思うんだが、こういうのは奴の問題解決が主題なんじゃなくて、
解決に肉薄したそこまでの過程(手法・論法)が次の数学を作ってくんだと思う。

で、使ってる関数というか論法も初等関数だけみたいだし、
矛盾ないとかいって数式で書かれたラブレターだそうとしてるし、
つまり奴のアイディアじゃないか?見るところは。一次独立云々よりも。
てか、この引用だけで十分に分かる感じなんだけど…

一応文章が読みやすいからまとめやすいんだけど。
確かに双曲線関数の話題であった…
>>287-291