>>582
90年初頭、ソ連が崩壊した時に
それらに(政権崩壊)よる科学技術の弱体化を懸念して
多数の各国の(日本も含めて)有識者が、次々とロシアに出向き
論文や書籍を持ち帰って翻訳していった経緯がある。

その本も、それらの副産物なのであろう。

数学を含め他の科学技術は、かなりのレベルだとも聞いたが
一部はお粗末な技術もあったらしい。

奇才ペレルマン氏が生まれ育ったソ連というのも
ある意味うなずけるw