>>492
(x,y)=(1,4)
イの発言から、和は、素数+1、適当な大きさ以上の素数+2、素数+3、素数+4
等ではないことが判り、結果、和の可能性は、5,7のみに限定される。
5=1+4=2+3   (積は4または6)
7=1+6=2+5=3+4 (積は6、10、12)
以下は、詳細説明面倒(6が共通しているが、それをキーに1,4へ導かれる。)