kは1≦kをみたす整数とする.整数nをk≦nの範囲で動かしたとき,二項係数C[n,k]が素数pで割り切れるようなnの集合をA[p,k]とする.
A[p,k]の要素を小さいものから並べると等差数列になるためのkのみたすべき必要十分条件を求めよ.