mを3以上の奇数とするとき、
恒等式x^m+1=(x+1)(x^m−1−x^m−2+・・・−x+1)
が成り立つことを利用して、
2^k+1が素数のときk=2^nの形にかけることを示せ。

どうかあわれな僕に答えを啓示してもらえないでしょうか?