>>278
ありがとうございます。勉強になります。
上記の寄与率は一般的な寄与率=決定係数(Rの2乗)を計算しています。
EXCELのRSQ関数を使用しました。

これら40項目を足して、Y=a1X1+a2X2+〜+a40X40としました。
本来、重回帰分析で算出しなければならない回帰係数ですが、単回帰分析(a1〜a40)で計算して上記式で予測値Yを算出しました。

ここで、目的変数を予測値がどれだけ説明できているかを寄与率計算すると0.627でした。

これを重回帰分析で回帰係数を算出するとさらに精度向上できそうですか?