AB=3�p、AC=2�p、∠A=120°の三角形ABCの面積を求める際の式は
面積=1/2*3*sin120°
ここでsin120°=sin(180°-60°)
=sin60°
          =√3/2
だから、
面積=1/2*3*√3/2
=3√/2(�p^2)
とのことですが、なぜ途中の式を180°-60°で出すんでしょうか?