>>643
あはは
そういう天才の例をあげてごまかすなよ
>>642
学位論文って?w藁 
>>645
大綱化よりも前だよ あのさ、昔なんだよ、昔
全国の院生の数がまだ少ない時代なんだよ
修士修了時点(24歳)で某大学の助手になったね
こういうのって、結構いたよ
助手2年目から助手のままアメリカの大学院で2年間
そこで学位
27歳で専任講師 32歳で助教授
今の職位は教授で教授になってから随分になる

修士論文の良し悪しはあるが、天才はパブリッシュしないでも
良かっただろうけど、助手の公募に勝ち抜くには
to appearで2本はないとね
M1の時に書いた論文がSpringer系の古いジャーナルに載り
その一般化が修士論文 2本で助手になれたということ

まあこのスレの住人ではないんだけど、このスレの人たちの
時代、院生の数が増えても優秀な人の数は今も昔も変わらないね
院生の数が増えたということは、それだけ職につけない人が
増えるということで・・・・
お気の毒だと思います

書き逃げなので、レス不要w