a)少なくとも週当たり150000円の利益をあげ、そのうえ全生産数量を最小化せよ。
(b)商品の生産数量については無視して、週当たりの利益を最大化せよ。
(c)生産および検査に関して利用可能な時間数について、
(b)で求めた利益に影響を与えることなく時間数を減少することができるか?(その場合には、どれだけ減少できるか?)
0567132人目の素数さん
2007/12/05(水) 18:07:14f(x)=納k=1,n]a_k*(x^k)
全体が作る集合をR[x]と書き表すとする。
Q.ベクトル空間R[x]はR上有限次元ではないことを示せ
これは問3で1,2ではそれぞれ
1、R[x]がベクトル空間であることを示せ
2、実数係数の3次以下のxの多項式全体の作る集合がR[x]の部分空間であること示し
その基底と次元求めよ
でした。
おねがいします。
0568132人目の素数さん
2007/12/05(水) 18:07:42この平面に向かって長さAの棒を投げる。
棒と平行線が交わる確率を求めよ。
棒の太さは考えないことにする。
お願いします
0569132人目の素数さん
2007/12/05(水) 18:17:07まるち
0570132人目の素数さん
2007/12/05(水) 18:18:03有限次元なら有限個の元からなる基底が存在する。
0571132人目の素数さん
2007/12/05(水) 18:22:51有限個の元からなる基底が存在しない証明は
nは定数ではないから有限個のベクトルの和で一般に表せない
程度のことでいいのでしょうか?
0572132人目の素数さん
2007/12/05(水) 18:33:02似ているところがありますか?
0573132人目の素数さん
2007/12/05(水) 18:36:07よくない。曖昧すぎる。
有限基底が存在したとして
そこに含まれる元の次数を考えてみる。
元は有限個なので次数最大のものが
ある事を利用する。
0574132人目の素数さん
2007/12/05(水) 18:47:560575132人目の素数さん
2007/12/05(水) 18:48:21>>566もお願いしますわ…
0576132人目の素数さん
2007/12/05(水) 19:03:44これ地道に考えるしかないんじゃないの?
0577132人目の素数さん
2007/12/05(水) 19:07:00ですよね。
R[x]がR上で有限次元であるとすると
有限個の基底が存在する。
これらの次数は
1、2、3、4、・・・・、n
である。
仮にnが最大次数だとすると
x^(n+1)を基底に持つR[x]の元の存在に矛盾する。
したがって基底は有限個ではなくR[x]はR上で有限次元ではない。
こんな感じでしょうか。
次数がn+1な元を持つことは自明でいいんですかね?
0578132人目の素数さん
2007/12/05(水) 19:07:21線形計画法を使ってグラフで解くらしいのですが…分かりませんorz
解ける方見えたら、教えてください
0579132人目の素数さん
2007/12/05(水) 19:14:24>1、2、3、4、・・・・、n
>である。
なにこれ
0580132人目の素数さん
2007/12/05(水) 19:17:06>これらの次数は
>1、2、3、4、・・・・、n
>である。
そうとは限らないし、またそこまで考える必要はない。
「有限個しかないので次数には最大値がある」という事が重要。
その後からは考えてる事は多分あってるが言葉づかいが変。特に
>x^(n+1)を基底に持つR[x]の元
これは意味不明。
0581132人目の素数さん
2007/12/05(水) 19:17:49基底は
1, x, x^2, x^3, x^4, ・・・,x^n
だからその次数は
1、2、3、4、・・・、n
と書いたんですがダメですか?
0582132人目の素数さん
2007/12/05(水) 19:23:43そんなこと決まってない
0583132人目の素数さん
2007/12/05(水) 19:24:32というか俺の勘違いならいいんだけど、
Aは1個2000円の利益で作るのに2時間かかるから、1000円/時
Bは1個1700円の利益で作るのに1.5時間かかるから、約1130円/時
100時間作っても150000円に届かないような気がするんだが。
0584132人目の素数さん
2007/12/05(水) 19:51:11>>582
R[x]がR上で有限次元であるとすると有限個の基底が存在する。
したがって基底の次数の最大値mが存在する。
一方、R[x]は実数係数のxの多項式全体であるから
a_m+1*x^(m+1)を項に持つ多項式もR[x]の元である。
このとき基底の次数の最大値がmであることに矛盾する。
これだとx^(m+1)が基底になることについて触れていないからダメですよね?
単に
R[x]が実数係数のxの多項式全体であることに矛盾する
でいいんでしょうか
0585132人目の素数さん
2007/12/05(水) 19:56:27お前が何をだめだと思っているのかさっぱりわからん
0586132人目の素数さん
2007/12/05(水) 20:03:01R[x] が R 上有限次元でそれが n だとするならば、
n 個の多項式 f_1(x), f_2(x), ..., f_n(x) を選んで R[x] を張ることができる。
このとき m = max_i deg(f_i) + 1 とおくと x^m は f_1(x), f_2(x), ..., f_n(x) の
張る空間に属さないから、これは矛盾である。
と俺なら書くだろうが、しかし
> 基底の次数の最大値がmであることに矛盾する。
> R[x]が実数係数のxの多項式全体であることに矛盾する
いずれも同じこと。
まあおまえは余計な仮定を勝手に入れて
> これだとx^(m+1)が基底になることについて触れていないからダメですよね?
と自滅してるらしいが。
0587132人目の素数さん
2007/12/05(水) 20:03:33ここまでのやり取りと>>584の内容から言って
貴方は「基底」という物を正確に理解できていないから
教科書なり何なりをよく読むことを勧めておく。
まず基底と言うのは「ベクトルの集合」であってベクトルそのものではない。
だから>>584は
>有限個の基底 →有限個の元からなる基底
>基底の次数の最大値 →基底に含まれる元の次数の最大値
とすべき。
基底というのはあるベクトル空間に対して一個決まる、という物ではないことも指摘しておく。
0588132人目の素数さん
2007/12/05(水) 20:04:15> 1, x, x^2, x^3, x^4, ・・・,x^n
こいつは基底と標準基底の区別の付かない土建屋学部か
0589132人目の素数さん
2007/12/05(水) 20:12:11「pはqである」が成立すれば「qはpである」も成立すると思っているんだよ。
「1,x,x^2,x^3,… は基底である」
よって
「基底は 1,x,x^2,x^3,… である」
0590132人目の素数さん
2007/12/05(水) 20:36:03もう一度教科書をじっくり読み直してこの問題に取り組みます。
低レベル以前の話ですみませんでした。
0591132人目の素数さん
2007/12/05(水) 20:36:43求め方を教えて下さい。
ヒントだけでもいいからお願いします。
0592アリス
2007/12/05(水) 20:37:13教えてください。
0593132人目の素数さん
2007/12/05(水) 20:40:00双曲線の標準形を言ってみ?
0594132人目の素数さん
2007/12/05(水) 21:01:01ωx = t^2
と置換するとフレネル積分になる
0595132人目の素数さん
2007/12/05(水) 21:04:550596アリス
2007/12/05(水) 21:40:44x^2/a^2−y^2/b^2=1
です。
0597132人目の素数さん
2007/12/05(水) 21:47:43お願いします。
0598132人目の素数さん
2007/12/05(水) 21:57:01各々の問題がそういった時間で表されると言うことは計算するマシンは処理の仕方と処理速度が決まってるってこと?
つまりその問題を解くに当たって所定のマシンが決められてるってことなのか?
0599132人目の素数さん
2007/12/05(水) 22:17:23f(x,y)={sin(x)-sin(y)}/x-y
おねがいします。
0600132人目の素数さん
2007/12/05(水) 22:24:0610^8 くらいなら直接計算で何とかなるよ。
(a) 10! は自然数10以下の自然数10個の積
(b) そのうち 3!=6 は3つの積だが 10^3=1000 の 1/100 未満。
(c) よって 10! < (10^10)/100 = 10^8
(d) 11!=39916800 <10^8
(e) 12!=479001600 > 10^8
よって最初に10^8 を越えるnは n=12
もっと工夫すれば計算なしで出来るかも( (a)〜(c)をもっと精密にやれば )。
数がもっとデカくなれば、ln(n!) の積分評価とか、別の技術が必要になるだろうが。
0601132人目の素数さん
2007/12/05(水) 22:29:29平均値の定理を使え。
一般に g(x) が x=0 の近傍で微分可能で、かつ g'(x)がx=0で連続ならば、
{g(x)-g(y)}/(x-y) の (x,y)→(0,0) (x≠y) での極限がg'(0) になることを
平均値の定理を用いて証明できる。
0602132人目の素数さん
2007/12/05(水) 22:30:35お願いします
0603132人目の素数さん
2007/12/05(水) 22:30:501
0604132人目の素数さん
2007/12/05(水) 22:36:27時刻t=0のとき点Pは(-100,0)、点Qは(0,-300)にそれぞれ位置する。
点P、点Qの距離が最小となる時刻と、そのときの距離を求めなさい。
この問題、教えてもらえませんか?
0605132人目の素数さん
2007/12/05(水) 22:47:43t秒後の座標をtで表す。
0606132人目の素数さん
2007/12/05(水) 22:52:57一応、万能チューリングマシン辺りが想定されてると思うけれど、
有限の資源で動く常識的なコンピュータは、
数学的に見てせいぜい定数倍程度の差しか無いと思われる。
計算量の理論とかで問題にするような桁違いの差は無い。
チューリングマシンですら、記憶容量は無限という点で現実のコンピュータを上回る。
計算量の理論で問題になるほどの性能差と言ったら、
例えばいくらでも分身をつくって並行作業できるとかそのぐらいのレベルの話。
つーか、いくらでも分身を作れるという条件で多項式時間なのがNP問題だわな。
0607132人目の素数さん
2007/12/05(水) 23:01:00解決しました。ありがとうございます。
0608132人目の素数さん
2007/12/05(水) 23:07:49L=2*sin(π/10)
0609132人目の素数さん
2007/12/05(水) 23:14:13厚かましいですが、詳しく教えていただくことはできますか?
まったくわからないのでよろしければお願いします
0610132人目の素数さん
2007/12/05(水) 23:16:020612132人目の素数さん
2007/12/05(水) 23:33:310613132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:11:03>>600 の (d)(e) の部分を、約数の大小評価だけでやってみると次のようになる。
(d) 11!の評価。
11!
=1*2*3*4*5*6*7*8*9*10*11
=(2*5)*((3*4)*8)*6*7*(9*11)*10
= 10*(12*8)*6*7*(9*11)*10
= 10*(10^2-2^2)*6*7*(10^2-1^2)*10
< 10*(10^2)*10*10*(10^2)*10 = 10^8
(e) 12!の評価。
12!
=1*2*3*4*5*6*7*8*9*10*11*12
=(2*5)*(3*4)*(6*7)*(8*9)*10*11*12
=10*12*42*72*10*11*12
>10*10*20*50*10*10*10 = 10^8
よって 11! < 10^8 < 12! とわかり、求めるnは n=12
もちろんこれに先立ち、>>600 の(a)〜(c)のような方法でアタリをつけておく必要があり、
イキナリ(d)のような計算を始めるのは無理。
0614132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:32:33このxの求め方を教えてください
0615132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:34:53教科書で対数の定義を確認すれば解決する。
0616132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:35:07log使え
0617132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:37:12極座標、オイラー、x+yi と置いたり考えてやってみましたがうまくいきません。
何かヒントを教えてもらえないでしょうか
f(z)=z^4+z^3+8
|z|>2の範囲を動くときf(z)≠0であることを証明せよ。
0619132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:39:12zは複素数です。
0620132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:41:25高校生か?
0621132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:42:26Fランクですが一応
0622132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:43:13【sin】高校生のための数学質問スレPART154【cos】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1196694199/
0623132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:44:34ここじゃダメですか?
0624132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:46:11あちらじゃダメなのか?
0625132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:47:23小・中スレに誘導されそうなので・・・
0626132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:47:540627132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:48:38聞いてる内容は小中レベルじゃないから安心しなよ。
>>617
これガウス平面書いてベクトル的に考えて図で証明してもいいんですかね・・・?
0628132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:49:26勘違いでした。撤回。
0629132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:50:30ありがとう
行ってきます
0630132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:54:44(1) |z|=r を固定する。(r>2)
(2) すると z^3+8 は複素平面上 8 を中心とする半径 r^3 の円上にあり。
(3) -z^4 は複素平面上 0 を中心とする半径 r^4 の演~上にある。
(4) あとは初等幾何
0631132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:54:451、f(x)=e^(-a*|x|)
2、g(x)=a/(a^2+x^2)
3、h(x)=1-|x|/R if |x|≦R
h(x)=0 otherwise
この問題がわかりません。
1は正と負で場合分けして絶対値をはずしてやれば良いと思うのですが、
2,3(特に2)がわかりません。
定義どおりにはできそうも無いので、解法のヒントだけでも教えていただきたいです。
よろしくお願いします。
0632132人目の素数さん
2007/12/06(木) 00:59:021と3はxの正負で場合わけ。
2は留数定理を使う。
0633132人目の素数さん
2007/12/06(木) 01:00:47積の微分公式を使うと書いてある所が、どうしてこうなるのかが分かりません
解説お願いします。
0634132人目の素数さん
2007/12/06(木) 01:02:10おぉ、やはり初等幾何に持ち込むのですね!
ありがとうございました。
0635132人目の素数さん
2007/12/06(木) 01:02:482番は >>296 と殆ど同じ問題だ。
その下に詳しい対話的解答があり、とても勉強になる。
0636132人目の素数さん
2007/12/06(木) 01:06:27留数定理を使うということは、半円から弧を引いた積分経路を考えて、
極限をとるっていうやり方で大丈夫ですか?
0637132人目の素数さん
2007/12/06(木) 01:07:35S2=x*y+y*z+z*x
S3=x*y*z
このとき、
(x-y)^2*(y-z)^2*(x-z)^2
をS1、S2、S3を用いて表せ。
この問題が解けません。分かる方宜しくお願いしますm(__)m
0639132人目の素数さん
2007/12/06(木) 01:35:33初等幾何に持ち込んで
なんとなくわかるんですが
どう示せばいいのかわからなくなってしまいました・・・orz
0640132人目の素数さん
2007/12/06(木) 01:45:51f(z)=0
⇔ 8+z^3 = -z^4 …☆
だから ☆ の両辺の複素数は >>630 の2円の交点。
しかし >>630 の2円は交わらない。
2円の位置関係を「中心間距離と2円の半径」から判断する方法は初等幾何の基本。
0641132人目の素数さん
2007/12/06(木) 01:55:02これでzが交点を示すのがよくわからないです・・・汗
0642132人目の素数さん
2007/12/06(木) 01:58:37「zが」ではなく
「8+z^3」が「-z^4」と同じ位置にある
ということ。 >>640 の日本語をよーく読んでくれ
0643132人目の素数さん
2007/12/06(木) 01:59:17横からですが
あなたは、私と同じ高専ですか?
0644132人目の素数さん
2007/12/06(木) 01:59:21書くことを間違えました。
8+z^3 = -z^4
これで両辺の複素数が交点を示すというのがよくわからないんです・・・
0645132人目の素数さん
2007/12/06(木) 02:01:35自己解決しましたwww
どうみても交点でした本当にありがとうございました!
0646132人目の素数さん
2007/12/06(木) 02:02:17大学1年です。
物理学科のものなんですが数学科の授業を1つ受けててそれの課題でして(;´∀`)
0647132人目の素数さん
2007/12/06(木) 02:06:12高専って5年だっけ?
0648132人目の素数さん
2007/12/06(木) 02:13:27そうですか
>>647
ええ
(正確には 5年と6ヶ月)
0649132人目の素数さん
2007/12/06(木) 02:40:17(追加問題1) 解は 円 |z|=2 上には無いことを示せ。
(追加問題2) 解は 円の内部 |z|<√2 上には無いことを示せ。
近似計算によれば
円 |z|≒1.516782513 上に2解 z≒ 0.9775930516 ± 1.159715921*i があり、
円 |z|≒1.864754570 上に2解 z≒ -1.477593051 ± 1.137553683*i がある。
0650132人目の素数さん
2007/12/06(木) 02:59:393^100は何桁の整数になるか
これどうやったらいいの?
10^n=(n+1)桁だけど48桁?四捨五入で49桁?
0651132人目の素数さん
2007/12/06(木) 02:59:49√3 +i = 2*{cos(π/6) +i*sin(π/6)} = 2*exp(iπ/6),
X = log(2),
Y = (π/6) +2nπ,
0652132人目の素数さん
2007/12/06(木) 03:02:040653132人目の素数さん
2007/12/06(木) 03:03:01自己解決しました
0654132人目の素数さん
2007/12/06(木) 03:04:41どこを四捨五入して49桁と思ったのか、素で気になる。
10^47(48桁)≦3^100=10^47.71<10^48(49桁)
0655132人目の素数さん
2007/12/06(木) 03:05:40> どこを四捨五入して49桁と思ったのか
自己解決しました
0656132人目の素数さん
2007/12/06(木) 03:07:38眠くてあやふやになってるんだとおも
49まで行ってないのに無理だとすぐ気付きましたw
0657132人目の素数さん
2007/12/06(木) 03:10:022階微分の2次公式が
f^(2)(x,h)={f(x+h)-2f(x)+f(x-h)}/h^2というのはわかったのですが…
0658132人目の素数さん
2007/12/06(木) 03:14:26実部虚部で2次元? それだとスゲー複雑だよ。
複素数のままで1次元Newton法が通用する。
0659652
2007/12/06(木) 03:45:28そりゃそうだなw
逆に2次元Newton法で解いている問題の2成分がCauchy-Riemannを満たすように変形出来れば、
複素1次元Newton法で解けるわけだ。たとえば >>518 の例だと2式共に対称式だから
Cauchy-Riemannを満たすようにするのは無理だが、ちょっとイジった
x^2-y^2=4 かつ xy=1
なら u(x,y)=x^2-y^2-4, v(x,y)=2*(xy-1) が Cauchy-Riemannを満たすから (x+y*i)^2=4+2*i
のように変形できて、f(z)=z^2-(4+2*i) についての Newton法
z_(n+1) = z_n - ((z_n)^2-(4+2*i))/(2*z_n)
すなわち
z_(n+1) = (1/2)*{ z_n + (4+2*i)/z_n }
で近似解が計算できるワケだ。
0660132人目の素数さん
2007/12/06(木) 04:16:42これの証明をどなたかお願いします。zは複素数です。
0661132人目の素数さん
2007/12/06(木) 06:00:32つ高校の教科書
0662132人目の素数さん
2007/12/06(木) 08:10:19coshの定義でe^x=tとでも置き換えてtの二次方程式を解の公式で解く
0663132人目の素数さん
2007/12/06(木) 10:40:11ECArule何番に対応するか。
またこれは(+)の意味での解の重ねあわせができるか。
(+)はオープラスと読み替えてください。
Boole代数の問題なんですけど、ぜんぜんわかりません。
rule90はp(+)q = pq(qにオーバーライン)+pq(pにオーバーライン)という定義で、
U(n+1) (j) = U(n) (j-1) (+) U(n) (j+1)とあらわされるらしいのですが。
よろしくおねがいします。
0664132人目の素数さん
2007/12/06(木) 12:59:100665132人目の素数さん
2007/12/06(木) 13:57:34記号の書き方だけどオーバーラインは~で、
XORは(+)じゃなくてxorとでも
上下付き数字はまとめてU[a,b]とでも書いてくれ
0666132人目の素数さん
2007/12/06(木) 14:09:50を微分せよ
limx→0 (a^x-b^x)/xの極限の値を求めよ
お願いします
0667663
2007/12/06(木) 14:15:26この問題はCA(Cellur Automaton)の問題でECA(Elementary CA)の問題だそうです。
説明によると、空間格子jと整数時刻nを独立変数、Uを従属変数とする。j,nにおけるUの値をU[n,j]とかく。
U[n+1,j]=f(U[n,j-1],U[n,j],U[n,j+1])
の形のCAをECAという。fはruleとよばれる関数である。3つの独立変数がとりえる組み合わせは2^3=8であるから、ruleは2^8=256の種類がある。ruleに番号N(0≦N≦255)をつける。Nに対してruleがひとつ対応する。
って書いてあるんですが、これって一般的なやつではないのでしょうか?
0668132人目の素数さん
2007/12/06(木) 14:32:08F(x)=1 +(3x^2+6x-3)/(x^3-6x+6)
F'(x)={(6x+6)(x^3-6x+6)-(3x^2+6x-3)(3x^2-6)}/(x^3-6x+6)^2=・・・
(a^x -a^0)/x -(b^x-b^0)/x
とすると、
f(x)=a^x, g(x)=b^xで x→0のとき、
f'(0)-g'(0)=loga -logb (a,b≠0,1)
0669132人目の素数さん
2007/12/06(木) 14:47:13の微分を教えてください
0670132人目の素数さん
2007/12/06(木) 14:55:01dy/da = 3x*(ax + b)^2 / x
0671132人目の素数さん
2007/12/06(木) 14:57:41商の微分か積の微分(1/x=x^(-1))使え。
0672132人目の素数さん
2007/12/06(木) 15:00:22上の等式を証明してください。
0673132人目の素数さん
2007/12/06(木) 15:01:190674132人目の素数さん
2007/12/06(木) 15:11:03dy = ((2ax-b)(ax+b)^2/x^2)*dx + 3(ax+b)^2*da + 3((ax+b)^2/x)*db
0675132人目の素数さん
2007/12/06(木) 15:21:35多元とか高級な話をしているのに、邪魔
わかったか?
0676132人目の素数さん
2007/12/06(木) 15:23:310677132人目の素数さん
2007/12/06(木) 15:36:180678132人目の素数さん
2007/12/06(木) 15:52:35線ブラ使えよクソムシ
0679132人目の素数さん
2007/12/06(木) 16:19:420680132人目の素数さん
2007/12/06(木) 16:43:410681132人目の素数さん
2007/12/06(木) 17:03:15確率変数xが(0,1)上の一様分布に従うとき、y=−(1/2)logx と変換する。
yの確率密度関数と分布関数を求めよ。
0682132人目の素数さん
2007/12/06(木) 17:24:52確率変数は大文字で書いた方がよかろう。以下そうする。
(1) Yの値域を求めよ。
(2) (2)の範囲にある実数yに対し、Y≦y をみたす Xの範囲を求めよ。
(3) Xが(2)の範囲にある確率F(y)を求めよ。
(4) F(y)がYの分布関数であることを理解せよ。
(5) f(y)=F'(y) がYの確率密度関数であることを理解せよ。
(6) 別解として、dx/dy = -2*exp(-2y) を利用して f(y) を求める方法を考えよ。
0683132人目の素数さん
2007/12/06(木) 17:25:41○(2) (1)の範囲にある実数yに対し、
0684132人目の素数さん
2007/12/06(木) 17:53:51(1) U(Fp)の生成元を求めよ。
(2) U(Fp)での2の位数を求めよ。
お願いします。
0685132人目の素数さん
2007/12/06(木) 17:56:500686132人目の素数さん
2007/12/06(木) 17:56:560687132人目の素数さん
2007/12/06(木) 18:29:24y=2x
をxについて微分すると
y'=2
となりますが、これは、関数y=2xにおける何を表しているのでしょうか?
0688132人目の素数さん
2007/12/06(木) 18:30:050689132人目の素数さん
2007/12/06(木) 18:49:28お前、先ほど、高校生スレで質問してた人だろ?
0690132人目の素数さん
2007/12/06(木) 19:27:19計算していくだけ
0691132人目の素数さん
2007/12/06(木) 19:29:362次以上では各点における接線の傾きだと思いますが、1次については特には記載されていません。
>>689
違うよ。全然違うよ。
0692132人目の素数さん
2007/12/06(木) 19:31:06だからお前が書いたとおり、「各点における接線の傾き」じゃないか。
0693132人目の素数さん
2007/12/06(木) 19:39:48積分記号 ∫ の真ん中に○がかいてあるのってなんて読み、どういう意味なのでしょうか?
0694132人目の素数さん
2007/12/06(木) 19:44:50__ _
___ ___ O ___ ― / ――‐、 _ / |ヽ. r‐、_/⌒ヽ +
/ / / ― / // / + __ゝ `ー' .:::::::::/^.::::|
/ / / __/ / _/ / 、.::::::::::rj― .::::ヽ__ノ +
+ 〈__.::::::::::`ー'.:::::::::| +
____ \ `ー-.::::::::::::::::/
r‐、 \ :::\ `ー-、 .::::::::::/
__ / __/ /ヽ ヽ :::::\ / .:::::::/
| /  ̄ / /ヽ ―― / / .ノ :::::::ヽ. / .:::::::( /ヽ
|/ `/ー'  ̄ ̄ ヽ/ i ::::::::| / .::::::::::::\r‐、/ | /|
\ .::::::ノ ( .:::::::::::::::::::ゝ ゝ-ヘ_/ .|_/|
ごめん、違う…
0695132人目の素数さん
2007/12/06(木) 19:45:48y=2を思い浮かべて混乱してました…すみません。
>>693
経路積分
0696132人目の素数さん
2007/12/06(木) 20:06:42∮ は閉曲線に対する線積分を表す記号。
「閉路積分」とか「周回積分」と言うこともある。
読み方はよくわからん。「ointegral」としているサイトもあるので
「オー・インテグラル」でよいのかな。
>>695
「経路積分」は単なる線積分の別名で、閉じてない曲線まで含まれてしまう。
また物理で「経路積分」と言ったら数学の「汎関数積分」を意味し、
経路上のdxを「全部掛けて」から、あらゆる経路について足し合わせる話になる。
0697132人目の素数さん
2007/12/06(木) 20:56:14o は閉路を抽象化したもので特に気にする必要は無い。
そのまま「インテグラル」と呼んでも>>696のように呼んでもいいし、
意味を取って「周回積分」あるいは「contour integral」と呼んでも
問題ない。
それに、記号にまる付けるかどうかよりも積分路のほうが
意味的にも重要。
0698132人目の素数さん
2007/12/06(木) 21:34:12たとえば、2以上の整数nに対して、
・nと3nやnと4nの間に素数がある
・nとn^2の間に素数がある
とか。
0699681
2007/12/06(木) 22:24:27どこか間違ってる箇所があれば指摘お願いします。
0<X<1 のとき log1<Y<∞
Y≦y となるXの範囲は exp(-2y)<X<1
Xがこの範囲にある確率F(y)は F(y)=(1-exp(-2y))/1-0=1-exp(-2y)
よって分布関数はF(y)=1-exp(-2y)、確率密度関数はF'(y)=2exp(-2y)
0700132人目の素数さん
2007/12/06(木) 22:57:47の収束円を求めよ。円周上での各点での収束性は?
という問題で、収束半径は2だと思うのですが、|z|=2でzが2でないときの収束性をどうすればよいのか分からないです。。
0701132人目の素数さん
2007/12/06(木) 23:18:080702132人目の素数さん
2007/12/06(木) 23:21:47どうでもいいことだが、その級数で n = 0 が和の範囲に入ってるのはおかしい。
0703132人目の素数さん
2007/12/06(木) 23:24:250704132人目の素数さん
2007/12/06(木) 23:25:21返事がないので n = 1 からの和とすると |z| ≦ 2 なら
|Σ[n=1,∞] z^n / (2^n・n^2)|
≦Σ[n=1,∞] |z|^n / (2^n・n^2)
≦Σ[n=1,∞] 1 / (n^2)
となるので、 円周 |z| = 2 の各点で収束してるよ。
念のために書いておくが矛盾ではない。
0705132人目の素数さん
2007/12/06(木) 23:29:39ありがとうございます。こんな簡単なことに気づかないとは。。。
0706132人目の素数さん
2007/12/06(木) 23:35:08行列の書き方がいまいち理解できないんで違ったらすいません。
空間内の同一直線上にない三点(Xi,Yi,Zi)(i=1,2,3)を通る平面の方程式は
det(A)=0
A=[[x,y,z,1],[X1,Y1,Z1,1],[X2,Y2,Z2,1],[X3,Y3,Z3,1]]
で与えられることを証明せよ
全く検討つかないので、分かる方よろしくお願いします。
0707132人目の素数さん
2007/12/06(木) 23:44:49空間内の同一直線上にない三点(Xi,Yi,Zi)(i=1,2,3)を通る平面の方程式を求めよ。
って言われたら求められるの?
0708132人目の素数さん
2007/12/06(木) 23:57:13(1) det(A)=0 ⇔ 「 [x,y,z,1],[X1,Y1,Z1,1],[X2,Y2,Z2,1],[X3,Y3,Z3,1] が1次従属」
を確認せよ。
(2) [X1,Y1,Z1,1],[X2,Y2,Z2,1],[X3,Y3,Z3,1] が1次独立であることを証明せよ。
(3) (2)を踏まえて、(1)の条件を書き直せ。3つのパラメータが出てくるはずである。
(4) 第4成分を消去して、[X1,Y1,Z1], [X1,Y1,Z1], [X2,Y2,Z2], [X3,Y3,Z3] の条件に直せ。
(5) このような誘導無しで解けるためには、自分に何が必要であったかを考えよ。
0709132人目の素数さん
2007/12/06(木) 23:58:13平面の方程式を
ax+by+cz+d=0
とおいて、代入してa,b,cをdの式にして消去
これで出せると思うんですけど…
0710132人目の素数さん
2007/12/06(木) 23:58:18○(4) 第4成分を消去して、[x,y,z], [X1,Y1,Z1], [X2,Y2,Z2], [X3,Y3,Z3] の条件に直せ。
0711132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:02:01それ以外に方法はないの?
やっぱり高校数学から平面の方程式が無くなったのはよくないねえ。
0712132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:04:00じゃあそれを(Xi,Yi,Zi)(i=1,2,3)でやって
方程式を求めてから、改めてdet(A)を計算して
det(A)=0と比較して一致する事を言ったらいいよ。
検討付かないなんて何もしてないだけでしょ。
まぁ>>708氏がまっとうな方法を教えてくれたみたいだけど。
0713711
2007/12/07(金) 00:04:160714132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:17:05(5)は別にいいだろw
0715132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:17:36行列の積が何故積と呼ばれているかがわからないです。
初等教育でならったような考えで積を考えると、
nをm個足し合わせたものという言うことなので、
A、Bそれぞれ任意の行列とすると、
AをB個足し合わせるという意味なのでしょうか。
しかも積という癖に交換則が成り立ちませんし、、、
一体どういう意味で積と呼ばれているのでしょうか?
内積外積の積の意味も同様の理由で解りません。。。
0716132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:25:32ということですね。
0717132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:29:47そんなんじゃ (√2)*(√3)=(√6) も理解できないでしょ。
0718132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:31:06言葉が同じということは
どこかしらの共通点があるということで、
それがないのは不思議だと思うのですが?
それならまったく別の言葉にしてしまえばいいのでは?
0719132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:37:12>それがないのは不思議だと
たくさんありまくりです。
0720132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:41:20お願いしますみなさん
0721132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:42:45内積外積は英語で考えてみよう
内積、scalar product、inner product
外積、vector product、cross product
でも内積外積は、はっきり言って下手な訳語(日本語訳)だと
偉そうな先生が言ってたw
0722132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:43:31(5)が一番重要な気がする
0723132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:46:03(5) det、独立、従属、基底、部分空間etc...
の定義・意味・相互関係が掴めてないこと。
>>714
単に宿題を労せず片づけたいだけならともかく、
ちゃんと身につけたいなら極めて重要だと思う。
0724132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:53:01>〜を満たす
何も満たしてないんだが。
0725132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:54:05D=|a11 a12 ・・・・ a1n|
|a21 a22 ・・・・a2n|
・・・・・
・・・・・
|an1 an2 ・・・・ann|
におけるaλμの余因数をAλμとすれば
D=|a11 a12 ・・・・ a1n x1|
|a21 a22 ・・・・a2n x2|
| ・・・・・ |
| ・・・・・ |
|an1 an2 ・・・・ann xn|
|y1 y2 ・・・・ yn 0 | =-ΣAλμxλyμ
であることを証明せよって問題ですが、
判るかたいますか?
0726132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:55:07たとえば
二つの行列の積 AB は双線型性を持つ、
1×1行列のとき通常の数の積に一致する、
などいくつも関係がある。特に後者は行列の積が
数の積の一般化になっていることを意味するから
同名で呼ぶことの根拠になりうる。
また四元数の積は交換法則を満たさないなど、
古典的な事例がいくつかあるので、
一般に積と呼ばれるものに対して交換法則の成立は
課さない。むしろ交換法則の成立する乗法を持つ
数学的対象を特別なものとして扱う。
>>721
対応関係付けるなら
内積 <-> 外積
scalar product <-> vector product
inner product <-> outer product
dot product <-> cross product
最後のは 点乗積 <-> クロス乗積 という訳語もある。
0727706
2007/12/07(金) 00:55:21詳しい解説ありがとうございました。
まだ不安な部分がありますけど、自分なりに回答を出すことができました。
>>711
それ以外の方法はわかりません。
教科書にのっているのもそれだけでした。
>>712
そんな力技でもいけるんですね。
その程度ですら全く考え付かなかったとか申し訳ないです。
0728132人目の素数さん
2007/12/07(金) 00:58:55まちがった(^_^;)お願い
0729132人目の素数さん
2007/12/07(金) 01:02:074x^2-2(1+√3)x+√3 = (2x-√3)(2x-1)
0730132人目の素数さん
2007/12/07(金) 01:21:31>それ以外の方法はわかりません。 教科書にのっているのもそれだけでした。
「ax+by+cz+d=0 の法線ベクトルは (a,b,c) で、法線ベクトルは通る3点から外積で求められる」
のは御存知ありませんか。
(別解)
L(X1,Y1,Z1), M(X2,Y2,Z2), N(X3,Y3,Z3); P(x,y,z) とする。
(1) NL↑と NM↑ を用いて平面LMNの法線ベクトルをひとつ作れ。
(2) NP↑ と(1)の法線ベクトルの関係を考えて、平面の方程式を作れ。
(3) (2)をベクトル三重積(即ち、とある3次行列のdet)の形に変形せよ。
(4) 問題の det(A)=0 という条件を、4次行列式の3次行列への展開を利用して
3次行列の行列式で書き直し、それが(3)に一致することを示せ。
0731132人目の素数さん
2007/12/07(金) 01:22:41ax+by+cz+d=0
aX1+bY1+cZ1+d=0
aX2+bY2+cZ2+d=0
aX3+bY3+cZ3+d=0
より
a[x,X1,X2,X3]+b[y,Y1,Y2,Y3]+c[z,Z1,Z2,Z3]+d[1,1,1,1]=0
だが、a,b,c,d は「全部0」ではないから
[x,X1,X2,X3], [y,Y1,Y2,Y3], [z,Z1,Z2,Z3], [1,1,1,1] は1次従属。よって
det([x,X1,X2,X3], [y,Y1,Y2,Y3], [z,Z1,Z2,Z3], [1,1,1,1])=0
det(A)=det(transpose(A))
だから問題に与えられた式が必要条件であることがわかる。
0732132人目の素数さん
2007/12/07(金) 01:29:00>しかも積という癖に交換則が成り立ちませんし、、、
物理学では、たとえば位置と運動量とが実は積について非可換なことが極微の世界の記述に
不可欠です。qを位置、pを運動量を表すものとすると、日常的なスケールでは qp-pq=0 ですが
極微の世界では pq-qp=i*h/2π (hはプランク定数) を出発点として電子などの振舞いを記述し
ます。数学的には、p,q は「無限行・無限列」の行列で表現されます。
0733132人目の素数さん
2007/12/07(金) 01:29:49○ qp-pq=i*h/2π
0734132人目の素数さん
2007/12/07(金) 01:57:06Aが非負定値⇔Aのすべての主小行列式が非負
を証明せよ。
この問題をお願いします。
0735132人目の素数さん
2007/12/07(金) 02:38:280737132人目の素数さん
2007/12/07(金) 03:17:03表示上、単位行列を省略しています。
0738132人目の素数さん
2007/12/07(金) 03:32:46最終行で展開。
たとえば y1 の係数は
|a12 ・・・・ a1n x1|
|a22 ・・・・a2n x2|
| ・・・・・ |
| ・・・・・ |
|an2 ・・・・ann xn| * (-1)^n
=|x1 a12 ・・・・ a1n|
|x2 a22 ・・・・a2n|
| ・・・・・ |
| ・・・・・ |
|xn an2 ・・・・ann| *(-1)^(2n-1)
=-Σxλ*Aλ1
0739132人目の素数さん
2007/12/07(金) 07:11:040740132人目の素数さん
2007/12/07(金) 12:01:37>>732
ありがとうございました。
どうやら、初等で習うような考えでは、
太刀打ちできないってことは解りました。
もう少し勉強してから考えることにします。
ちなみに、
積とはどういう定義の作業を表してるのでしょうか?
厳密な定義をお教えください。
今理解できない形でもかまいません。後々勉強するので。
0741132人目の素数さん
2007/12/07(金) 14:56:28> 積とはどういう定義の作業を表してるのでしょうか?
> 厳密な定義をお教えください。
さまざまな数学的対象に対してさまざまな方法で定義される。
0742132人目の素数さん
2007/12/07(金) 15:07:25――を三個たして
□+□
�@にします…□は1から9で全て違う数です
0743132人目の素数さん
2007/12/07(金) 15:14:050744132人目の素数さん
2007/12/07(金) 18:52:43を次の境界条件で解析的に解きたいです。
φ( - d - l ≦ x ≦ - d + l, 0 ) = +V
φ( + d - l ≦ x ≦ + d + l, 0 ) = -V
φ( ∞ , y ) = 0
φ( x , ∞ ) = 0
よろしくおねがいします。
0745132人目の素数さん
2007/12/07(金) 19:13:251/(2+4) + 5/(7+8) + 6/(3+9) = 1
2/(6+9) + 3/(7+8) + 4/(1+5) = 1
2/(7+8) + 3/(6+9) + 4/(1+5) = 1
0746132人目の素数さん
2007/12/07(金) 22:48:51nを3以上の自然数とする。
円周上にn個の赤い点とn個の青い点を並べて、赤い点と青い点のn組の対を端点とするn個の線分を引く。
このとき、赤い点と青い点をどのような順序に並べても、n個の線分が共有点をもたないような対の選び方が存在することを証明せよ。
0747132人目の素数さん
2007/12/07(金) 23:00:44『一辺2センチの正方形におさまる2円の面積の最大値を求めなさい。ただし2円は同じ大きさで、中心は対角線上にあり、2円は接するものとする』
0748132人目の素数さん
2007/12/07(金) 23:03:19n=3のとき(-1)^n=(-1)^3=-1
になると思うのですが
n=3=6/2とすると
(-1)^n={(-1)^6}^(1/2)=1^(1/2)=1
となって両方ともn=3なのに違った答えが出てきます
多分n=3の時は-1になると思うのですが
下の式はどこがおかしいのか分かりません
よろしければ解説をお願いします
0749132人目の素数さん
2007/12/07(金) 23:55:08半径rの2円が接している図を描き、中心どうしを結ぶ直線をひく。この直線上に対角線をもつ正方形のうち
面積(1辺の長さ)が最小になるものを考えと、その1辺の長さは、2r/(√2)+2rとなる。
0750132人目の素数さん
2007/12/08(土) 00:08:54理解できましたありがとう
0751132人目の素数さん
2007/12/08(土) 00:17:20教科書 [指数法則]
a>0、 p、q が有理数のとき
[1] (a^p)(a^q)=a^(p+q)
[2] (a^p)^q=a^(pq)
…
a>0、a>0、a>0、a>0、a>0、a>0、a>0、a>0、a>0、a>0、a>0、a>0、・・・
0752132人目の素数さん
2007/12/08(土) 00:20:49最初のイコール。
負の数の非整数羃は一般に複数の値をとるため、
(ab)^x=(a^x)(b^x) や a^(x+y)=(a^x)(a^y) が無条件には成立しない。
0753132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:05:15とりあえずジョルダン行列と変換行列を求めたんですが、そこからどう持ってけばいいのかさっぱりです。
できれば解説みたいのがあったらうれしいです。
J=[[3,1,0][0,3,0],[0,5,0]]、P=[[2,-1,1],[-1,1,-1],[1,0,1]]
0754725
2007/12/08(土) 01:09:25すいません。全然分かりません。
もう少し、分かりやすく説明してください。
お願いします。
0755132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:10:32sinΘ+cosΘ=1/2 のとき
sinΘcosΘ=-3/8 である
sinΘ-cosΘ=√7/2であることから
sinΘ=□
cosΘ=■である
お願いみなさん
0756132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:15:31センター対策の受験生乙
0757132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:17:41問題文を書いてある通りに読むと
「sinΘcosΘ=-3/8 である」
の部分は不要。
あとはsinΘとcosΘに関する連立方程式。
0758132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:18:24J^n=[[3^n,n*3^(n-1),0][0,3^n,0],[0,0,5^n]]
exp(tJ)
= Σ[n=0,∞](tJ)^n/n!
=[[e^(3t),te^(3t),0][0,e^(3t),0],[0,0,e^(5t)]]
0759132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:18:530760132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:19:59ナースになるんだ?
0761132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:21:230762132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:22:270763132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:22:400764132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:24:240765132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:26:24迅速な解答ありがとうございます!
助かりました!
0766132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:26:37まるでナースのお仕事3か4に出てくる「高杉」だね
0767132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:27:17産婦人科か?
バイトでもいいから、雇ってくだしあ><
毎日、マ@コ見ながら暮らしていきたい!
0768132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:28:12ということはお前の中では
自分が分からん=万人にも分かりにくい
ということになっているわけか
氏ねばいいと思うよ
0769132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:31:23/::::::::::::::::::::::::::> --‐'´─‐`--<:::::::::::::::::::::| ________
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イ i | |. /´ ̄`i ,ハ`ヽ | あ
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rン´ ヽ/\;:ヘ:::::::::::::::ヽ::::::::::::::::::::∧/ヽ. ``"''' ー---
0770132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:49:13その連立方程式教えてくださいm(__)m
0771132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:49:43xy平面上において領域A,B,C,Dを以下のように定める。
A : (x-1/2)^2+y^2≦1
B : (x+1/2)^2+y^2≦1
C : x^2+(y-(√3/2))^2≦1
D : A∪B∪C
このとき、領域Dに含まれる正三角形の面積の最大値を求めよ。
0772132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:55:310773132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:55:31>>755の問題は本来「連立方程式
sinΘ+cosΘ=1/2
sinΘ-cosΘ=√7/2
を解け」という表現で出題されなければならない。
Θの範囲は関係ない。
0774132人目の素数さん
2007/12/08(土) 01:58:32解けたような気もするけど、まだ整理しきれてない。もう寝るので起きて、まだだったら
書いてみようと思う。
以下、おぼえがき
C[2n,n]=Nを示す
四角1個につき2個の重複あり
0775132人目の素数さん
2007/12/08(土) 02:32:10mを自然数とする。
2m個の点が並べられる円周をCで表す。
m=1のとき。
C上に1個の白点Aと1個の黒点Bが並べられているとすると、
1個の線分ABは共有点を持たない。
今、m≧2であったとして
m−1個の白点とm−1個の黒点がどのようにC上に並べていようとも
m−1個の線分が共有点を持たない対の選び方が存在するとする。
m個の白点とm個の黒点が任意にC上に配置されているとする。
するとC上に配置された点の中で隣接する1個の白点Pと1個の黒点Qが存在する。
そこで線分PQを引く。
するとP、Qを除くC上に配置された点はm−1個の白点とm−1個の黒点であるから、
これらの2(m−1)個の白点と黒点に対して、
条件を満たすようなm−1個の線分を構成する白点と黒点の計m−1個の対が存在する。
よって、C上に配置された2m個の点は満たすべき条件を満たす。
mに関する帰納法により、次のことがいえる:
mを自然数とする。
円周上にm個の白い点とm個の黒い点を並べて、
白い点と黒い点のm組の対を端点とするm個の線分を引く。
このとき、白い点と黒い点をどのような順序に並べても、
m個の線分が共有点をもたないような対の選び方が存在する。
示すべき命題は今示した命題の直接の帰結である。
0776132人目の素数さん
2007/12/08(土) 02:35:49>>775ですけど、
好みの問題で赤い点と青い点を
白い点と黒い点で表現した。
私は「赤」という色が好きではなく
かつ「白」が好きなので。
0777132人目の素数さん
2007/12/08(土) 02:36:56g(x) ≡ f(x-h) -2f(x) +f(x+h) = f "(x)h^2 + O(h^4),
g(x-h) -2g(x) +g(x+h) = g "(x)h^2 + O(h^4) = f ""(x)h^4 + O(h^6),
f ""(x) = {g(x-h) -2g(x) +g(x+h)}/h^4 + O(h^2)
= {f(x-2h) -2f(x-h) +2f(x) -2f(x+h) +f(x+2h)}/h^4 + O(h^2),
0778132人目の素数さん
2007/12/08(土) 02:40:39lim[x→a]f(x)g(x)=ABを証明する問題なのですが、
最初の
|f(x)g(x)-AB|=|(f(x)-A)(g(x)-B)+A(g(x)-B)+B(f(x)-A)|という変形がわかりません。
自分は文型のアホなのでくだらない問題ですがよろしくお願いします。
0779753
2007/12/08(土) 02:45:13A=[[4,1,2],[2,4,-3],[4,2,-2]] のn乗と指数関数を求めろって問題で、
とりあえずジョルダン標準形まで求まったんですが、変換行列がうまく求まらないんです。
具体的には、J=[2,1,0],[0,2,1],[0,0,2]] なので、P=(p1,p2,p3)として
(A-2I)p1=0
(A-2I)p2=p1
(A-2I)p3=p2
って感じで順に求めようと思ったんですが、うまくいきません。
p1=[3,-4,2]が自分で出した答えなんですが、教科書によるとp1=[1,1,2] らしいんです。
もしかして求め方間違っているんでしょうか?ご指摘お願いしますm(_ _;)m
0780132人目の素数さん
2007/12/08(土) 02:46:28右辺の
(f(x)-A)(g(x)-B)+A(g(x)-B)+B(f(x)-A)
を普通に計算すれば左辺の
f(x)g(x)-AB
が得られる。
0781132人目の素数さん
2007/12/08(土) 02:53:25実際3人の女性に試して貰いました。
カップは、B、C、Dの三人娘。
ゲームは簡単、4個あるシュークリームの内、一つだけワサビ入り。
もし、三人とも甘いシュークリームを食べる事が出来たら、最後の1個は先頭の巨乳娘が食べる事に…。
オッパイの大きな娘から食べて貰います。
さて、一番大きなオッパイを持つ娘が「外れ」を引く確立はいくつかな?
0782132人目の素数さん
2007/12/08(土) 05:18:01> A=[[4,1,2],[2,4,-3],[4,2,-2]] のn乗と指数関数を求めろって問題で、
問題の行列くらい正確に書かないと、誰も答えてくれないよ。
> (A-2I)p1=0
> (A-2I)p2=p1
> (A-2I)p3=p2
> って感じで順に求めようと思ったんですが、うまくいきません。
求める順は p3,p2,p1 の順だよね。
> p1=[3,-4,2]が自分で出した答えなんですが、教科書によるとp1=[1,1,2] らしいんです。
そんなの (A-2I)p1=0 かどうかを自分で計算してみればわかることじゃないか。
0783132人目の素数さん
2007/12/08(土) 10:41:37マルチ
0784132人目の素数さん
2007/12/08(土) 11:48:34赤球4個、白球3個が入った袋から3個取り出します。
赤球2個と白球1個を取り出す確率を求める問題なのですが、
取り出す順番は 赤赤白 赤白赤 白赤赤 の3通り
赤赤白 4/7*3/6*3/5
赤白赤 4/7*3/6*3/5
白赤赤 3/7*4/6*3/5
=6/35
結論から言うと間違っているらしいのですが、
どう間違っているのかが判りません。
どなたか御教示ください。
0785132人目の素数さん
2007/12/08(土) 11:54:54足せよ
0786132人目の素数さん
2007/12/08(土) 12:14:23赤はアカん。 白にシロ。
ということでつね。
0787132人目の素数さん
2007/12/08(土) 12:18:12これの一般項の求め方で以下の解説を教えられました
q^2-q-6=0 ---(a)
(q-3)(q+2)=0
a[n]= c[1]*(3^n) + c[2]*(-2^n)
a[0]= c[1]*(3^0) + c[2]*(-2^0) = c[1] + c[2] = 1
a[1]= c[1]*(3^1) + c[2]*(-2^1) = 3*c[1] - 2*c[2] = 8
c[1]=2, c[2]=-1
a[n] = (2 * (3^n)) + (-1 * (-2^n))
初めの(a)の部分が何故そう置くことになるのかわかりません
x*a[n+1]+y*a[n]+z*a[n-1]=0 の場合の常套手段なんでしょうか?
0788132人目の素数さん
2007/12/08(土) 12:21:10x>0に対して、cosx>1-1/2x2が成り立つことを示せ。
ただし、cosxの値は、xに弧度法を用いるものとする。
解ける人お願いします。
0789132人目の素数さん
2007/12/08(土) 12:29:49くそまるち
0790788
2007/12/08(土) 12:32:25x>0に対して、cosx>1-x2/2が成り立つことを示せ。
ただし、cosxの値は、xに弧度法を用いるものとする。
0791132人目の素数さん
2007/12/08(土) 12:34:02しねまるち
0792132人目の素数さん
2007/12/08(土) 12:45:20はどうして必要条件になるんですか??
0793132人目の素数さん
2007/12/08(土) 12:47:55http://ud037.are.ous.ac.jp/SequenceByIteration.htm
0794132人目の素数さん
2007/12/08(土) 12:55:10は?
0795132人目の素数さん
2007/12/08(土) 12:55:48そのページの説明では、特性方程式がなぜアノ形になるのかが説明されていないね。
0796132人目の素数さん
2007/12/08(土) 13:06:26はっはっは。
しかし必要とか十分の意味を理解していないと、助詞を正確に使うことができないというジレンマ。
0797132人目の素数さん
2007/12/08(土) 13:26:58x[n+1]-x[n]-6*x[n-1]=0 …(i)
x[0]=1, x[1]=8 …(ii)
(1) (i)だけをみたす数列 {x[n]} なら、(ii)以外にも色々あることを納得せよ。
(2) (i)(ii)の両方をみたす数列 {x[n]} は1つしか無いことを納得せよ。
(3) x[n]=a[n] と x[n]=b[n] が共に (i) をみたし、かつ C,D が n によらない定数ならば、
x[n] = C*a[n] + D*b[n] もまた (i) をみたすことを証明せよ。
(4) 公比 r (r≠0) の等比数列が (i)をみたすための公比 r の条件を求めよ。
(5) x[n] = C*3^n + D*(-2)^n (C,Dは定数) が (i) をみたす事を納得せよ。
(6) x[n] = C*3^n + D*(-2)^n (C,Dは定数) が (i)(ii)をみたすように C,D を定めよ。
(7) (2)(5)(6)より、(6)で求めた数列が「(i)かつ(ii)」をみたす唯一の数列であることを納得せよ。
0798797
2007/12/08(土) 13:55:15もしアナタが高校生で、しかもこの解法を基本理論の解説もなく「解き方」として
習ったのなら、教師が悪い。ただし何か参考資料を渡されているかも知れない。
深く知りたければ「線形漸化式」とか「漸化式 線形性」で検索サイトを調べてみよう。
「線形」は「線型」としているサイトもあるだろう。
もしアナタが大学生なら、基本理論が記されたテキストが指定されているハズだ。
そうでなければ基本理論の講義があったハズ。線形性は基本中の基本だから、WEBサイト
なんかで中途半端な知識を得るのではなく、書籍で腰を据えて勉強することをお勧めする。
0799132人目の素数さん
2007/12/08(土) 13:58:10x=yから2分のx+y=ルートxy
というのはどうやったら分るんですか??
0800132人目の素数さん
2007/12/08(土) 14:04:33日本語でおk
0801132人目の素数さん
2007/12/08(土) 14:21:00式が違うんじゃね?
多分言いたいことは相加相乗だと思うが。
0802132人目の素数さん
2007/12/08(土) 14:37:16x>0,y>0とする。
2分のx+y=ルートxy はx=yであるための必要十分条件であるとなってます。なぜですか?
0803132人目の素数さん
2007/12/08(土) 14:45:210804132人目の素数さん
2007/12/08(土) 15:19:51点P、Qは頂点Aを同時に出発し、Pは毎秒5cm、Qは
毎秒2cmの速さで、AB→BC→CD→DAの順に長方形の
返上を1周する。
問.点Pが辺BC上、点Qが辺AB上にあり、
△QBPの面積が10平方cmになるのは、点P、Qが
頂点Aを出発してから何秒後か。
解説.出発してからの時間をX秒とすると
BP=5x-10(cm)、BQ=10-2x(cm)で、
△QBPの面積は10平方cmだから
二分の一(5x-10)(10-2x)=10
,,,,,
となって答えは3秒後と4秒後になるんだけど、
>BP=5x-10,BQ=10-2x がどうしても意味わからないです。
10-5xだといけないんですか?誰かおしえてください。
...手書き疲れたorz
0805132人目の素数さん
2007/12/08(土) 15:58:29必要:代入
十分:両辺2乗
0806804
2007/12/08(土) 16:01:23有り難うございました
0807132人目の素数さん
2007/12/08(土) 16:04:090808132人目の素数さん
2007/12/08(土) 16:14:06ありがとございます!あと
x=5はx^2=5xであるための何条件ですか??
0809132人目の素数さん
2007/12/08(土) 16:15:33教科書読め
0810132人目の素数さん
2007/12/08(土) 16:22:37x^2=5x
x(x-5)
x=5になるので
この命題は必要十分条件であってますか??
0811132人目の素数さん
2007/12/08(土) 16:25:470812132人目の素数さん
2007/12/08(土) 16:30:416,0×10の23乗分の44の解が 7,3×10の−23乗になる解説をお願いしますm(__)m
(−の所がよかわかりません)
0813132人目の素数さん
2007/12/08(土) 16:34:260814132人目の素数さん
2007/12/08(土) 16:36:22何故 − がつくのでしょうか
0815132人目の素数さん
2007/12/08(土) 16:39:450816132人目の素数さん
2007/12/08(土) 16:45:470817132人目の素数さん
2007/12/08(土) 16:55:12x=0
0818132人目の素数さん
2007/12/08(土) 16:59:40(1) x=1が�@の解であるときa=は?
またx=4が�@の解であるときaは?
(2) a=8のとき�@の解は?
(3) �@が異なる2つの実数解をもつaの範囲は? またその2つの解α、β(α<β)の間にβ=4096αの関係が成り立つのはa=何の時?
答だけでなく解説付きだとありがたいです
0819132人目の素数さん
2007/12/08(土) 17:01:30マルチかよ
0820132人目の素数さん
2007/12/08(土) 17:05:27a A=a・M
b B=b・M
c C=c・M
c=a+b C=A+B
c=a-b C=A-B
c=a*b C=(A*B)/M
c=a/b C=(A*M)/B
これをもとに以下の式をMを基準として書き換えてみよ。
y=√2 -1
u=√√(1-y^4)
ヒント:Y=√(M*M*2) -M
お願いします。
0821132人目の素数さん
2007/12/08(土) 17:17:47x=1は明らかですが、もう片方の求め方が分かりません
0822132人目の素数さん
2007/12/08(土) 17:51:22「…のような」と「解く」を、ちゃんと定義してほしいな。
たとえば五次以上の多項式には、根を四則演算と冪根で
書くことができないものがあるけど、それはどうするの?
他にも、x exp(x) = a は x について解くと Lambert 関数という
初等関数で書けない関数になる。こういうのはどうするの?
0823132人目の素数さん
2007/12/08(土) 19:11:220824132人目の素数さん
2007/12/08(土) 20:20:010825教えて下さい。
2007/12/08(土) 20:38:4615000+22000/X*100=80%が12500になるんですが
Xの答えを分かりやすく教えて下さい。
なんで12500になるかも教えて下さい。
よろしくお願い致します。
0826132人目の素数さん
2007/12/08(土) 20:48:04マルチ。
0827132人目の素数さん
2007/12/08(土) 21:03:52問題の書き方がおかしい。
15000 + {22000/12500}×100
=15000+176
=15176
で 80%にはならない。
08281stVirtue ◆.NHnubyYck
2007/12/08(土) 21:24:070829132人目の素数さん
2007/12/08(土) 22:03:28(x^2)+(y^2)+(z^2)≧tx(y-z)がすべての実数x,y,zに対して成立する様な実数tの範囲を求めよ
これを
(x^2)+(y^2)+(z^2)-txy+txz≧0 として
xについて平方完成したのち次のように変形
{y-(tx/2)}^2+{z+(tx/2)}^2+[1-{(t^2)/2}]x^2≧0
このあと解答は
1-(t^2)≧0となればよいから -√2≦t≦√2 //
となっていますが、1-(t^2)<0でも
{y-(tx/2)}^2+{z+(tx/2)}^2≧[1-{(t^2)/2}]x^2
となる場合は無いのでしょうか?
自力で説明がつかないのでよろしくお願いします
0830132人目の素数さん
2007/12/08(土) 22:07:23y-(tx/2)=z+(tx/2)=0 , x≠0 ととれば、上の不等式は成り立たない
0831132人目の素数さん
2007/12/08(土) 22:14:19その反例は思いつきませんでした
ありがとうございました
0832132人目の素数さん
2007/12/08(土) 22:46:40n人でジャンケンを行うとき、
1回で勝敗が決する確率を求め、nで表せ。
ただし、勝敗が決するとは、
n人が勝者と敗者に分かれることを言う。
反復試行を方法を使うと思ったんですが、
上手くいきませんでした・・・OTL
よろしくお願いします。
0833132人目の素数さん
2007/12/08(土) 22:50:45Aの二等分線と BCとの交点を Dとすると
BD:DC=□:□より
DC=■だから
△ACDに注目することにより
AD=○であることがわかる。
教えてくださいm(__)m
0834132人目の素数さん
2007/12/08(土) 23:14:54代数的には求める事ができない変数xについての等式において、非近似的にxを求める事です。
LambertのW関数を見たところ対数・指数を含む等式には一般的に使えそうですが、
適用できない場合はあるのでしょうか?
0835132人目の素数さん
2007/12/08(土) 23:27:031回で勝敗が決するときは、
(1)グーとパーで決着
(2)チョキとパーで決着
(3)グーとチョキで決着
の3通りあり、どれも等確率で起こる。(1)の場合を考える。
一人がグーまたはパーを出す確率は、2/3。n人いれば、確率は(2/3)^n。これから、n人全員がグーまたは
n人全員がパーを出す確率を引くと、(2/3)^n-2*(1/3)^n。これを3倍したものが求める確率となる。
0836132人目の素数さん
2007/12/08(土) 23:36:45ニュートンの近似法は?
0837132人目の素数さん
2007/12/08(土) 23:39:40ランベルトのオメガのような特殊函数も認めるという立場なら、
それこそ与えられた式によって新たな函数を定義すれば
何の問題も無いように見えるが。
0838132人目の素数さん
2007/12/08(土) 23:42:47直円柱の底面の半径をxとするとき、直円柱の体積Vをxの式で表せ。
という問題なのですが…お、お願いしますorz
0841132人目の素数さん
2007/12/08(土) 23:51:31すみません、積分基本公式の証明なのですが
上から8番目の
∫1/√(x^2+A)dx
だけがどうやっても証明出来ませんでした・・・・x=tanTなり何なり置けばいいのはわかるのですが
最後に必ず1/√aが残ってしまいます・・・
これの証明ってどこかのサイトにありますか?
探しても全然みつからないです
0842132人目の素数さん
2007/12/08(土) 23:55:34△OPQの面積Sの最小値を求めよ。
色々試してみたんですが、どうも答えにたどり着けません。お願いします。
0843132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:00:06微分して元に戻ればおk
定数項なら積分定数の中に含めていい
0844132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:08:49t=x+√(x^2+A)
0845132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:09:39t=x+√(x^2+A)
か
x=√A tant
0846132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:10:40基本公式でもなんでもないが双曲線函数で痴漢すればいい。
式の中の x+sqrt(x^2+A) はその逆函数が見えてる。
0847132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:11:06誰かお願いします
0848たつ
2007/12/09(日) 00:11:39(1)δ=10であるとき、電球の寿命が80日以上となる確率を求めよ。
(2)これらの電球の90%が80日以上の寿命を持つためのδの最大値を求めよ。
良かったら教えてください・・・
0849たつ
2007/12/09(日) 00:13:42(1)δ=10であるとき、電球の寿命が80日以上となる確率を求めよ。
(2)これらの電球の90%が80日以上の寿命を持つためのδの最大値を求めよ。
0850132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:15:36一問目
8足すと13で割り切れ13足すと8で割り切れるような整数のうちで1000に最も近い数。
二問目
41と59どちらを割っても5余る数は全部でいくつあるか。
三問目
あるファーストフード点でA B CのセットがありA3個とB4個が等しくBとCの値段の比が2:3である。
A B Cをひとつづつ足した値段は1380円である。Aの値段を求めよ。
0851132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:21:24P(p,1/p) , Q(-q,1/q) ( p , q >0)
2S=p/q+q/p≧2√(p/q*q/p)=2
0852132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:25:15質問者じゃないが…
x=√A sinhT
で置くってことか?
0853132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:29:29小学生相手の授業は特殊技能だから、学習内容が簡単
だからといって安易にやらんほうがいいよ。
内容が基本的過ぎて使える道具も少ないので、学ぶ側の
容易さとほぼ反比例する形で教える側の困難さが増す。
ベテランの教え方を盗める環境でないと負担デカスギ。
中学生か高校生あたりのほうがパターン決まっててまだ楽。
0854132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:29:42x=(sin(t/2))^2
y=f(t)
0≦t≦π
と媒介変数表示され、この曲線のt=0からt=α(0≦α≦π)までの部分の長さは、2sin(α/2)に等しいという。
関数f(t)を決定せよ。
弧の長さの公式は知っているのですが、うまく計算できません・・・。
よろしくお願いします。
0855132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:30:35ん、何か問題があったか?ならすまん。
0856132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:32:23まったく計算してないが微分すればできそう。
あくまでできそうな気がするだけだが。
0857132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:34:20問題ないけど、確認したかっただけだよ。
0858850
2007/12/09(日) 00:35:55もう教えること決まっているので緊急に教えてもらいたいんです。
0859132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:36:250860132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:36:33まず、自分で、どこまで計算できたのか、うpしてみそ。
0861132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:38:28∫[0,α]√{(dx/dt)^2+(dy/dt)^2} dt = 2sin(α/2)
の両辺をαで微分
√[{sin(α/2)cos(α/2)}^2+{f'(α)}^2] = cos(α/2)
f'(α)=(cos(α/2))^2
f(α)=(1/2)(α+sin(α))
0862132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:38:41実はsinhかconhか忘れちったから間違ったかも試練と思っていたw
0863779
2007/12/09(日) 00:48:44おっしゃってる意味がよくわかりません。
行列もテンプレ通りに書いてますし、私の書いた連立方程式だとp3から解いても答えは出ませんし、
p1を自分で解いた答えは書いてます。
0864854
2007/12/09(日) 00:49:40ご協力してくださった皆様、有り難うございます。
0865132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:52:28その行列では固有値2を持たない
0867779
2007/12/09(日) 00:57:33正しくは A=[[4,1,-2],[2,4,-3],[4,2,-2]] です
0868132人目の素数さん
2007/12/09(日) 00:58:51マ ジ 死 ね
0869132人目の素数さん
2007/12/09(日) 01:09:11出来ましたッ
ありがとうございます!
0870132人目の素数さん
2007/12/09(日) 01:09:250871132人目の素数さん
2007/12/09(日) 01:13:25[[1,0,-1/2],[0,1,-1],[0,0,0]] とすれば固有ベクトル p1=[1,2,2] がすぐわかる
0872132人目の素数さん
2007/12/09(日) 01:15:200873132人目の素数さん
2007/12/09(日) 01:43:56[[1,0,-1/2,a-(1/2)b],[0,1,-1,-a+b],[0,0,0,-2a+c]]
[a,b,c]=p1=[1,2,2] を代入すると p2=[a-(1/2)b,-a+b,-2a+c]=[0,1,0]
[a,b,c]=p2=[0,1,0] を代入すると p3=[a-(1/2)b,-a+b,-2a+c]=[-1/2,1,0]
0874132人目の素数さん
2007/12/09(日) 02:40:40BC の中点をM としA から
△BCD に下した垂線の足をH とすると
AM=DM=√3 であり△ADM について
∠AMD=Θ に対してCOSΘ= 1/3であることからAH=□ である。
したがって正四面体の体積は■である。
教えてくださいm(__)m
0875132人目の素数さん
2007/12/09(日) 05:24:34まず図くらい描けよ。俺も図なしで解けるほど頭柔らかくねえし。
しかしこんな親切な誘導がついてる問題なぞたやすいもんだろ。
0876132人目の素数さん
2007/12/09(日) 06:19:010877132人目の素数さん
2007/12/09(日) 06:24:46n人を3グループに分けたときの総数を求めよ(ただし各グループとも少なくとも一人を含む)
答えは
{3^(n-1)+1-2^n}/2
だそうです。
簡単そうですごく難しいのですがどなたか説明お願いします。
0878132人目の素数さん
2007/12/09(日) 06:30:59中学入試は経験者でないと考えかたを理解するのは大変。
ぶっちゃけこの程度ができないならあとあと本当に苦労する。
バイト続ける気なら中受の参考書買って読め。
1.その数に8+13=21足せば8でも13でも割り切れる。
2.5余るんだからその数は36も54も割り切れる。ただし6以上。
3.A3個とB4個が等しいから値段の比はA:B=4:3
よって全部の値段比はA:B:C=8:6:9、つまりAの値段は1380*(8/23)=480円
0879132人目の素数さん
2007/12/09(日) 08:24:513グループをA,B,Cとする。n人をどれかのグループに入れる総数は3^n。
n人全員がA,B,Cどれかのグループに入る総数は3。
n人全員がA,B,Cのどれか2つのグループに入る(0人のグループが1つできる)総数は、3*(2^n-2)。
3をかけるのは、A,B,Cから2つを選ぶ選び方の総数で、2をひくのは、全員がひとつのグループに入る場合を除くため。
よって、各グループが最低一人を含むような、n人の分け方は3^n-3-3*(2^n-2)。ここまでグループA,B,Cを区別して
考えてきたので、6で割って、{3^n-3-3*(2^n-2)}/6={3^(n-1)+1-2^n}/2。
0880132人目の素数さん
2007/12/09(日) 09:14:40その程度で右往左往しているようではバイト続けるのは無理かと
おとなしく高校受験か大学受験にしといたほうがいい
0881132人目の素数さん
2007/12/09(日) 13:43:550882132人目の素数さん
2007/12/09(日) 13:48:21みんな苦労してるんだなw
0883132人目の素数さん
2007/12/09(日) 14:46:511/1、1/2、2/1、1/3、2/2、3/1、1/4、2/3、3/2、4/1、1/5、2/4、3/3、4/2、5/1・・・
(1) anを求めよ。
(2) a1*a2*a3*・・・・*a49*a50を求めよ。
(3) anの値が1となるnのうち、最も大きいものを求めよ。
ただし、n<100とする。
0884132人目の素数さん
2007/12/09(日) 14:56:240885132人目の素数さん
2007/12/09(日) 15:27:351/1|1/2、2/1|1/3、2/2、3/1|1/4、2/3、3/2、4/1|1/5、2/4、・・・・
なので、
(1/2)m(m+1)項目から(1/2)(m+1)(m+2) -1項目までが、1つの群で、
群の中では、分母がn、n−1、・・・、1と減っていき、分子が1、2、・・・、nと増えていく。
よって、a{(1/2)m(m-1)+k}=k/(m-k+1)、m=1,2,・・・,それぞれのmに対しk=1,・・・,n
各群の積は1である。
a(45)=a{(1/2)9*(9-1)+9}=9/1
a(46)=a{(1/2)10*(10-1)+1}=1/10
・・・
a(50)=a{(1/2)10*(10-1)+5}=5/(10-5+1)=5/6
だから、
a(1)*・・・*a(45)までの積は1、
a(46)*a(47)*a(48)*a(49)*a(50)=(1/10)(2/9)(3/8)(4/7)(5/6)
1となるのは、奇数番目の群の中央の項だから、m=2p-1とすると、
(1/2)(2p-1)(2p-2)+p 番目
よって、
(2p-1)(p-1)+p=2p^2-2p+1で100未満の最大は、
p=7、98-14+1=85
p=8、128-16+1=113
ゆえに、m=13、k=7だから、a{(1/2)13*(13-1)+7}=a(85)=7/(13-7+1)=7/7
0886132人目の素数さん
2007/12/09(日) 16:37:31Aの固有値は3(重複度2)、5。固有値3の固有空間の次元は1なのでジョルダン細胞の数も1。
なのでJ=[ [3, 1, 0], [0, 3, 0], [0, 0, 5] ]だと思ったのですが、
答えを見ると、J=[ [5, 0, 0], [0, 3, 1], [0, 0, 3] ]となっていました。
自分の答えだと間違いという事になるのでしょうか?
また、標準形の行列の作り方に規則があるのでしたら教えて欲しいです。
0887132人目の素数さん
2007/12/09(日) 17:34:060888132人目の素数さん
2007/12/09(日) 19:50:440889132人目の素数さん
2007/12/09(日) 20:30:39仮定より
r1:X→Aと包含写像i:A→XがF:X×I→Xが存在し
F(x,0)=(i・r)(x)=r(x)
F(x,1)=x
F(a,t)=a(∀a∈A)を満たし、同様にr2:A→Bと包含写像j:B→A,G:A×I→Aが存在し、
G(x,0)=(i・r)(a)=r(a),G(a,1)=a,G(b,t)=b(∀b∈B)を満たす。
このとき写像H:X×I→Xが存在し、
H(x,0)=F(G(x,0),0)=G(j・r(x),0)=i・j・r(x)=r(x)
H(b,t)=F(G(b,t),t)=F(b,t)=b(∀b∈B⊂X)
H(x,1)=x
を満たす。よってBはXの強変位リトラクトである。
としたいのですが最後のH(x,1)はどのように取ればいいのでしょうか?
0890たつ
2007/12/09(日) 21:03:46(1)幅が8cmで十分な高さを持つ標的に弾丸を撃ち込むとき、標的に当たる確率を求めよ。
(2) 幅が12cmで十分な高さを持つ標的に100発の弾丸を撃ち込むとき、何発外れるか。
(3)中心線から4cm以内に40発以上当たる確率を0.95にするためには、何発撃たなければならないか。
「着弾水平距離」の期待値は0で、標的の当たるかどうかは、縦方向は無視して考えてよい。
解き方教えてください・・・ヒントでも良いので。お願いします。
0891132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:07:10(1)幅が8cmで十分な高さを持つ標的に弾丸を撃ち込むとき、標的に当たる確率を求めよ。
(2) 幅が12cmで十分な高さを持つ標的に100発の弾丸を撃ち込むとき、何発外れるか。
(3)中心線から4cm以内に40発以上当たる確率を0.95にするためには、何発撃たなければならないか。
「着弾水平距離」の期待値は0で、標的の当たるかどうかは、縦方向は無視して考えてよい。
解き方教えてください・・・ヒントでも良いので。お願いします
0892132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:14:15Σ【下:x=0 上:∞】xp(q^x) を変形すると (pq)/((1-q)^2)
になるそうなのですが、どのように変形しているのかがわかりません。どなたか解説よろしくおねがいします。
0893132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:17:41実数aの値の範囲はa>□であり、α+β=□である。
やり方の検討もつきません。
とき方を教えてください。
お願いします。
0894132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:18:381.1^X=58.333
のXの解法です。よろしくおねがいします。
0895132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:18:550896132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:22:23x^3-x^2+(a-6)x-3a
= (x - 3)(x^2 + 2x + a)
より出る。
0897132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:24:18(1)って0.68くらいじゃない?
0898132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:26:07対数とれば?
0899132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:26:29ありがとうございます
(x-3)の部分は組立除法でだすんですよね?
0900132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:26:51両辺の対数をとる。
X*log1.1=log58.333
0901132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:28:21(2)13〜14発くらいはずれるとおもう。
0902132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:29:222つ目の玉のほうが1つ目よりおもかった。2つ目の玉が4つのうち1番思い確率を求めろ。
自分は
1/4*1/3+1/4*1/2+1/4*1/1=11/24
(1個目が1番軽く2個目が1番重い場合*1個目が2番目に軽く2個目が1番思い場合*
1個目が3番目に軽く、2個目が1番重い場合)
と考えて解いたのですが、答えは1/2だそうです。
誰か間違いを指摘し正しい解答をお願いします。
0903132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:31:10条件付確率
0904132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:31:21y = 〜〜〜
ってときと
〜〜〜 = C (Cは定数)
の二種類を見るんだけど、答え方はどちらでも良いってことでしょうか?
それとも、こういうときは y = で、こういうときは = C という形にする、みたいに問題によって使い分ける必要があるんですか?
0905132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:31:440906132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:34:27ぜんぶかいてみる
かるいほうからおもさを1234とおく。にこめのほうがおもくなるようなじしょうは
(12)(13)(14)(23)(24)(34)
の6こ
このうちにこめが4なのはなんこあるかな?
0907132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:35:14pはΣの外にだせるから、元の式=p*Σ[x=0,∞](xq^x)
Q=Σ[x=0,n](xq^x)とおいて、qQを計算して、左辺、右辺をそれぞれ引く。
Q-qQ = q+q^2+q^3+・・・+q^n-n*q^(n+1)
これからQを求めて、n→∞とする。
ただし、0<q<1を仮定している。
0908132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:37:16前後の文脈を見て見ないと分からない。
0909132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:40:29俺の解答の間違いの指摘は出来ないの?
0910132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:42:33× 俺の解答の間違いの指摘は出来ないの?
○ 俺の解答の間違いの指摘をして頂けないのでしょうか?
0911132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:42:47やめてください。
もっと頭のいい人が解いてくれるのを待ってるんですから。
0912132人目の素数さん
2007/12/09(日) 21:47:03t: y=2x^2-4ax+2a^2+b
とし、
sとtが2点A(α,2),B(β,2) (α<β)
で交わるときの
α,β,a,b
を求めよ
初めに交点をだすのでしょうか。
やり方がわかりません。お願いします。
0914132人目の素数さん
2007/12/09(日) 22:02:06そう思ってるなら人に聞く前にそうやってみれ。
それで分からなかったら聞けよ。
0915132人目の素数さん
2007/12/09(日) 22:29:50システムAが出力する文字列は次のマルコフ行列で定義されているとする。
M = [[0.5, 0.2, 0.4], [0.3, 0.5, 0.2], [0.2, 0.3, 0.4]]
(行毎に表示。1,2,3列をそれぞれa,b,cとし現状態とし、1,2,3行をそれぞれa,b,cとし次状態とする)
Mの固有値、固有ベクトルを求めてa,b,cの出現確率をそれぞれ求めよという問題です。
固有値、固有ベクトルは求まったのですが出現確率はどうすれば求めることができるのでしょうか?
0916892
2007/12/09(日) 23:10:24わかりました!ありがとうございます
0917132人目の素数さん
2007/12/09(日) 23:17:45BC の中点をM としA から
△BCD に下した垂線の足をH とすると
AM=DM=√3 であり△ADM について
∠AMD=Θ に対してCOSΘ= 1/3であることからAH=□ である。
したがって正四面体の体積は■である。
誰か教えてくださいm(__)m
AHの値がどう考えたらでるのがわからなくて(^_^;)
0918132人目の素数さん
2007/12/09(日) 23:27:44無限回の試行をしてみて各文字の出現頻度を数えればよい
0919132人目の素数さん
2007/12/09(日) 23:33:43p(n)=(a_n,b_n,c_n)とすれば、p(n+1)=Mp(n)だからp(n)=(M^n)p(1)。
要するに固有値固有ベクトルからMを対角化して、n乗を計算すればいい。
0920915
2007/12/09(日) 23:52:02レスありがとうございます。
つまり収束するまで繰り返すというわけですね。
恐縮ですが、この場合初期ベクトルはどの値をとるんでしょうか?
0921132人目の素数さん
2007/12/10(月) 00:50:52ここまで親切な誘導がついているんだから書いてある通りに作図すれば解けるだろ
△ADMに注目してHがどこに来るか、Θはどこかを考えれば分かるはず
0922132人目の素数さん
2007/12/10(月) 01:39:04君、>>833と>>874で同じ質問してただろ。
横着せずに、まず問題文にしたがって図を描きなって。そして、わかっている辺の長さを「すべて」書き込んでみる。
0923132人目の素数さん
2007/12/10(月) 02:06:540924132人目の素数さん
2007/12/10(月) 02:14:12どうして
5=4a-3
a=2
になるんですか?
それが分からなくて問題自体を理解出来なくて困っていますorz
0925132人目の素数さん
2007/12/10(月) 02:18:33中1の教科書を読み直したら?
0926924
2007/12/10(月) 02:19:050927132人目の素数さん
2007/12/10(月) 02:25:032次曲線x^2+xy+y^2-4x-5y+6=0・・・�@
(1) 2次曲線�@を平行移動して、x、yの1次項をどちらも消去せよ。
(2) (1)で得られた2次曲線を原点の周りに回転移動して、xyの項を消去せよ。
(3) 2次曲線�@で囲まれた部分の面積を求めよ。
う〜ん、楕円か何かだと思うんですが、式変形が思い浮かびません。
よろしくお願いします。
0928132人目の素数さん
2007/12/10(月) 02:35:17x^2=tと置く。
2x*dx/dt=1
dx=(1/2x)dt
また、x^2=tよりx=√(t)
これらを与式に代入して、
∫cost*1/2√(t)dt
=1/2√(t)sint+C
=1/2√(x^2)sin(x^2)+C
0929132人目の素数さん
2007/12/10(月) 02:48:45なるほどです!ありがとうございます!
0930132人目の素数さん
2007/12/10(月) 03:04:17(1) 曲線を(a,b) だけ平行移動した式を作り、 x,yの1次項が消えるように a,b を定める。
(2) (1)で得られた曲線を角度θだけ回転した曲線の式を作り、xyの項が消えるようにθを定める。
もっとも(2)は、ある事に注意すれば回転角も想像がつくけれど、それでは一般の2次曲線には通用しない。 大学生なら「2次形式と対称行列」をキーワードに調べてみよう。
0931132人目の素数さん
2007/12/10(月) 03:05:151/2√(x^2)sin(x^2)+C=(1/2x)sin(x^2)
ですよね?
これって微分してもcos(x^2)になりませんよね?
0932132人目の素数さん
2007/12/10(月) 03:11:33×(1/2x)sin(x^2)
○(1/2x)sin(x^2)+C
0933132人目の素数さん
2007/12/10(月) 08:01:56図が間違ってるのかなぁ
余弦定理が使えない(^_^;)
二等辺三角形だよね?
AD=2だし
AH=高さだから高さを求めるんだよね?
誰か式を教えてくださいm(__)m
0934132人目の素数さん
2007/12/10(月) 10:48:07A=M_n(D) (Dは多元体)をK上中心的単純な多元環とするとき
Dの極大可換部分体LでK上分離的なものが存在するという定理です。
ちなみにKは可換環です。
そもそも、文脈によって、体が極大であることの定義は違ってくるのでしょうか??
0935132人目の素数さん
2007/12/10(月) 11:33:22if f(x)=1/(x-2), and g(x)=√x
全然分かりません。お願いします。
0936132人目の素数さん
2007/12/10(月) 11:45:29お前図がちゃんと描けてないんじゃないか?
cosθが出てAHが出せないわけ無いだろ。
AHはθとどこかの長さを使ってどう表せるよ。
0937132人目の素数さん
2007/12/10(月) 11:49:14以下の定義域を求めよ。
F(x)=f(x)+g(x)
ただしf(x)=1/(x-2)、g(x)=√xとする。
domain(定義域)⇔range(値域)
0938132人目の素数さん
2007/12/10(月) 12:50:27>>793
ありがとうございます。ためになります
>>797-798
詳しくありがとうござます
(1)(2)OKです
(3)(4)orz
(5)これは>>793のリンク先でOKです
(6)別の求め方をするということでしょうか?
(7)一通り理解しながら>>793を読みましたが
まだ全体がしっくり頭に入っていないので手を動かしてみます
というわけでまだ納得できていません
この問題は大学で出されましたが
病欠していてその時線型に触れたかどうかはわかりません。
資料などは特に配布されていないようです。
いずれにせよ線型について調べてみます
いきなり書籍から入ると眠りについてしまうことが多いので
WEBである程度用語を頭に巡らせてから書籍を探すことにします
0939797
2007/12/10(月) 13:12:57>>793 と >>797 は解法としては異なるので、一方で出た疑問を他方で解決
しようとすると混乱する。
・793のリンク先の解法は線形性は用いていない。
・797は線形性 ( (3)の性質 ) を利用した解法。
> (5)これは>>793のリンク先でOKです
いやいや、(5) は (3)(4)の帰結として理解しないと意味が無い。
>(6)別の求め方をするということでしょうか?
そういうわけではないけれど、(1)〜(7)は一体のものとして理解して欲しい。
「解き方」というよりも「理論」の解説になっているので。
>病欠していてその時線型に触れたかどうかはわかりません。
もしかしたら線形性を習うのはまだ先で、とりあえず >>793 のような解法
(ちょっと前までは高校生が習う解法だった)が講義内容だったのかも知れない。
講義ノートを誰かにコピーさせてもらうのが一番よい。
0940132人目の素数さん
2007/12/10(月) 13:41:05線型を「線形」って書く奴
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1197202873/
0941132人目の素数さん
2007/12/10(月) 13:59:03和訳してくれてありがとう御座います。。。
でも解けなかったんです。解いてくれたらありがたいです。
0943132人目の素数さん
2007/12/10(月) 14:11:47連立方程式
y=x^2+2x+3
y=3x+4
の答えでるまでの過程がわかりません(^_^;)
教えてくたさい。
0944132人目の素数さん
2007/12/10(月) 14:15:33解決したのか?
0945132人目の素数さん
2007/12/10(月) 14:17:51教えてください
0946132人目の素数さん
2007/12/10(月) 14:21:550947132人目の素数さん
2007/12/10(月) 14:31:09x^2-x-1=0
解の公式使って
x=1±√2
てでました(^^;
こっからわかりません
てかこれすらあってないのかなぁ(泣)
0948132人目の素数さん
2007/12/10(月) 14:32:290949132人目の素数さん
2007/12/10(月) 14:37:180950132人目の素数さん
2007/12/10(月) 14:42:46x={-b±√(b^2-4ac)}/2a
0951132人目の素数さん
2007/12/10(月) 14:43:38どれがどれか分からんので。
0952945
2007/12/10(月) 14:58:590953132人目の素数さん
2007/12/10(月) 15:54:43y = sin(x) + 1/(3*sin(3*x))と y = 1 の全ての交点の x と、
y = sin(x) + 1/(3*sin(3*x))と y = 0 の全ての交点の x を
計算してもらえませんでしょうか?
0954132人目の素数さん
2007/12/10(月) 16:04:59直線l:y=(4m-1)x+3 について、
異なる2個の共有点A,B をもつのは
m が m<2 の場合であり、
A,B のx 座標をそれぞれ
α、β とすればα+β=□である。
またC とl が一点Pで接するのはm=△の場合である。
このとき、接点P の x座標は■ となる。
m<2 は判別式でだしました
そっからがどうといていいかわかりません(^_^;)
お願いします
0955132人目の素数さん
2007/12/10(月) 16:19:24>α+β=□
解と係数の関係
>一点Pで接するのはm=△
判別式
>接点P の x座標は■
解と係数の関係で2解が一致を利用
0956132人目の素数さん
2007/12/10(月) 16:23:29解の係数の関係とはどういうことですか?
途中式もお願いしますm(__)m
0957132人目の素数さん
2007/12/10(月) 16:26:17解と係数の関係ぐらい教科書開くなりすればわかるだろ。
0958132人目の素数さん
2007/12/10(月) 16:33:13f(x)=(x^2)(sin[1/x])(x≠0の場合)
f(x)= 0 (x=0の場合)
この時、fがx=0において、微分可能であること
そして、f'(0)=0であることを証明せよ。
0959132人目の素数さん
2007/12/10(月) 16:40:38微分可能の定義から
0960132人目の素数さん
2007/12/10(月) 16:52:450961132人目の素数さん
2007/12/10(月) 16:54:18やってみりゃわかる。
0962132人目の素数さん
2007/12/10(月) 16:56:13マルチ
0963132人目の素数さん
2007/12/10(月) 17:00:22やって見ると
ルート6が有理数であると仮定すると、1以外を約数にもたないa、bを用いて6^(1/2)=b/aと表せる。このとき6=b^2/a^2よりb^2=6a^2となるので、b^2は6の倍数。よってbも6の倍数。…
と解答があるんですが、なぜbも6の倍数と言えるんですか?
0964132人目の素数さん
2007/12/10(月) 17:03:15マルチしたのでアウト
0965132人目の素数さん
2007/12/10(月) 17:04:53> やって見ると
> と解答があるんですが、
矛盾しとるw
0966132人目の素数さん
2007/12/10(月) 17:06:160967132人目の素数さん
2007/12/10(月) 17:11:040968132人目の素数さん
2007/12/10(月) 17:11:230969132人目の素数さん
2007/12/10(月) 17:12:08ここに書いておきます ↓↓↓
0970132人目の素数さん
2007/12/10(月) 17:12:200971132人目の素数さん
2007/12/10(月) 17:22:20√4 が無理数であると仮定すると、1以外を公約数に持たない自然数 a,b を用いて
√4 = b/a と表せる。このとき b^2=4*a^2 となるので b は4の倍数。
そこで b=4c と書いて b^2=4*a^2 に代入すると 4*c^2=a^2 となるので aも4の倍数。
よって a と b に1以外の公約数4 があることになり2行目に矛盾する。 よって 2=√4 は無理数である。
0972132人目の素数さん
2007/12/10(月) 17:26:150973132人目の素数さん
2007/12/10(月) 17:30:07一体君はどの公理系に居るんだ?
0974132人目の素数さん
2007/12/10(月) 17:31:4309751stVirtue ◆.NHnubyYck
2007/12/10(月) 17:32:27なぜなら-1は任意の数の約数になるからだ。
0976132人目の素数さん
2007/12/10(月) 17:33:09冗談が通じないようだから、たぶん太陽系ではないのだろう。
0977132人目の素数さん
2007/12/10(月) 17:47:210978132人目の素数さん
2007/12/10(月) 19:28:551/a+1/bー1/c
がどうしても解りません。
教えていただけると嬉しいです。
0979132人目の素数さん
2007/12/10(月) 19:35:41まず 底を10にしてlogをとる。話はそれから。
0980132人目の素数さん
2007/12/10(月) 19:37:18a=log[2](10)
他も同様に。
0981978
2007/12/10(月) 19:41:30底を10にすると、
log[10](2)
log[10](3)
log[10](6)
になりますね。
>>980
え、底は2にするんですか?
0982132人目の素数さん
2007/12/10(月) 19:44:09ぶっちゃけなんでもいいけど、10にしたいなら10にしとき。
ただしちゃんとやれ。
2^a=10
log[10]2^a=log[10]10
a*log[10]2=1
1/a=log[10]2
0983132人目の素数さん
2007/12/10(月) 19:49:20そうすると、同じようにして
3^a=10
log[10](3^a)=log[10](10)
a*log[10]3=1
1/b=log[10]3
ってことですか?
0984980
2007/12/10(月) 19:49:53確かに、10底の方が最終的な値がすぐに求まる…
申し訳ない。
0985132人目の素数さん
2007/12/10(月) 19:53:59同様にして
1/a=log[10]2
1/b=log[10]3
1/c=log[10]6
だから、
log[10]2+log[10]3-log[10]6
=log[10]2*3-log[10]6
=log[10]6/6
=0
でいいんでしょうか?
0986132人目の素数さん
2007/12/10(月) 20:00:22おk
0987132人目の素数さん
2007/12/10(月) 20:08:17ありがとうございました!
おせわになりました!
0988132人目の素数さん
2007/12/10(月) 20:10:22ここで、r>>δであり、(1+x)^n ≒ 1 + nx (但し、x^2 << 1)という関係を使うと
V = Qδcosθ/4πεr^2 になる。
この計算途中がまったくわかりません。誰か教えてください。
0989132人目の素数さん
2007/12/10(月) 20:22:24・有理数であると仮定しなければならない。
・bは2の倍数。
・c^2=a^2
0990132人目の素数さん
2007/12/10(月) 20:26:10=(1/r)[{1 + (δ/2r)^2 - 2(δ/2r)cosθ}^-1/2 - {1 + (δ/2r)^2 + 2(δ/2r)cosθ}^-1/2]
≒(1/r){1+(δ/2r)cosθ}-(1/r){1-(δ/2r)cosθ}
=(δ/r^2)cosθ
0991132人目の素数さん
2007/12/10(月) 20:30:552変量正規分布の確率密度関数
f(X;μΣ)=1/(2π:sqrt(|Σ|)) *exp[-1/2*(X-μ)†Σ^(-1)(X-μ)]
で,平均μを0,分散共分散行列Σにおいてx,yの分散を共に1としたとき,
相関係数が正に高まるにつれ概形は図1のように45度方向に斜めになるのですが,
このときに図2(図1の立体を上から見た図)のようにある等確率楕円において円で除いた
赤い色のついた部分に入る確率を求めたいです.
つまり,図2にある等確率楕円を底面とした楕円錐のような図形の体積から
円柱を突き刺して重なる部分を除いた残りの部分の体積を求めるのと同じことだと思います.
等確率楕円と円の中心は等しく,等確率楕円の長軸は円の直径より長い状態を仮定しています.
等確率楕円の長軸が2√λ1,短軸が2√λ2(λはそれぞれΣの固有値)
で与えられることは理解しています.
わかりづらい部分は再度説明させていただきます.
どなたか解法をよろしくお願いします.
0992991
2007/12/10(月) 20:32:03ttp://uproda.2ch-library.com/src/lib001123.jpg.shtml
0993132人目の素数さん
2007/12/10(月) 20:36:530994988
2007/12/10(月) 20:37:47ありがとうございます。
=(1/r)[{1 + (δ/2r)^2 - 2(δ/2r)cosθ}^-1/2 - {1 + (δ/2r)^2 + 2(δ/2r)cosθ}^-1/2]
≒(1/r){1+(δ/2r)cosθ}-(1/r){1-(δ/2r)cosθ}
の間ではテイラー展開を使ったと思うのですが、(δ/2r)^2は何故消えるのでしょうか?
0995132人目の素数さん
2007/12/10(月) 20:38:22じゃあ名乗れと返されるだろ。
0996132人目の素数さん
2007/12/10(月) 20:39:15(δ/r) の2次以上の項は無視する
0997988
2007/12/10(月) 20:41:17…なるほど!ありがとうございました!
0998132人目の素数さん
2007/12/10(月) 21:43:21y=2(log[2]x)^2+4log[2]x
(1/8≦x≦1)
log[2]x=tとおくと、
y=2t^2-4t
平方完成して、
y=2(t^2+2t)
=2{(t+1)^2-1}=2(t+1)^2-2
の後がわかりません。
教えていただけると嬉しいです。
0999132人目の素数さん
2007/12/10(月) 21:45:401000132人目の素数さん
2007/12/10(月) 21:48:0010011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。