>>715,717
2種類となる確率は、A を黒以外の色として
 A, 黒 の確率
 A, A, 黒 の確率
 A, A, A, 黒 の確率
 A, A, A, A, 黒 の確率
の和で計算できる。

そうすれば1,2,4種類の確率は既に計算できたから、
1からその和を引けば 3種類となる確率もでてくるじゃないか。