余事象の確率
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P(A)=1−P(A)

の使い方が分かりません

少なくとも がはいったら余事象を使え と参考書にあるのですが


1〜8までの数字が1つずつ書いてあるカード8枚がある

�@3枚同時に抜き出したとき積が偶数である確率を求めよ

A.余事象は3枚とも奇数である なので求める確率は1−4/56=13/14

�A2枚同時に抜き出したとき和が3の倍数である確率を求めよ

A.場合分けして和の法則により全部で10通り 全ての取り出し方は28通りなので 10/28=5/14


例題にこうあったのですが
なぜ�@の問題だけ余事象を使うのか分かりません

�Aも
(3m+1のカード)+(3mのカード)
と
(3m+2のカード)+(3mのカード)
では3の倍数にはならないので余事象を使えそうな気がするのに答えと計算があいませんでした


だらだら長文ですみません
考え方の間違いと使い方を教えて下さい