T邉さんとかM利さんのように、海外のポストを得てそこそこ論文を書いて、
40位で日本に戻って就職するパターンの人はこれからも出てくるだろね。
アメリカでテニュアは取れなくても、遅刻の准教授公募くらいにはいける
業績だし。

>>460
常識であり得ない話だね。40過ぎの業績の乏しい万年助手を教授で引き
取ってくれるなんて考えられないし、若手で30代の教授でもおかしくないよ
うな人は、日本の数学界が手放さない。