》╋|||《数学オリンピック 7》╋|||《
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0159132人目の素数さん
2007/10/21(日) 22:53:05>うーん、難しいですけど、相関はあると思います。
"相関あるといえない"を、事例で証明する。
◆事例1
1993年に田村宏樹という数学オリンピックで活躍した奴が前期に合格した東大理�Vを蹴って後期合格で京理に入学したが、彼が、研究者として活躍しているという話は聞かない。それどころか、博士号さえ取得できていないと思われる。
◆事例2
1987年に補欠で京理に入学した加藤文元は、今は助教授をしている。
ふじこ 2005/01/02(日) 03:09:39
田村宏樹氏はけっこうよく2chでも聞く人ですね。本当に活躍していないの?
活躍している噂がない=活躍してないってわけじゃないと思うんだよな〜。
結構昔の人だし今はもうあんまり噂出てこないでしょ。
詳細を知っている人はいないのか。
実際 2005/01/02(日) 03:19:26
有名人で浪人、留年は結構いるっぽ。
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/sci/1099788316/l50
の>>200くらいに書いてあった。
>ふじこ 2005/01/02(日) 10:25:34
田村宏樹は、京大数理解析研究所の大学院に在籍していたが、博士号は取得できていない。
現在、何をしているのかは不明だが、研究者として成功していないのは事実と思われる。
相関あるといえない 2005/01/02(日) 10:49:01
◆事例3
山内淳生・岩田竜之は数学オリンピックで活躍し京理に入学したが、研究者としては活躍できているとは言えない。
結局、お勉強がよくできるのと、凄い研究成果を出せるのは、別の能力と思われます
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