>>467
�@2倍角の公式でcosθの2次式にする。
�Acosθ=tとして、両辺をそれぞれyの関数としてみる(y=2t^2-3t-1とy=a)。
�B放物線y=2t^2-3t-1と直線y=aの交点がtの二次方程式の2t^2-3t-1=aの2つの解である。
また、t=cosθが1つ定まると、それに対しθは2つの場合がある(例:t=cosθ=1/2⇒θ=60゚又は300゚)。つまり、tとθは1:2に対応する。
�Cゆえに、y=2t^2-3t-1とy=aが2つの異なる交点(重解を含まない)をもつとき、θは4つ定まる。
tの範囲に気をつければ、y=2t^2-3t-1とy=aが2つの異なる交点をもつ場合が限定される。
答えは-17/8<a<-2、かな…計算ミスしてるかも。でも、考え方は上のでいいはず。