>>686
そのとおりです!

一般的には変数選択は修正決定係数やAICやP値で全体的に判断するものなんですか?
減少法や増加法では変数の検討順番で最終選択される変数が異なります。
かといって増減法や総当り法だと変数が多い(私の場合約50個)と時間がかかってしまいます。
そこで変数検討順番が変わっても最終選択変数が同じになり、最適な選択ができる方法はないかと考えました。