訂正その2

よって、定理3より、アーベル群(G,+)について、任意のa∈Gに対して
−(−a)=aが成り立つ。
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よって、定理6より、アーベル群(G,+)について、任意のa∈Gに対して
−(−a)=aが成り立つ。