A(1)=2, A(2)=3, A(3)=5... と、Aを素数が順番に入っている順列とする
B(n)=Π_[x=1,n]A(x) とおき、
C(n)を1以上B(n)未満の区間で、A(1)〜A(n)のどれでも割り切れない自然数の個数とすると
C(1)=1, C(n)=C(n-1)*(B(n)-1) が成り立つ事を証明せよ

素数判定プログラム作ってたら偶然見つけて
C(8)までは成り立つことがわかっているのですが、
どうやっても証明できません…

もしかしたら、C(9)以降で成り立たなくなるのかも?