>>782
位置ベクトルの形にしたとき、中点のほうをm↑、n↑とすれば
m↑=1/2(a↑+b↑) でp↑に依存しない。つまり定点。
(p↑-m↑)・(p↑-n↑)=0 で円の形になっている。

PA↑+PB↑=PR↑とすると、
a↑-p↑+b↑-p↑=r↑-p↑で、
r↑=a↑+b↑-p↑、つまりp↑を含む式だからpに依存して動く。