例えば(-20)×(-5)について考えた場合、
大きさだけの比較では20×5は100になる事がわかる。
あとは、"−側の|大きさ|に対してマイナス(つまり逆)の方向に"比率分の大きさをとる。

うーん・・・
やっぱり言葉で説明するのはややこしくなって難しいな。

結論、文系は数学を諦めろ。