>>717
円Cと接する円をC':x^2+y^2+m*x+n*y+l=0と置くと点A(-√2,0) 点O(0,0)を通るので
円C':x^2+y^2+(√2)x+n*y=0と表すことが出来る

さらにCとC'が接する点を接点B(a,b)とすると接点BにおいてCとC'の接線が一致する
あとは円の接線の公式使ってa,bを消してnをもとめるだけじゃね?

これだと計算量多くなるかなぁ