5人の賛成が得られればいいんですよね。
誰に何枚割り振ったかがわからないとすれば、年少から5人に〜

とここまで考えて浅はかさに気づきました。
1〜100までの、ある枚数の金貨が割り振られた場合それぞれについて、どこまで殺せば自分が多く金貨が得られるかを各々が考えますよね。
さらに振り分ける人間は死にたくないから、「振り分ける人を殺していったときに、今の枚数が最大」と考えられる人を、条件枚数が少ない順に必ず5人確保し、自分に回ってきたときに半数以上の賛成が得られるパターンが存在しないと考えられれば必ず賛成する。
何番目に振り分ける人になるかによってその理由による賛成の条件が異なってくる。
初めの振り分けで5人の賛成・・・とんでもなく面倒な樹形図をイメージしたのですが、何故に漸化式?

長々と書きましたが、難しいってことでございます。
何人か答えが一致してる人がいるってことは、自分の考え方は根本から間違っているということなのだろうか・・・。