あったということが大前提
火のないところに煙は立たないから

渡嘉敷島の集団自決と同じ
あれは赤松さんが島から招待されているのに
沖縄本島の人たちは彼が未だに島民たちをだまし続けているのだと
信じきっている
事実関係が明確にできないことは彼らにとっては問題ではない
まず軍の集団自決命令ありきなのだ
それが言葉として発せられたか書類で発令されたかも
問題ではない