>>122
円C[k]の中心をO[k]とし、円C[0]とC[1]の接点をTとする。
∠O[1]TO[3]=αとして3*tanα=tとおく。反転を用いると
q=8/(t^2+8)、p,r=8/{(t±2)^2+8} となる。
(1)2/q=1/p+1/r-1を整理。
(2)t^2=8√3-12のときに最大値(√3+1)/2を得る。

受験では余弦定理からソディを導いてひたすら計算になりそうだけどムズすぎじゃね?