>>420
>5で割った余りは4、7で割った余りは2
にまず注目(個人的に)。9が該当する。
従ってr=9+35×整数mの形。(35は5と7の最小公倍数)

m=0のとき9÷3は余り0で不適。
m=1のとき44÷3は余り2で不適。
m=2のとき79÷3は余り1で適。

よってn=105p+79とすると、105が3,5,7の最小公倍数であり
これらいずれでも割り切れることから、題意を満たす数になる。
従ってnを105で割った余りは79。