レスありがとうございます
LSD法って3群じゃないと使えないのでしょうか?
ちなみにシェッフェの一対比較法(浦の変法)というやつでした。

ヤードスティック法とは別だと思うのですが
式でいうと
ヤードスティックY=(スチューデント化された範囲)×√(誤差の平均平方÷(2×群数×人数))
で、たとえばA群とB群の信頼範囲をABとすると
A平均-B平均-Y < AB < A平均-B平均+Y
で表されるそうです
この信頼範囲の意味がよくわからず、LSDで判定したいなって考えてしまいました。

LSD法を使ってよい場合とそうでない場合の判断の仕方
が詳しく書かれているHPや書籍がありましたら
教えてください。
お願いしますm(__)m