AB=5.BC=6.CA=4の△ABCのBCの延長上にCD=2となるように点Dをとる。
さらに、四角形ACDEが平行四辺形になるように点Eをとり、台形ABDEをつくる。

問1 台形ABDEの面積
問2 直線ACとBEの交点をFとするとき、BFの長さ



問1はsinABCまでは出しました。
その後がわからないです。