>>580
グラフかいてみるといいよ
y=e^x+e^(-x)に関して
yに対応するxは高々2個までって直感的に分かる

不安ならx<0とx>0に分けて微分してみると単調減少→単調増加になってるのが分かるので
x<0とx>0でひとつずつ(あるいはy=2eのとき1つだけ)解を持つことがわかる