>>218 A(1,0,0),B(0,1,1),C(0,0,1) とする。
zをある値tに固定したとき、
△ABC上の点でz軸からもっとも遠いのは
xy平面に平行な平面 z=t とABの交点(Pとする)。
z軸からもっとも近いのは、z=tとACの交点(Qとする)。

従って、回転体をz=tで切った断面は、(0,0,t)をRとすると、
RPを半径とする円からRQを半径とする円を除いた
リング状の図形になる。この面積をtの関数で表して
(ということは、RP、RQの2乗がtの関数で表せればおっけ)
0から1までtで積分すれば完了。