>>250
算盤じゃ経過を示せない。
なので陰陽(-と+)の二つの属性を用いる八卦の占いじゃ
算盤の誕生以後もあの棒っ切れ(算木と言った)使ってた。
取り敢えず、式中の正負の処理からして数値を出しゃいい。
(-2)*(-3)
=(-1)*2*(-1)*3
=2*3=6

また
2-3=-(-2+3)=-(3-2)-1

>>242-243
東西南北つまり四方での説明は
復素数平面の説明に取っといた方がいーやね